【お風呂】艦これ電似の義妹と家で二人きりになった

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お久しぶり。

自分のスペック:1○歳。
優香のスペック:25歳、艦これ摩耶似。
唯のスペック:1◯歳、艦これ電似。

唯が我が家にやって来てからもうだいぶ経った。

唯ももう慣れてきたらしい。

しかし、相変わらず親の目を盗んでは唯と優香でヤリあっている。

そんなある日、優香が会社の女友達と旅行に行った。

少し寂しいと思ったが、優香がとても楽しみにしてたので口には出さなかった。

「お姉ちゃん行っちゃったね・・・しばらく寂しいな・・・」

これは唯も同じ気持ちだったらしい。

「でも・・・その間はお兄ちゃんを独り占め出来るってことだよね・・・」

小悪魔的な笑顔でこちらに行ってきた。

この瞬間確信した。

「優香が二泊三日だからこの間ずっとヤるかも」

それは嬉しくもあるし、優香には何か申し訳ない気持ちだった。

そして、この考えは現実の物となった。

優香が旅行に行ってその夜の事、自分は晩御飯を食べて風呂に入ってるところだった。

すると、

「一緒に入ろ!お兄ちゃん!」

と裸の唯がガララッと風呂の扉を開けた。

そういえば、唯は毎日優香と風呂に入っていたから一緒に入るのは初めてだった。

自分「ああ、いいよ。おいで」

と言うと、唯は嬉しそうに自分が入ってる湯船に入ってきた。

自分の太ももの上に唯が乗ってきた。

「えへへ〜、一回お兄ちゃんとお風呂入りたかったんだ〜」

と、とても楽しそうだった。

が、自分はそれどころではなかった。

自分の股間の上に唯のお尻が乗っていた。

それだけで滅茶苦茶興奮した。

ましてや、唯の本当に綺麗な形をした美巨乳、シュッとしたウエスト。

視界に入ってくる一個一個の唯の体が堪らなく興奮した。

見惚れてる内に自分のモノはバキバキになった。

「お兄ちゃん・・・その・・・お尻に当たってる・・・」

そして唯にもバレた。

唯が少し体を動かすと、唯の太ももの間に自分のモノがニュルッと入り素股の形になった。

「わっ・・・すごい大っきくなってる・・・」

と言い、太ももをピッチリと閉じてきた。

唯の秘部にも擦れて唯もだんだん息が上がってきた。

「お兄ちゃん・・・んっ・・・気持ちいいよ・・・」

自分も唯の太ももの感触を楽しんでいた。

と、擦っている内にだんだん動きが大きくなってきた。

「あぁん!やっ!んんっ!お兄ちゃんのが・・・入っちゃったぁ・・・」

動きを大きくし過ぎたせいで唯の中にニュルンッと入ってしまった。

自分でも予想外だったためびっくりした。

「はぁぁ・・・お兄ちゃんの・・・固くて大っきぃ・・・」

唯が腰をくねらせながら言った。

「お兄ちゃぁん・・・」

と潤んだ瞳をこちらに向けてきた。

自分はそのまま唯にディープキスをした。

「はっあ・・・お兄ちゃんのキス・・・好きぃ・・・」

唇を離すともう唯の顔は蕩けきっていた。

自分は堪らず腰を激しく振り出した。

「あっ!あっ!あっ!あっ!お兄ちゃん!いきなり激しいよぉ!」

流石に湯が熱く感じてきたので湯船の中にある腰掛けに腰を降ろし、唯を跨らせて自分のモノを唯の中に入れ、対面座位の形でヤッた。

「あぁん!お兄ちゃん!好き!あんっ!大好きぃ!もっと気持ち良くしてぇ!」

唯が抑えられないとばかりに好きと言ってきた。

好きと言われるごとに射精感が高まってきた。

死ぬ程興奮する・・・すると、

「ただいまー」

母が帰ってきた。

自分はまずいと思い、動きがを止めた。

唯も声を必死に我慢するように自分の肩にカプッと噛み付いてきた。

その時の必死に声を押し殺す唯の顔がめちゃくちゃ可愛かった。

やがて母が二階に行った。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

ちょっとの間腰の動きを止めて中に入ったままだったため、寸止めを食らったようなものだ。

「お兄ちゃぁん・・・動いてぇ・・・私のアソコ・・・キュンキュンッて切ないよぉ・・・」

それは唯も同じだった。

自分はさっきの分を取り返さんとばかりに唯を抱きしめて腰を振った。

「あぁ!お兄ちゃん!お兄ちゃぁん!気持ちいい!気持ちいいよぉ!もっと壊れるくらい激しくしてぇ!」

自分も我慢してたのもあってもう出そうだった。

自分「唯・・・中に出していいか?」

「あっん!うん!お兄ちゃんの一番濃いの私の中で出してぇ!」

聞き終わるとほぼ同時に、唯の中に自分のモノを唯の一番奥に、これでもかと言わんばかりに押し付けて自分の精液を吐き出した。

「あぁん!やぁぁぁぁぁぁ!!!!♥」

唯の子宮にグリグリと押し付けながら射精をした。

「あぁう!お兄ちゃんの熱いよぉ!」

としばらくして全部出し切りヌプッと自分のモノを抜くと。

まだ全くと言っていいほど毛が生えてない唯の秘部から自分の精液が流れ出てきた。

「はぁ・・・お兄ちゃん・・・やっぱりすごい・・・」

唯の顔はとてもうっとりしていた。

当然、これだけでは止まらずベッドに行き唯の中に6回ほど精液を吐き出した。

明日も優香が居ない・・・。

最近あまり唯と優香とヤッて無いので明日は唯を、旅行帰ってたら優香を愛してやろうと思った。

終わり。

多分遅れるけど続くよ。

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