【お姉さんと高◯生】貧乏摩耶姉とお隣の男の子。冬の夜、アパートの階段でうずくまっていた隣の家の男の子を抱きしめてしまいました。

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私の隣には貧乏がある。高校時代まではなかったが摩耶のおうちは途中からコロコロと不幸の坂を落ちていったんだよ。

奨学金とバイト三昧で大学は出たけど、現在は派遣OL、実家への仕送りもしなきゃいけなくて、ちょっとだけアルバイトでキャバ嬢もしてる。これは友達には内緒。だってドン引きされちゃうもんね。摩耶の住んでいるのは2LDKの安アパート、中野の駅からちょっと歩いたところにあるんだよ。

名前だけは中野サンスーシー2と妙に洋風だけどどっから見てもただのボロアパート。四畳半と六畳、料理大好きな摩耶にうってつけにキッチンが大きい事。風呂トイレ別なところが唯一の取り柄だよ。摩耶の部屋はアパートの二階、そして真下の1階には〇〇君親子が住んでるんだ、高校1年生で、歳の離れた弟みたい可愛いんだよ。でも彼のおうちはお母さんは歌舞伎町でホステスをしていて少し複雑なおうちみたい。すごく生活に疲れている感じで〇〇君にも厳しく当たっているみたいなんだ。

それに時たま男を連れ込んでるみたいで、私の部屋のちょうど真下でアンアン始めちゃうんだよ。全くラブホでやれって思うわけだけど1番かわいそうなのは〇〇君、その間近くのセブンイレブンで立ち読みしたり、アパートの階段に座ってるんだ。

これは一ヶ月くらい前のこと、凄く寒い日で私はキャバクラのお勤め帰りで12時くらい、高円寺の裏町のキャバだから店が上がるとすぐに自転車で帰ってくる。

住まいから二駅、田舎ならこんなことしたら即身バレしてアウトだけど、東京と言う街は正直、隣が何しても誰も気にしない街、女の一人暮らしにはうってつけなんだよ。すごく寒い夜、キャバ嬢から大変身、濃紺のスーツ姿に戻って黒縁眼鏡をかけて我が家へ帰る私。

セブンイレブンの袋を下げて中にはソイジョイとおでん、大根と大根と大根としらたきとさつま揚げお汁はたっぷりね、無料だから。ネタがヘルシーなのは少しダイエット考えてるからね。

アパートの階段に腰掛ける1人の男の子。ジャンパーだけでは寒いのか自転車のカバーを体に巻きつけて、スマホゲームをしている。

近づいてみるとやっぱり〇〇君、理由は聞かなくてもわかってる、母親が男を連れ込んで小さな子の子を外にほうり出したんだ。

「摩耶姉、おかえりなさい。」こんなひどい目にあってるのに笑顔で挨拶する。〇〇君、私はたまらなくなって〇〇君にいいました。

「〇〇君、お母さん帰ってくるまで摩耶のお部屋でのんびりしない?」遠慮する〇〇君の手を引いてアパートの階段を上る。アパートの扉を開ける。安普請だから部屋の温度は外と大して変わらない。

オコタと暖房つけて〇〇君にコタツの中に入ってもらう。寒空から連れてきた猫みたいに嬉しそうな顔でこたつに潜り込む〇〇君、かわいそうによっぽど寒い思いをしていたに違いない。

「3分だけこっち見ちゃちゃダメだからね。」そう言うと私はスーツを脱いでスエットに着替える。スーツは紺一色、5着ですべておんなじブランド。節約のコツなのだ。しかもおしゃれを考えなくていいと言うのが1番節約になるんだよ。こういうこと言うと女捨ててるとか言われちゃうよね。

しかし、身体はしっかり女してるよ、155センチの小さい身体で高校時代の水泳部でセクシー担当と言われたDカップ、(//∇//)安産型のお尻【自虐】社会人になった今でも(//∇//)こっそりコスプレするために維持してるスタイル。波瑠さんっぽいタレ目の狸顔で巨乳なんでSAOの直葉ちゃんやヘスティア様のコスはいい感じと友人はいうんだよ

スーツを丁寧にに脱いで、白いアルビノの肌を露わにして、ブラも脱いで、Dカップボロンして、安産型をプリンとさせて、生お着替えしてた訳だけど、私、途中でとんでもない事に気づいた、〇〇君の前の鏡、姿見に私の着替えモロ見えじゃん。

鏡に映る〇〇君、後ろ向いてるけど鏡をガン見してない?「〇〇君、もしかして見えちゃった」「摩耶姉の裸、俺、み、見てないっス」ムーーーー!o(`ω´ )o悪戯好きな私は両手でおっぱいを持ちセクシーポーズ、鏡に映る〇〇君の同様が伝わる。やっぱ見てんじゃん。

それが可愛くなってもう二つくらいセクシーポーズをきめてからスエットに着替えたんだ。ホッとした様子の〇〇君。股間を見たらジャージの下のおちんちんビキビキに勃ってるようでした。

そのあとキッチンで〇〇君にココアいれてあげたら、ごくごく飲むんです。お腹も減ってるぽいので「お腹減った?」ってきいたら

「夕飯食べる前に母ちゃんから外出されたんで、ちょっと」分けてあげてもいいけど、うーん白滝と大根というのもねーーーー!

そこで、ちょっと一工夫することにしました。土鍋にセブンのおでん小さく切っていれて、出汁はそのまま入れて、キャベツと玉ねぎ、もやし、おもち、おもちと魚肉ソーセージは切って軽くフライパンで焼いて入れます。

顆粒カツオ出汁にカレー粉、トドメにおうどんをひと玉、煮立ったところで溶き卵を、まわしかけて、、、、15分で即席ボリュームおでん鍋完成!!(^ ^)うん、お料理上手!【これで嫁に貰ってくれる人がいないのはなんかの間違い!】

ほかほかお鍋をオコタの卓上にドン!どんぶりを渡して、お鍋よそってあげます。「〇〇君、はいどうぞ」「ウス、いただきます。」

一生懸命に食べる男の子は可愛いなあ、わふわふしながらワンちゃんがご飯食べてるみたいだよ(^ ^)摩耶のオカンな母狸の本性が牙をむいてしまう。

「全部食べていいよ。美味しい?」「マジ旨いス!」私はソイジョイかじりながら惚れ惚れと〇〇君の食べる姿をみていました。おなかいっぱいの〇〇君。少しウトウトしてる。「オコタ布団で良かったら寝ていく?」私はオコタの台

を抜いて敷布とオコタぶとんだけにして、私の抱き枕を枕の代わりにおきました。

「眠そうだねさあどうぞ、摩耶はこれからお風呂済ませちゃうけど〇〇君もお風呂も入りたい?」というまでもなく、もう布団気持ち良さそうに寝転ぶ〇〇君、私は上からもう一枚もう布団をかけてあげて、あかりをけしてお風呂に、お布団が六畳、襖隔てて四畳半のキッチン、そこお風呂があります。

今度は着替え見られないように普段閉めない襖を閉めて、服を脱いでお風呂に入ります。あったかお風呂でちゃぽんとくつろぎのひと時、でも、久しぶりに誰かと囲む食卓は楽しかったなぁ(^ ^)色々訳ありの家庭。しかも底辺OLでキャバ嬢の摩耶なんてもはや貰い手、無いけどちょっと幸せを夢見る摩耶、、、。あ、うとうとしちゃいそう。

寝ている〇〇君を起こさないように静かにお風呂をあがり、そーっと居間の襖をあけようとした、私。男の子の息遣いで手を止めました。「ハーハー、ぁぁ、ハーハーハー、摩耶!ね、え、ハー、ハー、ま、や、ね、え、ぁぁぁ、うっく、あぁぁ、ハー」

しゅこしゅことちんちんをしごく音、〇〇君コタツぶとんの中でがオナニーをしていたのです。多分ジャージをおろしておちんちんをあらわにして、、、〇〇君はおちんちんシコシコしているんです。しかも、今日のオナニーのオカズは なんと 私。さっきの生着替えは刺激が強すぎたのかもしれません。

彼の頭の中で私はどんな事をさせられているにでしょうか、深く抱き合って恋人のように愛し合ってる?それとも姉のように彼をボッキさせ優しく彼の上に跨って筆下ろししてる。それとも、彼が暴力で摩耶を打ちのめして、犬のように四つん這いにさせてレイプしてる?どちらにしても男の子のガツガツしたまっすぐな性欲って可愛いですよね。

若い男の子の強い性的な匂いが摩耶の女の子の匂いのする部屋の匂いに混ざります。「摩耶姉、いく、俺、イクぅ、あーーーーハーーハーーーーハーーーくっ!ぐぅぅ」精液を出す瞬間の切なくて、セクシーな男の子の絶頂の声。彼の体が小刻みに揺れているのが暗がりに見えました。

彼は精液を出す瞬間、何を思い浮かべて射精したのでしょう。私の顔?私の唇?それともおっぱい?私のおまんこに種付けしたのかな?私はその鮮烈な光景に性器の奥が激しく疼きました。

私は静かにお風呂戻りもう一度湯船に浸かりました。今、部屋に入るのは彼が傷ついてしまうと思ったからです。そしてお風呂の中で私は自分のディーカップの胸を触りました。私は高◯生の男の子をオカズに私もオナニーしてしまったのです。

想像の中の私は、〇〇君がオナニーをしてる瞬間にあの部屋にはいっていき、はらりとバスタオルを脱いで彼に全裸を見せてあげるんです。

「摩耶のおっぱい触ってもいいよ」そういうと同時に〇〇君に抱きしめられておっぱい吸われる私、若いオスの前に現れた子羊のように男の子の大きな体格で強い力で押さえつけらます。まさに柔らかい肉に牙を突き立てられるように性的興味の赴くままに人形のようにおもちゃにされる私。

強く乳房を揉まれたり、乳首チューチューされたり、おまんこをじっくり見られて指で触られたり、匂いを嗅がれてクンニされたりするのです。

そんな想像をしながら私はおまんこにシャワーを押し当てます。シャワー水流が〇〇君の愛撫のようで、私は腰をくねりたちまち愛液を溢れさせます。指も抉じ入れて火照る身体を慰めます。そして妄想はさらにエスカレート

「あん、乱暴にしちゃだめ、お姉ちゃんこわれちゃうよ、あああ、〇〇君、そんなつもりで、部屋にあげた訳じゃないのに、だめ、や、やん、ああ」想像の中の〇〇君は女体の全てを確かめるように、少し乱暴に揉み、撫でさすり、性欲むき出しで私の身体を舐め回します。

性欲の制御を知らない若者の残酷さが私に炸裂します。そして、〇〇君は私の目の前にいきり立ったペニスを突き出していいます。「摩耶姉、しゃぶってよ!」「そんな、〇〇君いや、いつもの可愛い〇〇君に戻って。」

「いいからしゃぶれよ!」自分勝手に頭を押さえつけて口にねじ込んでくる彼。そして本能の赴くままに身勝手に腰を振ります。「グゥ、苦しい、ゲホ、ゲェ ウグゥ」喉の奥にペニスを突き入れられむせる私。

そんな想像をしながら太ももを閉じておまんこに水流が直撃するように挟み込みます。そして体に白濁したボディソープを精液のように塗りたくり、おっぱいを自分でもみしだきます。風呂場に小さな喘ぎ声がこだまします。妄想の中で〇〇君は次第に意地悪になっていきます。

「フェラもできないの?摩耶姉、大人のくせにダメダメじゃん。こうやって咥えるんだよ!僕のちんちん咥えて!咥えろって!摩耶姉!ホラ、ホラ、しゃぶりつけよ、」「いやぁ、やだよぉ」「無理やりねじ込んで!や!る!よ!ふぅん」

「ウブゥ、ジュプ、ジュプ、ウブゥう、ウ、ウ」「精子でるよ、摩耶姉!飲んでよ!飲むんだよ!摩耶姉の口まんこに中出しぃぃぃ」

ドピュゥゥドピュゥゥ!! 私の口に流し込まれる青臭い〇〇君の精液。口の端から精液をたらしてぐったりする私。

そこを両方の足首を掴まれて無残に開脚させられる私。

ねめつくように視姦する〇〇君「お願いです。見ないでください。(T ^ T)」「ははっ年下に敬語使って、身長チビだからお似合いだね、摩耶姉さん!!マンコもスジマンコで子供みたいだね、でも、中はグッチョリじゃん。僕のちんぽこしゃぶって感じたんだろ!まさか処女じゃないでしょ?どうせ中古マンコだろうから、僕もやっちゃていいよね、オナニー代わりにその穴つかって、びらびらがひらくくらい穴広げてあげるよ、中に精子出したら?妊娠する?あははははしろよ勝手に!」

かわいそうな子犬を拾ったつもりが、とんでもない残酷な若い狼を部屋に上げてしまったのです。

私を見下す〇〇君の姿、口にねじ込まれるおちんちんの感触、出される精液の味を想像しながら、私はシャワーヘッドにおまんこを強く押し付けます。

「ああ、あくぅ、いく、いく」そして身体を猫みたいにきゅーーと丸めてイキました。そしてその後もグリグリとおしつけて「ああ、ああ、いやぁぁぁいくぅーーーーーー!」と小さい絶頂を小刻みに三度味わいました。

お風呂から上がると〇〇君は無邪気な寝顔で寝ていました。彼の手には私の枕が抱きしめられていました。

オナニーの時に私の肌の匂いを感じたくて抱きしめたのでしょうか、それともお母さんの匂いが恋しくて私の枕の匂いを嗅いだのでしょうか。私の部屋からはかすかに栗の花の匂いがしました。

彼は精液を拭き取ったティッシュペーパーを自分のズボンのポケットに入れたようです。そのことに気づきましたが、そのままにしておきました。

結局その日は彼は自分のアパートの部屋に帰ることができませんでした。〇〇君のお母さんの部屋から男が帰ったのは始発電車が動き出す時間でした。彼は気づかずにおこたの布団で寝ていました。

差し出がましいこととは思いましたが、朝風呂を沸かし、お風呂に入れてあげて、簡単なトーストと目玉焼き、残り野菜のスープ、りんごを剥いてあげて朝ご飯に出してあげました。若い男の子の食欲は旺盛で、一斤があったトーストは私の1枚を除いて全部食べられてしまいました。

「摩耶姉ありがとう」と部屋を出る〇〇君、私は彼を追いかけて「頭に綿ぼこりついてるからちょっとしゃがんで」と言って彼をしゃがませて、彼の頭を私の胸にぎゅーーーーーーーーっと抱きしめました。そして頭を撫でてあげて言いました。「昨日みたいなことがあったら遠慮なくお姉ちゃんのところにおいで摩耶姉はいつも待ってるよ」といいました。

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