【お勧め】20歳も年上の上司と付き合うことになった

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最初に私の事。

ミユ:年齢25歳。
職業:OL。
性格:真面目な方だと思う。ハッキリ断れない性格。優柔不断。
スタイル:ボンキュッボン。
フェイス:童顔(身体と不釣り合い(笑))
初体験:19歳。
経験人数:3人(全部彼氏)
性体験:ノーマル(淡白な方だったかな?)

こんな私が20歳年上の上司と付き合う事になった話です。

ことの始まりは去年の11月。

3ヶ月の海外出張から帰ってくる彼氏を出迎えたくて彼のアパートに行きました。

彼には、帰りが12時近いので明日会おうと言われたけど、明日から3連休だしサプライズで喜ばせようと会社を定時で上がって向かいました。

3ヶ月と言っても、1ヶ月に1回は帰ってきていたので正確には1ヶ月ぶり。

でもエッチはしてないので、そっちは3ヶ月ぶり。

私は淡白な方だから我慢出来るけど彼は可哀想だと思い、服装もニットの前開きのワンピース。(ちょっと大人っぽい)

しかも、保険で彼が前からやりたいと言っていたコスプレも一応用意。(高校の制服)

彼のアパートの近くで、夕飯の材料も買って準備万端。

荷物をいっぱい持ってアパートに到着。

合鍵を出してドアを開けると、あれ?電気が点いてる?と思った次の瞬間、リビングダイニングのソファで裸の男女が抱き合いながらキスをしていた。

しかも下半身は繋がってるぽい。

私は状況が理解できなくて呆然と立ち尽くしていると、キスをしていた二人もこっちを驚いたように見る。

当然男は彼氏。女も見たことある顔。

確か彼の会社の後輩、一度会った事がある。

私は動悸が激しくなって、足が震えて何も考えられない状態。

思わずスーパーの買い物袋を落としてしまう。

その音で我に返り、何かを叫んでアパートを飛び出した。

彼も何か叫んでいたけど覚えていない。

それからはどこをどう走ったか分からない。気がつくと知らない所にいた。

何処かでヒールが折れて歩きづらい。

駅が近いのかスーツを着た人達とすれ違う。

みんな変な歩き方の私を見ていく。

すると、その中の一人が

「Kちゃん?」(私の苗字です)

と私の名前を呼んだ。

そっちを見ると、S主任が買い物袋を持って立っていた。

主任は私と同じ課で、少し恐そうだけど話すと優しい感じの人。

歳は40代なかば。

主任は近づいてきて、泣いているボロボロの私を見て驚いた顔。

でもすぐに視線を落として

「ヒール折れちゃったの?」

と言って、自分の靴を脱ぐと跪いて私の靴を脱がせて、S主任の大きな靴に足を入れてくれました。

主任は私の靴を持ってくれて

「俺のマンションに行けば前のカミさんの靴があるから貸してあげる」

と言って歩き出します。

主任は靴下だけ。さすがに悪いと思って

「でもそれじゃあSさんが・・・」

と涙声、

「俺は大丈夫だよ。マンションも近いし」

と言って再び歩き出しました。

でも結局10分もかかった。

その間、主任は何も聞かずに黙って、靴下のまま前を歩いていました。

マンションに着くと自然に促されるように上がりました。

いつもなら絶対にしない行動ですが、主任の何も聞かない優しさが嬉しかったんだと思います。

リビングに通され、ソファに座ると暖かい紅茶を出してくれて、主任は靴を探しにリビングを出て行きます。

一人残された私は、馬鹿みたいに浮かれていた自分を思い出して、また涙が溢れてきます。

いつから裏切られていたのか全く分からず、鈍い自分が情けなくなって声を出して子供のように泣き出してしまいました。

するといつの間にか主任が戻ってきていて、私の横に座ると背中を黙って摩ってくれました。

主任は

「大丈夫?」

と優しい声で言ってくれました。

私は子供のように泣きじゃくりながら

「彼が・・・彼が・・・」

と言って主任に全部話しました。

主任は黙って聞いてくれて、話し終えた私に一言

「酷いね」

と言ってくれました。

すると突然、

「よし!飲もう!」

と言って立ち上がると、私の返事も聞かずに準備をし始めました。

男の一人暮らしなのに冷蔵庫から料理が色々出てきてテーブルがいっぱいになります。

ビールをコップに注がれ飲み始めると、主任は私に気を使って、やたらテンション高く自分の事を話し出しました。

自虐ネタで仕事の失敗談から始まり、徐々に別れた奥さんの話へ。

私はさっき会うまで主任がバツイチだとは知りませんでした。

主任の奥さんは浮気をしていて、妊娠した奥さんは主任の子供だと偽って産もうとした事など、私よりも悲惨な話を笑いながら話していました。

でも少し寂しそうな表情をしていました。

その顔に少しドキッとする私。

すると、ドキドキが止まらなくなって主任の顔がまともに見れなくなります。

時計を見ると、もう0時です。

今帰れば終電に間に合う時間です。

(あと少しここに居たら帰れなくなっちゃう。そしたら主任はどうするんだろう)と想像してさらにドキドキが激しくなります。

すると主任が突然大きな声で

「あっ!終電!」

と大きな声で言います。

(あぁ!気づかれちゃった)と心の中で思いながら、そんな事を考えた自分に恥ずかしくなります。

主任は急いで立ち上がろうとします。

そんな下心がない主任に、気がついたら私は抱きついていました。

お酒のせいもあったのかもしれませんが、その時は主任が愛おしくて自然と行動していました。

どうしていいか分からず、固まっている主任に見上げて目を瞑りました。

自分から誘うような事を初めてしました。

主任は

「Kちゃん駄目だよ。俺は君の・・・」

とそこまで言ったところで私から唇を寄せていきました。

唇を押し付けるようにキスをすると、主任は私を抱きしめながら舌を入れて激しいキスをしてきます。

受け入れてくれた事が嬉しかった。

そのまま胸を揉まれたりしながら、ワンピースを脱がされてフロントホックも外されます。

自分の大胆さに急に恥ずかしくなりますが、主任は息を荒くして私の身体にむしゃぶりついてきました。

その舌の動きが凄くてビクビク反応してしまいます。

指は私の大事な部分に這い回り下着の中に入ってきた時には濡れ濡れでした。

指が膣内を動き回るとクチュクチュとやらしい音がしてきます。

そして主任の顔が股間に埋もれた瞬間から、我慢していた私の声が出てしまいます。

膣内とクリちゃんを同時に責められ、急激に登りつめていきます。

そしてクリを軽く噛まれた瞬間、ビクビクしながらおしっこが少し出ちゃいました。

「おしっこ出ちゃった・・・」

と息を荒くして言うと

「これは潮だよ。気持ちよかった?」

と聞かれ、恥ずかしくなりながら頷きます。

そこからが凄かったです。

主任の指が膣内に入ってきて、指を動かしながら私の敏感なところを的確に責めてきました。

私は恥ずかしいくらい乱れて何度も絶頂を迎え、何度も潮を吹きました。

下着はビチョビチョで、ソファは水溜りのようになっています。

こんなに感じた事はありませんでした。

私は朦朧としながらも主任の股間に跪き、ズボンの上から摩って、パンツの上からベロベロ舐めました。

そしてパンツを脱がすと、勢いよくおチンチンが飛び出してきます。

ふ、太い!!私の手首より太いかも。入るか不安。

硬いおチンチンに頬ずりしながら袋から先端まで丁寧に舐めると、口の中を唾液でいっぱいにして咥えました。

顎が外れそう。

ジュボジュボ音を立てながら頭を振ると、主任から呻くような声が聞こえてきます。

それが嬉しくて、もっと気持ちよくなってもらおうと必死でした。

「Kちゃん凄いよ」

と私を見る目がいつもの主任と全然違う。

「Sさんも」

と言いながら主任を見つめながら太い性器を頬張る。

彼にもした事がない行為。それが私自身も興奮させる。

もう我慢ができない。

先端をチロチロ舐めながら

「もう入れて」

と言ってしまった。

主任が曇った表情を浮かべる。

まさかここまで来て最後までしてくれないの?そんなのダメ。

主任が口を開く。

「ごめん、ゴムがないんだ」

と困った顔。

なんだそんな事。

いつもならそんな事ではない。

でも今はそんなのどうでもいい。

「大丈夫、安全日だから」

本当かな?

計算しようとしてやめる。

やっぱりどうでもいい。

「早く入れて」

めいいっぱい可愛らしく言ったつもり。

すると主任が覆いかぶさってきた。

嬉しい。

「Kちゃん・・・」

と言いながら主任が入ってくる。

凄い、こんなに濡れてるのに膣が広がってすんなり入ってこない。

思わず大きな声を出しながら主任にしがみつく。

「す、すごい。太い」

その言葉にかろうじて入っている部分が膨張する。

ビクビク動くのがよくわかる。

あぁ、気持ちいい。

やっと全部入った。膣奥に当たってる。

主任に征服された感じがして嬉しい。

主任がキスしてきた。

そしてゆっくり動き出す。

私も首に抱きついて舌を絡め合う。ゆっくりなのにすごく気持ちいい。

キスをしながら思わず声が出る。

すると両手で胸を揉まれて乳首を吸われる。

ビクビクと反応してしまう。

「もっと動いていいですよ。私で気持ちよくなって」

自分でも信じられない言葉が出る。

主任が徐々にスピードを上げる。

すると、さっきとは違う快感が押し寄せてくる。

主任はまだ本気で動いてないのに、絶頂の波が押し寄せてくる。

そのまま身をまかせると、ビクンとして主任にしがみついて痙攣していた。

膣内でイッたのは初めてだった。ビクビクが止まらない。

主任がキスをしながら

「もっと動くよ」

と私の返事を聞かずに激しく動き始める。

私の声が大きくなる。どんな動きでも感じてしまう。

恥ずかしいくらいの私の喘ぎ声と、結合部からネチャネチャとエッチな音。

思わず、

「Sさん、気持ちいい、こんなの初めて」

と正直に言ってしまう。

そしてまた絶頂の波に飲み込まれる。

「イクイク、イッちゃう〜」

今度は恥ずかしいくらいの大きな声。

主任も今度は動きを止めない。耳や首筋を舐めながら腰を振ってる。

イッたばかりなのに、またスイッチが入る。

「Sさんのおチンチンすごい。もうダメ。またイッちゃう、イッちゃう〜」

もう目の前が真っ白で訳がわからない。

主任がキスをしながら

「俺もイキそう」

と息を荒くしながら告白される。

もうダメ、離れたくない。

「出して〜、私の中に出して〜」

と、とんでもない事を叫んでいた。

主任も興奮していて乱暴に私の舌に吸いつく。

動きがさらに激しくなり、挿入されて4度目の絶頂を迎える。

でもまだ止まらない。

窒息しそうなほど唇全体を貪りながら、主任の荒い息が入ってくる。

そして、とうとう私の一番膣奥を突くと主任の動きが止まった。

それと同時に熱い液体が私に放出される。

しかもドピュドピュと何度も。

それを受け止めながら私も5度目の痙攣をしていました。

全部出し切ると主任が私に倒れてきた。それを受け止めるように抱きしめる。

主任は

「ごめん、あまりに気持ちよくて中に出しちゃった」

と言ってくる。

嬉しい。

何か言う代わりに主任にキスをして微笑む。

もう一度キス。そしてもう一度。

軽いキスが濃厚なキスに変わっていく。

主任の舌が私の口を犯していく。

すると私の膣内のものがムクムクと大きくなる。

主任も腰を動かし始める。

それからは二人で野獣のように交わりました。

正面座位では自分からキスをして、背面座位や騎乗位では情婦のように自ら腰を振りました。

最後はテーブルに手をついて立ちバックで狂ったように。

「主任のおチンポすごい、彼より大きいぃ」

と叫んで、何度も絶頂を迎え、最後は口で受け止めました。

二度目なのに大量の精子が口に広がり、それを躊躇せずに飲み込んでいました。

口で受けたのも、飲み込んだのも初めてでした。

その後も私たちは求め合い続けました。

シャワーを浴びながら立ったまま正面からまじ合い、顔で受け止めました。

そして人生初のお掃除フェラ。

もう興奮が収まらない感じ。

そのままベットに移動して激しいセックスが明け方まで続きました。

主任は

「こんなに連続でエッチしたの初めてだよ。Kちゃんとの相性がいいんだね」

と言ってくれました。

次の日、主任の腕の中で目覚めました。

最初、寝ぼけていて自分がどこにいるのかわかりませんでした。

徐々に昨日の記憶が蘇ってきます。

主任を起こさないように起き上がると股間からドロッとした感覚があります。

精液でした。

お酒が入っていたとはいえ、あんな大胆に乱れた自分が信じられませんでした。

落ち込みながら寝室を出てシャワーを浴びました。

その間も昨日の主任との事が頭から離れません。

不思議と彼氏の事は考えませんでした。

とりあえず持ってきた服を着ます。

下着は昨日穿いてたもの以外はTバックしか持ってきていない。

スカートもミニしか持ってきてなかったので、取りあえず大人し目のフレアミニを穿いて、上はセーターを着ました。

動くとTバックが見えてしまうかも。

でも今はタイツを履いたら暑いので、主任が起きたら履こうと決め、掃除に取り掛かる。

リビングは昨日のままの状態。

とりあえずエッチな匂いを消すために窓を全開に。

さ、寒い。

散乱している服を回収したけど、服はとんでもない臭い。

私のワンピースや主任のスーツには私の潮が掛かっていてとんでもない状態。

当然下着も。

とても持って帰れる臭いじゃない。

そこで勝手に申し訳なかったけど、洗濯機を回しながら浸け置き洗い開始。

その間にフローリングやソファを拭いて、消臭剤で仕上げ。

まだ洗濯機は回っていたので、朝ごはんを作り始めた。

すると主任が起きてきた。

掃除をしている間に昨日の事を考えるのを忘れていた。

自分の気持ちの整理もついてない状態。

主任は慌てたようにリビングに入ってきた。しかも全裸。

そして私の顔を見ると安心したように

「よかった。帰ってなかったぁ」

と言いました。

どういう事?と思っていると、突然、

「すまなかった」

と言って土下座をしたのです。

これには私もビックリ。

何が起きたのか一瞬分からず立ち尽くす私に

「昨日、あんな事をしてしまって、本当に申し訳ない」

と床に頭を付けて謝っています。

私は慌てて顔を上げるようにお願いしますが、

「酔っていたとはいえ、弱っている君にした事は、男としても上司としても最低だ」

と言って頭を上げてくれません。

私は咄嗟に

「私は後悔していません。むしろ嬉しかったです。私を受け入れてくれて」

と本気で答えました。

すると、主任はやっと顔を上げてくれて

「えっ?」

と呆気に取られた顔。

「俺みたいなおじさんと君みたいな若い子が・・・」

この時、私はこの人を好きなるかもしれないと思いました。

それは自分の気持ちを抑えらないような感情の高ぶりでした。

私は主任を抱きしめました。

ノーブラの胸に主任の顔がある状態です。

そして、

「そんなの関係ありません。Sさんに抱いて欲しくて抱かれました。それは今も同じ気持ちです」

自分でとんでもない事を言っていると思いながら、しばらく抱きしめて、顔を掴むとキスをしました。

その後は昨日と同じです。

キッチンで後ろから突かれながら、中出しのおねだり。

何度も安全日の確認をされながら膣内に出してくれました。

この時、ミユって呼んでくれました。

その後、ご飯を食べて二人でシャワーを浴びながらセックス。

シャワーから出たらそのままベットでセックス。

裸エプロンで夕飯を作っている後ろからセックス。

夕飯を食べてセックス。

と、こんな感じでセックス三昧。

さすがに最後は主任も中々イケない状態。

主任が自分で扱きながら口で受け止めました。

二人とも疲れて、その日は9時に就寝。

次の日、目覚めたのは6時頃。

主任を起こさないようにベットを抜け出すとシャワーを浴びる。

ふと、いつまでここに居られるのか不安になる。

正直この三連休の間はずっと主任と一緒に居たい。

でもそれは迷惑かもしれない。

そんな事を考えながらバスルームを出る。

そこで着るものがないことに気づく。

下に穿くものがない。

昨日も何回も潮を吹いて持ってきた2着のスカートと下着は、さっき洗濯機に入れた。

とりあえずバスタオルを巻いて昨日洗ったものを確認。下着は乾いてる。

少し安心。

ニットのワンピは?

残念、まだ濡れてる。

後は会社の制服と高校の制服。

とりあえず高校のスカートだけ穿いてみる。

これに持ってきた紺のブラウスならおかしくない。

とりあえず安心。

カバンには高校のYシャツやブレザー、ソックスまで入っている。

なんとなく着てみようと思う。

主任は疲れてたからまだ起きてこないだろう。

制服を身に付け始める。

制服姿の自分を鏡に映す。

意外と悪くない。

髪が黒くないのでポニーテールでごまかす。

少し清楚になった。

リボンを緩めずに付けると優等生みたい。

気に入った私は鏡の前でクルクル回る。

調子に乗ってスカートをめくってみる。

今主任がこれを見たらどう思うんだろう。

興奮してくれるかな?なんて考えていると恥ずかしくなってくる。

それと同時に身体が少し熱くなる。エッチな気分になっていく。

この格好でエッチしたらどうなるんだろう?と考えてしまう。

その時、

「何してるの?」

と声が聞こえた。

飛び上がるほどびっくりして振り返ると、主任がキッチンからこちらを驚いたように見ていた。

咄嗟に私はソファにあったクッションで隠す。

「あの、これは、違うんです」

慌てて言葉が出てこない。

主任はこっちに向かってくる。

しかも全裸。

なぜか股間は半立ち。

「その制服どうしたの?」

私は後ずさり。

「これは高校の・・・」

恥ずかしくて消えてしまいたい。

「可愛い」

と主任。

え?可愛い?

「いつもコスプレしてるの?」

と聞いてくる。慌てて首を振る。

「これは彼に頼まれたから、初めて持ってきたの」

どんどん近づいてくる主任の股間はいつの間にか天井を向いている。

す、すごいビクビクしてる。

もしかして興奮してる?

すると主任が

「俺とイメプレする?」

目が怖い。いつもの主任と違う。

私も恥ずかしいけど、興味がある。

コクンと首を縦に振る。

あっ、頷いちゃった・・・と思っていると抱きしめられて

「K、先生のチンポ舐めてくれ」

と言いながらスカートに硬いのが押し付けられる。

K?先生?いきなり始まってる!

どういう設定なのか分からないけどとりあえず

「いや、もうこんなの嫌です」

と言ってみる。すると、

「今さら何を言ってるんだ。昨日だってあんなに感じてたじゃないか」

と言って首にむしゃぶりついてくる。

「だめぇ、いやぁ」

ベロベロ舐められてる。

主任の息が首にかかって興奮する。

「口でいやいや言っても、こっちはどうなんだ?」

スカートの中に主任の手が入ってくる。

触らなくても濡れてるのがわかる。

「先生、許してぇ」

ブレザーのボタンを外され胸を揉まれながら、パンティの中に指が入ってくる。

クチュクチュ音がする。恥ずかしいほど濡れてる。

「ミユ、なんだこの音は?」

アソコが敏感になっていて、指が動くたびにビクビクしちゃう。

私って変態。

「イカして欲しいんだろう?」

と聞かれるけど、首を振るだけで答えられない。

指が入ってくる。膣内で指が曲がる。

あっ、そこだめ!と思った瞬間、ビクンビクンと腰が砕ける。

座り込んだ目の前には、ビクビク動いてるおチンチンがある。

すごい、こんなになるんだぁ。密かに感心。

我慢汁が出てて先っちょが濡れ濡れ。

どのくらい硬いのか触ってみたいけど、ここは我慢。

「ほら、しゃぶれ」

顔を背けながら

「いやっ」

って言うと、顔をペチペチ硬いもので叩かれる。

あぁ、硬い。

そのまま鼻を摘まれ強引に口の中へ。

主任の呻き声が聞こえる。

カチカチのおチンチンに私も興奮。

主任はYシャツのボタンを外し、胸を揉みながら腰を動かす。

強欲な男性に征服されている感じが、たまらない。

主任がおチンチンを抜くとよだれが垂れる。

今度はおっぱいでおチンチンを挟むよう命令され、ブラのホックを外されておっぱいで挟む。

でも、太すぎて挟めない。

手で押さえながらおっぱいを上下に動かす。

あぁ、私すごい事してると思うと、アソコがジンジンする。

「先を舐めろ」

私が首を振ると、ポニーテールを掴まれて強引におチンチンに口づけ。

舌で我慢汁を舐める。

おいしい。

嫌がる素振りがもどかしい。

すると主任が私の上に跨いでシックスナインの状態になる。

口に性器を押し込まれる。

それと同時に足を広げられ、陰唇に暖かいものが触れる。

思わず声が出るけどくぐもった声になる。

主任が腰を振る。喉の奥におチンチンが当たる。

いつもより大きい。

浮き出た血管まで固く感じる。

突然、クリトリスを吸われて腰が持ち上がる。

パンティの上からなのに感じ方がすごい。

パンティがずらされて今度は直に舐められ、ビクンビクン反応してしまう。

ジュルジュル音を立てながら主任に吸われて

「ううぅぅ〜」

と声にならない絶叫を上げてイッてしまう。

敏感になっているところへ連続の攻撃。

ほとんど腰を浮かした状態。

心の中でイクイクゥ〜と叫ぶ。

主任の腰が早くなり、指が入ってきて膣内をかき回す。

もう訳がわからない。

すぐに快感が押し寄せてきて、その波に飲まれて3度目の絶頂。

おチンチンを抜かれ、よだれを垂らしながら

「先生、もう許して」

とやっと言う。

「まだまだだよ。ミユ」

呼び捨てされただけでアソコがキュンと反応する。

今度は体勢を入れ替え、足の間に頭を入れると、指と舌で陰部を責めてくる。

今度は口を覆うものがないので喘ぎ声が部屋に響く。

それと同時にピチャピチャ、ジュルジュルと卑猥な音。

「先生、もうだめぇぇ」

とまたイッてしまう。それでも終わらない。

主任の鼻息が陰唇にかかる。

下半身が痺れている感じで、絶頂の一歩手前の状態が続く。

主任の舌が入ってくる。

それだけで腰を浮かせてイッてしまう。

そのままクリを摘まれて更に腰が持ち上がり、そこに太い指が入ってくる。

もう訳がわからない状態。ビクビクが止まらない。

最後に潮を何度も主任の顔にかけながらブリッチの状態で硬直。

その直後に糸が切れたように力が抜ける。ピクピクが抑えられない。

こんなの初めて。

もうイメプレなんてどうでもいい。

這うように主任のおチンチンにむしゃぶりつく。

「あぁ、欲しい。先生のおチンチン欲しい」

ジュボジュボ音を立てながらおねだりフェラ。

さっきより硬くなってる。もう我慢できない。

おチンチンをシコシコしながら

「先生のおチンチン入れて」

と再びおねだり。

「先生のチンポ欲しいのか?」

おチンチンを舐めながら

「ちょうだい。ミユを気持ちよくして」

私を突き飛ばすように仰向けにする主任。

「生でいいのか?」

と言いながら先端で陰唇をなぞる。それだけでピクピクしちゃう。

「先生、入れて。女子◯生のミユのおマンコに先生の生チンポ入れて」

自分で言いながら興奮し、主任も覆いかぶさってくる。

カチカチのおチンチンが入ってくる。

すごい広がる。膣壁が擦られる。

そのまま子宮が潰される。

「ひゃ〜!」

と叫んでまたイッてしまう。

主任が動き始め、動くたびに結合部からヌチャヌチャ音がする。

「ミユ、ミユ、先生の生チンポどうだ?」

そう聞かれて素直に

「すごい、先生の生チンポすごい〜、おマンコ気持ちいい〜、おマンコ溶けちゃう〜」

とまたまた絶頂。もう突かれるたびにイッちゃう状態。

「じゃあ、たっぷり膣内に出してやるからな」

息を荒くしながら、腰のスピードが上がる。

私も主任にしがみつく。

「あぁ〜、出してミユの中にいっぱい出して〜。ミユの子宮に先生のチンポ汁いっぱいかけて〜」

そう叫ぶとさらに動きが早くなる。キスをされて舌を絡ませる。

もうイキっぱなしの状態で、目の前は真っ白になっていく。

「ミユ、イクぞ!」

そう叫んだ次の瞬間、膣奥に熱いものが噴射される。

ドクドクと何回も。

私は主任に抱きつきながら、意識が遠くなっていった。

気がつくとベットの中。身体が重い。

起き上がると大きなセーターを着ていた。

主任の匂いがする。

フラフラしながら起き上がると、寝室を出てリビングに入ろうとしたら、ガラス越しにソファに座っている主任が見える。

真面目な顔をして一点を見つめている。それを見て現実に引き戻される。

何か悩んでる顔。多分、悩みの原因は私。

金曜日からの私との関係。

罪悪感が込み上がる。

ここに居ちゃいけないと思いながら、主任と一緒に居たい気持ちが勝ってしまう。

彼氏とダメになったばかりで、主任を好きなのかもわからない。

身体を合わせたから一緒に居たいだけかもしれない。

正直、まったくわからない。

ただ、今の気持ちははっきりわかる。

主任が愛おしい。一緒に居たい。

私は元気よくリビングに入る。

主任も

「おっ!起きたね。大丈夫?」

と私に近づいてくる。何も言わずに抱きつく。

主任も何も言わずに背中に手を回してくれる。

主任の胸の中で

「明日までここ居てもいいですか?」

と見上げる。

「いいよ」

と照れ臭そうに答える。

自然とキス。

このままだといつものパターン。

「ヨシさん(主任の名前)ご飯は?」

と誤魔化す。

冷蔵庫に何もないので買い物に行く事に。

そこで問題発生。

服はワンピースが乾いていたので大丈夫。

でもパンティは3枚とも洗濯機。

パンストは破けたし、タイツも洗濯機。

予備があればとカバンをゴソゴソ。

あった!あれ?

こ、これはオーバーニー・・・。

余計にエッチなような気がする。

諦めてワンピースにオーバーニータイツで行くことを決意。

主任には言えずに出発。

主任に寄り添って歩く。

コートも着ているので見られることはないけど、スースーして不安。

スーパーに着いた。結構大きなスーパー。

下着が売ってるかチェック。

3階にあった。主任に

「ちょっと買いたい物があるから」

と言うと。

「いいよ。付き合うよ」

と言ってエスカレーターに乗ってきちゃった。

「何買うの?」

と当然の質問。もう諦めて

「下着」

と小声。

「え?下着?」

と大きな声。少し考えた主任が小声で

「もしかしてノーパン?」

と聞いてくる。

大当たり。

コクンと頷く。

少し驚いて、私の下半身を確認。

「まぁ、大丈夫か」

と言う。

何が?と思ったところで婦人服売り場に到着。

てっきりどこかで待っていると思ったのに、着いてくる主任。

「あのぅ・・・」

と言いかけたところで

「選んであげる」

とニコニコ。

諦めて下着売り場へ。

女性客が数人。

そこへ何も気にせず入っていく主任。

私の方が恥ずかしくなってくる。

当然周りの女性客がジロジロ。

そんなこと気にせず主任は下着を物色。

目の前のおばちゃんが私たちを見て首を傾げる。

年の差を考えれば怪しい二人。

でも一生懸命探している主任を見てたら、私も何だか楽しくなってきて、気にせず主任とイチャイチャ。

結局、主任に二組買ってもらった。

ブラはいらなかったけど、上下お揃いが主任の強い希望。

あとパンストと靴も買って貰った。

早速、女子トイレに向かう。

トイレの前で急に主任に手を引かれる。

え?なに?と思っているうちに多目的トイレへ。

そのまま壁ドン。

「見たい」

と一言。

え?何を?と思っているうちにキス。

そのままコートのボタンを外される。

こんな所で何するの?聞きたいけど舌を入れられて言葉にならない。

そのまま胸を揉まれながら、前開きのワンピースのボタンへ。

「ヨシさん、ダメです」

やっと言ったけど、私も息が荒い状態。

そのままワンピースのボタンを全部外されて、恥ずかしい格好。

「エッチだよ。ミユ」

それを聞いて私も抑えられなくなる。

再びキスをしながら主任の手が股間に。

私もジーパンの上からスリスリ。もうカチカチ。

主任の指が入ってくる。

「もうヌレヌレだよ」

抱きつきながら

「恥ずかしい」

と言うと主任が跪いて片足を持ち上げる。

すごい格好。

そのままクリトリスにむしゃぶりつく。

思わず声が出そうになって、慌てて手で口を塞ぐ。

指も再び挿入。

クチャクチャ、チュパチュパ音がする。

もうダメ、イッちゃう・・・と思ったところで解放。

「もう我慢できない」

と主任。

まさか?と思ってるとジーパンとパンツを下ろして、おチンポ様を取り出す。

もうおチンポ様はビンビン。そのまま正面から挿入。

思わず、

「あぁぁ、すごいぃぃ」

と声が出ちゃう。

「声出すと外に聞こえちゃうよ」

と腰を振り始める。

ムリムリこんなの声出ちゃう。

必死に手で覆うけど、声が洩れる。

さっきの愛撫でイキそうだった私は、すぐに昇りつめる。

声を必死に抑えて、ビクンビクンと痙攣する。

「イッちゃった」

と小さな声で言うと。

「俺もイッていい?」

と聞いてくる。

「はい、いつでもイッてください」

とまた小声。主任は体勢が辛いのか中々イケない。

すると、

「首に手を回して」

と言ってきた。とりあえず言われた通りにすると、突然両足を持ち上げる。

慌てて首にしがみつく私。

その体勢で腰を叩きつける主任。

膣奥に今までにない衝撃が走る。

何これ?すごい。

トイレにパンパンとリズミカルな音が響く。

「ヨシさん、これすごい、声出ちゃう」

息を荒くしながら言うと。

「もう少しでイキそう。口に出していい?」

と聞いてきます。

「うん、いいよ。ミユのお口に出して」

と抱きつきながら答える私。

壁に押し付けられる状態で、主任の激しい動きを受け止める。

もう、何回イッたかわからない。

目の前の主任の顔で射精が近いことがわかる。

「いくよ、ミユ、いい?」

息が荒い主任を見つめながら頷く。

すると突然、おチンチンが抜かれて床に降ろされる。

そこへ熱い性器が口の中へ。

それと同時に勢いよく性液が放出。

今日二度目なのに多い。それを飲み込む。

そのままチュウチュウ吸いながらお掃除。

トイレを出た私たちは食材を買って、帰りにDVDを借りました。

ご飯を一緒に作ったり、DVDを見たり、本当の恋人のような幸せな時間でした。

キスは何かするたびにしていましたが、夜までエッチはしませんでした。

夜になって楽しく話していたけど、話題が途切れて自然とキス。

そのまま舌を絡め合う。

でもいつもと違う。主任があまり触ってこない。

顔を見ると何か言いたそう。

何の話をしたいのかだいたい分かる。

「ミユ」

静かに見つめられる。

いや、今は聞きたくない。

「俺、ミユこと。本気で好きになった」

一瞬、理解できない。

今、告られた?ボーっとする私。

主任はまだ何か言いたそう。

そっちが本題?

「でも・・・」

そこで強引にキス。

「でも」

の続きなんて聞きたくない。

私から舌を入れる。主任はされるがまま。

唇を離すと困ったような主任の顔。

「ごめんなさい。今は聞きたくない。私、わかっているから」

と言って見つめる。

なぜか泣きそうになる。

主任は何も言わずに私を抱き寄せる。

く、苦しい。

そして見つめ合い、キス、キス、キス。

そのままソファに押し倒される。

今だけ、今だけだからと自分に言い聞かせて主任に抱かれた。

三連休最終日、起きてから今日で最後だと思うと少し落ち込む。

主任はまだいびきをかいてる。

寝顔を見つめる。

私、この人の事好きなのかな?と考える。

正直冷静になるとよくわからない。

何の前触れもなくセックスしたから、気持ちの整理が出来ていない。

主任と離れたくない気持ちも、彼氏に裏切られて淋しいからなのかなぁ?

この人はどんな気持ちで私を抱いたんだろう?

エッチがしたかっただけなのかな?

それならそれでもいい。私も不純な気持ちなのかもしれない。

自分の事なのに、よくわからないのがもどかしい。

それに、多分主任は私を受け入れてくれない。

仕事の事や、年の差の事を考えれば当然の結論。

でも、やっぱり少し悲しいかも。

うぅ〜、泣きそうになってきた。

そこで突然、主任のお目覚め。

びっくりしながら泣き顔を笑顔に。

でも、主任は

「泣いてたの?」

と聞いてくる。

再び泣きそうになるけど、首を振る。

でも頭を撫でられて、涙がこぼれる。

「ちゃんと話そう」

と静かに言う主任。私も涙を拭きながら頷く。

二人とも着替えてソファに座る。

沈黙のせいか空気が重い。

そして深呼吸した主任が、口を開く。

「俺、インポだったんだ」

へっ??今、なんて言った?インポ?どこが?

絶倫の間違いでしょとツッコミたくなる。

でも主任は真面目な顔。

主任は続きを話し始める。

奥さんに浮気をされて、気がついたら立たなくなっていたらしい。

それは離婚してからも続いて、女性と付き合っても治らなかったらしい。

う〜ん、私には関係ないような気がするけど、聞きたいことが一つ。

「どうやって治ったんですか?」

でも、質問している私をジッと見て答えてくれない。

ま、まさか。

「もしかして私とエッチする時?」

頷く主任。

え〜〜うそ〜〜!驚く私に主任が話し出す。

前から私を気に入ってくれていた事、駅でボロボロの私を見て、放って置けなかった事、私にキスをされて下半身が熱くなった事、私が愛おしくてたまらなくなった事、最後に私を愛してしまった事を話してくれました。

主任の言葉1つ1つに愛情を感じられて嬉しかった。

でも、主任は私と関係を持ったのは間違いだったと言いました。

上司として、年齢の離れた男として自分がした事はいけない事だと謝っていました。

私は後悔していない事を伝えました。

正直に主任の事を好きなのか、わからないとも言いました。

最後に

「Sさんに抱かれて嬉しかった」

と言うと、荷物をまとめ始めました。

その間、さらに重い空気が私たちを包みます。

荷物をまとめると、送って行くと言う主任を丁重にお断りして帰りました。

玄関で何か言いたそうな主任に、深くお辞儀をして

「この三日間ありがとうございました」

と言ってマンションを出ました。

少し泣きそうになりました。

淋しさを紛らわすように、携帯の電源を三日ぶりに入れます。

そるとメールが100件以上、不在着信のメッセージが大量に。

驚いてメールを確認。

最初は彼氏からの謝りメール。

それはもうどうでもいいから飛ばす。

その後出てきたのは高校からの親友、そしてすぐに3つ年上の姉、そして1日経ってから登場したのが、1つ上の会社の先輩。

メールから想像すると、彼氏はあの後、何度も電話やメールをしたが音信不通。

困った彼氏は私と共通の女友達に連絡。

その友達が親友に連絡。

親友は私を探してくれて、最後に姉に連絡。

姉と親友は連絡を取り合い、次の日、私の自宅で合流。

鍵は姉が大家に開けてもらったらしい。

そこで会社の先輩の連絡先を発見。

先輩は私のマンションによく泊まりに来るので痕跡だらけ。

先輩に連絡し、自宅で先輩も合流。

帰ってこない私に、心配メールから怒りのメールに変わっていく。

普通はそこで解散になるはずが、なぜか女子会に。

陽気なメールや写真が大量に送信。

しかも私の部屋・・・。

仕切っているのは間違いなく姉。昔から仕切り屋。

今日はまだメールがない。

私の最寄駅に着いたので、状況を知るため親友に電話。

姉にするのは恐ろしい。

でも出たのは姉・・・。

いきなり怒鳴られる。

親友の電話に姉が出るという事は、まだ私のマンションに居るという事。

今から帰ると言って強引に電話を切る。

急遽、駅前でケーキ購入。

手ぶらで帰ったら殺される。言い訳を考えながらマンション到着。

でもドアの前で躊躇。

するとドアが開いて引きずり込まれる。

私の最も身近な3人に睨まれる。

自然と正座。姉は仁王立ち。

親友は少し怒ってる。

多分、親友に何も言わずに失踪したのが原因。

先輩は優しく失踪中の事を聞いてくる。

とりあえず本当の事は言えないので、一人で失恋旅行に行っていた事に。

先輩は納得。

親友は黙っている。

不気味。

姉はあからさまに疑い、根掘り葉掘り聞かれて何とか乗り切る。

姉の事情聴取が終わり、やっと一息。

そこで部屋がとんでもない事に気づく。

飲み食いの物が散乱して、ベットもめちゃくちゃ。

当然、私の服をみんな着用。

先輩だけはお泊りセットがあるので、自分の服。

3人とも現在彼氏なしのお酒好き。

暇つぶしの事件には私の失恋失踪はちょうど良いかも。

でも、3人には感謝。

結果はどうあれ、私のために集まってくれたのが嬉しい。

しかもすっかり仲良し3人組になってるし。

ケーキを出してみんなの機嫌を取る。

その後は、姉が宴会をしようと提案するが、親友が私が疲れているからと、やんわり帰るように促す。

それではと駅前のファミレスで昼食。

しかも私のおごり。

駅まで見送ってみんなにもう一度謝って解散。

でも親友だけ、私のマンションからの方が明日楽だから、と言って居残り。

あっ、嘘ついた。

親友の嘘に一瞬で気づく私。

付き合い長いから当たり前・・・と、そこで背筋が凍る。

帰り道、無言の親友。

私が何か言っても素っ気ない。

部屋に戻って

「片付けよう」

と、一言。

ドキドキしながら片付ける。もう針のむしろ。

片付け終わって、コタツに座って、親友の一言。

「三日間もどこに居たの?」

さすが親友。

私の嘘に気づいていました。

私は全てを打ち明ける事に。

主任に偶然会った事から、私からエッチしちゃった事、恋人のように過ごした事、最後に主任に言われた事まで全部話しました。

しかも最後はボロボロ泣いてました。

親友は泣いてる私に

「その主任が好きなのね」

と言ってきます。私は

「わからない」

と泣き声。それでも親友は

「ミユがそう言う時は好きなんだよ」

と言って自信ありげな顔。

隣に来て親友が抱きしめてくれます。

私は子供のように泣いて、子供のように寝てしまいました。

夜中に目が覚めると親友のメモがあり、

「帰ります。話してくれてありがとう。また、電話する」

と書いてありました。

次の日、会社に行くと、既に座っている主任。

私がいつものように挨拶すると、主任もいつものように挨拶。

そのままいつものように仕事開始。

先輩が心配してくれて見に来てくれたので、もう一度お礼。

そのまま仕事終了。

親友からのメールにも何事もなかったと報告。

その夜、寝ようとベットに入る。

部屋を暗くすると、主任との事を思い出す。

当然、エッチな事も。身体が熱くなる。

寝ようとしても主任の事が頭から離れない。

寝返りをする。股間が濡れてる感触。

指で触ってみる。すごい濡れてる。

そのまま下着の上から指でなぞる。ピクピク反応する。

いつもより感じやすい。

今度はクリの辺りを触る。

あぁ、気持ちいい。

主任に触られてるみたい。

自然と下着の中に手を入れる。もうすごい状態。

指を動かすとクチュクチュ音がする。同時にクリも触る。

ビクビク軽くイッてしまう。

布団の中で下着を脱ぎ、指を入れる。

想像では主任が入ってきている。

「あぁ、ヨシさんすごいぃぃ」

思わず声が出る。

恥ずかしさと興奮が入り混ざる。

指を二本入れて激しく動かす。

「すごいぃ、激しいぃ。そんな太いのだめぇぇ!」

もう恥ずかしさは消えてる。

真っ暗の部屋で布団を蹴飛ばし、仰向けで足を広げて、悶える。

「ああぁぁ、イッちゃうぅぅ。ミユ、イクイク、イクぅぅぅぅ!」

と叫んでビクンと腰が持ち上がる。

それと同時にブシャーと股間から液体が噴射。

電気を点けて後始末。

オナニーでこんなに気持ちよかったのは初めて、当然オナニーでの潮も初めて。

気持ちよかったけど虚しさが込み上げる。

こんな事、しちゃダメだと言い聞かせながら就寝。

でも、次の日もやってしまった。そしてその次の日も。

先輩が飲みに誘ってくれた日も、寝る前に我慢ができなかった。

結局、毎日。しかも金曜日は3回も。

土曜日、彼氏の電話で目覚める。

当然出ない。

あれから彼氏からのメールや電話は全て無視。

気を取り直して掃除と洗濯を開始。

1週間サボっていたので大量。

主任のマンションで洗濯した物をしまう。

高校の制服も取り出す。

当然、思い出す。淋しくなる。

主任の写真を撮らなかった事に今になって後悔。

なんとなくムラムラしてくる。

ダメだと思いながらも仕舞おうとした制服を手に取る。

あのエッチが人生で一番気持ちよかった。

少し悩んでカーテンを閉めて制服に着替える。

着替えただけで、もう濡れ濡れ。

床に座って股を開く。

指でなぞっただけで気持ちよくなる。

と、そこでチャイムが鳴る。

諦めてインターフォンの画面を見る。

彼氏だ。

制服姿の私。

少し慌てる。

とりあえず

「そこで待っててて」

と言ってインターフォンを切る。

慌てて服を着替える。

部屋にある彼氏の物をまとめて、エントランスに向かう。

思いつめたような顔の彼氏。私の顔を見て頭を下げる。

そして大きな声で

「ごめんなさい」

と叫ぶ。

近所迷惑。

もういいよ、さよなら、と言おうとしたら

「許してください」

と次の言葉。

は〜〜!何言ってるの?この人?と思っていると続けて

「あいつとはもう会わない会社も辞めるから」

と、必死な顔。呆れて言葉がない。

「何言ってるの?意味わかんない」

と、やっと出た言葉がこれ。

普通に浮気したなら、まだ許す余地があるかもしれない。

でも1ヶ月も会えない彼女に嘘までついて、他の女とエッチしてたんだから許そうとも思わない。

「あの時の私は100%の気持ちで、あなたに会いに行ったの。それを全て裏切られたんだから、1%もあなたを許す気なんてない」

ここまでは意外と冷静だった。

でもこの後、彼が土下座してきた。

「許してくれ、頼む。俺がここまでしてるんだぞ」

と言ってきて、それにムカッときた。

「私はあの日、駅で会った男の人に抱かれたの。それがあまりにも気持ちよくって忘れられないの。あなたとは二度と会いたくないけど、その人にはまた会いたいし、抱かれたい」

そう言ってしまった。

顔を上げて呆然とする彼氏の前に紙袋を置いて、彼の部屋の鍵をその中に入れると、私の荷物を明日届けるように言って立ち去った。

なんだかスッキリ爽快。

部屋に戻ると制服を仕舞って、掃除と洗濯をしながら親友に電話。

親友に

「ミユ、なんだか大胆になったね」

と言われた。でも、結局その夜に制服オナニーで3回イッちゃった。

夜になるとダメ。

前は生理前に下着の上から触るくらいだったけど、あれからは毎日何回もイッちゃう。

しかも潮まで吹いちゃう。全部、主任のせい。

主任も私でオナニーしてくれてるかな?なぁんて考えちゃう。

12月に入ってすぐに生理がきた。

ホッとする一方で、少し残念な気持ちもある。

私って悪い女。

年末が迫った頃、主任の様子が変になった。

忘年会でも私の隣に座ろうとして他の人に席を取られた。

仕事中も私を気にしてる。昨日も私に。

「Kちゃん、ちょっといい?」

と聞いてきた。

残念ながら私に電話が掛かってきて、

「あぁ、いいよ。電話に出て」

と立ち去る。

なに?もしかして私と?

期待してしまう。

でも主任の性格ではあり得ない。

じゃあ、何なの?

悶々としてしまう。

私の職場は主任と二人きりになるのは難しい。

その時、激痛が襲ってきた。お腹を押さえて悶絶。

これは下痢なんかじゃない。

痛みに耐えながら、姉に電話。

こういう時はやっぱり家族・・・。

留守電。

親友に電話。

やっぱり、留守電。

祈りながら先輩に。

当然、留守電。

今はちょうど二次会ぐらい。

カラオケなら気がつかない。

よりによってこんな日に緊急事態。

あと近場で頼れる人は・・・。

主任。

いやいや迷惑すぎる。

そんな事をしてるうちにどんどん痛くなってくる。

私、死ぬのかな?なんてバカなこと考える。

どうせ死ぬなら最後に・・・と思いながら主任に電話。

「もしもし」

と主任。

その時、強烈な痛みで声にならない。

「もしもし、Kちゃん?」

当然、不信に思う。

「Sさん・・・。お腹が・・・。すごく痛い・・・」

やっと答える。

「わかった。ちょっと待ってて」

と言って電話が切れる。

その後、なかなか電話がない。

携帯を握ったまま、身体を丸めて痛みに耐える。

救急車を呼ぼうか悩む。

これ以上痛くなったら耐えられない。

やっぱり呼ぼう。

その時、チャイムが鳴る。

留守電を聞いて姉が来てくれたと思い、玄関になんとか辿り着く。

確認もせずに鍵を開けると、飛び込んで来たのは主任。

汗かいて息を切らして

「ミユ、大丈夫か?!」

と聞いてくる。

驚いて一瞬痛みを忘れる。

「何でここに居るの?」

と、そこで痛みを思い出す。

「痛た・・・」

崩れそうな私をヒョイっと抱きかかえる。

こんな時にドキッとしてしまう。

そしてそのまま外に出ようとする。

「ちょ、ちょっと待って、どこに行くの?」

聞きながら、主任の顔を見る。顔が近い。

「病院だよ」

当たり前だろ、みたいな顔。

狼狽える私を抱いて外に出る。

私はスエットにセーター。

さ、寒い。

主任は私を車に乗せると毛布を掛けてくれた。

そのまま走って部屋に戻る主任。

戸締りして私のコートとカバンを持って戻ってくる。

さらに汗だく。

それを見たら着替えたいなんて言えなくなる。

しかもスッピンの私。

でも一生懸命な主任を見ていると、そんなのどうでもよくなる。

ありがとう、ヨシさん。

心の中で呟いて毛布に包まる。痛いけど嬉しい。

猛スピードで救急病院に到着。

待ってる人を飛ばして診察室へ。

病名は急性虫垂炎。

お医者さんに。

「手術の可能性大です」

と言われた。

しゅ、手術!!それからは痛いし、ゲーゲー吐くし、最悪。

でもそんな私を主任は懸命に看病してくれる。

そこへ姉から電話。

事情を説明、主任の事は言わない。

姉が来ることを主任に話すと、それまで帰らないと言う。

「ミユを一人にしたくない」

と手を握ってくる。

確かに夜間だけあって、ほとんど放ったらかし。

主任は本気で心配してくれている。

でもこんな事されたら、期待しちゃう。

痛みに耐えながら、嬉しくなっちゃう。

「ごめんなさい。迷惑かけちゃって」

見つめる二人。

「俺、ミユのこと忘れられないんだ」

突然、話し出す主任。

「あの日からミユの事が頭から離れないんだ」

私も同じ。

「ミユが他の男と話してるだけで気になってしょうがない」

それも同じ。

「だから今日、電話してくれて嬉しかった。俺を頼ってくれて嬉しかったんだ」

手を両手で握られる。

「やっぱり、我慢なんて出来ない。ミユが好きだ」

嬉しい。

もう諦めようと思っていたから、余計に嬉しい。

「私も同じ。ヨシさんが好き」

主任の顔が近ずいてくる。

キス?それはダメ。

だってさっきゲーゲーしたばかり。

どうしよう・・・と思っていたところで、カーテンが開く。

そこへ姉が登場。

しかも先輩と親友も同伴。

主任に手を握られているところを見られてしまう。

慌てて挨拶する主任。姉も挨拶。

口の中でレロレロ舐めると、主任の息が荒くなる。

「ヨシさんのおチンチンおいしい」

チュパチュパ首を振る。すごくビクビクしてる。

でも動くとさすがにお腹が痛い。

「ヨシさん、動いて。ミユのお口で気持ちよくなって」

と見上げる。

主任がゆっくり動き出す。主任の息が荒くなる。

興奮してる。

すぐに動きが早くなる。

「ごめん、もうイキそう」

動きながら言ってくる。

「いいよ。ヨシさん。ミユのお口にザーメンちょうだい」

とおねだり。

久しぶりのおチンチンに私も興奮する。

「ミユ、ミユ、イクよ。いい?イクよ」

と次の瞬間、おチンチンが爆発する。

大量の精子が喉に噴射される。

ビクンビクンする度に精子が飛び出してくる。

すごい量。

それを飲み込みながら残った精子も吸い出す。

「ごめん、いっぱい出ちゃった」

申し訳なさそうな主任。何度も謝ってる。

かわいい。

結局、一緒に寝ることに。

腕枕をされながら、おやすみのキス。

キスも腕枕も久しぶり。

しあわせ。

一週間後に会社に復帰。体調万全までいかないけど、結構元気。

ご飯も普通のご飯が食べれるようになった。

会社ではみんなに心配されて、しばらくは残業禁止命令。

助かります。

先輩が黙っていてくれたので、主任とのことは秘密。

しばらくは主任のマンションから通うことになってる。

でも、エッチはまだしないって主任が言う。

最初にフェラした日、夜中にお腹が痛くなちゃって主任は相当気にしてる。

それからエッチな事は一切なし。

主任が1ヶ月は我慢すると決めたから。

正直、私も辛い。

1月の終わりに病院行った帰りに、迷いに迷って婦人科に行って、ピルを購入。

あの絶倫おチンチンをなだめるには、ゴムなんて邪魔。

すっかり生おチンチンにハマってる私。

2月に入って、病院でもう大丈夫だと言われる。

ちょうど1ヶ月。待ちに待ったエッチ解禁。

でも今日はこれから外出だから、主任に夜まで会えない。

外出の帰り、電車を降りると主任と偶然会った。

改札を出たところで病院の事を報告。

当然、一緒に帰る。

でもなんだかいつもと様子が違う主任。

何か考えてる感じ。

どうしたの?何かあった?と聞こうとしたところで

「ミユ・・・」

と呼ばれる。

なんだか言いづらそうな顔。

嫌な話?

ドキドキしながら次の言葉を待つ。すると

「帰ったらエッチがしたい・・・」

と真面目な顔。思わず吹き出しそうになる。

主任、かわいい。

「ダメ?」

と今度は不安そうな顔。

改めて聞かれると、恥ずかしくなる。

「いいよ」

私の身体が熱くなっていく。

すると、主任が私の手を引いてコンビニへ。ちょっと目が怖い。

おもむろに避妊具を手に取る。

そのままレジに行こうとする主任の手を引っぱる。

そこでピルを飲んでいることを告白。

何も買わずにコンビニを出る私たち。

相変わらず黙ってる主任。

さっきより目が怖いよ〜。

歩くのが速い。切羽詰まってる感じ。

マンションに着いてエレベーターを待っていると

「今日、ちょっと乱暴でもいい?」

興奮している目で聞いてくる。

私も期待しちゃってる。

こんなにエッチがしたいって思ったの初めて。

「今日はいっぱいミユを犯して」

と耳元で囁く。

自分で言って、身体が熱くなる。

玄関に入るなり、抱きしめられてキス。

え?いきなり?って思ったけど、身を任せてうっとり。

お尻を乱暴に揉まれながら、下半身を密着させてくる。

硬いものがお腹に当たる。

「部屋に行かない?」

と提案する。

「嫌だ。もう我慢できない」

と舌で唇が犯される。

タイトスカートが捲られていく。

珍しく強引な主任。

「こんなところで、ダメ・・・。外に声が聞こえちゃう」

そう言いながら興奮する私。

主任の指がパンストの上から股間に滑り込んでくる。

「あん、ダメェ」

思わず声が出る。

「すごい濡れてるよ」

と、今度はジャケットのボタンを外して胸を揉んでくる。

しかも親指はYシャツの隙間から乳首を愛撫。

身体がビクビクしちゃう。

お尻の手は前に回って、クリの辺りを刺激する。

「あぁぁ・・・。ヨシさん、ダメェ〜」

でもなんだか物足りなそうな主任。なんとなく主任の気持ちがわかる。

「シャワー浴びたら、またスーツ着てあげるから」

と言うと

「スーツより会社の制服がいいな」

と恥ずかしそうに言う。

「もう、ヨシさんの変態」

と言いながらニコッと笑って、おチンチンにキスをした。

その夜は、5回も膣内出しした主任でした。

もう絶倫の彼氏だと大変。

今は自分のマンションに戻りました。姉に言われて仕方なく。

でも、近いうちに主任のマンション近くに引っ越す計画を立てています。

週末は1週間我慢した主任のおチンチンと対決してます。

今度の金曜日は主任の誕生日。

制服好きな主任に、メイド服を着て驚かせる予定です。

いつまでこんな関係で居られるかわからないけど、今は楽しくお付き合いしたいと思っています。

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