エロい看護婦は本当にいた。
俺は先日交通事故にあい、現在入院中。
右腕を複雑骨折、右脚は軽度の骨折、左腕と左脚は打撲程度。
最低1ヶ月は入院が必要と診断され、都内の大学病院へと入院。
完全に相手側に非がある事故だったので、俺は大部屋でなく個室にした。
有休も溜まっていたので、いいリフレッシュになるかと前向きに捉え、仕事も忘れて入院生活に入った。
病院食も美味しく、院内もキレイ。
そして何より、若い可愛い看護婦さんが多かった。
キャピキャピした感じの看護婦さんや大人っぽい感じの看護婦さんもいて、俺は病室に来た看護婦さんとはほとんど仲良くしゃべり、退屈な入院生活も楽しく感じていた。
俺は風呂は無理で、トイレは自分一人でもなんとか行ける状態だった。
そのため、看護婦さんが身体を拭いてくれていた。
もちろん可愛い看護婦さんも俺の身体を拭いてくれていたが、エロい気にはならなかった。
入院して昨日でちょうど1週間。
この日、俺の身体を拭きに来てくれたのは川村さんというめちゃくちゃ可愛い看護婦さん。
顔立ちは菜々緒に似て超美人の25才。
スレンダーでおっぱいもおっきい。
スカートから伸びる脚は超キレイ。
俺はめちゃくちゃ緊張。
だが川村さんは当然慣れた手つきで俺の服を脱がせ、タオルで身体を拭いていく。
「松下さん本当に筋肉すごいですね!」
松下さんは俺の名字。
「他のナースから、松下さんの筋肉ヤバイって噂になってますよ♪」
俺は学生の時、ラグビーをやっており、今でも筋トレをしているので筋肉には自信があった。
すると川村さんが
「直接触っていいですかぁ?」
と恥ずかしそうに聞いてきた。
俺はこういうのは慣れているので、川村さんが胸筋に触れた途端、ピクピクと筋肉を動かすと
「きゃぁ〜wすごぉいw」
キャピキャピ喜んでいる。
川村さんもこんな反応するんだと意外だった。
超キレイなのでもっとツンツンしてるのかと思っていたので、一気に親近感が湧いた。
川村さんは全身をタオルで拭いていくが、おっぱいがちょいちょい当たる。
俺は入院する前もしばらく抜いてなかった。
川村さんだった事もあり、不覚にも勃起してしまった。
恥ずかしいので、俺は出来るだけ違う事を考えていたが無理。
川村さん超いい匂い。
すると最後に股間を拭くために、川村さんがパンツに手をかけようとした時、
「すみません、おっきくなっちゃいましたw」
「あはっwよくあることなんで大丈夫ですよ♪生理現象ですから」
川村さんは俺のパンツを下ろした。
勃起したチンコが当然露出される。
すると俺の勃起したチンコを見て
「やっぱりぃw」
「えっ??」
「ナースの間でもう1個松下さんの噂があってw」
「えっ?どんな噂?」
「超おっきいってw」
「ぶっっ・・・!!チンコが??勃ったの初めてっすよw」
「勃ってなくてもだいたい分かりますよwみんなキャーキャー言ってましたもんw」
確かに俺はチンコにも自信はあった。
なんせ20㎝。
カリもデカイし太さも十分。もちろん固い。
だが川村さんは淡々と股間を拭いていく。
そして股間を拭き終わったかと思うと、突然俺のチンコの尿道部分を指でツンっと触ってきた。
「おっ!」
思わず声が出てしまった。
「松下さん、溜まってるんじゃないですかっ??w」
「まぁ、そりゃね」
川村さんは俺の目を見ながら優しくチンコを握って
「ですよねぇwだってすごい勃ってますよw超固いしぃw」
なんだなんだ、もしかして抜いてくれんのか?と思ったが、川村さんはパッと手を離し
「じゃあ何かあればナースコールしてくださいね。私今日宿直なんで」
と言って部屋を出て行ってしまった。
俺はめちゃくちゃガッカリしたと同時に変な期待をした自分が恥ずかしくなった。
そんなうまい話、あるわけないか・・・と思い、ムラムラしながらも睡眠に入った。
「松下さ〜ん」
「ん?」
と俺が目を覚ますと、目の前には川村さんが俺を覗き込んでいる。
「起こしちゃってゴメンなさい。大丈夫ですかぁ?」
「ん、うん。痛みも特に大丈夫ですよ」
「いやいや痛みじゃなくて、こっち」
川村さんは俺の股間を指差した。
「えっ?ん?」
俺は突然の事に動揺。すると
「さっき、あんなにパンパンだったからw松下さん出したいでしょ??大丈夫なら帰りますけど」
川村さんは後ろを向いて部屋を出て行こうとした。
「いや、ちょちょっと待って!出したいですっ!」
すると川村さんは振り返るとニコッと笑って
「しょうがないなぁ♪じゃあ看護婦さんに見せてくださいっ♪」
ちなみに俺は32才。川村さんは25才。
川村さんは布団をめくり、俺のズボンとパンツを脱がせる。
「まだおっきくなってないけど、おっきぃw」
そう言うと、寝ている俺に突然覆いかぶさってキスをしてきた。
さらに自分から舌をガッツリ絡めてくる。
俺はまだ動かせる左手でぎこちなくナース服の上からおっぱいを触った。
ナース服の上からでもわかるくらいの巨乳で、しかも超柔らかい。
川村さんはDキスをしながら俺のパジャマのボタンを外し、胸筋と乳首をイジくってくる。
これだけでもう俺のチンコはビンビン。
川村さんは唇を乳首へと移動し、チュパチュパと俺の乳首を吸い、舌でレロレロ。
俺は突然のシチュエーションに大興奮。
腕が自由でないのが悔やまれる。
「川村さん」
「ん?」
「看護婦さんって頼んだら抜いてくれるんですか?」
「そんなわけないじゃないですかwwでも、ウチのナースでも入院中の患者さんに手出した子は知ってますけど、本当稀ですよww」
「川村さんも経験あるの?」
「アタシは初めてですw松下さんが素敵だったから♪あと、さっきナースステーションで松下さんのチンチン勃った話したら、見たいって子が結構いてw他の子に取られちゃうと思って♪」
「俺は川村さんが1番・・・」
「本当ですか?嬉しいっ♪」
川村さんの手が俺のビンビンチンコを優しく包む。
「あんっ、もぉすごぉい♪」
スルスルと身体を下へ移動し、俺のチンコをパクっと咥えた。
ねっとりあったかい感触が伝わり、超気持ちいい。
「んっ、んっ、ホントおっきぃ。ジュパッ、チュパっ、すごぉい」
川村さんは口いっぱいに俺のチンコを頬張り、一生懸命しゃぶっている。
大きい目で俺を上目遣いしてくる。
最高。
舌は亀頭に絡みつき、超気持ちいい。
ジュパジュパとエロい音が室内に響き渡る。
「川村さん、俺も攻めたいんだけど・・・」
俺がそう言うと、川村さんはナース服のスカートをめくり、ストッキングとパンツを自分で脱いだ。
そしてシックスナインの体勢で再度俺のチンコを咥えてきた。
俺の目の前には、川村さんのマンコ。
毛は薄く、マンコの色もキレイ。
しかも既にマン汁が溢れており、早く舐めてと言わんばかりにヒクヒクしている。
俺は速攻でマンコへしゃぶりついた。
そして舌で唇で口全体でマンコを味わいまくる。
「あんっ!松下さん・・・気持ちいいっ」
俺はわざとジュバッ!ジュバババッッ!と音を立てマンコを舐めまくった。
川村さんはそれに興奮したのか、腰をくねらせ
「んんっ!あっっ、やっっ、あぁんっっ!!」
と口からチンコを離し喘ぐ。
「川村さん、ちゃんとしゃぶってよ」
「んっ・・・だってぇ、松下さん気持ちいいんだもん・・・」
「もっと気持ちよくなる?」
「うんっ・・・我慢出来なくなっちゃった・・・」
川村さんはそう言うと身体を半回転させ、騎乗位で俺のチンコを掴み、自分のマンコへとあてがう。
「ナマでいいの?」
「うん、松下さんナマ嫌?ゴムないけど」
「いや、ナマがいいw」
「うふっ。あっっ!すごい・・・おっきぃっっ・・・」
俺のチンコがゆっくり川村さんの中へと入っていく。
「あっ・・・やばいやばいっ・・・あっっ、あぁぁっっ!!」
「くっ、川村さん、超締まりいいね」
「んっ・・・松下さんのがっ・・・おっきぃんだよぉっ。挿れただけで超気持ちいぃっw」
川村さんのマンコがギュッと俺のチンコを締めつけてくる。
そしてゆっくりと川村さんが腰を上下に動かしてくる。
最初はゆっくりだったが、徐々に俺のチンコがフィットしてきたのか、どんどん動きは速くなりそれにあわせて喘ぎ声も大きくなっていく。
「あんっ、あんっ、あんっっ、あんっっ!松下さんっ・・・気持ちいいですかっ?」
「おう、超気持ちいいよ」
「んんっ、あぁっ、あんっっ!!エッチまで・・・する気・・・あんっっ!!なかったのにっ・・・あんっっ!!」
「嘘つけぇw」
「はぁんっ・・・ホントですよぉっ・・・あんっっ!口でっ・・・んんっ!してあげよぉとっ・・・思ってたのにっっ・・・」
「思ってたのに?」
「松下さんがぁっ・・・その気にさせる・・・あんっっ・・・からっ!」
「別に俺はやめてもいいけどw」
「もぉっ!あんっっ・・・いじわるぅっっ・・・あっっ気持ちいぃっ!!」
「やめる?」
「やめなぃぃっ・・・だって・・・あんっあんっあんっ!超気持ちいぃんだもんっっ!!」
川村さんは脚をM字にし、上下に腰を動かす。
入っているところが丸見え。
さらに自分からナース服のボタンとブラジャーのホックも外し、川村さんのおっぱいが丸出し。
おそらくDくらいあるだろう、白いキレイなおっぱいが川村さんの上下運動に合わせて揺れる。
超エロい。
俺も動きたい!
少し足に力を入れてみると、アドレナリンのせいか案外痛くない。
俺は川村さんの上下運動にあわせ、チンコが深く入った瞬間に腰を上にあげた。
するとマンコの奥に勢いよく挿入され、
「はぁぁんっっ!!」
と川村さんが身体をビクつかせ喘いだ。
脚は痛くない。
よし。
俺は下からガンガン突き上げた。
その度に川村さんは気持ち良さそうに喘ぎ、俺がスピードを上げると
「あっ、あっ、あっ!!奥ぅ・・・気持ちいぃっ!!あっ、ダメっっ、イッちゃうイッちゃうイッちゃう!!あぁぁっっ!!」
川村さんは絶頂に達し、俺にバッタリと覆い被さった。
俺はすかさず、動く左腕で川村さんの腰をガッチリと掴み、密着騎乗位で高速ピストン。
「あぁぁっっ・・・!!すごぃぃぃ・・・っっだめぇぇぇまた・・・イッ、ちゃ・・・うぅぅっっ!!」
川村さんのマンコはもうジュブジュブ。
イク度に俺のチンコを締めつけ、ヒクヒクとマンコを痙攣。
最高に気持ちいい。
俺は腰を動かしながら川村さんにDキスしまくり。
胸に当たる川村さんのおっぱいの柔らかさもハンパない。
この状態で3回イかせ、川村さんはヘロヘロ。
「松下さんっ・・・すごぃっっ・・・んっ・・・気持ちいぃっ・・・」
俺のトリコになったように、めちゃくちゃ舌を絡めてくる。
そろそろ俺のチンコも限界近い。
最後はやっぱり正常位がいい。
「川村さん、正常位しよっ」
「えっ・・・あんっ・・・大丈夫?」
「わからん。とりあえずやってみよ」
一旦チンコを抜き、川村さんをベットへ寝かせる。
乱れたナース服・・・超エロい。
俺は川村さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
さっきからイキまくっている川村さんは、乳首を舌で転がすだけで
「んんっ・・・あっ!!はぁんっ!!」
と喘ぎまくり。
俺は乳首を舐めながら、チンコをグリグリとマンコへ押し当て、ゆっくりと挿入していく。
「あぁんっ・・・んんっ・・・!!おっ・・・きぃっっ!!」
川村さんは両手で頭上のベットの柵を掴み、泣きそうな顔で瞳を潤ませ、下から俺を見上げる。
同時にマンコがギュッと締めつけた。
もう俺はそれだけでイキそう。
脚は少し痛かったがどうでもよかった。
「川村さん・・・超可愛い」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「松下さんっっ・・・あぁっ!!すごぃ気持ちいぃっ・・・!!もっと・・・もっとしてっっ・・・!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「あんっあんっあんっあんっ!!」
俺は腰を上下左右に動かしマンコをかき混ぜながら、高速でピストン。
「あっっ!!いやっっ・・・!!それぇぇっやばぃぃぃっ!!あんっあんっあんっ!!すぐ・・・イッちゃうよぉぉっ・・・!!あぁぁっっ!!イクっっ・・・!!」