【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P

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前回の投稿ではユミの友達と俺の連れ3対3で合コンからの乱交体験でしたが、今回はユミとその姉と3Pした話。

【登場人物】
俺:当時大学4年。

ユカリ:俺のセフレ。セフレ歴1年半くらい。「柴咲エリカ」ってAV女優に激似。当時大学2年。俺と同じ大学に通ってる。俺とユミがセックスした事は知らない。ギャル系雑誌の読モ経験あり。

ユミ:ユカリの妹。最近のビッチ感あふれるアッキーナ似。当時高校2年。俺とセックス済。

その日は大学の授業もなく、家で昼まで1人で寝ていたら携帯が鳴った。

ユミ「ね〜、俺さん今日ヒマ?ユミ、ヒマなの」

「アミちゃんとナナちゃんは?」

アミ、ナナとは前回乱交したメンバー。

ユミ「二人ともバイトなんだってー。だから学校終わる時間に迎え来てねー。じゃ!」

何て勝手なんだろうと思ったが、とりあえず今日はユミとセックス出来るなという思いで準備し、時間を見て学校へ向かった。

俺が校門横に車を停めて待っていると、相変わらず鬼のミニスカートのユミが学校からこっちへ向かって歩いてくる。

あれからユミともセフレになり、何度かセックスしているが何度見ても可愛いしエロい身体をしている。

ユミ「お待たせ〜♪」

車に乗るなり早速パンチラ。

「今日は水色ですかw」

ユミ「そうだよ〜♪最近CからDになったから、新しく買ったんだよ♪」

と言って胸の谷間も見せてくる。

エロい。

「今日は何だよ?」

と言って胸を揉む。

ユミ「ちょっ・・・!!いきなりww・・・今日暇だし、やる事ないし誘ってみた」

「ウチ来るか?」

ユミ「やだよ!どうせヤルだけでしょ?」

「やなんか!」

ユミ「やじゃないけどww俺さん、ウチ来る?お姉ちゃんも夕飯までには帰ってくるって言ってたし」

「実家に?」

ユカリとユミは実家住まい。

車で家まで送った事は何度もあったが、さすがに親に会うのは気まずい。

ユミ「大丈夫、今日の夜から両親旅行だから。明後日の日曜夜まで帰って来ないよ♪だからさ・・・お姉ちゃん入れて・・・3Pしない??」

「はぁ??無理だよ。ユカリにはまだユミとヤったって言ってないし。てか普通姉妹でするか??」

ユミ「えぇ〜したくないのぉ〜??」

と言い、運転中の俺の耳をペロッと舐める。

「おっ・・・!!運転中だからあぶねーよ」

だがユミは俺のチンコを触りながら、

ユミ「だってぇ〜俺さん、お姉ちゃんと色んなプレイしてるんでしょ??だから大丈夫だよ♪・・・ねぇ〜」

「俺は別にいいんだけどさwwユカリにユミには手出すなって言われてんだよ」

ユミは俺のズボンのチャックをおろしながら、

ユミ「もう出してんじゃんwwユミがうまいことやるからさぁ♪オッケーしてくれたら、今しゃぶってあげる♪」

「じゃあヤりますwwでもどうやってユカリに言うの??」

ユミ「ユミにまかせてっ♪」

ぱくっ。

「おっ・・・。同じ学校のやつら、そこらじゅうにいるけどww」

ユミ「んっ・・・んっ・・・ちゅぽっ・・・ちゅぽっ・・・大丈夫♪見えないでしょ。んっ・・・んっ・・・」

俺はユミにフェラをされながら車を運転。

ユミとは何回かセックスしているが、女子◯生という事で俺も調子に乗って、今までアブノーマルプレイばかりしており、ちょっと変な方向に調教しちゃったかなと反省した。

ユカリとユミの両親が出かける時間までは、酒や夕飯の食材など買い出しし、2人の実家に到着。

神奈川の某市に一軒家を構えていた。

「じゃあ飯作るか?ユミ作れんの?」

ユミ「作れるわけないじゃんw俺さん作れるでしょ?お願いしまーす」

予想通り。

「わかったよ。簡単なものでいいんでしょ?」

ユミ「いいよ〜♪」

俺が料理しているとユミが寄って来て、俺の耳元で

ユミ「ねぇねぇ♪」

「なんだよ。料理してんだから危ないって」

ユミ「お姉ちゃん帰ってくるまで、Hしようよ♪」

「もう帰ってくんだろ??」

ユミ「まだ時間ある・・・はず♪」

「ったく・・・」

包丁をシンクに置き、ユミを抱き寄せてディープキス。

あまり時間がないので愛撫は時間短縮。

「しゃぶって」

ユミはしゃがんで俺のチャックを下ろす。

ユミ「うふっ♪もうビンビンじゃんwwぱくっ・・・んっ・・・んっ・・・俺さん・・・んっ・・・とHしたら・・・ちゅぱっ・・・同年代の男と・・・ちゅぽっ・・・H出来ないよ・・・んっ・・・んっ・・・」

「なんでよ??」

ユミ「じゅぱっ・・・じゅぱっ・・・だってぇ・・・んっ・・・キスもHも・・・んっ・・・んっ・・・うまいしさぁ・・・ちゅぱっ・・・チンコでかいしww」

「ユミが飽きるまでセフレしてやるよwwほら立て」

ユミを立たせ、後ろから抱きしめる。

片方の手は胸、片方の手をスカートの中に。

「うわっ・・・なんでこんな濡れてんのww」

ユミ「だって・・・実家でするの初めてだから・・・興奮しちゃった・・・もう挿れて♪」

可愛い。

「エロいなぁ。オッケ」

台所に手をつかせてスカートをめくり、パンツを脱がさずズラして・・・

「ゴムつける??」

ユミ「生がいい♪・・・てか俺さん付けた事ないでしょ」

「おうww一応聞かないとっ!」

挿入!

ユミ「あっっっ・・・ぅぅっ・・・んっ・・・あっ・・・!!気持ち・・・いぃっ・・・!!」

着衣のままバックでユミを突きまくる。

ユミ「あっっ・・・あっ・・・あっ・・・!!ヤッ・・・んっ・・・あぁぁっっ・・・イっっ・・・ちゃ・・・あぁぁっっ・・・!!」

ユミは一瞬身体を痙攣させ、ガクっと膝が崩れ落ちそうになる。

「ほらっ、まだだよ」

イったばかりのユミを再度バックで突きまくる。

ユミ「やっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ダメっ・・・イッた・・・ばっかぁ・・・ぁぁっっ・・・なのにぃっ・・・!!」

ユミのアソコはいつもより俺のチンコを締めつける。

濡れ方は尋常じゃない。

「ちょっ・・・ユミ今日・・・めっちゃ気持ちいいっ」

ユミ「あっっ・・・ぁぁっっ・・・ユミもぉっ・・・!!」

俺はテーブルの上に置いてあった鞄からローターを取り出し、ユミのアソコに当てる。

ユミ「ちょっ・・・!!あっっっ・・・!!ヤッ・・・!!ダメっ・・・!!またっ・・・イっちゃ・・・うぅっっ・・・!!」

また崩れ落ちそうになるユミの腰を掴み、俺もラストスパートでガンガン突きまくる。

ユミ「あぁぁっっ・・・んっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!もぅ・・・いゃっっ・・・!!ぁぁぁっっ・・・!!」

「いくぞっ・・・おらっ・・・!!」

ユミの腰を離し、ユミは床に崩れ落ちる。

そのユミの顔を振り向かせ、口の中にチンコをねじ込み発射。

「んっっ!!あぁぁ〜。くっ・・・気持ち良かったぁ」

ユミ「んんっっ!!んっっ・・・んっ・・・んっ・・・」(ゴクっ)

「けっこう出たよなwwちゃんとキレイに舐めてww」

ユミ「んっ・・・んっ・・・ホントだよwwちゃんと出すとこ言ってから出してよねぇ。んっ・・・んっ・・・でも、超気持ち良かったぁ。まだ・・・あっ・・・息切れてるし、足プルプルする」

ユミは俺がイッた後はいつもキレイにチンコを舐めてくれる。

これも調教済ww

しかし、その最中

ユカリ「ただいまぁ〜、ユミぃ〜?俺さん来てんの?」

速攻で俺らは離れ、お互い服の乱れを必死に直す。

「お帰り!何でバレた??」

ユカリ「あんな趣味悪いエスティマ俺さんしかいないしwwてか何でいるの!?」

「ご飯作ってんだよ」

ギリギリセーフww

ユミ「今日親いないしさー、暇だったから俺さん誘ってみた♪せっかくだからお姉ちゃん混ぜてウチで飲もうって話になったから」

ユカリが俺のとこに近づき、小声で

ユカリ「別にいいけど、ユミに手出してないでしょうね?あの合コンから、ユミがやたら俺さんに懐いてる気がする」

「車持ってるし、色々付き合ってあげてるからじゃん?手は出してないよ」

ユカリ「ならいいけど」

危ないとこだった。

ユミは向こうでニヤニヤしている。

大丈夫かよ。

3人で飯を食い、リビングで宅飲み開始。

ユカリは3人がけのソファー。ユミは1人がけのソファー。俺は床という配置。

ユカリはデニムのミニスカート、ユミはまだ制服のまま。

チラチラ見えるピンクと水色のパンチラにムラムラしながら酒を飲む。

ユミ「今日汗かいたし、酔っ払う前にお風呂入るね♪」

俺にアイコンタクトして、ユミは風呂に消える。

事前に、ユミが風呂に入ってる間にユカリをエロい気分にさせとけというミッションを俺は受けていた。

俺はユカリの座っているソファーへ移動し、おもむろにディープキス。

ユカリ「んっ・・・いきなり?今日はHしないよ」

「ユカリ生理前だろ?したいんじゃないの?」

ユカリ「したいけど、ユミいるし無理でしょ?」

「大丈夫だって」

と言ってペッティング開始。

ユカリ「ちょっと・・・出てきたらどうするの?あっ・・・」

「まだ入ったばっかだよww」

俺はユカリのブラのホックを外し、乳首攻め。

この姉妹は性感帯が似てるから楽だww

ユカリ「あっ・・・んっ・・・ちょっと・・・」

時間がないのでスカートの中にも手を伸ばす。

「なんだよ、濡れてきてんじゃん」

ユカリ「声おっきいからっ!あっ・・・」

この姉妹はど変態だなww

ディープキスをしながらユカリのあそこをいじりまわす。

ユカリ「んっ・・・んっ・・・いやっ・・・あっっっ・・・」

「俺のも舐めて」

ユカリ「・・・うんっ」

さっきユミとセックスしたので匂いでバレないか心配だったが、

ユカリ「んっんっんっ・・・ジュポっ・・・ジュポっ」

うん、バレてないww

ユカリは舌を上手く使い、俺のチンコにまとわりつかせる。

「(ユミはまだまだだな)ユカリ、相変わらずめっちゃ気持ちいいわ」

ユカリ「俺さんのチンコ何回しゃぶってると思ってんのwwでもおっきいから疲れるんだよぉ」

「俺もユカリの舐めたい。69しよ」

俺が寝転がり、ユカリが上に。

ユカリ「んっ・・・んっ・・・あっ・・・んっ!」

クリトリスをいじくりながら舐めまわす。

ユカリ「あっ・・・!ダメぇ・・・んっんっ・・・挿れよぉよぉ・・・あっ・・・」

「ダメダメ、もうすぐユミちゃん出てくるよ」

ユカリ「中途半端にヤられたら・・・あっ・・・んっ・・・ダメ・・・イッちゃいそう・・・」

「はい、終わりぃ〜。ほら、ユミちゃん上がったよ。服直さないと」

ユカリ「ちょっ・・・最低なんだけど・・・」

作戦はここまでは成功。

ユカリは寸止めされてだいぶムラムラしてるはずww

ユミ「お姉ちゃん次入りなよ♪」

ユカリ「わかったぁ〜」

ユカリは俺をちょっと睨み、風呂へと向かった。

ユミ「ねぇねぇ、どこまでしたの?」

「69でユカリがイク寸前にやめた。寸止めww」

ユミ「うわぁ〜お姉ちゃんかわいそうwwあれめっちゃムラムラするんだよー。てことは俺さんもムラムラしてんでしょ?めっちゃ勃ってるしww」

「しょうがないじゃんよ」

ユミ「・・・しよっか?ユミの部屋いこ♪」

「また??ユカリ出てきたらどうすんだよ」

ユミ「お姉ちゃんいつも最低30分は出てこないから大丈夫」

「じゃあここでしよ」

と言って、ユミの部屋着のショートパンツをパンツと一緒におろす。

ユミ「ちょちょっと待って、ここはヤバイでしょ!声が聞こえちゃうって!」

「だから、我慢しろって言ってんじゃん。てか濡れてるし」

ユミ「だって、ユミがお風呂に入ってる間に俺さんとお姉ちゃんが何かしてるって想像してたら・・・」

「ホント、姉妹そろって・・・変態だな。おらっ」

ユミ「んぁっ・・・もぅ・・・入っちゃったじゃん・・・」

「自分の実家のリビングで、姉貴が風呂に入ってる最中に、姉貴のセフレとセックスしてるってどうなのww?」

ユミ「あっっっ・・・んっんっんっ・・・超興奮するぅ・・・あっ・・・」

隠し撮りしてAVに売ったら高く売れるんじゃね?

「この家ビデオカメラあんの?」

ユミ「パパのが・・・あっ・・・あるけどんっ・・・なんでっ・・・?」

「聞いただけ。おらっ」

と言って、ピストンを速める。

ユミ「あっあっあっ!ダメっっっ!声聞こえちゃうよぉ・・・」

「じゃあユミの部屋行くか?」

と言って、俺は脱がせたユミの部屋着を持ち、駅弁スタイルに。

ユミ「えっ・・・このまま?あっ・・・あっ・・・2階だよ?」

「大丈夫。ユミ軽いから」

駅弁で2階に上がりユミの部屋に。まさにギャル女子◯生の部屋。

そのままベットに座り、対面座位。

ユミ「んっんっんっ・・・」

ユミは自分からディープキスを求めてくる。

「ユミはセックスしながらキスすんの好きだよな」

ユミ「んっ・・・んっ・・・あっ・・・うん・・・興奮・・・する」

俺も興奮するww

そしてそのまま騎乗位に。

ユミ「あっっっ・・・あっ・・・イヤっ・・・ダメ・・・」

「どうした?」

ユミ「だから、俺さんの騎乗位・・・あっっっ・・・超奥まで・・・くるからヤバ・・・あんっ・・・イッ・・・」

「知ってるww」

俺は下からガンガン突く。

ユミ「ちょ・・・あっ・・・!ダメ・・・イッちゃいそうっっ・・・!」

ガチャッ。

ユミ「うっそ・・・お姉ちゃんもうお風呂上がっちゃった・・・」

「やべっ・・・ユミもお預け〜ww」

腰を振るのを止め、チンコを抜く。

ユミ「あっ・・・ねぇ!!ちょっと、ここでやめちゃうの??」

「しょうがないじゃんwwほら、早く下行くよww」

ユミはほっぺを膨らませて、

ユミ「あとちょっとでイクとこだったのに・・・!!」

「いいじゃん、あとで3Pすんだろ??ユカリは挿れてすらもらえてないんだからww」

ユミ「はぁ〜い・・・」

2人で急いでリビングに降りる。

ちょうどユカリが風呂場から出てきた。

「早くね?」

ユカリ「だって化粧落としてないもん。身体だけ洗ったから。2階で何してたの??」

ユミ「俺さんがユミの部屋見たいってゆーからさ」

ユカリは冷たい視線を俺に投げつける。

「・・・じゃ、俺もシャワー借りるわ!」

何とか逃げた。

ユカリは気づいてないようだ。

俺が風呂から上がると、二人はテレビを見ながらお酒を飲んでいた。

ユカリはお酒が好きだが、すぐに酔っ払う。強い方ではないが、潰れはしない。

ユミも高◯生ながらある程度は飲める。

なので、ユミにはユカリを飲ませておけと言っておいた。

ユカリ「上がったのぉ〜?気持ちよかったぁ〜?」

上機嫌だ。ほろ酔いになっている。

ユミナイス!

俺はユカリの隣に座り、

「じゃあ改めて飲み直しって事で、乾杯!」

本格的に宅飲みスタート。

俺の車に積んでいたお笑いDVDを見ながら楽しく酒を飲み、時にはゲームをしながら上手くユカリを酔っ払わせる。

ユカリ「ヤバ〜イ、だいぶ酔っ払ってきたよ〜」

俺への密着度も増し、胸を腕に押しつけ、俺の身体も触ってき始めた。

ユミの見えないところでユカリの胸やアソコをイジったり、逆に俺のチンコを触らせたり。

確実にユカリは既に濡れているww

ユミ「お姉ちゃんと俺さんってお互い恋人いないんでしょ?ヤるだけなの?付き合わないの?」

ユカリ「だってこいつはヤリチンだもん。付き合ったりしたら浮気されまくるし!でもHは超上手いんだよねぇ〜」

ユミ「へぇ〜。ユミは超気持ちいいってHしたことないよ」

嘘つけ。

ユミ「でもキスが上手いと、頭がトロけちゃう感じはわかるよ」

ユカリ「俺さんはキスも上手いんだからぁ、ね〜っ♪」

と言って俺にキスをしてくる。

自分から舌も絡ませて、妹の前で俺とディープキス。

俺の目線の先のユミはニヤニヤしてる。

ユミ「ちょっとお姉ちゃん!二人の時にやってよ!」

ユカリ「だって〜・・・」

と言って上目遣いで俺を見てくる。

めっちゃ可愛い。

だいぶ我慢出来なくなってきている。

てか、酒が入って増幅している。

ユミ「あ〜あ、もう2人でイチャついて下さ〜い。ユミは部屋でナナと電話してくる。Hしないでね!」

しないでねって事はしなさいって事。

ユミ了解!

「ユミちゃん怒ってるんかな?」

ユカリ「たぶんユミ、俺さんの事気になってるんだよ。だから最近懐いてるんじゃない?」

いや、それは違うなww

ユカリ「ねぇ・・・んっ・・・」

と言って、ユカリはまた俺にディープキスをかましてくる。

更に俺のチンコもまさぐり始めた。

ユカリ「さっきの続きしよ♪」

と言って、俺の上着を脱がせ乳首攻め。

「チュパっ・・・チュパっ・・・」

チンコをいじくるのも忘れない。

ユカリの本気のやつだ。

ユカリの舐め攻撃はヤバイ。マジで気持ちいい。

ユカリ「チュパっ・・・もうこんなにおっきくなってる・・・すごいね♪」

いや、ユカリのフェラはめっちゃうまい。

本当にユカリの舌使いには感心する。

ユカリは俺のチャックを下ろし、

「んっ・・・んっ・・・」

一心不乱にチンコを舐めまわす。本当にムラムラしてたんだな。

「やっべぇ、超気持ちいいって」

ユカリ「興奮する?ねぇ・・・あたしのも・・・」

自分からズボンを脱ぎ、Tシャツとパンツのみに。

パンツは既に濡れているのがわかる。

俺は首から太ももまで全身を舐めまわし、ユカリはだいぶ感じてきていた。

「自分でパンツ脱ぎな」

ユカリ「あっ・・・んっ・・・うん・・・」

既にユカリのあそこはびしょ濡れ。

舌でひと舐めするだけで、

ユカリ「あっっ!んぁっっ・・・」

だいぶ出来上がっている。

俺はクリトリスを舌で、指でGスポットを攻めたてる。

ユカリ「あっ・・・いいっっっ・・・んっっっ!」

指でかき回す音も大きくなっていく。

ユカリ「んぁっっ・・・あっ・・・あっ・・・いいっっっ・・・イッちゃう・・・出ちゃ・・・うよぉっ・・・」

「おらっ、潮吹いちゃえよ」

ユカリ「あっ・・・イヤっ・・・ダメっっ・・・イッ・・・クぅぅぅ・・・!あぁぁぁ!」

ユカリは潮を吹いた。

何度も焦らされ、酒も入ってたのでいつもより量が多かった。

ユカリ「はぁ・・・はぁ・・・超気持ちいい・・・んっ・・・んっ」

「挿れるぞ」

ユカリ「ちょっと・・・待って・・・」

「待たないww」

ユカリ「あぁぁっっ・・・んっ・・・んっ・・・気持ち・・・いいっっっ・・・あっあっ・・・!!」

ユカリ「んぁっっ・・・!!すごいっっ・・・!!おっきぃ・・・ダメっっ・・・!!声出ちゃ・・・う・・・よぉ・・・いいっっっ!!」

ユカリはいつもより感じており、もはやイキまくり。

ユカリ「あぁぁっっ・・・!!もっと・・・突いてっっ・・・!!」

「ユミちゃんに聞こえちゃうんじゃん?」

ユカリ「んぁっ・・・!!だって・・・気持ち・・・いい・・・からぁあぁぁぁ!」

ユカリはまた絶頂に達し、身体を軽く痙攣させている。

その時、「ガチャっ」

ユカリ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・あっ・・・・・・えっ!?ユミ!?」

ユミ「お姉ちゃん、めっちゃ声聞こえてきたし。何してんの?」

ユカリ「ゴメン・・・」

ユミ「いいよ・・・じゃあユミも混ぜて♪」

ユカリ「えっ!?・・・はぁ・・・はぁ・・・何言ってんの!?」

ユミ「ユミも超気持ちいいHしてみたいし。俺さんなら、ユミも問題ないし。俺さんいいでしょ?」

「俺は別に構わないよ」

ユミ「じゃあ決まりね♪」

「つーことでw」

と言って、まだ状況が飲み込めてないユカリをバックの体勢に変え、再度挿入。

ユカリ「あっ・・・ちょっと・・・」

「ん?」

バックからピストンを速める。

ユカリ「あぁぁっっ・・・ねぇっ・・・ちょっと・・・やめてっっ・・・!あんっ・・・あっ・・・」

ユミは俺にディープキスしながら、

ユミ「俺さん、お姉ちゃん嫌だって言うから、ユミに挿れてよぉ♪」

俺はユカリをバックで突きながら、ユミのスカートをめくりあそこを触る。

「ユミ、スカートに着替えてパンツ脱いできたの?さすがだね。めっちゃ濡れてるしww」

ユミ「お姉ちゃんの声がうるさいから、1人で触ってたんだよぉ・・・」

「よっしゃ」

ユカリからチンコを抜き、バックでユミに挿入。

ユミ「んぁっっ・・・!!あっ・・・あっ・・・あっ・・・!!気持ち・・・いいっっっ!!」

ユカリ「はぁ・・・はぁ・・・ちょっと!!ユミ!!」

ユミ「お姉ちゃんゴメンねぇ。あっ・・・あっ・・・!!実は・・・あっ・・・この前の合コンから・・・んっ・・・ユミも俺さんとぉ・・・気持ち・・・んっ・・・いいっ・・・セフレになっちゃったんだぁぁっ・・・!!だから・・・あっ・・・あっ・・・!!今日は・・・んっあっ・・・!!お姉ちゃんと・・・3Pしてみたくって・・・ダメっっ・・・!!俺さんにぃ・・・!!イヤっっ・・・イキ・・・お願い・・・イキそう・・・!!あっ・・・!!したのぉぉ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イっ・・・くぅ・・・!!」

「ユミ、今日何回イッてんだよ」

ユカリ「・・・えっ??何回って!?」

「わり、今日もユミとHしてんだわ」

ユカリ「・・・もう!だからユミに手出さないでって言ったのに・・・ユミとセフレになったら、ユカリとの回数減っちゃうじゃん・・・」

「だからやめてって言ってたの??減るわけないじゃんww俺がヤる回数が倍になるだけだよwwユミちゃんに変な虫がつくのを心配してるのかと思ったww」

ユカリ「心配だけど、そんなうるさい姉じゃないよ。ユカリだって好きにやってるしww」

「じゃあ・・・3人でヤリますか!」

ユカリ「・・・うんっ」

ユミ「やったぁ〜」

「んじゃ、とりあえず・・・着替えて来て♪2人とも。ユミは制服で、ユカリは・・・これ!」

ユカリ「なにそれ!?また買ったの??」

「そうだよ、今回は・・・ミニスカポリス!!ここ来る前ドンキで買ったww」

ユカリ「もぅ・・・wwコスプレ何着目??」

「チャイナ、チア、ナース、4着目!!」

ユミ「そんなに!?バカだねーww」

「うるさいわwwほら、早く着替えてきて。ユカリ、手錠もあるからww」

ユカリ「ホントバカwwはいはい、待っててね」

「あとユミはビデオ持ってきて♪」

ユミ「コスプレ3Pハメ撮り!?AVの見過ぎw」

「いいじゃん、せっかくなんだし」

ユカリ「何がせっかくなんだかwwでも一回くらいいいんじゃん♪」

こうしてコスプレ・3P・ハメ撮り・姉妹丼がスタートw

「ユカリ、ミニスカポリスエロっ!」

ユミ「お姉ちゃんホントエロいw」

あのテレビのミニスカポリスのようなテカテカの素材ではなく、薄い水色のワイシャツに黒のタイトミニスカート。

こっちの方がそそる。

ユカリ「スカート短すぎwwワイシャツのボタンも上の方ないしww」

ユカリは顔はもちろんだが、スタイルがめちゃくちゃいい。

特に足は細すぎず、太すぎず最高の太ももをしている。

そしてEカップ。肌も白い。

そのユカリのミニスカポリスは、下手なグラビアアイドルのそれより断然エロかった。

「俺が万引きの疑惑をかけられた大学生。ユミは俺が万引きしたって言ってるJ◯。ユカリは警察官って設定でww」

ユカリ「はっ・・・wwホントに・・・AV男優にでもなったらww」

ビデオカメラを三脚に固定し撮影スタート。

ユカリ「ねぇ・・・ちゃんとそこに座って。ユミさん、この人が盗ったの??」

もうモードに入ってるwwさすがユカリ。

「やってねーって」

ユミ「嘘、この人が盗ったとこ見ました」

ユカリ「ほら、とったて言ってるじゃない」

と、立ったまま顔を近づけてくる。

はだけたシャツからEカップのおっぱいが覗く。

「だから・・・盗ってねーって」

ユカリ「ふーん、なかなか強情ね。じゃあこれに耐えられる??30分耐えられたら、解放してあげる・・・♪」

と言って、俺が座っていたソファー片足をあげる。

ミニスカートからパンツが全開になる。

ユカリ「どこ見てんの・・・??逮捕するよ・・・」

と耳元で囁く。

そして俺の横に回り、俺のTシャツの中に手を入れてくる。

ユカリ「何か隠してるでしょ・・・これは何??」

俺の乳首を触る。

ユカリ「・・・だんだん固くなってくるじゃない・・・。ねぇ・・・どういう事??」

俺の耳元で優しく囁き、同時に耳を舐めてくる。

「んっ・・・乳首です」

ユカリ「ホントに乳首・・・??確かめなきゃ・・・」

ユカリは俺のTシャツを脱がせ、ベットから降りる。

そして俺の乳首を舐めはじめた。

チュッ・・・チュッ・・・チュッ・・・。

ユカリ「ユミちゃん・・・だっけ??この人が白状しなかったら、あなたが嘘言ってる事になるからね。手伝いなさい」

ユミ「えっ??なんでアタシも??・・・意味わかんないけど・・・わかったぁ」

ユミが俺にディープキス。首筋や耳も舐めてくる。

「んっ・・・んっ・・・」

「ぬちゃっ・・・ぬちゃ・・・」

2人の甘い吐息と、舌を絡め合わせる音が何ともいやらしく響く。

俺がユカリの胸に手を伸ばすと、

ユカリ「何触ってんの??手錠します」

手錠を取り出し、俺にハメる。

ユカリ「それより・・・これは乳首ね・・・。あれ??ズボンが膨らんでるじゃない・・・ここに隠してたのね・・・」

と言って、俺のチンコをズボンの上から優しく触る。

ユミ「ほらぁ・・・早く・・・盗ったもの出して・・・」

ユミの胸が顔に当たる。

ユカリは胸の谷間を見せつけながら、俺の目を見て優しくチンコを撫で回す。

「これは・・・俺のチンコです・・・」

ユカリ「ウソ・・・、確かめさせてもらいます」

と言って俺のズボンをおろし、一緒にパンツもおろす。

ユカリの前に、勃起したチンコが出現。

「ほら・・・何も盗ってないでしょ」

ユカリ「まだわからないわよ・・・舐めてみなきゃ・・・ユミちゃんもきて」

2人が跪き、俺のチンコを舐めまわす。

ユカリは俺のポイントを心得ているので、タマも執拗に攻める。

「ジュパッッ・・・ジュポッッ・・・んっんっんっ・・・」

「チュッ・・・チュパッ・・・チュパッ・・・ジュポッ・・・ジュポッ・・・チュパッ・・・」

俺は手錠されながら、ビデオカメラを手に取りその光景をビデオに収める。

ミニスカポリスとJ◯が俺のチンコを舐めまわしている・・・最高にエロい。

ユミ「何か・・・出てきたよ・・・ほら・・・透明な・・・んっんっ・・・汁が・・・んっんっんっ・・・」

「それは我慢汁だよ・・・」

ユカリ「我慢出来るかな・・・イッたらあなたが盗んだって事だからね」

と言って、ブラのホックを外し、パイズリフェラ。

ユカリのミニスカポリスがパイズリ。

ヤバイっ、超興奮する。

ユミ「我慢強いねぇ。ちょっと立って」

ユカリにパイズリされながら俺は立つ。

ユミは後ろに回り、

「おっ・・・ちょっ・・・そこはっ・・・」

ユミはアナルを舐めだした。

これはさすがにヤバイ。

マジでイカされそう。

途中何度もイキそうになったが、必死で耐え

「ピピピッピピピッ」

30分経った。耐えきった。

「くっ・・・ちょっと・・・30分経ったぞ!」

ユカリ「あとちょっとだと思ったのにぃww」

「ちょっ・・・婦警さん、俺何も盗ってないのわかったでしょ?この女子◯生は嘘ついてんだよ。お前が盗んだんだろ。どこに隠してんだよ」

ユミを後ろから羽交い締めにし、胸とアソコをまさぐる。

ユミ「やっ・・・ちょっと・・・!!ユミじゃないっ・・・!!」

「今度はお前の番だよ。30分イカなかったら許してやるよ。ねぇ、婦警さん」

ユカリ「そうね、好きにしていいわよ」

ユミ「ちょっ・・・やめてっ・・・」

ユミのブラのホックを外し、生で乳を揉む。

さすが女子◯生のDカップ、おっぱいは張りがある。

制服は脱がさず、胸とアソコを直接触りまくる。

ユミ「んっ・・・やっっ・・・ぁっ・・・」

「感じてきたか??」

ユミ「んっ・・・感じてなんか・・・いないもん。やっ・・・」

「いつまでそうやっていられるかね。婦警さんも手伝えよ」

ユミをソファーに座らせ、ユカリは後ろからユミの乳首を攻めさせる。

俺はユミのパンツを脱がし、指と舌でユミのアソコとクリを攻めたてる。

ユミ「イヤッ・・・!!あっっ・・・あっっっ・・・!!んっっ・・・!!ダメっ・・・ぇぇ・・・!!」

ユミのアソコはいい感じでトロけてきており、くちゃくちゃと音を鳴らす。

俺は人差し指と中指でユミのGスポットを攻め、舌はクリを攻撃。

ユミ「んぁっっ・・・ちょっ・・・あっっっ・・・!!もぅ・・・ヤバっ・・・!!」

ユカリに乳首つねられ、舐められながら、俺の攻撃に必死に耐えているが、もうアソコはヒクヒク。

潮吹く寸前。

「よく我慢してるねぇ。・・・これしたら無理でしょ」

ピンクローターをクリにあてる。

ユミ「あぁぁっっ・・・!!イヤッ・・・!!イっっ・・・!!ちゃ・・・ぅぅぅ・・・あぁぁっっ!!」

ユミの身体はビクッと痙攣し、同時に潮が吹き出す。

「イッちゃったね〜。婦警さん、これで俺が盗ったんじゃないって事でいいでしょ?」

ユカリ「・・・約束だからね」

「・・・って事はだよ、無実の俺に婦警さんは無理やり罪を着せようとしていたわけだ。これ、ヤバくない??バレたらクビだよね??」

ユカリ「えっ・・・それだけは・・・どうしたらいいですか・・・??」

水色のブラウスはハダけて、胸を露わにしたミニスカポリスのユカリが、泣きそうな顔で下から見つめてくる。

可愛い。

「お仕置きだよね」

と言って、ユカリの唇を奪い舌をねじ込む。

ユカリ「んっ・・・んっんっ・・・!!」

ユカリを立たせ、片足をソファーに乗せる。

タイトなミニスカートから紐パンが露わに。

「エッロ・・・。婦警さん、紐パンなんか穿いてんの??これで、さっきみたいな取調べで成績あげてるんだ」

ユカリ「違うっ・・・そんなこと・・・いつもしてない・・・」

ミニスカートからのぞく紐パンの股の部分が湿っている。

「嘘つけ。それとも、こんな可愛い顔してエロい身体して、欲求不満なんか??」

パンツの上から指と舌でアソコを愛撫する。

ユカリ「んっ・・・ぁっっ・・・んっ・・・違うっ・・・」

「違くねーだろ。こんな濡らしてよぉ・・・両手出して」

俺は立ち上がり、両手に手錠をかけ、それを上に持ち上げる。

そしてユカリの口にチンコをねじ込む。

ユカリ「んっ・・・!!んっ!!はぁっ・・・んっ!!んっ!!」

抵抗出来ず、口にチンコを出し入れされ、ユカリの口からはヨダレがしたたり落ちる。

俺はかわまわずイマラチオユカリ「んぁっっ・・・!!ぅっっ・・・!!あぅぅっっ・・・!!」

「婦警さんにイマラ・・・。最高っっ・・・」

ユカリ「んっっっ!!・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・!!」

ユカリはたまらず顔をそむけ、むせかえる。

「おいっ、誰がやめていいって言ったよ。まぁいいや。おら、そこのJ◯もこっち来て舐めろ」

ユカリとユミを並べ、交互にイマラチオ。

「ジュパッッッ・・・ジュパパパパッ・・・ジュルジュル・・・チュポッ・・・チュポッ・・・んっんっ・・・んっ・・・」

征服感がハンパない。

ビデオカメラに収めるのも忘れない。

「・・・あぁいいねー。気持ちいいわ。ほら、立て」

俺は手錠を2つ取り出し、2人にそれぞれ手錠をはめる。

「二階行くぞ。歩け」

すぐにでも挿れたかったが、若干焦らす。

俺はビデオカメラを持ち、前に2人を歩かせ階段を登る。

「うわっ、2人ともスカート短いからいいアングルだな。盗撮する奴の気持ちわかるわ」

ユミ「ちょっと・・・恥ずかしぃ」

ユカリ「盗撮は犯罪ですっ・・・」

「この状況でそんな事言ってww。J◯、ビデオカメラ持って」

と言ってユミにビデオカメラを渡す。

「2人ともちょっと」

ユミ「んっ・・・!?」

ユカリ「やっ・・・」

2人のあそこをなぞる。

ユカリ「イヤッ・・・こんなとこで・・・」

ユミはもう待ちきれないとばかりに足を広げて待っている。

ユカリからチンコを抜き、今度はユミへ挿入。

ユミ「んっ・・・気持ちいい・・・あっ・・・」

「最初嫌がってたのになぁ。こうしたらどうだ?」

と言って、ピストンを速めながらローターをクリトリスへ当てる。

ユミ「あぁぁぁぁぁ・・・っっ!!んぁっっ・・・!!」

奥までガンガン突く。

ユミ「・・・・・・!!んっ・・・あっっっ・・・!!あぁぁぁぁぁ・・・!!イヤっっ・・・!!ダメッッ・・・!!もう・・・イッ・・・ちゃ・・・ぅ・・・!!!!」

ユミも身体を一瞬痙攣させ、イッたようだったが潮を吹かない。

納得いかないので、ユカリにビデオカメラを渡し、

「ちゃんと撮っててね」

俺はユミの両肩を両手で掴み、激しく突く。

ユミ「ちょ・・・っっ・・・!!それ・・・ヤバ・・・いっっ・・・!!あっっっ・・・またっ・・・イッ・・・クぅ・・・!!あぁぁぁぁぁ・・・っっ!!」

さっきよりビクッと痙攣し、同時に潮を吹いた。

ユカリ「ねぇ・・・もっと・・・」

と言って俺をベットへ押し倒し、自分から騎乗位で挿入してきた。

ユカリ「んっ・・・あっっっ・・・お巡りさんが・・・イカせてあげる♪あっ・・・!!あっ・・・!!あっっっ・・・んっ・・・!!」

ユカリは俺の両手を押さえつけ、自分で腰を振り始めた。

ユカリ「あっ・・・あっ・・・!!気持ち・・・いい・・・??」

「おうっ・・・最高・・・」

Eカップの胸が、ワイシャツの向こうで上下に揺れている。

俺が教え込んだ騎乗位だが、相変わらず超気持ちいい。

そこへユミが

「婦警さん、手伝ってあげるね♪」

と言って、俺にディープキス。さらには首筋、耳、乳首を舐め回す。

「くっ・・・それは・・・ヤバ・・・イっっ・・・」

このままじゃヤバイ。

どうせなら反撃してやると思い、ユカリのグラインドに合わせて下から腰をひと突き。

ユカリ「やっっっ!!ちょっ・・・!」

ユカリがひるんだ隙に、身体を引き寄せ自分の両手をユカリの背中に回し、がっちり固める。

そして下からのマッハピストン。

ユカリ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・!!ちょっ・・・!!イヤっっ・・・!!ねぇ・・・!!ダメッッ・・・!!イっっちゃ・・・うっっ・・・!!」

ユミはその間も俺の耳や首筋を舐め回している。

俺もそろそろイキそうだ。

ユカリの身体を起こし、挿入したままM字開脚。

ユカリと手を繋ぎ、下からガン突き。

ユカリ「あぁぁぁぁぁっっ!!もう・・・ダメッ・・・」

身体が前のめりになるたびに、繋いでる両手で俺はそれを食い止める。

ユカリ「ちょっ・・・これ・・・ダメッ・・・すごいっっ・・・あっっ・・・!!奥まで・・・刺さるっっ・・・!!」

下からガンガン突かれ、明るいロングの茶髪を振り乱しながら感じまくるミニスカポリスのユカリは超エロい。

ビデオはユミが俺を舐めながらちゃんと撮っている。

「くっ・・・俺もイキそうっ・・・!!」

ユカリ「あぁぁぁぁっっ・・・!!イっっ・・・クぅ・・・!!あっっ・・・!!」

「おらっっっ・・・!!」

その瞬間、ユカリは俺にバッタリと覆い被さり、膝がブルブルと痙攣している。

「はぁ・・・はぁ・・・ユカリ、大丈夫か??」

ユカリ「・・・あっ・・・・・・んっ・・・・・・」

話せそうにない。

ユカリからチンコを抜くと、ドロっと精子が溢れてきた。

「パクッ」

ユミがチンコを咥える。

「おい、ユカリの中に入ってたやつだぞ」

ユミ「全然平気っ♪」

と言ってお掃除フェラ。

「ちょっと休憩。舐めてて」

ベットに腰掛け、タバコを一服。その間もユミはずっとチンコを舐めている。

ユミ「もう終わり・・・??」

俺もさすがに疲れてきた。今日はあと1発が限界だな。

「2人ともベットに手ついてお尻突き出して」

2人並べて立ちバックだ。

ユカリ「まだ少し足が震えてるんだけど・・・」

と言ってるユカリを強引に立たせ、2人並べる。

ビデオカメラは2人の顔が正面から撮れる位置に。

その光景を見ただけで、俺のチンコはムクムクと回復。

「どちらにしようかなぁ〜」

2人のアソコをいじくりほぐしながら品定め。

ユミ「マジ変態男ww」

「ユミ」

と言ってまずはユミにバックで挿入。

ユミ「あっ・・・!!んっんっ・・・!!もう・・・こんなに固い・・・の・・・??」

ユカリにはローターをあてがう。

ユカリ「あっっっ・・・あっ・・・あっ・・・!!」

ユミからチンコを抜き、今度はユカリへ挿入。

ユカリ「やっっ・・・あっっっ・・・あっ・・・んっ・・・!!」

そして今度はユミにローター。

姉妹を交互にバックで突き、余ったほうはローター攻め。

ユミ「あっっっ・・・んっ・・・!!こんな可愛い・・・あっ・・・!!婦警さんとっ・・・んっ・・・女子◯生の・・・あっ・・・ユミにっ・・・こんな・・・んっ・・・事して・・・ちょっ・・・超ぜいたく・・・あっ・・・あっ・・・!!ものだねぇ・・・あっっっ・・・!!」

ユカリ「ホント・・・んっ・・・んっ・・・だよ・・・やっ・・・!!」

本当だ。

しばらくこれを楽しむが、さすがに疲れてきた。

「みんなもう一回ずつイッたらラストな。体位は何がいい?」

ユミ「・・・バック・・・」

ユカリ「・・・正常位」

俺は閃いた。

「じゃあユカリが仰向けになって、その上でユミがバックの体勢になって」

AVでたまに見るやつww

上に女子◯生、下にミニスカポリスのアソコ。

「これもエロいねぇ〜」

と言ってビデオカメラを回す。

ユミ「ちょっと恥ずかしい・・・」

「それがイイんだよwじゃあユミからな。ユカリはローターでオナニーしててww」

と言って、ユミにバックで挿入。

ユミ「やっっ・・・んっ・・・んっ・・・あっっ・・・気持ち・・・いい・・・!!」

激しく突く。

パンパンパンパンパンパンっっ!!

ユミ「ダメっっっ!!んっ・・・!!あっ・・・!!あっ・・・!!もっと・・・!!もっと・・・!!あっっっ・・・!!」

「おらおらっっ!!」

ユカリはそれを見ながらユミの下でローターでオナニーしている。

ユカリ「あっ・・・すごい・・・んっ・・・んっ・・・」

「ユカリ、オナニーでイクなよ」

ユミ「まだ少し時間あるかな」

ユミはちらっと時計を見た。

「一発ヤらせろ」

と言ってユミのチューブトップをずり下ろし、Dカップのおっぱいにむしゃぶりつく。

ユミ「あっっっ・・・ちょっと・・・また??」

「ユミがしゃぶるからだろww」

ユミ「んっ・・・あっ・・・そうだけど・・・あっっっ・・・」

という感じに寝起きに一発。

ユミの感じる声でユカリも目を覚ました。

ユカリ「ちょっと・・・朝から・・・またヤッてんの??」

「ユミが誘ってきたんだよww」

立ちバックでやってる最中、ユカリが目を覚ました。

ユミ「あっ・・・!!やっ・・・!!あっっっ・・・!!イっっ・・・クぅっっっ・・・!!!!あぁぁっっ・・・!!」

「おらっ・・・!!口出せっ・・・!!」

ユミを振り向かせ、口にチンコをねじ込み発射。

ユミ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・」

「はぁ・・・はぁ・・・歯磨いてけよww」

ユミ「ふぁ〜ぃ・・・んっ・・・」

ユカリ「あたしシャワー浴びてくるよぉ」

もう俺とユミがヤルことが普通のようになっていた。

ユミ「はぁ・・・はぁ・・・ヤバっ!!遅刻するっ!!俺さんじゃあねっ♪またしよっ♪」

と言ってバタバタとユミは家を出ていった。

それにしても最高の1日だったな。

そうだ、ビデオ確認しよう!!と思い、リビングにおり勝手に昨日撮ったハメ撮りビデオを鑑賞。

「あっ・・・!!やっっっ・・・!!んっ・・・!!んっ・・・あっ・・・!!」

うーん、これは家宝にしようwwと考えてニヤニヤしていると、

ユカリ「ちょっと〜、勝手に何見てんのぉ〜??てかこれどうするつもり??」

ユカリがバスタオル1枚で風呂から出てきた。

「別に・・・オナニー用に俺がもらうよ。この家に置いといちゃマズイでしょ??」

ユカリ「置いとくわけないじゃん!!てか消してよ!!」

「ダメだよ!せっかく撮ったのに。誰にも見せないからさ」

ユカリ「ぜっっっったいだよ!!もぉ・・・!!・・・てゆうかさぁ、昨日から俺さん何回イッた??」

「台所でユミに口出し、3Pでそれぞれに中出しして最後に2人に顔射、さっきユミに口出し・・・5回」

ユカリ「俺さんは最初、あたしになんて言った??」

「ユミちゃんとセフレになっても、ユカリとのセックスは減らない・・・かな??」

ユカリ「減ってるよね・・・??今日最低2回はしてもらうからね♪」

「ちょっ・・・!!昨日あんだけヤッて・・・今日2回はキツいって!!それにユカリももう無理って昨日っ・・・」

ユカリ「なに??さっきユミとヤッてたじゃん??じゃあこの関係終わらせる??ユミがいるからいいでしょ??」

「わかった・・・わかったよ!!」

こうしてこの日はユカリとカラオケと車でセックスを楽しみました。

前回も書きましたが、ユミとはユミが大学2年になるまでセフレ関係は続きました。

ユカリはこの後すぐに俺の連れと付き合い始めた為、セフレ関係も終了。

その為、姉妹の実家でのセックスや3Pはこの日限りです。

ちなみに撮ったビデオは俺がまだ持っていますww

つい先日地元に帰った際に偶然ユカリと再会。

結婚して子供もいましたが、再会した翌日に飲みに行き、数年ぶりにセックスをしました。

人妻となったユカリは色気が増しており、当時とは違った良さがありました。

その時にこの話になり、久しぶりにその時のビデオを見返したので投稿しました。

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