リナとラブホでHしてから数日経った平日の会社帰り、
「明日もまた仕事かー」
と電車を降り、トボトボ歩いている最中、スマホにリナからLINEが入ってきた。
リナ『カズぅ〜ひまぁ??』
俺『いま仕事帰り。明日も仕事だよ。もう少しでリナの家の前通るよ』
と返信。するとすぐに
『いま友達と宅飲みしてるから来てぇっ♪』
とLINEが入ってきた。
友達がいるんじゃHは出来ないけど、、まぁタダでJDキャバ嬢と飲めるし、リナの家にも初めて行けるしと思い、
『じゃあコンビニで酒買ってから行く。マンション着いたらまた連絡する』
コンビニで買い物し、リナのマンションの前に到着。
オートロックをあけてもらい、中に入る。
リナの部屋の前に着き、インターホンを鳴らすと
「いらっしゃ〜い♪」
ブレザーの制服姿のリナがお出迎え。
俺「えっ??なんで制服??」
リナ「今日友達と高校の制服着て遊び行ってたw」
チュッとキスをし、中へと入る。
俺「めっちゃスカート短いな、パンツ見えちゃうだろw」
とリナのスカートをめくりながら部屋の中に入った。
リナの部屋は1DKだがそこそこ広い。
「あ〜、はじめましてぇ〜♪レミでーす♪」
リナ「リナはキャバの同い年の友達ぃ♪」
レミは俺のどストライク。
そしてレミも制服姿。
リナも可愛いが、レミはもっと可愛い。まさに佐々木希。
レミは胸元のボタンを外しており、胸の谷間とブラジャーがチラチラと覗いている。
しかもけっこうな巨乳。思わず俺は谷間をガン見。
リナ「ちょっとw見過ぎなんだけどw」
頭をぱしっと叩かれた。
レミ「エロおやじぃ〜w」
と言ってキャッキャしている。
俺はテーブルを挟んでレミの正面に座り、俺の左横にはリナ。
まずは乾杯とビールの蓋を開けた瞬間、泡が吹き出した。
俺「おっ・・・!」
リナ「ちょっとぉ〜」
俺「わりわり、ティッシュティッシュ・・・」
リナ「テーブルの下にあるよ」
ティッシュを取ろうとテーブルの下を覗くと、レミはあぐらをかいている。
超ミニの為、ピンクのパンツが丸見え。
そこでも俺は固まりガン見。
レミ「ちょっとぉ〜、パンツ見てるでしょw出会ってすぐにエロおやじ全開なんですけどw」
またリナに頭をぱしっと叩かれた。
しばらく3人でワイワイ酒を酌み交わす。
制服コスプレのJDキャバ嬢2人。普通に金取れるレベル。
俺「つーか、あそこのキャバってこんなレベル高い女の子ばっかなの??」
リナ「そんなこと・・・ないかなwwレミがあそこで一番可愛いよ♪」
レミ「知ってるぅ〜wでもリナだって超可愛いから!」
タイプは違うが2人ともめっちゃ可愛いのには間違いない。
ただ俺はレミの方がタイプ。
俺「んで、なんで俺呼ばれた??」
レミ「え〜、だってぇ、リナが最近Hしてちょ〜〜〜イかされたって言うし、しかも近くに住んでるおじさんってゆーからどーしても見たくてぇww」
リナ「ごめんねぇ、明日仕事なのにぃ」
レミ「だってVIPでもHしたんでしょぉ??ありえないんだけどぉww」
など、あの日の俺らのHの内容で盛り上がる。
さすがに連れと乱交した話は出なかったが、出会いの居酒屋でのHの話になると、
レミ「えぇぇ〜!?ちょっとおじさん、それ犯罪だからww」
まぁ今となっては笑い話で済むが、あれはレイプまがいだったw
そんなこんなで時間も過ぎ、リナ「眠くなってきちゃったぁ〜。お風呂入ろっかなぁ〜」
俺「じゃあ俺もそろそろ帰るわ」
レミ「えぇ〜、もう帰るのぉ??」
俺「いやいや、明日仕事w」
レミ「じゃあリナがお風呂から上がるまでいてよぉ。いきなり1人になるの寂しいじゃぁん」
2人ともだいぶ酔っ払ってきている。
どうやら俺が来る前にだいぶ飲んでいる様子。
俺「わかったよ、じゃあリナお風呂入っちゃって」
リナ「うん♪お風呂浸かるからちょっと長いかもよ」
リナは風呂へ向かい、風呂のドアが閉まった音がした。
すると、レミは俺の横に移動してきた。
近くで見ると、胸の谷間から乳首が見えるんじゃないかと思うくらい、大きく胸元ははだけていた。
レミ「また見てるwねぇ、リナと何回Hしたの??」
俺「うーん、4〜5回かな??」
レミ「リナ、こんな気持ちいいH初めてって言ってたよぉwあと、チンチン超デカイってww」
俺は飲んでたビールを吹き出しそうになった。
レミ「ねぇ・・・見せて♪」
俺「何を!?」
レミ「チンチン♪」
俺「バカw何言ってんだよw」
レミ「いいじゃぁん、見るだけだからぁ〜w」
と言って俺に抱き付いてくる。
レミの巨乳が腕にあたる。やっぱりデカイ。
てか超可愛い、と思ってる間にレミは俺のズボンのベルトをカチャカチャと外し、パンツの上からレミがチンコを触ってくる。
レミ「あぁ〜これはおっきぃw」
俺「レミのおっぱいもおっきいってw」
レミ「エロおやじぃ、Eあるからねぇw」
と言いながら俺のパンツの中に手を突っ込む。
俺「おっ・・・ww」
レミ「やばぁいwデカイよぉw勃ったらどうなんの!?」
と俺のチンコをニギニギ。
俺「お前っ・・・バカww」
レミ「勃たせちゃえ〜w」
と言って俺のパンツを下にずらし、チンコを露出させる。
と同時にパクっと咥えた。
俺「おっ・・・!マジで!」
レミは俺のチンコを口に含み、吸いつきながら舌を絡めてきた。
勃たないはずもなく、俺のチンコはどんどんおっきくなっていく。
レミ「んっ・・・んっ・・・ちょっと・・・超デカイじゃんw」
俺「あんまり人のと比べた事ないけど、よく言われるよw」
レミ「レミが今まで見た中で一番おっきぃって。てかレミ、巨チンとHした事ないんだよね」
俺「そうなの??経験豊富そうだけどw」
レミ「まだ19歳ですけどぉ〜。そんなに多くないよ。5人だけだもん」
俺「レミも19歳なの??やべーなw」
レミ「そうだよ。キャバでもお酒飲んでるけどw」
俺「こんなおっきさのチンコ挿れた事ないんだ」
レミ「うん。んっ・・・んっ・・・ジュパっ・・・ジュパっ・・・口ん中・・・いっぱいらもん・・・」
俺「挿れてみる??ww」
レミ「ん〜、どうしよっかなぁ〜♪」
俺「挿れましょw」
と言って、レミのスカートの中に手を突っ込み、パンツだけを脱がせる。
レミ「あぁんっ・・・♪おじさん強引♪」
俺「レミが悪いんだからなぁw」
レミの脚は細いが細すぎず、ハリがある。
ミニスカートから白く伸びたその脚は、とてつもなくいやらしい。
俺は太ももから舌をはわせ、挿れやすいようアソコを舐めまくった。
レミ「あっ・・・んっ・・・舐めるのうまぃ・・・気持ちいぃ・・・あんっ・・・」
風呂に入っていないので、若干汗臭さはあったが逆に興奮。
舌とあわせて指も突っ込みアソコをほぐす。
すぐにレミはビッショリと濡れてきた。
もう一度、レミにチンコをしゃぶらせ、準備万端。
俺はレミの股を開き俺「生でいいの??」
レミ「うんっ・・・」
そのままチンコをゆっくりと挿入していく。
レミ「んっ・・・!!あっっ・・・!!すごぃっ・・・やばっ・・・!!あぁっっ・・・おっきぃよぉっ・・・んっ・・・あぁっっ!!」
奥までズッポリと入った。
こんな可愛い子に、出会って即タダマン。
しかも制服。超ラッキー。
俺はゆっくりと腰を動かす。
レミは声を出さないようにする為か、俺をグイッと引き寄せキスをしてきた。
俺が口を開くと、レミは自分から舌を絡ませてきた。
それだけで俺は大興奮。
時たま口を離し、舌だけを絡ませあう。
「あんっあんっあんっ・・・あぁっっ・・・んっ・・・!!」
と舌を絡ませながら喘ぐレミの顔が見え、更に興奮。
俺のピストンスピードも自然と上がる。
レミのアソコはそれに比例して愛液がどんどん溢れてくる。
レミ「あぁんっあんっ・・・!!あぁっっ・・・あんっあんっ・・・!!やっっ・・・!!んぁっっ・・・!!」
どんどん声も大きくなってきて、風呂のリナに聞こえそう。
俺は片手でレミの口を塞ぎ、声が漏れないようにしながら腰を動かす。
レイプしている感じで超興奮。
それにしてもレミのアソコも締まりがいい。
やっぱり10代のアソコは素晴らしい。超気持ちいい。
俺はどんどんガンガン奥まで突く。
レミ「んんっ・・・!!んんっ・・・!!んっんっんっんっ!!んんっ!!んっ・・・!!」
レミの身体はビクッと痙攣。どうやらイったようだ。
俺はピストンをやめ、
俺「イったっしょ??気持ちいい??」
レミ「んっ・・・はじめて・・・イったんだけど・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」
俺「マジで!?」
レミ「んっ・・・うんっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」
こんな可愛い子の初めての絶頂が俺。思わずニヤける。
ピストンを再開しようかと思ったが、リナが風呂から上がる音がした。
「ヤバいっ!」
と俺らは速攻で着衣を直し、さっきのポジションに戻った。
リナ「お待たせぇ〜、カズごめんねぇ〜」
とリナが出てきたが、ふと横を見るとレミのパンツが落ちていた。
俺は速攻でそれを手に取りポケットの中に隠す。
レミの方を見ると「ごめんっ」て顔をしていた。
おそらく間に合わなかったのだろう。
リナは俺の動きには気づいてなかった。
俺「じゃあ、俺はそろそろ帰るよ」
リナ「うん、明日仕事なのにゴメンね」
レミ「レミも帰ろっかなぁ〜」
リナ「えっ?今日ウチ泊まってくって言ってたじゃん??」
レミ「ゴメン、明日の用事思い出しちゃった」
リナ「そっか、でも原付でしょ??運転出来る??」
レミ「大丈夫、ゴメンね」
と俺とレミは2人でリナの部屋を出た。
エレベーターを待っていると、
レミ「おじさん、パンツ返してw」
俺「あw」
ポケットから薄ピンクのパンツを取り出す。
俺「てことは、今ノーパン??w」
レミは恥ずかしそうに頷く。
それで俺のチンコは半勃ち。
俺「やだw」
レミ「えっ!?ちょっとぉ〜・・・」
俺「ほら、エレベーターきたぞ」
エレベーターに乗り、レミの後ろに立つ。
レミのミニスカートとそこから伸びる脚に目が行く。
むしゃぶりつきたい衝動を我慢し、レミのスカートの中に手を伸ばす。
まだ濡れている。
レミ「あっ・・・」
レミはチラッと俺を振り返り、嬉しそうな恥ずかしそうな顔を見せる。
俺はそのまま後ろから、レミのアソコに指を挿入。
レミはうつむきながら、
レミ「んっ・・・。あっ・・・」
無抵抗で俺に手マンをされながらエレベーターを降りる。
エレベーターが1階に到着。
俺「レミ、ウチ来いよ」
レミ「・・・うん♪」
俺「じゃあそれまでパンツ預かっとくw」
リナの家と俺ん家はすぐだったので、原付に2ケツをして俺ん家へと向かった。
俺はレミの胸を背中に感じ、スカートの下を想像し、勃起しながら原付を運転した。
俺のマンションに着き、レミを部屋に招きいれる。
原付を降り、部屋に入るまでずっと手マンをしながら歩く。
部屋に入った瞬間ディープキス。
俺は我慢出来ずに、玄関でズボンを下ろす。
レミも何も言わずその場にしゃがみ、俺のチンコを咥えてきた。
佐々木希のような大きな目で俺を見上げながら、口いっぱいにチンコを頬張る。
もうチンコはギンギン。