駄文ご容赦ください
俺の嫁(マキ)は中学の後輩だ。
スペック
俺:フツメン 普通の頭 運動神経が少し良い程度。
現在 25歳(5月生まれ) 176cm。
嫁(マキ):美人と言うより可愛い系。顔立ちが整ってる。頭いい、運動神経高い。
現在23歳(3月生まれ) 157cmくらいらしい
嫁(マキ)は俺より1学年下で、中学で同じソフトテニス部だった。マキはマネージャー。
46人(だったと思う)部員の中のうち、マネージャーは4人だけ。
その4人のマネージャーがみんなハイスペックで、よく男子の中で話題に上がってた。
俺といえば、マキにタメ口で話される。多分舐められてたんだろう。それでもよく休日は遊びに行ってた。
☆
話は飛ぶと俺が高校1年生の頃。
マキは中学3年で、学校が別れたため、メールのやり取り、休日の遊びだけになったが、仲の良い先輩後輩という関係は続いた。
元同じテニス部の同級生男子たちに付き合っているのかと言われると、
「バカ言え、マキは妹みたいなもんだ」
と言っていた。
そんな感じの高1の夏。
なんと俺は高校の同級生のテニス部マネージャーに告白された。
浮きに浮きまくった俺は2人返事でOKし、そのことをマキに遊んでる時にいうと、不機嫌になり、
「へぇ~…なら先輩は何故私と遊んでるの?」
と言われ、次からは遊びに誘っても来なくなった。メールではやり取りしていたが。
☆
そんなこんなで彼女と初体験を済ませ、その後1年近く付き合っていたのだが、急に壊れることになった。
嫁が同じ学校に入学して来たのだ。
それから暫くは普通だったが、5月半ばに、
「◯◯(俺)はマキと一緒にいるときが一番楽しそう。私じゃ心の底から楽しませられないみたいだから、別れて。」
と彼女に言われた。もちろん粘りに粘ったが、ダメだった。
☆
俺が立ち直れず落ち込んでたある日、マキがメールで
「先輩、どうしたんですか。」
と来た。この時には既にマキは俺にも敬語になってた。
「フラれた」
その一言だけを送ると
「そうですか。」
それだけが返ってきた。
☆
それから次の日(月曜)。
「先輩、次の日曜に遊びに行きましょう!!拒否権はありません!約束ですからね?」
そう言うと小走りでマネージメントリーダー(マネージャーで一番偉い人)のとこに向かった
俺は内心、フラれたのに気を使ってるんだろう、だけどそれは逆に惨めになるからやめてほしいな…とか思ってた。
☆
時は進むこと日曜日。
俺は約束の時間ピッタリに来たのだが、20分の待ち惚けをくらっていた。
ぼーっと約束の某アトラクションパークの入り口で突っ立っていた。
すると、
「せんぱーい!お待たせしました~!」
悪びれた様子もなくマキが小走りで来た。
「あんまり待ってないぞ。」
一応そう言っておく。これ、社交辞令。
「では、行きましょうか!」
入り口でチケットを”奢らされて”、まずは最高時速140kのジェットコースターに乗ることにした。
☆
猛スピードでジェットコースターが疾走してる時、横目でマキを見たら、「きゃー!たのしー!」と、楽しんでいた。
結構好きなのだろうか、ジェットコースター。
☆
「いやー、今のジェットコースター楽しかったですね!ていうか先輩、横目でチラチラ見るのやめてくれません?ひょっとして私に惚れたんですか?」
何をバカなことを。
「俺はお前に惚れてねぇぞ。お前がジェットコースター楽しんでるのが意外だったんだよ」
率直な意見を述べる。
「そうですか~。まぁ惚れてるのはわかってるんですけどw」
「惚れてない。天地開闢の理を悟ってもあり得ない」
「ぶー。あ、そんなことよりあれ行きましょう!あのロケットのジェットコースター!」
☆
その後沢山のジェットコースターに乗らされた俺とマキは、昼食を食べるために園内レストランに入った。
「先輩何にします?」
「俺はミートソーススパゲティかな」
「なら私はエビグラタンでー。もち、先輩のゴチで!(ニッコリ)」
「はぁ~…何か見返りはあるの?」
「一口あげます!」
内心一口かよ、とか思いつつ了解した。
☆
その後たわいのない雑談をしていると、ご飯がやって来た。
「頂きます。」
「頂きま~す」
一口ミートソースを食べて見ると、ザ 冷凍って感じだった。まぁ美味しいし良いけど。
「わぁ~。このエビグラタン美味しい!先輩食べます?」
「おう」
「はい、あ~ん」
「え?」
いやいやそれはまずいでしょ付き合ってもない男女が公衆の面前であ~んなんていやいやドキドキしないというわけではな、あっ今のは決して好きというわけではなく異性に対しての正当な反応であって
とか色々頭の中で考えてると
「あれ?先輩ひょっとして恥ずかしいんですか?あれれ?ほれほれ、あ~ん」
ここまで言われて拒否するほど俺は人間してない!
覚悟を決め、パクリ。
「美味しいね」
正直味なんてわかりませんでした。
「よし、今度は先輩のパスタください!」
「いや、それじゃ一口貰った意味がな…」
「ならプラス一口してあげます。」
「嫌だ。あんな恥は2度も味わいたくない」
「なっ…!恥とは失礼な!私だってすごい恥ずかしいのに、それは本当ないです!」
「あ、恥ずかしいんだ。」
「あっ、いや…それはその…」
「はいマキ、あ~ん(ゲス顔)」
「ぅうぅ…」
恥ずかしそうにパクリと食べるマキは、普段のSっ気がなく、とても愛らしかった。
「よし、先輩にももう一口あげますよ!あ~ん」
「えっ俺はもう良いよ」
「ダメです許しません食べてくださいあ~ん」
仕方ないからパクリともう一口。今度はさっきより余裕があったので味わえた。
☆
その後結局ジェットコースター意外のアトラクションにも無理やり連れて行かれた。
マキは8時までの門限があるので、6時過ぎには電車の中に居た。
「マキ。今日はありがとな。俺を慰めてくれたんだろ」
「あ、バレてました?先輩彼女さん、と言っても私も知ってる△△先輩にフラれてかなりショックみたいでしたし…。あ、ひょっとして私に惚れたんですか?優しくされたら惚れるっていいますもんね?」
「そうか、ありがとな。惚れてはないけど」
とかやり取りを暫く続けてると家の最寄駅に着き、俺はマキを家に送り届け、帰った。
☆☆☆
時は流れること一学期の最終日。
廊下を歩いて教室に向かってた時に、
「せんぱーい!今日遊びに行きましょう!カラオケにでも!勿論先輩の奢りですよ!」
「あーはいはい行けば良いんですよね」
最近はマキと遊ぶことが増えていた。
てことで俺が教室でカバンを取ると、マキとカラオケに向かった。
☆
カラオケで部屋を取り、数曲歌った時。
「そろそろお昼ですねー。何か頼みましょっか。先輩?」
「そうだな」
持ってたメニューを渡そうとした時、
「見せてくださ~い」
と言って、マキは四つん這いで親父座りをしている俺の上に手をついて、メニューを見ていた。
「その体勢にする必要が…あったのだろうか…!」
「ん~。なんとなく?」
そうか、何となくで人に谷間を見せるのか…。
こっからは理性との勝負だな、とか思ってふとマキが元いた席に視線を移そうとした時、マキのパンツが一瞬見えたと思った。
うちの高校のスカートは短いので、少し前に屈めば、上の部分が引っ張られ、見えるのだろう。
これで理性が完全に吹っ飛んだ俺氏。
だがまだだ。俺は最後の信念、”マキに嫌われたくない”だけで何とか持ってた。が、
「先輩?どうかしたんですか?」
俯いて思考を落ち着かせようとしてた俺にマキが下から覗き込むように、上目遣いで見てきた。
これで一気にカセが外れた俺は、マキの手を掴んで、ソファに寝転ばせた。
「えっ…?先輩…?」
戸惑うマキに、キスをした。普通の。
「ええっ?!…先…輩?」
マキは更に戸惑っていた。
そんなマキにまたキスをした。ただし、今度はディープだ。
「んん?!んんっ!!ん~ん~」
何かを言おうとしてるマキを無視して舌を絡める。
口を離すと、
「先輩…恥ずかしいです…やめてください…」
とまた上目遣いで見てくる。
これを愛おしく感じた俺はもう一度ディープキス。
「んっ…んん…」
今度は甘い声を漏らすマキ。
それで更に興奮した俺は、マキと口で繋がったまま、シャツのボタンを外していった。
マキは目を見開いて驚いていたが、無視してボタンを外していくと、水色のブラと、綺麗な白い肌が露わになった。
テニス部とはいえ室内テニスコートで練習してるから焼けてないのだろう。中学の時は焼けてたけど。
今度は少しマキの身体を起こし、背中に手を回すと、ブラのホックを外した。
すると今度は綺麗なピンクの乳首を持つ胸が露わになった。
マキは更に驚愕の目をしていたが、そんなの御構い無しだ。
取り敢えず口を離してから、軽く胸を揉んでみると、
「ん…くすぐったい…」
と言ったので、それを快感にしてやろうと、俺は口にマキの乳首を含んだ。
「ひゃぅっ?!な、何してるんですか!恥ずかしぃですよぉ…」
と顔を紅潮させていた。
もうちょっと恥じらう顔が見たいので、片方の手でもう片方の乳首を弾いたり摘んだりしていると、
「ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ」
と小さく喘ぎ出したので、口を離し、その口を再びマキの口に重ねた。もちのろんディープ。
そして、キスで視界が遮られた隙に、スカートの中に手を伸ばした。
「んんっ?!」
驚愕の目と共に何か言おうとしてるが、キコエマテン。
更にパンツの中に手を入れ、割れ目の前に指先を持っていくと、結構濡れてた。
口を離し、
「めっちゃ濡れてるじゃん。マキは淫らな女なんだな」
「そんなっ…ことはありまひゃっ?!」
言い終わる前に濡れ濡れの割れ目をなぞってやった。
「恥ずかしいからやめてくださぃ…」
というマキを無視し、クリトリスをなぞった。
「ひぅぅ…」
可愛い声をあげるから、虐めたくなる。どうやら俺はSらしい。
「そんなに声を出して、感じてるんだろ?襲われてるのになw」
「うぅ…やめてください…恥ずかしぃですょぉ…」
とか言ってることは無視して~。クリトリスをなぞるのを繰り返すと、
「ぅぅうう…ぁあああっ…」
と声を上げ続けた。
「お前、よくオナニーしてるだろ?」
「そんなこと…っ!ありません…」
「そうか。」
それだけ言うと、俺は割れ目の前に顔を持って来た。すると何をされるのかわかったのか、マキは逃げようとして来た
「いや…ですよっ!汚い…!」
と言ってるがまぁ無視安定。足をがっちりつかんで割れ目を舐めると「んぁ…」と喘いだ。今度はクリトリスを舐めると、
「あああぁぅぅ!」
と鳴いて、益々興奮した俺はクリトリスを一定のリズムでタップし、それをし続けると
「あっあっあっあっあっ」
と段々声が大きくなって来た。もうちょっとでイクかな?と思った俺は、膣に指を入れつつクリトリスを舌でタップし続けた。すると
「あああっ…ダメッイっちゃう…んぁあぁ…!」
可愛い声を上げてイッた。
そろそろ俺も限界だったから、挿入することにした。
「おい、余韻に浸ってるところ悪いが、挿れるぞ」
「えっ…?ゴムは…?それに私…初めてなんですけど…?」
意外だった。
可愛いんだしモテてそうだけど、何故だろう?とか考えつつ、
「ゴムはない」
とだけ言ってゆっくり挿入を始めた。
我ながら巨根だと思うので、マキは苦しいはずだ。
「うぅぅ…」と呻き声をあげるマキは、かなり辛そうだった。
ゆっくり、ゆっくり進めて行くと、根元までまで入った。
それと同時にポルチオを潰したせいか「んっ…」とマキが言った。
それから暫く動かずにいると、「動いても…大丈夫ですよ…」と言ったので、ゆっくり動き始めた。
5分くらいゆっくり動いてると、だいぶ呻き声が止んだ。
そろそろ限界だったので早くしていいか了解を得ると、猛スピードで突きまくった。再びマキが呻き出したかと思うと、
「ぅぁっ…ぁっ…うぅっ…」