【おわり】仲が良いボーイッシュ巨乳の後輩で童貞を卒業した話

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前回の話の最後で、愛美と俺は結果的に恋人関係になった後、俺の束縛が原因で別れる事になったと書いたけど、愛美と出会った8月がまた終わるので、自己満だが、もう少し愛美との思い出話を書きたい。

初めて愛美とセックスをした夜が明けた。愛美は美容室でアシスタントのアルバイトをしていて、その日は午後から仕事が入ってるから、始発に乗って帰ってしまうという。

午前5時、誰もいない街を2人で歩きながら、駅まで向かった。

駅のホームでも何となく気まずい雰囲気のままで特に会話もなかったが、始発の電車が来るのが遠くに見えた時、俺は、

「俺たちさ、これって、つ、付き合ってるよな?」と言った。そしたら愛美は、

「うん、大好き。二人で頑張ろうね」

と目を細めてとびきりの笑顔で言い、キスをしてくれた。

電車は愛美を乗せて行ってしまった。俺も喜びを噛み締めながら誰もいない駅のホームを後にした。

※余談…こないだAV観ててたまたま見つけたんだけど、愛美の体はAV女優の、【和知すばる】って子に瓜二つ。乳の大きさ、乳首、乳輪、体つき、全部本当に瓜二つ。マジで似てる。顔は似てないけど。そのせいで最近それでしか抜けなくなった。

二週間後、正式にカップルになった愛美と俺は温泉デートに行った。水着になって男女混浴ができるとこだ。

現地最寄りの駅で待ち合わせをし、待ち合わせ場所に現れた愛美はまた可愛くなっていた。

髪はアッシュブラウンに綺麗に染まっており、前下がりのショートカットになってた。耳には黒の小さな星のピアスが2つついていた。美容師見習いなんで、俺と違ってオシャレだ。

温泉に着くまでの間、手を繋いで歩いた。愛美の乳がでかいんで、腕にポヨヨン、ポヨヨンと当たる。気付いてないのかこいつは、とムラムラを抑えつつ思いながら、夜めちゃくちゃセックスしてやると心に決めた。

その後の温泉は完全に生殺し状態だった。

水着の愛美の破壊力は凄まじかった。

ネイビーの水着をつけた愛美の乳がブルルンブルルン、と事あるごとに揺れる。

何故か横にいる俺が周りの目が気になってしまい恥ずかしい。

愛美「ずっとベンチ座ってるけど、のぼせた?」

「ああ、ちょっとな。」※ただ単に勃起して立ち上がれないだけである。

俺はあの水着の下のモノがどんななのか、もう知っている。つい二週間前、布の下にある大きな乳を舐めしゃぶったのだ。下の秘部にも触れた。そんな事がずっと頭によぎってしまい、愚息が言うことを聞かず立ち上がれない。結局ほとんどベンチに座ってるだけの阿部さん状態になってしまった。(分かる人だけ分かれ)

俺が体調を崩していると考えた愛美は近くのホテルを予約して俺を連れて行ってくれた。勃起してただけなんです。

部屋に2人で入った瞬間、性欲が暴走した俺は愛美に後ろから抱きついて左手で右乳を掴み、右手で愛美の股間をまさぐり、首筋を舐めた。

愛美「ちょっ、なっ!やめっ!」

ビックリしたのか抵抗されたが、俺は性欲のモンスターと化してたので、愛美をそのままベッドに押し倒して馬乗りになり、両手で乳を揉みしだいた。

愛美は何故か激しく抵抗した。

「あ、ご、ごめん。そんなに嫌がると思ってなかった。すまん、調子に乗った。」

愛美「あ、いや、そうじゃなくて…なんていうか、メイクちゃんとしてないし…」

「そのままでかわいいぞ」

愛美は顔を真っ赤にして両手で隠した。

愛美「…ていうか、あたしも…そういう気分…」

その言葉を聞いて、愛美にディープキスをした。キスをしながら、上着をぬがし、上はブラジャーだけ、下のロングスカートは履かせたままにして、スカートの下から割れ目をなぞった。

割れ目がヌルッヌルに濡れてた。愛美のクリのあたりを指で押してみると、ビクッと小さく肩が揺れた。

「ここ?ここ?」(チェリー感丸出し)

愛美「うん、そこ、そこ、すごいイイ、気持ちいい、あっ、うっ」

愛美は今度、乳の愛撫をおねだりしてきた。

愛美「ねぇ..ブラ取ってほしい」

「おっぱいどうしてほしい?」

愛美「え..なんか、舐めたり、とか」

「おっぱいのどこ?」

愛美「…先っちょ」

「先っちょって?」

愛美「えぇ…ち、乳首。」

何故か愛美は乳首っていうのが恥ずかしいらしい。

俺は愛美のブラの左のカップを下にずり下がげ、その卑猥な大きめの乳首に貪りついた。

愛美の肩がビクンビクンと揺れた。

愛美「も、もっと、、強くやって」

「どんな風に?」

愛美「…おっぱい吸ったまま…舌の先っちょ尖らせてグリグリ舐めたり…とか」

愛美は恥ずかしそうに言った。俺は言われた通り、愛美の乳首を吸い上げ、口の中で舌を硬く尖らせ、その乳の先端を思い放題犯した。愛美は耐えきれず俺に抱きついてきた。

愛美「うっ、くッ、ふっ…!」

何故か知らないが攻撃に耐える様な反応だった笑

「声出していいぞ」

愛美「だって…やっぱりなんか恥ずかしい、〇〇としてるのまだ変な感じする泣」

無視して乳首を犯してたら、耐えてた愛美から「アフンッ」みたいな情けない喘ぎ声がついに漏れた。

愛美は咳払いで誤魔化してたが、それを聞いた俺は尖らせた舌で愛美の乳首を高速で動かし、容赦なく舐り倒した。

愛美はもう誤魔化せなくなったみたいで、快感にひれ伏した感じだった。

愛美「あっあっう、それ、あっあっなんかダメ、ダメ、すごい気持ちいいよ、あん、あぁっもうダメっ」

愛美は俺の肩をタップしてきた(プロレスか)。だが止めなかった。俺の太ももに愛美の股間が触れてたが、太ももにねっとり愛液がついてるのが分かった。

唾液たっぷりで吸い倒し、俺の口から解放された愛美の乳首はよだれを纏いながら赤々も勃起してた。

俺の唾臭くなった愛美の乳首を嗅ぎながら、愛美が自分のモノになった優越感に浸った。

愛美はゼーゼーと呼吸を荒くし、グッタリしてた。色白の愛美の頬は真っ赤に火照って、乱れた栗色の前髪の隙間から俺を見つめるその目は、恍惚として、凄い色っぽかった。

その次に俺は愛美の股間に顔を埋めた。

愛美「あ..そこ..汗かいちゃったからくさいでしょ…?」

「いや、スゲーいい匂いする」

頭をバシッと叩かれた笑

愛美に女の体を教えてもらうついこないだまで童貞だった俺は、事前にクリの場所をグーグルで調べていたので、グーグル先生に教わった通りの場所をチロチロと舐めた。愛美の呼吸がハァハァと荒くなる。

愛美の石けんの香りに包まれたベッドの上で、それとは対照的な雌の匂いを放つ秘部に一生懸命にしゃぶりついた。

そして、ギンギンになった俺の愚息を挿入する時が来た。その前は緊張のあまり直前で萎えてしまったが、今回は収まりが効かないくらいギンギン。

ゴムをつけ、いきりたったモノを愛美のマンコにあてがい、ズブブと愛美に覆い被さりながら挿入した。俺のモノに膣内がまとわりつくつ感じが分かって、それだけで出そうになったんで暫く動けないくらい気持ち良かった。

少しして、腰を振ると愛美の大きな胸がブルンブルンとピストンに合わせて上下する。愛美は童顔で身長もやや低めだが、スタイルが良くて、程良い肉付きで、女性としての武器をしっかり兼ね備えてた。裸にすると更にその良さがわかった。

愛美「あぁッアッ、〇〇のッ、おっきいよ、あぁんッだめ、ダメッああっ」

もう恥ずかしげもなく大きな声で喘いでいた。

俺は愛美の右胸にしゃぶりつき、愛美が好きな乳の舐められ方をひたすらしながらガンガン腰を振った。

愛美「ぁあ、あっ、あっアンっあっ」

「愛美、愛美、大好きだ」

愛美「あっあ、はぁはぁッ、あん、あたしも大好き、愛してるよ」

愛美はそう言い、俺の頭を抱え込み自分の胸にギュッと抱き締めた。

それで俺は耐えきれなくなり、先にイッてしまった。なんて早漏なんだろうか。

その後、俺たちは裸のままイチャイチャ会話していた。俺は後輩である愛美のおっぱいに顔を埋めて頭をナデナデされながら。(情けない先輩)その時、愛美はこう言ってくれた。

「なんかね、あたしね、今すごい〇〇の事大好き。今までの誰よりもドキドキしてる。」

その後も何度か会ったし、その度に愛美を抱いたけど、うろ覚えだ。

こんなガリガリの髪型で誤魔化してたブサの何が良かったのか。

俺が嫉妬で束縛などしなかったら、今でもそばに愛美はいたんだろうか、とかたまに考える。

愛美をほっとく男なんていないだろう、きっと今頃別の男に抱かれてるだろう。その乳首を別の男の尖った舌でグリグリされてるだろう。乳首が性感帯だ。せいぜい悦ばしてやってくれや。

長くなっちゃったし、うまく纏まらなかったけども、最後までありがとうございました。

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