1年からずっと同じパートでやってきたTという同期の女子がいて、部活内では同じパートだから普通に話すし、気兼ねない感じで今まで関わってた。
結構スタイル良くて、普段の体育時のシャツに浮かび上がるおっぱいの曲線が凄く目立ってた。
見た印象は、乳房の下辺にボリュームがあるだけでなく、胸元から乳房の頂点にかけてもたっぷりとしていて、それが乳房の豊かさを強調していて、迫力すら感じさせていた。
乳房が突き出ている、って表現がいいくらいのボリュームと円錐の形だった。
それでいて、肩や二の腕、脇腹とかに贅肉は付いてなくて、どちらかというと細くて華奢な方だった。
そのTのおっぱいを、周りに皆がいる結構ドキドキする空間で揉んだお話。
部活合宿の最終日の夜、1つの部屋に同期で集まってミーティング&お疲れさん会的なものをやった。
合宿中の部屋の様子っていうのは、練習終わって部屋に戻ったらすぐ布団に飛び込んで寝れるように敷きっぱなし。
そんな感じの部屋に同期が集まり、各自布団の上でゴロゴロしながらこれからの練習の事だの合宿の反省だのを話し合った。
会議も終わり、お菓子や飲み物を持ち込んでお喋りしたりトランプやったりで時間は過ぎていった。
夜も過ぎていき、だんだん周りが寝落ちしてきて部屋は静かになった。
Tを含めた4人と大貧民やってたけど、皆も眠くなってきたようで横になり始めた。
だらだらと終了になり、自分も眠かったので横になって寝始めた。
どの位時間が過ぎたか分からないが、部屋の明かりが消え、寝転がって伸ばしている自分の手に何かがくっついてる感覚があった。
意識が戻ってきて手を握られてるという事に気づく。
誰だ??と思った。
部屋の中は真っ暗闇だし確認なんて出来そうもないが、とりあえず寝返りをうつ振りをして相手側の方へ身体を向けた。
案の定、暗いから顔がさっぱり見えない。
何分待ったか、だんだん目が慣れてきて朧げながら見えてきた。
Tだった。
皆が寝静まってるこの部屋の中で、Tが無言でじっと見つめてくる。
表情はよく見えない。
でも握っている手を絡ませるように力を入れてきた。
ドキドキする。
こちらも握り返す。
そしたらTは空いていた片方の手を重ねてきた。今握り合っている手を包み込むように。
自分の鼓動が速くなってくるのが分かった。思考回路が乱されそうだった。
もっとTに近寄って抱き締めたかった。
でも、周りで同期が寝ている状況ではこれ以上近づけそうにないし、動けそうになかった。
自由に動かせるのは握られている右手だけ。
とりあえず気持ちを伝えるように今度は優しく握り返し、お互いの手を絡ませ合った。
その後、少し手を伸ばせばTの身体に届きそうな事に気づいた。
Tのその豊かな身体は確かに魅力的だった。
高◯生とは思えない、見事なプロポーション。
学年でも上位の綺麗さと大きさを誇ると噂される胸。
触れてみたいという気持ちが大きくなり、握り合っていた手を解き、そろそろと手を伸ばした。
くびれたウエストに手をあてがった。
ビクッとTの身体が震える。
嫌がるかな…と思って様子を見たが、目を閉じており、唇が半開きで小さく息を吐いていた。
拒む様子ではなかったから、そのままゆっくりと手を上の方へ滑らせた。
服の上からなのに肌が凄く柔らかいのが分かる。
手を上へ滑らせていくと、大きな曲線の根元に当たった。
乳房の下辺に当たったんだと分かった。
そのまま頂点に向かう曲線をなぞりながら豊かな膨らみを包み込んだ。
「んっ…」
とTが小さく声を上げた。
周りで寝ている皆に聞こえはしないか、かなり焦ったのでいったん動きを止め、Tの顔を見てみる。
潤んだ瞳と恥ずかしそうな表情に気持ちを止められなかった。
手の平に収まりきらない乳房を揉む。
柔らかくて温かい。
ちょっと押しただけでその弾力が感じられる。
素肌に触れたい思いから服のボタンを上から外していった。
真っ暗で横になりながらの片手だったからなかなか外せなかった。
全てのボタンを外し終えると、ブラに包まれた2つの乳房が零れ落ちた。
Tの身体は布団の中だし暗闇だから視認する事は出来ない。
手で豊かな乳房を感じ取るだけだった。
今度はブラの上からたっぷりと掴み、下辺の方から揉み上げる。
胸元全体が膨らんだように形を変える。
Tの半開きの口から小さく上ずったような吐息が漏れる。
その反応にさらにドキドキしてしまった。
生のおっぱいに触りたい…手の平に収まりきらないおっぱいを揉みまくりたい…という考えで一杯だった。
Tの艶やかな吐息に堪らなくなり、ブラジャーに手をかけて一気にたくし上げた。
窮屈だったブラジャーから開放された生おっぱいについに触れた。
ずっしりとボリュームがあり、それでいて丸みをキープしている。
やっぱり凄い大きかったんだな…と思いながら持ち上げるように揉む。
凄い重量感があり、柔らかい感触に指がおっぱいに埋まる。
さっきよりも肌が熱いし、弾力が強まったように思えた。
そうして揉み続けていると、少しずつ乳首が膨らんでくる。
その先端を指で挟んでみた。
「んんっ…」
と、Tはさっきよりもハッキリ目に声を上げてビクっと反応した。
声が大きく、寝ている周りに聞こえるんじゃないかとビックリして乳首から指を離した。
それからは乳首を摘む事はせず、左右のおっぱいを交互に揉み上げた。
揉んでるうちに弾力と柔らかみも増していき、指先で押し込んだ時に埋まる度合いが深くなっていた。
指がおっぱいにずぶずぶと入っていくような感覚。
ずっと置いておきたいと思えるくらい気持ちいいおっぱいだった。
Tの柔らかいおっぱいを揉んでいたけど、少し時間が経って部屋に居なかった同期が戻ってくる音が聞こえた。
ビビッておっぱいから手を離す。
2-3人が戻ってきたようで、寝るふりをしていたら結局朝まで寝てしまった。
朝になって、あんな夢のような体験をしたものだからあれは夢だったのか、本当にTの胸を揉んだのかいまいち自信がなかった。
朝のTとは
「おはよー」
とか
「昨日はすぐ寝ちゃったねー」
みたいな普通の会話だったから、夜の出来事はホントに夢だったのかと思ってしまった。
まるで何事もなかったかのよう…拍子抜けするほど自然だった。
Tに確認したかったけど
「昨日、俺おっぱい揉んだ?」
なんて質問、変態すぎるから無理だった。
あの夜の真偽も分からず、Tの気持ちも分からないまま秋の強化合宿に入った。
あの時の温もり、柔らかさは忘れられなかったけど、考えても仕方ないから心の中に閉まっておく事にしていた。
ただ、もうTの巨乳っぷりにどうしても目がいってしまう。
夏服の時はうっすらと見えるブラジャーのライン、横からでも正面からでも分かる乳房の豊かさ。
細身なのに出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいる。
スタイルの良さに改めて気づかされた。
合宿中日、夜の自由時間というのが部にはあって、練習はせずに寝るなり遊ぶなりなんでもOKな時間があった。
自分は男友達と宿から離れた広場でサッカーして、女性陣は部屋で寛いでいたり外に散歩に出たりだった。
22時くらいになり、そろそろ片付けして宿に戻るという話になった。
片付けも終わり、皆は荷物を持って先に宿に戻り、俺は広場の鍵を返しにちょっと離れた広場を管理している家屋へ行った。
鍵を返しに行く途中Tと会った。
Tも借りたテニスラケットを返しに来てて、他の皆は先に宿へ戻ってるようだった。
鍵も返し、宿へ戻る道をTと一緒に歩く。
Tは上半身は白の体育シャツ、下はジャージという格好だった。
体育シャツの胸元は大きく膨らんでいる。
膨らんでいるというより突き出しているぐらいだった。
豊かなおっぱいを詰め込まれたシャツは今にもはち切れそうだ。
歩いているだけでゆさゆさと揺れている。
下半身についても、むちっとして柔らかそうな尻、太腿もジャージを通してさえいるのに魅力的なラインを浮き出させていた。
そんな姿と、今回のような、夜・二人きり・宿まで木々のざわめく道、なんて妖しい状況に、俺の方はなんか無口になってしまった。
Tの方も今回は口数が少ない。
2人で無言で木立を歩く。
先に口を開いたのはTだった。
「あのさ…夏合宿の夜さ…」
と言われビクッとした。
Tがこの前の話をする。
Tは1年の夏くらいから好きだったそうだが、部の雰囲気が壊れるのを考え、付き合うとかまでは考えていなかったそうだ。
前回の夏合宿の時に、近くに俺の手があったので気持ちが抑えられず握ったという事だった。
ただ、その後に胸まで揉まれてビックリしたそうだ。
あの時は
「どうして胸揉んだの?」
と聞かれた。
手を握り合って気持ちを確かめ合ったらTが好きだという気持ちに気づいたと答えた。
自分でもいきなりおっぱい揉んどいて何言ってんだと思ったが、昔からTと一緒にやってきたり他の女子より一緒にいて楽しいとも思ってたから、なんか勢いで喋った。
そしたら、
「じゃあ…この前の続き…する?」
と言われた。
Tは凄く俯いているが顔が真っ赤になってるみたいだった。
そんな言葉を聞いたら愛おしくなり、そろそろとTの腕を取り、抱き寄せるように身体を近づけ、道から少し外れて木々の間に入っていった。
抱き締めていると、Tの身体の女性らしい柔らかさが実感できた。
Tの豊かなおっぱいをシャツ越しに感じる。
上半身を抱き寄せているので、たっぷりとして柔らかい膨らみが押し当てられていた。
大人の女性ともいうべき、たわわな実り。
ブラジャーのレースがうっすらと透けて見えた。
手で揉みしだきたいという衝動があったが、先にする事あるだろと衝動を抑え込んだ。
空いている手で手を握った。
「キス…していい?」
と聞いた。
「ばか…」
Tは拗ねたように頬を膨らませ顔を俯かせた。
OKという意味で受け取り、顔を近づける。
何だか瑞々しく見える唇にゆっくりと唇を寄せた。
2つの唇が重なり、Tの身体が僅かに強ばった。
Tの唇は温かく、溶けてしまいそうな柔らかさだった。
顔を近づけたからか、Tの長い髪の香りがする。
唇を付けるだけでは満足出来なかったのでついばんだ。
「んっ……んん……」
と鼻にかかった吐息に熱がこもり始めた。
もっと激しくしたいと思いTの背中を樹へ預けた。
Tの身体の力は抜けていったが、Tの舌が口の中へ入ってきた。
驚く暇もなく舌を絡ませてきた。
こちらもよく分からなかったけど、舌を伸ばし絡ませ応える。
もう勢いだと思い、貪るように口づけをし、吸い、差し込み、絡ませた。
最初はちゅぱちゅぱした音が、徐々にじゅぱじゅぱと音が大きくなってきた。
唾液の弾ける音が息遣いに混じって響いている。
あまりの激しさと熱さに頭がぼーっとしてきた。
Tも顔を上気させて普段見れないようなとろけた表情をしている。
唇に満足してくると、今度はその成熟した豊かな乳房が気になってきた。
体育シャツ越しに感じるTのおっぱい。
たっぷりとした量感があり、シャツとブラジャーを隔てても柔らかな感触が伝わってくる。
前回揉んだ時に相当な柔らかさを実感していたが、それでも服越しでもこんなに柔らかいのかと驚いた。
抱き締めているから胸板に心地よい弾力と柔らかさで吸い付いてくる。
キスをしながらだからか上体を押し付けるような体勢になり、おっぱいが潰れるくらい密着する。
おっぱいを揉んだ事は前回できたけど、実際に見た事は無かったから、これから先へ進めるかと思うとドキドキした。
くびれたウエストに手をあてがう。
シャツの裾をたくし上げるようにゆっくりと上へ滑らせていく。
手が下辺に当たりおっぱいの急激な迫り上がりが手の平に伝わる。
Tの息遣いが荒くなり、豊かなおっぱいの前後の揺れが大きくなった。
シャツを首下までたくし上げると、Tの胸元が薄明かりの元に照らされてた。
とんでもなく大きい…恥ずかしそうな顔しているが乳房は大人の女性以上のもののようだった。
おっぱいの白さが眩しく、ブラジャーが浮き上がって見える。
左右のおっぱいの中央には深い谷間が作られていた。
ブラジャーによって作られた谷間か分からなかったが、細身の身体に似合わないくらいその豊かさを主張している。
Tの胸元に手を伸ばす。
たっぷりとしていて手のひらに収まりきらない。
「あ…ふ…」
と声を出すが拒まれなかった。
調子に乗ってもっと大胆におっぱいを弄る。
下から揉みあげるようにすると胸元全体が膨らんだように形を変える。
Tの半開きの口から吐息が洩れるのと合わさってかなりエロい。
ブラを下にずらし、肌に直に触れる。
Tは
「ま…待って…」
と言うが、待てなかった。
Tの乳房はずっしりと重く、サイズが大きいのにしっかりと丸みをキープしていて、乳首の部分はツンと上を向き、既に硬くなり始めていた。
荒くなりそうな息をなんとか抑え、豊かなおっぱいを揉みしだく。
柔らかい乳房はぷにぷにと形を変え、指先で押し込んだ時に深く埋まる。
Tの乳房を全て見たいと思い、一気にブラをたくし上げた。
ほっそりとした身体つきに似つかわしくないほどに豊かな乳房がぶるるんと零れ出た。
ブラを外しても想像以上に綺麗な形をしていた。
Tの背を木に預け、手の平に収まりきらない左右のおっぱいを両手で揉む。
柔らかいおっぱいの感触を味わうように左右に押し開いたり、2つのおっぱいをくっつけたりした。
さっきよりも弾力も柔らかみも増してるようだった。おっぱいに指が埋まる度合いが確かに深い。
Tがどんどん上ずった声をあげてくる。
おっぱいを見て、触っているだけで逝ってしまいそうだった。
顔をおっぱいに近づけ、左側の乳首を口に含んだ。
「はっ…んっ…」
と感じているようだった。
舌の上で尖った部分を転がし、ちゅぱちゅぱと音を立てて何度も吸い付いた。
Tの身体が何回もビクッビクッと震え、声を出すようになってくる。
感じてる声を聞くのとおっぱいを吸うのでかなり気持ちいい。