【】僕の性欲は止まらない 学校の女子はみんな僕のもの 夜の中学校【】

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ある冬のこと、あの時はまだ僕が中学1年生だった頃の話。

僕はみんなより比較的に性の知識が広く、思春期だった頃に中学に入ったため女子と話すだけで興奮してしまうほどの童貞クソガキだった。

中学校一年生までは周りの女子を観察して話してみてどんな性格か、までを探って脳細胞に刻んでおいた。なぜこの行動が必要なのかだって?この後する行動に関わってくるからだ。

中学生一年生の頃までは妄想してオナニーをするだけのものだったが中学二年生になってからは性欲が爆発寸前までに達していた。こうなると僕の行動は止まらない。

まずはじめに女子の水筒を狙った。うちの学校は男子女子で分かれて水筒を置く学校だったし僕は無駄なことに記憶力が高かった方なので誰が誰の水筒なのかすぐに分かった。

ただし、うちの学校は下校時にはすぐ学校が閉じ、先生方も閉鎖時までギリギリまでいるので犯す時間がなかった。その時僕はこう考えた。「移動教室の時、体育の時間を狙おう」っと

こうすればバレないと思った。

うちの移動教室となれば理科家庭科音楽美術なので自分の教室より一番遠い美術と家庭科の時間を狙った。

担当の先生にはわざと「忘れ物をした」と言い自分の教室に向かった。美術の時間と家庭科の時間は都合よく他のクラスも移動教室でバレる確率がとても低かった。そして僕のクラスは他のクラスよりかわいい子がいっぱいいて僕のタイプにどハマりな子もいっぱいいたのでとても天国のような時間だった。

そこでだ、僕はまずはじめに低身長でメガネのかけた子の水筒を開け、シーンとした教室の中その子の水筒のお茶を飲んだ

緑茶だった。女子の唾液も入っていると思うともっと美味しく感じられた。

他の子の水筒も飲んだりした。ただそれだけだった。しかし僕の行動は性欲によってどんどんエスカレートをしていく。2回目の水筒犯しにはこんなことをした。

まずかわいい子の水筒を開け、その子のお茶を口に含んで吐き出した。

何度も何度も繰り返しさっきまで冷たかったお茶は僕の体温によって少しぬるくなっていた。そのまま蓋を閉め、他の子の水筒に移る。

他の子の水筒には、周りに誰もいないことを確認し中に僕のちんちんを突っ込んだ。少し僕のちん汁が入ったと思う。

そして授業が終わり女子がお茶を飲み始める。。。

僕のちん汁が入ったお茶を飲んでいる女子は友達に「なんか変な味がする〜」と言っていたり

僕の唾液が入ったお茶を飲んでいる女子は少し顔を歪めてお茶の中を確認していた

こんな事では僕の行動は止まらない。その後は少し直接的な行動に出てみた。

机と机の間に女子がいる。わざとその間を通る事で女子のお尻に僕の股間が当たるのだ。

この原理を利用して早速してみた。案の定、僕の股間はダイアモンドのような硬さでビンビンになっていた。

そのままもう一度行くとバレるので走って間違って当たったふりをしてしっかりinした。

一時期はこれで満足していた僕だった。

また日が沈んで日が昇ってを繰り返し一年が経つ。

すっかりこの頃には昨年やっていたことは忘れていた。

ここで、僕は三年生から恋をし始める。二年生の頃に犯したメガネの子だ。ここで僕はもうあんなことはやらない、と誓い

彼女に近付こうとなんとかしてみた。

しかし、彼女には彼氏がいることが判明。ここでなにかが吹っ切れた。「よし、犯そう」って。

ここで二年生でしたinよりかわ雑魚なのかもしれないが僕にとっては最高に興奮した出来事。

夜、学校の玄関、うちの学校は少し建てつけが悪くすぐに玄関が開けれるような状態になっていた。だから俺は誰もいない夜の1時を狙って玄関に侵入した。

そしてすぐに好きなこの靴に向かった。右の靴から嗅いだ。少し臭かったが僕にはとてもエロい匂いがした気がした。

そのまま右の靴を舐め回しおしっこをかけまくった。彼女の靴には僕の唾液、おしっこまみれになった。

翌日、また玄関に来た。次は左の靴で致した。おかずに使ったのはバスケ部の超美少女の靴。

その靴の匂いを嗅ぎながらオナニーをした。気持ちよすぎて1分ぐらいで出してしまった。その精液は左の靴にぶっかけた。

そんな靴を履いている彼女を見ることに、僕は勝った感じがして。とても興奮した。

靴では足らなくなった僕は女子更衣室に忍び込んだ。そこで僕は絶望した。番号の鍵付きではないか。

だが隣を見れば扉の空いているロッカーを見つけた。そこの番号から推測して全てのロッカーを開けることに成功。

そのままかわいい子の体操着を着て、学校を歩き回ったり

好きな子の体操着でオナニーをしてぶっかけたりして最高の日々を送っていた。

そんな時、中学三年の時いつも通り彼女の私物でオナニーをしている時のこと、正門から車が入ってくる音がした。

「なんだこんな時間に、近道しに来たのか」と気が緩んでいた。その時、裏口の鍵が開く音がした。

ここで先生だと気づいた。僕はやばいと思いすぐに一階の窓から逃げ出した。あれは偶然だったのか将又意図的に来たのか

それを確認するため少し日にちを開けてから2時に行ってみた。こうすれば来ないだろうと思っていたが予測は外れた。

案の定車は入ってきた。ここで分かったのは確実に僕が入ってきたのが分かった状態で来ている。

僕は少し焦ったがなんとか抜け出して見つからず家に帰ることができた。

こんなことがあってしまえば僕のおかずが使えない。でも

「今まで逃げてきたんだから余裕でしょ」と思い、今日は教室に行き

置き勉している女子のメガネ、筆箱、教科書、イス、机などなど色んなものをちんちんに擦り付けたり、おしっこかけたり

匂いを嗅いだり、ぶっかけたり。いろいろな事をした。

やっぱり車が入ってくる。(よし、逃げよう)と思ったその時、窓の外を見ると、パトカーが入ってくるのが見えた。

もう終わった。と思いながらも私物でオナニーをしていた僕はすぐさま一階の窓から逃げようとしたが。目の前には警察が懐中電灯を持って徘徊していた。

もう逃げられない。と思いながらなんとか警察の目を掻い潜りなんとか家に帰ることができた。しかし今の僕には逆にその状況に興奮した。だってすぐ近くに警察がいるのに女子の靴やら体操着やらでオナニーをしているのだ。

こんな状況に耐えられなくなった僕はもう一度行ってみることにした。

いつしか僕の目的はオナニーから逃げることに集中していた。

どんどん警備が強くなっていく警察にそれから逃げるオナニーも欠かさない僕。

等々正門も、裏口も一階の窓も回り込まれてしまった。ここで一つ案が閃く。

音がすればそっち方向に行くのでは?と

試してみた。(笑)結果は成功だった。石を投げたらそっちの方に警察が行きすぐに戻ってくると感じた僕は

裏口から走って入り組んだ民家に逃げ込んだ。しかし警察は僕を逃さないために民家の近くには警察が居て、学校の周りを徘徊していた。

しかし僕には効かない。何故なら僕は興奮状態だから。一回自然に見せるためにランニング中ですよという格好をして横を通り過ぎる。まさか横を通り過ぎた少年が犯人だと思うまい。

しかし、いくらなんでも相手は警察だ。こんな事を続けていればいつか捕まる。そう考えたとともに性欲も収まり、

僕の物語はここで途絶える。

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