『雨の日に現れた女(ひと) 3』

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車まで戻る間、奥さんと旦那さんはニコニコしながら、会話し平然としていた。

僕は、奥さんのギャップに、心が付いて行けてない!

でも、体は奥さんを欲している。

車に着くと旦那さんから僕へ一言…

「啓太くん、これからの事は誰にも話さないで!」

「もちろん約束します」

「啓太くんは大丈夫だよ」

こうして、2人のおもちゃになった僕…

車は目的地へと近づくが、更なるイベントが待っていた。古びたお土産屋の駐車場に車を止め、2人は腕を組、外へ出て行った。

僕は2人の様子を車から見ていた。なんだかよく分からない…頭が変になりそうだ…

旦那さんからメールが入った!

車の鍵と一緒に同じ位のリモコンがあるから、こっちに持って来てと…僕は言われた通り車に鍵を掛け、旦那さんの方へ向かう。

リモコンを旦那さんへ渡すとスイッチON!

奥さんが急に動きが止まり、僕の方へしがみ付いてきた。僕はアレだな!とわかり旦那さんにリモコンを借りる。

奥さんをイジメたくなり、ローターのレベルを強弱する。奥さんはローターが強くなると一瞬ピクリと背中が伸び、弱くなると背中が少し丸くなる。

僕は楽しくなり売り場をゆっくり歩きながら、ローターで遊ぶ。

旦那さんから奥さんを連れて裏にあるトイレに行き、パンツとアソコの濡れ具合を確認して、写メを送って欲しいと言われ、奥さんを連れて裏にあるトイレへ向かう。

古いトイレは共同で、未だ和式トイレだ!

個室に入り旦那さんに言われた通りパンティーを脱がせ、汚れを写真に撮り送る。更に濡れ具合を奥さんの中に指を2本挿入するが、ヌルヌルが凄すぎてスルッと挿入できた。写メを撮るため角度を変えたが撮りずらい、

だから奥さんを立たせ足を開かせ少し屈ませ、写メを撮る事に成功!

僕の指から手の平まで奥さんの汁が光っている。

僕は奥さんにフェ◯を頼んでみた。奥さんは僕のベルトを外し無言で激しく、しゃぶり付いてきた。

僕はあまりの気持ち良さに!大量の精子を奥さんの口の中へ発射!口の中に溜まった精子を撮り、旦那さんへ送る。

旦那さんからは、凄い量だと返信が返ってきた。

奥さんはゴクっと飲み込み、更にお掃除フェ◯をしてくれ、僕は又もや勃起する。

「あら!元気ね!また、出したい?それともホテルで、私を抱くまで我慢する?」

「抱く?奥さんとセック◯できるんですか?」

「ナイショね!旦那は童貞を卒業するのを見たいらしいよ」

「我慢します!」

トイレから出ると車へ2人で戻る。

旦那さんは一人で抜いたと言って笑っている。

僕と奥さんの写メに興奮したらしい。

ホテルへ

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