久しぶりに行ってきました。
「久しぶり〜元気だった〜」
と変わらず明るいAちゃん。今日はほかお客さんもいなくて女の子もほかにいません。
「チャンスかも」
ほかに誰もいないせいかAちゃんは始めから玉を責めてきました。
ちょうど手の甲がAちゃんの股間に当たっていたので少し動かしたところ反応がありました。ただ嫌がるそぶりではなくむしろ押しつけてきた感じ(笑)
「絶対にチャンスだ!」
そう思い、意を決して土手マンを撫でるように手を外してお尻を触り始めました。
Aちゃんの手の動きが鈍くなったのでお互い無言のまま撫で続けました。
しばらくするとAちゃんの手が動き出し紙パンに手を入れて陰茎を触り続けてました。
お尻から少しずつ手を下に持っていき肛門を撫でさらに下のマ○コ部分に差し掛かった時に
「アッ」と
Aちゃんの小さな声
「ここで慌ててはいけない」
と自分に言い聞かせてソフトに肛門から膣へあたりを撫で続けました。
もはやAちゃんの手は陰茎を握り続けているだけで身体も崩れる寸前の状態(笑)
ここで強引にAちゃんのお尻をこちらに
向けさせ俺は起き上がり左手で膣を超えクリをタッチ。
「ピクッ」とAちゃんが反応。
本当はパンツの上からやりたかったが無理に脱がそうとして抵抗されると醒める可能性があるので今日はこのまま続行。
Aちゃんはクリが感じやすいようでソフト〜ハードを繰り返しながら右手で胸を揉み始めたらAちゃん完全に崩壊(笑)
おっぱいを揉み続けていたら胸元は緩めな事に気づいたので手を入れて乳首を直接触るとAちゃんは手で自分の口を押さえて声が漏れないように必死でした。
ここで俺は立ち上がり無言のままAちゃんをベッドに仰向けに寝かせました。
Aちゃんが眩しいと言ってタオルを目に自分でかけました。
耳元で
「ズボン下ろすよ」
と言うとAちゃんは自ら腰を浮かしてくれたので足首まで下ろし片方は脱がしました。
白のレースのパンツでうっすらと陰毛が透けていて真面目そうなAちゃんにしてはセクシーなパンツでした。
仰向けになっので胸元から手を入れて乳首を攻め正面からクリを攻め続けました。
しばらくして足を広げさせ顔を近づけながらパンツ脇からずつ生マンを攻め始めて、一瞬の隙を突いて、パンツをずらしてクンニ開始。
「ダメ〜〜」
とAちゃん声は抵抗しましたが、その後は両手で自分の口を押さえたので一気にパンツを下ろして両足を抱えて本格クンニをしました。
Aちゃんの反応が激しくなり口を押さえながらのけぞりイッたようです。
バスタオルを腰から掛けて上げてしばらくすると
「トイレ行ってきます」
と5分ほどして帰ってきました。
「気持ち良かった?」
と聞くと顔を赤くしながら叩かれました(笑)
ちょうど時間になったので
「また来るね」
と言ったら明らかにメスの目で
「はい!」
と返事してくれました。楽しみが増えました。