寝起きの美人さんと寝バックで愛し合っている。
「竜く~んこのまま入れて~竜くん来て~」
寝起きなのにエリナさんのオマンコはビショビショだ。寝バックなのでピタッとしまったオマンコの具合が最高だ。
引き締まった背中、形のいいお尻の盛り上がり、そしてエリナさんの最大の魅力である腰エクボ。
ホントにこんな綺麗な人とピストンをしている自分が夢のような感じだった。
お尻の双丘をグイッってすると放射の整った美人さんのお尻の穴が露になる。
時計をみるとわずか数分前まで寝ているエリナさんのお尻の穴を楽しんでいた。
「竜く~ん寝起きからそんなにお尻の穴舐められたらウンチしたくなっちゃうよ~」
「ウンチしたくなっちゃう?」
「ウンチしたくなっちゃう~」
付き合って3ヶ月新井恵理那さん似の美人さんが初めて発する「ウンチしたくなっちゃうよ~」に心臓が止まるかと思うほど衝撃を受けた。
チョンお尻の穴の中心部を指先で刺激した。
ビクンエリナさんは身体を震わせた。
「お尻の穴刺激しちゃイヤ~ッ」
「エリナさん本当にウンチしたいのかも知れないな」そう思うと更にギンギンになってきた。
相棒がギンギンでエリナさんの喘ぎ声も大きくなってきた。
ギュゥ~ってシーツを握りしめながら感じている。
「エリナさん気持ちいい?」
「竜くんのチンチンすごい気持ちいい~」
「エリナさんの顔みたい」
今度は正常位で愛し合う。絡み合う舌と舌二人とも燃え上がってきた。
「竜くんの胸にキスマーク付けちゃうぞぉ~」
ビクン胸の筋肉を震わせた。
「ムキムキマ~ン、筋肉緩めて~キスマーク付かないから」「ウングッウングッ」
エリナさんはピストンされ感じながらも一心不乱にキスマークを付けるため胸の肉を吸い込んでいる。
私の胸筋にキスマークを付けるため一点を見つめる目がなんともかわいい。時折ピストンに負けて喘いでしまうときの顔も爆発的にかわいい。
「あっ付いたよ~キスマ~クキスマ~クが付いた~」
エリナさんがたまらなく愛おしくなった。
「エリナさんの脇の下にキスマーク付けてあげる」
グイッエリナさんの左腕を上げた。昨夜のゴマシオから明らかに芽を出している美人さんの脇の下に興奮する。
エリナさんはギンギンのピストンに悶えながらも右手で左の脇の下を隠す。
「生えてるから恥ずかしいよ~あんあ~んみないで~」
エリナさんの右手を握って優しく動かす。
エリナさんの右手と私の左手でラブ繋ぎ、あとはひたすら美人さんの脇の下を吸い込んだ。
美人さんの脇の下にクッキリとキスマークが付いた。
ラブラブに抱き合いながらピストンを続ける。
「あっ出そう」
「またお風呂行こ~ゴシゴシ~ってしてあげる」
「私の脇の下剃ってね」「うん」
「ゴシゴシ~」エリナさんはそう言いながら発射させてくれた。
~エリナさんトイレいく~
「あっ竜く~ん身体洗ってて~」
「どうしたの?」
「竜くんはウンチしないの~?」
「エリナさんが寝ている間にしちゃった」
「ずるぅ~い」
何にも聞いていないのにエリナさんは勝手に細かく話し始めてて面白かった。
可哀想なのでこれ以上は聞かなかった。
エリナさんがトイレから帰ってきた。
「ねぇ~エリナさ~んお尻の穴見せて~」
「ダメェ~今は絶対ダメェ」
そう言うとエリナさんはオマンコやお尻をシャワーで洗った。
「いいよ~竜く~んラブラブしよ~お尻の穴見てもいいよ~」
~脇の下を剃る~
まずはお互いの身体を洗いっこした。
「竜くん脇の下剃って~」
背後に回って両手をあげている美人さんの脇の下に安全カミソリをあてる。
鏡をみるとめちゃくちゃエロい。
でも大切な人に怪我をさせてはいけない。慎重に脇の処理をした。
「あっ竜くんにつけられたキスマークがクッキリしてる~」
「俺なんか胸にキスマークだよ人にみられちゃう」
「竜くんは~私のものだからそれでいいの~」
~エリナさん水着に着替える~
「めんどくさいから着てっちゃお~っと」
なにげにズボラなところもあるエリナさん。
「オシッコしたくなったらどうするの?」
「水着ずらしてするから平気だよ~」
また「オリーブの首飾り」を口ずさみながら水着に着替えている。
「いいぞぉ~美人さ~ん脇の下みせて~」
エリナさんは身体をくねらせながら両脇を全開にしてくれた。なにげにエロくて少し興奮した。
エリナさんはラブホに着たときの清楚なワンピから一転して、ホットパンツと薄いピンクのポロシャツのギャル風ルック。
ホットパンツからスラリと伸びた美脚が素敵だ。
エリナさんスレンダーだけどスポーツ大好きで筋肉もある体つきで綺麗な身体をしている。
抱き締めずにはいられなかった。
「エリナさん綺麗、来て抱き締めたい」
「うん」頷きながら歩いてくる。
まだ身体が密着する前なのにエリナさんは目を閉じて顔をあげてくる、すでにキス顔になっている。
ディープキス開始。お尻もたくさん揉んだ。
しばらくキスをしていたがエリナさんが言った。
「竜くん気持ち良くなっちゃうよ~」
「ブルー行けなくなっちゃうプール行こ~」
「あっ水色パンツ洗って干してたんだ~」
「忘れるところだった~」
「パンツ忘れたらサービス良すぎだよっ」
忘れ物がないか確認してプールへ向かった。
~プールでラブラブ~
たくさんプールがあるなかで流れるプールが目の前の少しだけ高くなった場所にラブチェアーやレジャーシートを敷いて陣取った。回りにもカップル達が陣取っている。少し遅れてエリナさんがやって来た。
小麦色でオレンジ絵柄のモノキニ水着が似合っている。美人だしスタイル良いのでオーラを感じるくらい綺麗な人だ。
「あっエリナさんパイパンなんだな」「よくこんな綺麗な人がパイパンになってくれたな」とか変なことを考えてしまった。
エリナさんはレジャーシートに荷物を置くとこう言った。
「ねぇ~手つないで流れるプール歩こ~う」
はじめのうちは手を繋ぐだけだったがどんどんラブラブしてきた。
「竜く~ん蹴伸びするから抱えて~」
手を前に綺麗に伸ばし足先までピーンと一本のエリナさん、右手で両足を抱えて左手はオッパイの下に手を回した。左手で右のオッパイを揉む。
エスカレートして水着に手を入れて薄くなったオッパイの乳首を転がす。
エリナさんは意に介さず流れるプールを楽しんでいる。
「竜く~んおんぶして~」
「おんぶなんかしたらエリナさんのお尻見られちゃうからダメだよ」
「じゃあ~しゃがんで腰を低くして~」
「何でそんなにおんぶされたいの?」
「だって首にキスマーク付けたいんだも~ん」
そう言うとエリナさんは背中に抱きついてきた。両足も絡めてくる。まさに美人さんをおんぶしながらお尻が水面にでないように流れるプールを歩いた。
「首にキスマーク付けてあげる」
エリナさんは本当に私の首にキスマークを付けた。
その後フロートに乗るエリナさんを押してあげた。モノキニ水着は前からみるとワンピース、後ろからみるとビキニスタイルの水着だ。エリナさんのお尻をさわったりエリナさんの魅力である腰エクボをこちょこちょしたりして相当ラブラブした。
プールから出るとエリナさんはお隣に話しかけた。
「あっすみません写真撮って貰えますか?」
話してみると私たちと同じ姉さん彼女のカップルだった、話が盛り上がった。
エリナさんは「写ルンです」を手渡した、エリナさんは、お姫様抱っこされたり、私のほっぺたにキスするポーズをとった。「カシャッ」気持ち良くたくさん撮ってくれた。
「私たちも撮って貰おうか」
そう言いながらエリナさんは「写ルンです」を手渡されていた。
その女性は今田美桜さんに似たとてもかわいい女性でエリナさんと同じ年だった。
今田美桜さん似の彼女もお姫様抱っこされた。
男の性はどうしようもない。
お姫様抱っこされている今田美桜さん似の女性のお尻やオマンコの部分を目に焼き付けた。
「ご飯たべましょうか」4人で「プールの家のロコモコ」を食べた。
新井恵理那さんと今田美桜さんは同じ年、今田美桜さんの彼氏は私より二つ上、今田美桜さんの一つ年下彼氏だった。
今年の秋に結婚するらしい。
「僕より2つ若いんだね~お嫁さんに出きるようにまずは仕事が頑張ってね」
そう、アドバイスされた。
そのカップルと手を振ってお別れした。
その日はエリナさんの家に招かれた。今回はわたしと同じ年の次女さんもいた。「りゅうく~んお帰り~」私より4つ年下の三女さんは2回目なので妹のような感じになってきた。
「山本さん囲んでピザ頼もうか」エリナさんママが言った。
ピザを頼んでくれてエリナさんママ&三姉妹と楽しい時間を過ごした。長居せずに帰った。
~仕事開始~
今日も実績あげるぞ営業さん達の部屋で気合いをいれた。
「山本さ~ん○○支店の□□さんからです」
「山本さ~ん△△支店の✕✕さんからです」
同期からの電話が2つ来た。一緒に時間作って飲みに行くような同期ではなかった。
同期A「あれ、山本って○○銀行の人と付き合ってたよね相当イチャイチャしてたね」「あはは」笑って流した。
同期B「流れるプールでみたよ仲良すぎて声かけられなかったよ」「あんまりペラペラはなすなよ」
営業さん達の部屋がざわついた。新井と山本って毎回同じように日焼けしてるよね。
あっ先週駅と反対方向に歩く新井みたよコロコロバック引きながら歩いてたあれはお泊まりだな。
雲行きが怪しくなってきた。
営業課長が「山本ちょっといいかな」私を応接室に呼んだ。
おしまい