『美人銀行員 恵理那先輩 彼女編「プール前のお泊まり④ 美人さんアナル愛され目を覚ます」』

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「やめないで~いじわるしちゃイヤ~ッ」

「もっと撫でて~いかせて~」

エリナさんはめずらしく絶叫した。

この時点でエリナさんの水色パンツはビショビショだった。

~エリナさんに促されベットに~

「ねぇ~ベットいこ~」

エリナさんはベットの端に仰向けになって両方の膝を抱えながら誘うように言った。

「パンツビショビショになっちった~」

「脱がせて~」

エリナさんは両足をピーンって揃えた。

スルスルってパンツを脱がすと、エリナさんはまた両足を抱えてくれた。

パイパンのオマンコが全開になっている。私は床に膝をついてエリナさんのオマンコを愛した。

「竜く~ん、そのまま入れて~」

「寝る前エッチ、そのまま入れてほしい~」

「ヌルヌルヌル~」抵抗無く相棒が吸い込まれる。

「やっぱり竜くんのチンチンが一番気持ちいい~」

満足そうな顔がとても愛おしくなった。

ピストンが長くつづく「あ~ん竜くん凄~い」「気持ちいい~」

エリナさんは両手を広げながら言った。

「竜く~ん抱えあげて~」

駅弁ファク開始だ、立ち上がった時にグググッ深く入った感触があった。気持ち良かった。

エリナさんもそうとう気持ちが良いのか

「はぁ~ん」という吐息と共に身体を反らせた。

「エリナさん気持ちいい?」

「鏡の前に連れてって~」

「竜くん鏡使ったエッチ大好きだもんね~」

鏡の前まで歩を進める度に悶えるエリナさん。抱えられながら歩くと刺激があるのか相当気持ちが良さそうだ。

~鏡の前で愛し合う~

「竜く~ん舌を出して~」「吸い込んであげる」

すっかりエリナさんにリードされている自分が面白かった。

美人顔が薄いピンクに染っている。眉間にシワを寄せて私の舌を堪能している。

「エリナさん気持ち良くしてあげる。しっかり掴まって、足もしっかり絡めて抱きついて~」

立ちながらエリナさんに「だいしゅきホールド」されている形だ。

駅弁ファックの上下ピストンだけでなく抱きつくエリナさんの足のつけねからお尻を掴んでオナホールのようにファックする。

時に左右にそして前後にオナホールファック、さらに時計回りにそして反時計回りに円を描くように美人さんのリアルオナホールファックを続ける。

「竜くん凄~い」「いっちゃいそう~」

「あっいく~いっちゃう~」

「あっ俺も出そう」ピストンも限界を迎えそうだ。

「竜く~んお風呂まで連れてって~」

「ゴシゴシ~って出してあげる、あっ私もいっちゃう~早く~」

「エリナさん抜くよ~」

「出してあげる~ゴシゴシ~ゴシゴシ~」

エリナさんの声がバスルームに響いた。

「なんか心苦しい私と竜くんの子供なのに」。エリナさんは寂しそうに白いものを流した。そして二人で軽くシャワーを浴びた。

すっと抱きついてくるエリナさんの腕や胸の感触が堪らない。

「エリナさん好き愛してる」

「竜くんずっと愛してくれる?」

「エリナさん、ずっと愛してるずっと近くにいてね」「はい」

「後片付けして歯を磨いて寝ましょうか」

「はい」

~お休みタイム~

「エリナさん駅まで歩いてキャリーバッグ引いて戻ってで疲れたでしょ」

「それより~ファミレスの駐車場で心配してくれたのが嬉しいんだ~」

エリナさんは両手両足を絡めてくる。

「エリナさん、だいしゅきホールド苦しいよ~」

パンパンエリナさんの肩に軽くタップした。

「だいしゅきホールドって言うんだ~」

「うん、エリナさんにだいしゅきホールドされて嬉しいです」

「がぉ~だいしゅきホールド固めだ~」

「エリナさん、それ固め固め、お腹が腹痛と同じ」って思ったが言わなかった。

エリナさんは急に寂しそうな顔になった。

「どうしたの?」「竜くんいつ転勤になるんだろうね」

「がぉ~だいしゅきホールド返しだ~」

思いっきり抱き締めた。

「くっくるしぃ~」「エリナさん寝よ」

「明日の朝、目が覚めても竜くんいるよね」

「いるよ、多分エリナさんをイタズラしていると思う」「がぉ~寝起きを襲っちゃうぞぉ~」

「あれっ?それ私の台詞だょ~がぉ~って言わないの?」

「がぉ~・・・・」エリナさんは眠くて力尽きた。幸せそうな寝顔が愛おしい。

エリナさんはそのまま寝に落ちた。やがて私も寝に落ちた。

昨夜は一週間の疲れやエリナさんは駅を往復したり疲れたのだと思う。2回エッチして二人には珍しく深酒せずに0時よりずいぶん前に寝てしまった。

~目覚める~

朝5時ころ、左腕がジンジン痺れて目が覚めた。見るとエリナさんの頭の重みで腕が痺れているようだ。

深酒しなかった効果だと思う、相棒が朝立でビンビンになっている。

左腕はジンジンで相棒はビンビン、そして性欲はモリモリだ。

新井恵理那さん似の美人さんの脇の下が無性に見たくなってきた。

昨日ホテルに入ったとき既にゴマシオだった美人さんの脇の下。どのくらい芽が出ているか楽しみになってきた。

~脇の下チェック~

ジンジンの左腕、太い血管をエリナさんに圧迫されたようだ。腕の色は白く力が入らない、エリナさんを起こさないように腕を抜いて枕を入れた。

変態の血が騒ぐ、美人さんの左腕をあげる。案の定ワキ毛が芽を出している、親指の腹で脇に圧力をかけながら上下すると埋もれていたワキ毛がさらに芽を出した。

脇の下に舌を這わせるとザラザラした感触が伝わってくる。

エリナさんのオッパイは小さ目の茶碗の大きさで乳首はロゼ色の素敵な美乳、貧乳ではないが腕をあげるとオッパイはとても薄くなる。その薄くなったオッパイの揉み心地は最高だ。

そして、脇腹も薄くとても綺麗な身体をしている。

理想の身体が目の前にある。薄くなったオッパイを揉む手のひらに伝わる乳首の感触がエロい。そのロゼ色の乳首を口に含んで舌で転がす。脇腹を指先で優しく撫でる。

モゾモゾって身体を動かすエリナさん。

「エリナさんお尻の穴みせて」小声で囁きながらエリナさんを腹這いにして私の枕をエリナさんの下腹部に敷いた。

~美人のお尻の穴~

下腹部に枕か強いてあるのでお尻が持ち上がって美人さんのお尻の穴は半開きになっている。

お尻の双丘を左右に開いた。

クワ~ッ美人さんのお尻の穴が大きく広がる。小判のように広がったエリナさんのお尻の穴。

寝顔をみると、新井恵理那さん似の口元のエクボが魅力的なエリナさん。

幸せそうな寝顔と大きく開いたお尻の穴のギャップで相棒が更にギンギンになってきた。

もう一回、双丘を開く「フゥ~フゥ~」エリナさんのお尻の穴に息を吹き掛ける。まだまだ眠りも深いようだ。しばらく満開に広かったお尻の穴を眺め続けた。

~いよいよ舌を入れる~

「エリナさん朝ですよ」小声で声をかけた。朝6時になった、起こしてしまってもいいかな~そう思いながら両方の親指でお尻の穴を開いた。

中心部のピンクから広がる放射がとても艶かしい。

中心部から放射の通りに舌を這わせるとエリナさんがモゾモゾしだした。

「おはよ~竜く~んお尻の穴みてるの~?」

エリナさんが目を覚ましたようだた。

放射にそって優しくお尻の穴に舌を這わせ続ける。

「うふっくすぐったいよ~」「でも気持ちいい~」まだウトウトしている甘えたような声がかわいい。

「うふっ彩さんのお尻と~どっちがいい~?」

「エリナさんのお尻です」「やったぁ~」

「がぉ~これでもか~」

中心部を大きく開いて中心部のピンクに尖らせた舌を差し込んだ。

「あっいゃ~」

「いゃ~ウンチしたくなっちゃうよ~」

「ウンチしたくなっちゃう?」

「ウンチしたくなっちゃう~」

「寝起きからそんなに舐められたらウンチしたくなっちゃうよ~」

まさか、新井恵理那さん似の美人銀行員エリナさんが自らウンチという言葉を発するとは思わなかった。

「エリナさんがウンチとかて言うから大きくなってきた」

「チンチ~ン大きくなっちゃった~?」

エリナさんは、うつ伏せの体勢だ。

「ねぇ~このまま入れて~竜くんがほしい~」

「ねぇエリナさ~ん」

「もう一回ウンチしたくなっちゃうよって言って」

「竜く~んウンチしたくなっちゃうよ~」

「エリナさん大きくなっちゃった~このまま入れるよ」

寝バックで挿入した。

エリナさんの美人顔が気持ち良さそうだ。

身体を反らせてベットのシーツを掴むエリナさんの姿に寝バック中の相棒が反り立ってきた。

なかなかプールにたどり着けません。

~ミニ番外編エリナさんの話し方~

「りゅうく~ん」「○○しちゃうぞぉ~」「○○じゃ~ん」とかエリナさんの話し方は少し面白い。

先日、都内の港区で高級外車マセラティの事故のニュースをみた読者さまもいらっしゃると思います。

ニュースに流れる女性の声、「凄い事故~くるまが・・・マセラティ~じゃん」あっ妻の話し方に似ている声質や声のトーン話し方が同じと思った。YouTubeで確認するとやっぱり似ていた。

「マセラティ~じゃ~んってすぐに出てこないよね~お金持ちなのかな~港区だしね~」

やっぱり似ていた。

「ねぇ~今週~今週さぁ~○ップガ○見に行こぉ~」デートに誘って貰えた。

番外編というおのろけに付き合わせてすみませんでした。今後ともエリナさんシリーズよろしくお願いします。

おしまい

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