『美人銀行員 恵理那先輩 彼女編 ビーチへデートやっとパンツを脱がすことができた。』

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新井恵理那さん似のエリナさんは、「美人系の綺麗なお姉さん」でも今日は違う。

ギャル風ルックのエリナさんは襲いたくなるほどエロかった。

昨日は水着試着デートを楽しんで、今日は早朝迎えにいってビーチでデート。お母様とも挨拶した。

エリナさんのお母さんは綺麗で話しも面白い素敵なお母さんだった。

ビーチでのエリナさん、昨日選んだモノキニ水着が良く似合う。

大きなフロートにまたがるエリナさんを後ろから押してお尻を眺める。

引き締まった綺麗な背中、セクシーな腰エクボそして形の良いお尻はフロートの形状によって付き出される。お尻は嫌でも真ん丸になっている。

ラブホなら水着をめくってオマンコとお尻の穴を舐めまくるはずだ。

その素敵なオマンコと素敵なお尻の穴は水着で隠されている。

その水着の布一枚がとてつもなく厚く感じた。

ビーチではエリナさんの社交的な面もみれた。

おかげでお隣の大学生カップルとも仲良くなって想い出もつくれた。

でも頭の中は「早くパンツ脱がしたい」「エッチしたいエッチしたい」でいっぱいだった。

大学カップルに手を振って早めに帰路につく。

~いよいよラブホ~

高速からみえるラブホ街が有名なインターで降りた。「ここ良いな~」「あそこのホテルかわいい」ホテル街をぐるぐる回った。

さっきすれ違った車とまたすれ違った。

「あの人たちも迷ってる~面白~い」

「あの車を追跡して~同じとこ入っちゃおっか~」

本当に面白い人だ「一緒にいて楽しい」そう思った。

ホテルが決まって部屋を選ぶボードの前に来た。

「どの部屋にしようか~」

「竜くんいればどこも同じだよ節約しよ~」

「そんな高くなくてもいいよ~」

ググッ、感動して思わず抱き寄せた。エリナさんはそのまま腰に両腕を回してきた。

まん中より少しだけ安めの部屋にした。

エレベーターに乗った。

エリナさんは首に両腕を回してキスをしてきた。

「ピンポ~ン」エレベーターを降りた。

部屋のドアを開ける。カシャ、ドアの鍵を閉めた。

同時に無言で抱きしめあった。

絡み合う舌、エリナさんの息遣いに愛を感じる。

ひまわり絵柄のミニワンピ姿のエリナさん。スカートを捲らなくてもダイレクトにお尻が揉める。

お尻を揉みまくった。

「お尻~見たかったでしょ~たくさん見ていいよ~」

エリナさんはポロシャツの中に手を入れてきた。そして背中に手を回してくる。

「竜くんのオッパイ舐めたい」

ポロシャツをめくって胸にキスをしてくる。オッパイも舐められた。少し気持ちが良かった。

「私もずっとエッチしたかったんだ~」

たまらず、「エリナさん愛してる」頭や首や脇の下もクンクン匂いを嗅ぎまくる。

「竜くん愛してる」

見つめあった。

お姫様だっこして大きめのソファーに向かう。

ソファーに正座してエリナさんのお尻を膝にのせる。まんぐりがえしの状態だ。

白とオレンジ基調のひまわり絵柄のミニワンピがエロい。

あっという間にパンツ丸見え。昨日に続いて白のパンツ。

「エリナさん、エロすぎパンツ脱がすよ」

「うん」エリナさんは頷いた。

~お尻の穴を穴が開くほど見る~

ミニスカワンピの下は白いパンツ。めちゃめちゃカワイイ。

「やっとパンツを脱がすことができる」そう思った。

私の膝の上にお尻をのせてまんぐりがえしでパンツをオマンコが少し見えるくらいまでめくり上げた。

ずぅ~っと見たかったお尻の穴が目の前にある。

「エリナさんのお尻の穴見えてるよ」

「恥ずかしいよ~」両手でお尻の穴を見られないよう死守している。

「エリナさんみせて」手を優しくずらす。

お尻を持ち上げてお尻の穴を舐める。

「あっあ~ん」ほんの少し右手の人差し指を咥えながら悶え声をあげるエリナさん、めちゃめちゃカワイイ。両手でお尻を広げながら中心部に舌を入れる。

「はぁ~んうっう~ん」

「お尻気持ちいい?」

「お尻気持ちいい~」

「お尻の穴を穴が開くまで見ちゃおうかな~」

「いや~んもう開いてるよ~」

舌を入れて緩くなったアナルを親指で広げる。

中心部のピンクが露だ。

更に人差し指も加えて4本の指でアナルを開く。中心部のピンクが四角く大きく開いた。

「もう一回舐めたい」

「うん」エリナさんは、自分の右手の人差し指を咥えながら頷いた。

四角く開いた中心部を舐めまくる。エリナさんの悶え声も大きくなってきた。身をよじらせる姿がなんともエロい。

クリを撫で撫でする。「あっ気持ちいい~」

しばらくクリを刺激してオマンコに指を入れてクチュクチュした。

オマンコに入れた指で内側からアナルを押し出した。

盛り上がるエリナさんの肛門。もう相棒がギンギンだ。

盛り上がった肛門も舐めまくる。

「あっあっあ~ん気持ち良いよ~」

さらにお尻を持ち上げてクリも舐めまくった。

「竜くんもう我慢できない~入れて~」

~駅弁ファック~

「エリナさんベットに腰掛けるからゴムして~」

エリナさんも手慣れてきた。左手で私の相棒をゴシゴシしながら私の左のオッパイを舐めている。

「竜くん大きくなってきた」

少しフェラもしてくれた。舐められてギンギンになった相棒にゴムを装着してくれた。

エリナさんは私に股がってベットに向かって体重を掛けてくる。

「入れて~」

「位置、自分で調整してごらん」

モゾモゾする。位置が決まったようだ。

私の目を見つめフッて笑みを浮かべる新井恵理那さん似のエリナさん。

なんとも魅惑的だ。彼女になってくれて感謝だ。

「ズルズルズル~」根本まで美人さんのオマンコに包まれた。エリナさんも「うっう~ん」って悶え声をあげながらのけ反った。

「抱っこして立って~」

駅弁ファック開始だ、悶え声をあげながら私をぎゅってしてくる。相棒がギンギンだ。

「エリナさん鏡の前に行こう」エリナさんは駅弁ファックでゆさゆさされながも「うん」って大きく頷いた。

あえて鏡に背を向けた。

「エリナさん、鏡で自分の顔見てごらん」

「いや~ん恥ずかしいよ~」髪を後ろに払いながら私を見つめるエリナさん。

見つめる瞳がウルウルしていてなんともカワイイ。

「エリナさん、自分の顔見て~」

「恥ずかしからいや~」「キスして~」

エリナさんが甘えてきた。

しばらく腰を振る。二人とも絶頂を迎えた。

「あっ出る~いっぱい出るよ」

子供達がたくさん入ったゴムを持つエリナさん。

「重いね~たくさん出たね~」

「フフっ嬉しい」

~スローセックス~

その後ベットでいちゃラブした。「運転疲れたでしょ~」「竜くんありがと」

エリナさんは顔を胸元に埋めてきた。

「エリナさんありがと」

ラブラブな空気が流れた。

「フフっ」今度はいたずらっ子のような笑みを浮かべるエリナさん。

「がぉ~竜く~ん襲っちゃうぞぉ~」

エリナさんの決め台詞だ。

「がぉ~竜二左手を上げろ~」私は左腕をあげさせられた。

脇の下、脇腹、乳首を舐めまくるエリナさん。

「エリナさんも俺ににて変態になってきたね」

「竜くんのこと好きだから仕方ないのだ~」

「たまには竜くんをいじり回したいのだ~」

エリナさんを抱き締めてベットでゴロゴロしながら「いちゃラブ」した。

自然と正常位で結ばれた。今度は生で入れた。

感じている美人顔を見ているとまたギンギンになってきた。

ギンギンでピストンしていると2回目も発射したくなってきた。

「出ちゃう、ごめんエリナさん後は手で抜いて」

エリナさんも手慣れたものだ。「ゴシゴシ~」って良いながら69でしごかれた。

エリナさんのオマンコを見ながらティッシュの中に発射して果てた。

~帰り支度~

「そろそろ時間だ、いつものようにお風呂でラブラブして帰ろ」

「うん」寂しそうに頷いてくれた。

お風呂が終わった。

「帰ろうか」「いやだな~」って言いながらエリナさんは頷いた。

「早く帰ってお母さん安心させてあげようようよ」

「竜くん大切にしてくれてありがと」

ドアの前でもう一回キスをしてホテルを出た。

~帰りの車で~

世の中に携帯電話なるものが出回ってきた、営業の先輩も既に二人携帯電話を持っている。

「エリナさん来週さ~二人で携帯電話買いに行こうよ~」

「携帯電話~使うかな~」

「絶対使うよ~俺はエリナさんと一緒に携帯電話買いたいの」

「私たちホントに彼氏彼女になったんだね~」

「そうだよ~大切な彼女と一緒に携帯電話買いたい」

「あとさ~背中の日焼け来週にはくっきりするだろうからエッチしたいな~」

「水着の形にお腹も焼けて~お臍回りは白くて~お臍たくさん舐めちゃおっかな~」

「もう変態なんだから~」

「変態君、お臍掃除しておくね」

エリナさんは私の太ももをペンってしながらこう言った。

「よしっ携帯電話買いに行こっ」

「やった~」

「明日からの仕事、エリナさんとのデート楽しみに頑張ろっと」

エリナさんはこう言った。

「お臍が楽しみなんでしょ」

「お泊まりの計画も忘れないでね」

釘を刺された。そして無事に送り届けた。

つづく

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