「自然な感じでお願いします」
始めての下の毛を処理することになった時にエリナさんはそう答えた。
「新井恵理那さま~」
「自然な感じ、Vカット、Iカット、スキンヘッドカットがございます」
「恵理那さま本日はどうしましょう、お好きなコースをどうぞ」
~悌毛始まる~
「どうしようかな~」「スキンヘッドカットにしま~す」
私もエリナさんもお酒も飲んでいないのに成りきって楽しんでいた。まさかスキンヘッドカットを選ぶとは思わなかった。
「えっほんとに?」思わず我に返った。
「エリナさん、スキンヘッドカットってパイパンのことだよ」
「いいの~この前凄く上手だったし一回は体験してみたかったんだ~ルンルン」エリナさんは陽気だった。
「それではベットの端で両手で脚を抱えて、よく見えるように大きく開いて下さい」
「こうですか~」
エリナさんは言われた通りに脚を抱えた。さっきエッチしたばかりのオマンコがまだ濡れている。
お尻の穴も四つん這いの時とは違うエロさがある。
時折お尻の穴がひくひくしている。
カミソリを使うのにふざけたら危ない。深呼吸して気持ちを整えた。
「デリケートな部分を確認します」
オマンコを広げたり閉じたりしてオマンコの両脇を確認する。
「あっ恵理那さま、恵理那さまのお水着ですと出てしまいますね~」「慎重に処理いたします」
「お尻の穴の周りも確認しますね」
エリナさんのお尻の穴の回りは無毛で綺麗なのは知っていた。
両方の親指と人差し指を使って四角く開いたり、親指で中心部を開いたりしてお尻の穴を確認した。
「先生~恥ずかしいです~お尻の穴広げるのって下の毛と関係あるんですか~」
「お尻の穴でなくてお尻の穴の回りをみているんですよ~お尻の穴もみてますけど~」
「やっぱりみてるんじゃ~んそんなにみられたら穴が開いちゃうよ~」
「はい恵理那さまのお尻の回りは綺麗ですので処理は要らないですね」
「先生~お尻の穴の回りの処理が必要な人もいるんですか~」
エリナさんはまだ成りきっているようだ。
「だいたい二人に一人は必要ですね」適当なことを言いながら付き合って成りきってみた。
むかしJC3から付き合い始めた二つ年下の彼女がいた、その子は両親とも鹿児島の人で少し濃いめの可愛い子だった。少し毛深くてJK1からJD2にかけて毎年海やプールの時期になるとシーズンに何回かお尻の穴の回りまで下の毛を処理していた。
オマンコ脇のデリケートな部分は慎重に処理した。
恥丘の毛は安全ハサミを使って短くしてから処理した。ピッカピカになって恥骨の盛り上がりがよくわかる。
エリナさんの処理も無事に終わって新井恵理那さまはパイパンになった。
~スジマンコに興奮~
「竜くんほんとに上手~さてはそういう彼女がいたのかな~」「でもいいんだ~今は私が竜くんの彼女だから」
図星だった。
「鏡で見てみたい」
大きな鏡の前まで手を繋いで行った。
「エリナさんまっすぐ立って」
「あっ大人でも素直に立ってるだけならスジマンコなんだ」エッチはたくさんしてきたけど下の毛がある女性のスジマンコは初めて見ることができた。
そして、少女のようなスジマンコに興奮した。
「なんか子供みた~い」
「エリナさんオシッコ抱っこしてあげる」
「すご~いキレイ」
脚を広げると左右対称のエリナさんの見慣れた綺麗なオマンコが広がる。
「丸見えじゃ~ん恥ずかしいよ~」エリナさんは最初手で顔を覆っていたがやがて慣れてきたようだ。
エリナさんは洗面台に片足をあげて後ろにいる私にもたれ掛かりながら手鏡でオマンコを確認している。
「ねえ~竜くんキスしやすそうだよ~みて~」
エリナさんの肩越しに手鏡を覗き込む。
クリや尿道や腟もよく見える。
パイパンになったエリナさんに少しムラムラしてきた。
左手で後ろからオッパイを揉みながら、右手をオマンコに伸ばした。恥丘がツルツルしている。
「エリナさん赤ちゃんみたいツルツルしてるよ」
「竜くんさわって~」
チョンチョン、右手の中指でクリに軽く触れた。
ビクンビクンエリナさんは身体を震わせると振り向いてキスを求めてくる。
左足を洗面台にあげてパイパンマンコをいじられながら舌を絡めて悶えるエリナさん。
鏡に映るその姿は超絶エロい「エリナさん鏡みて」
「いや~興奮してきちゃう~」
「エリナさんビショビショだよ」
エリナさんは振り向いて私の腰に手をまわして甘えながらこう言った。
「竜くん~気持ちよくさせて~」
「エリナさんお風呂入ろ~お風呂でラブラブしたい」
「エリナさん、その後に水色パンツ履いてほしい」
「なんで~」
「ビショビショにしてあげる」
「ウフッ」エリナさんの笑みが素敵だった。
そしてエリナさんはお約束を言ってくれた。
「ビショビショなんかならないも~ん」
おしまい