『美人銀行員 恵理那先輩 彼女編 「プールの前のお泊まり① エリナさんお尻をくぱぁ~」』

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「パチン」

「えっなに~?お尻で遊んでる~?」

「違いますよ~エリナさんサービス良すぎです」

「美人さんのお尻の穴みられちゃいますよ」

流れるプールでフロートに乗っているエリナさん。後ろからフロートを押している私が、お尻にくい込んだエリナさんのモノキニ水着を直した音だった。

このフロート、1話のように先端にしがみつくとお尻が上がる構造だ。引き締まった背中とお尻がめちゃめちゃエロい。

そしてエリナさんの魅力の腰エクボ。周りをみわたすと、スタイル良くても腰エクボがある人はいない。

流れるプールに身を負かせながらもお尻と腰エクボを眺めている。

そんなときにエリナさんが言った。

「水着のお尻直してくれたのね~」

「竜くんは~私のお尻警備員だね~」

「そう私は、エリナさんのお尻警備員くい込んだらまた戻します」

「はぁ~いお尻で~す」エリナさんはフロートのお尻をプリッって突き上げた。

「あっダメ-」「お尻みられちゃう」そう言いながら反射的にお尻の穴の部分を手で覆った。

流れるプールでのいちゃラブ会話が楽しかった。

このいちゃラブ人に視られていたようだ。でもそんなことは思もってもいなかった。

~久々お泊まりしてプール来た~

海が遠いのでウォーターランドに来た。流れるプールやらウォータースライダーやら飛び込み用の深いプールやらたくさんのプールがある。

今日は2回目だ、エリナさん曰く「夏が終わるまでプールいく」らしい。

ちなみにエリナさんは、美人だし頭いいし面白いし、スタイルいいしお酒強いし、私には勿体ないような姉さん彼女だ。スポーツ大好きで特技は水泳とスキーという羨ましい人だ。

わたしがエリナさんに匹敵するのはお酒が強いところくらいしかない。

さて、順番が前後してしまいますが昨日お泊まりしてからプールに来た話から始めたいと思います。

~昨日のエリナさん~

金曜日の朝、会社に来たエリナさんは茶系の肩開きワンピに黒のストラップパンプス姿だった。ちょうど日傘を閉じるところで目があった。

自分の彼女ながら女優さんみたいに綺麗な人だ。

「新井先輩おはようございます」

「山本さんおはようー」

いつも通り仕事中は先輩と後輩って感じで他の人に知られないようにしている。

でも私の心の中は「ワンピ脱がさないで脇の下舐めるぞ」とか「ストラップパンプス蒸れてるかな」とかそんなことばかり考えていた。

「あっ山本さん」「しっ」エリナさんは唇に人差し指をあてながらこう言った。周りには誰もいなかった。

「ストラップ外すところ見せてあげる」

腰を屈めてストラップを外すエリナさん。ワンピのお尻がパーンと張っている。

抱き締めたい気持ちを抑えてこう言った。

「エリナさん夜はいつものファミレスで待っていて」

「はい」

毎度のことだが営業の方が終わるのが遅いのでいつものファミレスでエリナさんは待っているはずだ。

あれ?エリナさんいない。

よく探してもエリナさんがいない。

しばらく探した。でもエリナさんはいなかった。

「あっ携帯電話がある」一人言を行った。

先日二人で買った携帯電話でメールを打とうとしたとき、背後からコロコロってキャリーバッグを引く音がした。

「竜くんごめん遅くなっちゃった~ごめ~ん」

エリナさんは駅のコインロッカーに預けておいたお泊まりセットをとりにいっていたらしい。

「エリナさん会いたかった」「どうしたの?」ファミレスのパーキングで人目も気にせず抱き締めてしてしまった。

しばらくギュ~ッってしたら落ち着いた。

エリナさんが言った「コンビニ行こっ」

「またご飯はコンビニにしよっ」

「変なことしてゴメン」

「いつものセーブオ○行きましょ」

「この前は、全部出してもらったから今日は払わせてください」

「ウフッたくさん飲んじゃうぞぉ~」

「こわっエリナさんホントに飲みそう」

わずかな距離だが手を繋いで車に向かう。

~ラブホへ~

キャリーバッグを後部座席に置いた。

「エリナさんどうぞ~」助手席のドアを開けた。

ラブホに向けて走り出した。

「さっきは待たせてごめんね」

「エリナさん美人だから変な人に連れてかれちゃったかと思った」「すごく不安だった」

「だからあそこで抱き締めてくれたの?」「うん」

「竜く~ん」「竜くん好き~ほんと大好き~」ほっぺにキスされた。

「駅までの往復急いだから汗かいちゃった~」

「ゴクッ」あえて声に出して喉をならしてみた。

「あっなに考えているかわかった~わかったぞぉ~」

「なに考えてると思う?あててみて」

「脇の下と足をクンクンするじゃ~ん、そして~その後に脇の下と足を舐めるぞぉ~でしょ」

「あたり~」ちょうど赤信号だったので思わず抱き締めた。そしてお互いの舌を絡めた。

「プップッー」クラクションをならされた。

~ラブホ着く~

いつものコンビニでご飯とチーズとお酒を買った。

明日のプールに備えてお約束の写ルンですも買った。

「この部屋でいい」とてもリーズナブルな部屋だった。「ピンポ~ン2階なのですぐに着いた」

「カシャ」扉の鍵を閉めた。

「心配してくれて嬉しい」

エリナさんは私の首に両腕を回して舌を絡めてきた。超絶美味しいエリナさんの舌の感触、夢中になって舌を絡めあった。

エリナさんの肩開きワンピ、腕をあげると脇の下が丸見えになるデザインだった。お尻を揉んでいた両手の親指を左右の脇の下に這わせた。

「いや~ダメ~汗くさいよ~感じちゃうよ~」

甘い吐息を漏らすエリナさん、感じてあるのか親指の動きに反応して身体をくねらす。めちゃめちゃエロい。

さすがの美人さんでも汗で少し湿った脇の下。

そして、もう芽を出し始めているのか親指に微かながらジョリジョリ感が伝わってくる。

「ベット連れてって」

「キスしながらいこうか」お姫様抱っこで舌を絡めながらベットに向かう。途中鏡に映ったのは水色パンツ。

「あっ水色パンツ」

「竜くんに~ビショビショにされた~水色パンツ~」

二人でベットに腰かけた。

「またビショビショになっちゃうね」

「ビショビショなんかならないも~ん」

自然とベットに吸い込まれていった。

舌を絡ませて、脇の下を愛して足指もたくさん舐めた。ワンピの背中のボタンを外すとエリナさんはあっという間に水色ブラと水色パンツ姿になった。

エリナさんも私を脱がせてくる。下着を脱がされるとエリナさんは私の胸筋に舌を這わせてくる。

負けじとブラを脱がした。大きくもなく小さくもない美乳がでてくる、綺麗な乳首毎回毎回感動する。

脇の下を愛してオッパイを愛する。

「エリナさん」

「お尻みたくなった~?いよいよ~今日心配してくれて嬉しかった~」

「エリナさんここに膝乗せて四つん這いになって」

私はあぐらをかいた、そして私のあぐらの膝の窪みにエリナさんの四つん這いの膝を乗せてもらう姿勢だ。

普段の四つん這いとは比べ物にならないほどお尻がつき出される。

美人のお尻が真ん前に来た。水色パンツの上から左手の親指でクリをグリグリ刺激した。

全身を震わせて「あっあ~んっ」エリナさんは悶えた。

割れ目に沿って親指を上下した。その度に身をくねらせるエリナさん。

水色パンツが湿ってきた。でも今は、お尻の穴がみたい。

ビショビショになる前に水色パンツを脱がせた。

エリナさんのお尻の穴が全開だ。

エリナさんにあることをリクエストした。

「くぱぁ~」

リクエストに応えてエリナさんは「くぱぁ~」って言いながら両手でお尻の穴を開いてくれた。

中心部のピンクが大きく広がっている。

「エリナさんのお尻の穴すごいエッチ」

「もう一回やって~」

エリナさんは両手をお尻の穴の近くに持ってきた。

エリナさんは顎の下に枕を持ってきてクッションにしている。

お尻に伸ばした綺麗な腕、引き締まった背中と腰エクボクッキリの括れ、そしてただでさえ全開になっているお尻の穴。

「くぱぁ~」そう言うとエリナさんはお尻を開いてくれた。お尻の穴が満開になった。

クンクンした、美人さんのお尻の穴とてもいい匂いがする。中心部から外側に舌を這わせる。悶えるエリナさん。

お尻の穴とクリをたくさん舐めた。相棒がギンギンになってきた。

「エリナさん素敵です、ゴム着けてください」

「その前にチンチン舐めたい舐めた~い」

エリナさんは、一心不乱に相棒を舐め回している、なおさらギンギンの相棒にゴムを着けてくれた。

「竜くん、後ろからいれてほしい」

エリナさんはもう一回四つん這いになってくれた。

「あっエリナさん、下の毛また伸びてきたね」

「今は、そんなこと言わないで~入れてほしい~」

バックで挿入してピストンたくさんした。引き締まった背中、腰エクボ、そして満開のお尻の穴をみながらのエッチは最高だった。

四つん這いながらも後ろに両手を伸ばしてくる。

エリナさんはラブ繋ぎを求めている。

左右ともラブ繋ぎだ、信頼感が伝わってくる。エリナさんはさらに強く握りしめてくる。

愛情を確認しながらしばらくピストンを続ける。「あんあ~ん」

エリナさんも悶えまくっている。

「エリナさんの顔みながら出したい」

エリナさんは正常位の体制になってくれた。体位を変えて両手を広げながら私を迎え入れてくれる。その時の表情もとても素敵で彼女になってくれて良かったって思う。

正常位でキスして脇舐めてオッパイ舐めてキスをしてを繰り返した。

「あっ出る」「私もいっちゃう~」

「ドバドバ~」たくさんでた。

エリナさんは、お約束のようにゴムを持ってくれた。

「たくさんでたね~竜くん凄~い」「嬉しい~」

少し間をおいてエリナさんはこう言った。

「最近思うんだ~この子達すごく可哀想に思う」エリナさんは、そう言うと私の胸に寄り添ってきた。

「ごめんね~変なこと言っちゃった~」

まだ遊びたいが本音だった25歳のわたくし山本、でもこの時に少し覚悟がうまれたのを覚えています。

「ねえ~明日のプールの準備手伝って~ハサミとか~ムースとか~持ってきたよ」

「竜くん上手なんだも~ん」

「はい、エリナさま」「ただいま準備いたします」

「それでは始めます」「お尻の下に枕を敷きますよ~両手で脚を抱えて下さ~い」

「丸見え~丸見えじゃ~ん恥ずかしいよ~」

「恥ずかしくないですよ~」

エリナさんは少し恥ずかしそうに脚を抱えあげた。

「それではデリケートな部分を拝見いたします」

すみません、翌日のプールの話しまでたどり着きませんでした。

ラブホの夜は長いようです。

おしまい

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