『睡眠姦3』卒業旅行先で保険医をハメ撮りレイプ+オマケ

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 『睡眠姦』中学の時の保険医。『睡眠姦2』保険医とのコスプレセックスに続く、第3段です。

前回迄のあらすじ。

 私は、中3の二学期から薬剤師の伯父に貰った強力な睡眠薬を、保険医の『神村真奈美』先生(35)[人妻]に、いつも保健室で飲んでいるホットコーヒーに放課後隙をついてぶち込む手口で、眠った真奈美を来る日も、何度も犯し続けた私、杉村洋介。

今回のお話しは中学最後のイベントで、新潟県に卒業旅行。

メインはスキーをしに行く事ですが、私からしたらそんな事はどうでもいいのです。

そうです。私の目的は真奈美先生を昏睡レイプすること。

卒業旅行の日が近づくと楽しみでムラムラしっぱなしです。

まあ、それ迄にも何回も犯してますが。

そして日時は1月中旬、卒業旅行3日前になり、私は都内に買い物に行きました。

まずは、アダルトショップに向かいます。

ここでは、真奈美にコスプレさせる為の衣装を買いに行きます。

『たくさんあるな、何にしようかな。』と呟く私。

真奈美とのセックスの為に着せる衣装ですから、選ぶ私は真剣です。

なので、真奈美とセックスする事を考えただけで、もちろん私は勃起。

お年玉等を貯めて所持金は15万円。

そこで、ピンクのミニスカナース服(7000円)、横白ラインが入った赤色のチアガール服(8000円)、ピンクの白ブラウスOL服(10000円)、をチョイス。

2万5千円を使ったので、残り残金は12万5千円になりました。

そして、その足で電気屋に向かいました。

私は、真奈美とのセックスを映像として残したくなり、ハメ撮りを行う為にビデオカメラも買いに行きました。

この当時のビデオカメラは高級品で、安くても5万オーバー。

そこで私は、2ランク上のビデオカメラを買う事にしました。(80000円)

更に、縦横自在に動くカメラスタンド(20000円)も買います。

最後に、ビデオテープ5本(2000円)×5本も買いました。

使った金額13万5千円。

完全に真奈美の体に私は狂ってしまい、自分自身抑える事が出来ませんでした。

しかし、これは自分にとって良い買い物。

そして卒業旅行を明日に控え、真奈美に飲ませる睡眠薬を準備します。

私は、まずコンドームを3つ用意します。

更に、トンカチを用意して睡眠薬の瓶を机に置きました。

睡眠薬をコンドームに入れて保管するのですが、いつもなら5錠分をトンカチで砕いて保管します。

しかし、イベントですからいつもより2錠多い、7錠×3をコンドームに入れて結び保管するのです。

これは、真奈美を朝迄犯し続ける為にいつもより多めに作ったのです。

こんな事をやってる内にムラムラしてきてしまいました。

一発オナニーしようか悩みましたがそこは耐えました。

そして、購入したアイテムと、作った睡眠薬を大きなリュックに忍ばせて、寝床につくと遂に卒業旅行当日の朝になりました。

そして、朝起きた私の考えてる事は真奈美とのセックスの事ばかり考えています。

ですから学校につく迄勃起しっばなしなので、コートで勃起したあそこを隠してバスに乗り込みました。

6時にバスが出発して、旅館に到着したのが15時過ぎ、流石にみんな疲れているようです。

しかし、今からスキーをするみたいなので荷物を置いて近くのスキー場にバスで向かいました。

ここで張り切り過ぎて、更に疲れてしまっては夜、真奈美とのセックスに支障がきたすので、元々スキーが得意だった私は適当に流しました。

2時間だけスキーをして、再び旅館の部屋に戻ると、時刻は18時。

そして、夕食を終えると19時前。

いつも吊るんでいる計5人の部屋割りになったせいか、他のみんなはテンションがあがっていました。

こんな状態だと、夜部屋を抜け出せないかもしれません。

そんな事を考えながら、みんなで風呂に向かいました。

そして、風呂からあがると時刻は20時。

22時迄は自由時間なので、みんなでトランプをする事にしました。

この時に、そっと睡眠薬入りのコンドームと、はさみをパジャマのズボンのポケットに忍ばせました。

すると、トランプをみんなで楽しんでいると早くも時間は21時45分。

私は、行動に出ました。『トイレ行ってくる。』と、言って部屋を出た私は、真奈美先生の部屋に向かいます。

ちなみに私達男子生徒は2階、女子生徒は3階、先生達は4階の部屋割りになっています。

4階に着き、真奈美の部屋に行くと、直ぐ門に『神村真奈美』と、札が掛かっているので侵入もしやすいのです。

実をいうと、真奈美がお風呂に入りに行く所を見ていたので、回りに人がいないのを確認して、その隙に真奈美の部屋に侵入したのです。

部屋に入ると、正面のハンガー掛けには白のスーツと、白衣が掛けられていました。

更に、左奥の押し入れには大きな白い旅行バックを発見しました。

そして、私はそのバッグを漁りました。

その中には、3日分の下着、私服、等が入っていました。

後でこれも楽しむ事にします。

また、薬箱がその近くにあるので仮病を使い薬箱を押し入れに取りにいかして、インスタントコーヒー、並びにコーヒーカップが右奥のテーブルに置いてあるので真奈美が飲むタイミングを見計らい睡眠薬をぶち込む事にします。

一瞬のタイミングですから難しい作戦。

もし、コーヒーをまだ飲み始めていなければ世間話で引っ張る事にします。

そして、これらを思い出しながら真奈美の部屋の前でコンドームの結んだ部分をはさみで切り、パジャマのポケットにしまいました。

それから直ぐに私は、木の扉をノックして『失礼します。真奈美先生ちょっといいですか?』と、私が言うと『どうぞ。』と真奈美の声。

そして私は、真奈美の部屋に再び入っていきました。

この時、真奈美はコーヒーを飲んでいませんでした。

そこで私は、相談事にのってもらう振りをしました。

『実は、同じクラスに好きな女子がいまして、告白しようか迷ってるんです。何かアドバイスもらえませんか?』と、私。

勿論、大人の女性にしか興味がないので、全くの嘘。

すると、真奈美は『え~?。誰?杉村君好きな子いたんだ』と返して来たのです。

私は心の中で、『真奈美先生の体に夢中ですよ。』叫んだ。

私は、『取りあえず、名前は伏せさせて下さい。恥ずかしいので。』と、私。

すると、『何で私に相談したの?』と、真奈美。

『真奈美先生が一番相談しやすかった。』と、更に返しました。

『そうね、正直にその子に好きって言いなさい。失敗したらとか考えちゃダメ。告白しなかったらもっと後悔するよ。私みたいに。』と、言ってきました。

その言葉に私は、『私みたいに?』と返すと真奈美は、『私もね、中3の時に好きな男の子がいてね。色々な噂からお互いに好きだと思ってたの。でも、他の女子がその

男子に告白したの。そうしたら付き合い出しちゃって。しかも大人になってから分かったんだけど、その二人結婚してた。』と真奈美。

更に、『だから、杉村君には後悔してほしくない。言って後悔するより、言わないで後悔する方がもっと辛いんだよ。杉村君ももっと大人になれば分かるから。』と、真奈美。

何か思わぬ方向に話がいってしまったが、以外に熱い人だと認識しました。

そのお陰で、もっと真奈美の事が好きになってしまいました。

おっと、真奈美の体がの間違いでした。

そして、このタイミングで真奈美がコーヒーを作り始めました。

『杉村君も飲む?と真奈美。』と真奈美。

『いいんですか?頂きます。』と私。

『私は、自分のカップがあるから杉村君は湯飲み使ってね。』と真奈美。

遂に、この時がきました。

チャンスは一瞬だけです。

真奈美がコーヒーを一口飲んだところで私は、『そう言えばちょっと風邪気味で、風邪薬貰っていいですか?』と私。

すると真奈美は、『』コーヒーで薬飲んだらダメよ。水道行って飲んでおいで。』と返してきました。

真奈美がそう言うと、押し入れに向かいました。

そして、直ぐにポケットからコンドームを取り出しました。

時間にして15秒程。

その隙に、真奈美のコーヒーに睡眠薬を入れる事に成功しました。

もう、心臓がバクバクでした。

そして、何事もなく風邪薬を私に渡してから、真奈美は睡眠薬がタップリ入ったコーヒーを、ゴクゴク飲み始めたのです。

そして、5分掛からずに完飲。

それを見届けた私は、『参考になりましたまた、相談にのって下さい。コーヒー御馳走様でした。』と言った私は、真奈美の部屋を出ました。

ここまで完璧な流れです。

学校で何度も犯しているせいか、以外にスムーズです。

自分の部屋に戻ると、時刻は22時15分です。

1時間もすれば完全にぶっ飛びます。

そして、22時30分消灯の時間。

先生の見回りも考慮して、23時30分に真奈美の部屋に乗り込む事にしました。

案の定、23時に担任の見回りがあり、これも想定ないでした。

そして、みんなは疲れていたせいか23時の段階で寝静まっていました。

そこで布団の中で私は、あそこをパジャマ越しに揉み始めました。更に、乳首を触りながらあそこをゆっくり扱いていくと早くもガマン汁が出てきました。

射精する訳にはいかないので、私は23時30分迄待ちました。

そして、ゆっくり起きて立ち上がりアイテムが入ったリュックを持ち出して、自分の部屋を出ました。

荷物を一度入口のふすまの中に隠し、3階と、4階をそっと見に行きました。

すると、先生達の姿は無かったので2階に戻り、リュックを持ってそっと4階の真奈美の部屋に向かいました。

そして、辺りをもう一度確認してから真奈美の部屋のふすまを開いてそっと閉めると

、早くも真奈美のいびきが聞こえてきましたので、睡眠薬の効果はバッチリ。

更に、木の扉を開いたのです。

すると、電気スタンドの明かりに写る真奈美を見た瞬間、私のあそこはビンビンに。

そして、木の扉を閉めて鍵を掛けました。

その瞬間、私は我慢出来ずに眠った真奈美に襲いかかりました。

布団に乗り掛かり、真奈美の唇を激しく奪っていきました。

『はあ!はあ!真奈美!』と言いながら更にディープキスをして、真奈美の口の中に涎を流し込んでいきました。

ここで、布団と毛布を捲り真奈美の体におい被りました。

そして、キスをしながらそのままパジャマ越しにおっぱいを揉みしだくと、ノーブラでした。

それから、すかさずパジャマのボタンを外していくと、Fカップのおっぱいがポロンです。

そのまま、両手で揉みまくりました。

『真奈美のおっぱい柔らかいよ。』と言った私は、舌を使い乳首をベロベロ舐め回しました。

そして、真奈美の下着の中に私の手を入れました。

真奈美の乳首をチュパチュパ吸いながら、中指で、真奈美のあそこを弄っていくと、1分程で真奈美のあそこはグチョグチョに。

本当に感じやすく、いやらしい体です。

自分としたことが暴走しかけて、撮影する事を忘れていました。

そこで、私は部屋の明かりを点けてビデオカメラをセットしました。

高さや、角度を調節して準備OKです。

録画を押す前に、パジャマを元に戻しました。

まずは、布団を捲ったままパジャマ姿でプレイ。

真奈美の姿をカメラが捕らえたところで、スイッチを押しました。

『今から保険医の神村真奈美先生(35)を犯したいと思います。』の声とともにスタート。

まず、先程みたいな激しいディープキスからです。

『ジュルジュルジュル!』『真奈美の唇柔らかいね。最高だよ。』と言った後、パジャマのボタンを外します。

その後、生乳を揉みまくりながら、乳首を吸っていきました。

『真奈美!最高の体だよ。』と言った私。

そして、パジャマの上着とズボンを脱がしました。

それから私は、下着の中の真奈美のあそこに中指で弄っていきました。

寝ながら感じまくっている真奈美の黒のパンティはグチャグチャになってしまいました。

その為、真奈美のパンティを脱がしていきました。

そして、そのまま真奈美のパンティのいやらしい匂いを嗅ぎまくりました。

更に、パンティのクロッチを舐め回してしまいました。

『エロすぎるよ、真奈美。』と言った私は、パンティを私のあそこに包み込んでパンティコキを楽しみ、真奈美のパンティは更にビチャビチャになり何とも哀れ。

『今度は、真奈美のあそこを舐めていきたいと思います。』と言った私は、カメラスタンドからカメラを取りました。

ここは自分でカメラを持ち、脚を開かせて真奈美のあそこを映しました。

結婚している割には綺麗なピンク色です。

そして、右手でカメラを持ちながら真奈美のあそこをベロベロに舐めていきました。

更に、あそこをジュルジュルしゃぶっていったのでした。

少しずつ『あん。あん。』と漏れる声に大興奮でした。

『真奈美!俺のも気持ち良くしろよ。』と言った私は、カメラをスタンドに戻し、私のあそこを真奈美がしゃぶっているシーンを撮ります。

そこで、真奈美の上半身を起こしました。

ディープキスを暫くやってから、真奈美の顔を両手で掴みながら私は立ち上がりました。

そして、強引に真奈美の口を開かせていきました。

そして、ギンギンに勃起したあそこを真奈美の口の奥へ入れました。

それから、真奈美の顔を最初はゆっくり動かしていきます。

『ジュポ!ジュポ!ジュポ!ジュポ!』と真奈美にしゃぶらせていき、『ま、真奈美。き、気持ち良いよ。もっと激しくしゃぶれ!』と私が言った後に、スピードを上げさせます。

『ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ』と畳み掛けていきました。

その為、真奈美の美脚は真奈美の涎まみれになってしまいました。

その真奈美の涎まみれになった脚を、時間を掛けて舐めまくりました。

また、いつもより興奮していた私は膝裏コキも楽しんでみました。

ドロドロになった私のあそこを真奈美の膝裏に包み込んで腰を動かしてみると、『これヤバイ超気持ち良い!』また、新しい気持ち良さを発見してしまいました。

ここで我慢の限界になった私は、遂に真奈美とハメ撮りをセックスを行います。

カメラの位置を真奈美の身体全体映る様、やや前横にセットしました。

『真奈美入れるぞ!』と言った私は、勢い良く真奈美のあそこに『ズブッ!』と正常位でぶち込みました。

『ああ!真奈美!気持ち良い!』まずは、ディープキスをしながらゆっくり腰を動かしていきました。

『う、うん。あん。あん。』と真奈美。

そこから、スピードを少しずつアップしていくと、真奈美の顔が少し歪んだ。

『俺のち○ぽで、めちゃくちゃ感じまくってじゃん真奈美!もっと激しくしてやるからよ!』と、超高速で真奈美のあそこに打ちつけました。

ハメ撮りしている興奮も重なり、挿入から10分位で逝く限界になりました。

『パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!』『ま、真奈美!お前のま○この中に濃いのタップリ注いでやるからな

。妊娠して俺の子産め!い、逝く!』と言ってキスをしながらの大量中出し。

もう、最高です。

入れたまま暫くそのまま動かず私の精液を真奈美のあそこに待機させました。

そして、5分後に要約真奈美のあそこから私のあそこを引き抜きました。

直ぐに真奈美のあそこにティッシュを置いて、その様子を撮影しました。

すると、相当の精液が流れ出してきたのでした。

なので、カメラを止めて暫く真奈美のあそこから精液が出切るのを待ちました。

ここで時間を見ると、0時10分。

真奈美の体を舐めまくっていたら、また興奮してきたので、2発目にいきます。

今度は、アダルトショップで購入した衣装を着せてレイプします。

そして、私はミニスカナースの衣装を着せる事にしました。

そして、真奈美のバッグから白の下着上下を発見したので真奈美に身に着けさせたのでした。

それから、白のガーターストッキングを着けさせてから、ナースキャップを被らせました。

すると、ナースの真奈美に変身。

この姿に凄く興奮した私は、また勃起。

そこで、真奈美が着てきた白のスーツに身を包み込み、更に真奈美が昨日着ていた紫色の下着上下、ガーターストッキングを着用して、女装セックスをする事にしました。

スカートを捲り上げて、パンティの横から私のあそこをしゃぶらせているところで、またカメラの録画を押しました。

10分程しゃぶらせたところでギンギンになりました。

そして、ナース姿の真奈美の唇を奪っていきナース服のファスナーを下ろしました。

ブラジャーのフォック外してブラジャーを上に上げると大きなおっぱいが出てきたので、時間を掛けて舐め回してしゃぶっていきました。

すると、真奈美のあそこがまた濡れてきました。

そこで、真奈美のあそこを弄り回して追い打ちを掛けると、またビチャビチャになっていきました。

もっと気持ち良くなって貰おうと、再び真奈美のあそこを優しく舐めてあげました。

ここで、ガチガチになった私のあそこを、真奈美で本日2発目の挿入。

『やっぱり真奈美の身体は最高だ!』と言った私は、正常位で腰を振りまくります。

キスをしたり、おっぱいを吸ったり更に気分が高まると、今度は騎乗位の態勢にしました。

この態勢が一番セックスの体位で気持ち良いと私は思います。

そして、腰のスピードを上下に振りまくりました。

キスをしながら、おっぱいを舐めたりする事により、気持ち良さも倍増です。

騎乗位挿入で約7分また逝きそうに。

そのまま、正常位に戻して更に高速で腰を振りながら『早く妊娠しろや真奈美!オラオラ!また逝くぞ!真奈美!逝く!』と言って本日2回目の中出し。

2発目も凄い量でした。

そして、また5分程挿入したまま放置。

先程と同じ要領で、ティッシュに精液を吐き出させました。

まだまだ余裕なので15分後、3発目に取りかかります。

次はチアガール服に着せ替えました。

この格好は素足の方が際立つので、脚はこのままでいきます。

そこで私は、スーツ女装のままで座って真奈美にガンガンしゃぶらせていきます。

『はあ、はあ、はあ、気持ち良い。』スカートからはみ出た真奈美の太腿を触りながらですから、良いオカズになっています。

そして、真奈美を寝かせてからチアガール姿の真奈美のおっぱいに吸い付きました。

あそこも一杯弄り倒して、タップリしゃぷり付きました。

今度は、真奈美の体をを起こして、また沢山しゃぶらせていったところで、3発目の挿入です。

これは、四つん這いにしてバックから挿入していく事にしました。

真奈美のおっぱいを揉みながら、超高速を超える更に高速で、一心不乱に腰を振りまくりました。

しかし、3発目なのに全く衰えません。

『俺にバックで攻められて気持ち良いか?

真奈美!』腰を振り続ける事15分、また逝きそうになった私。

『こ、今度はバックで中出ししてやるから!逝きそう!逝きそう!逝く!うっ!』

これまた強烈な3発目の中出し。

性欲は強い方だと自分では分かってはいましたが、ここ迄とは思いませんでした。

しかも、睡眠薬を飲ませて先生をレイプするなんて、普通じゃないです。

それも、何度も何度も。

そして、今日も4発目の中出しレイプをしようとしています。

真奈美のあそこをを拭き取り、ビデオを止めて少し休憩。

20分後に再開しました。

4発目は、OLちゃんプレイで犯ります。

私は、暑かったので女装したスーツを脱ぎました。

私は、裸で全力勝負。

大人の色っぽい真奈美は、仕入れた衣装の中で一番似合っていました。

そして、OL衣装のベストのボタンを外しながら唇を奪っていきます。

約5分位舐め回していたでしょうか。

次に、ブラウスのボタンを外していく。

ブラジャーを上げて、これでもか?という程おっぱいを舐め回すのです。

更に、両手で真奈美の乳首を弄りながら、真奈美のあそこをしゃぶっていきます。

その後、私は立ち上がり真奈美に私の乳首を触らせながら、しゃぶらせていきます。

『いいよ。真奈美!』約15分後にまたギンギン。

ここからは、気力勝負ですから騎乗位で。

真奈美のおっぱいを吸いながら挿入していきます。やはり騎乗位最高です。

真奈美の指先で、私の乳首を触らせながら

高速ピストン。

『気持ち良いだろ!真奈美!お前は俺の女なんだから自覚しろ!』と言って腰を振り続けました。

『オラ!このまま騎乗位で中出しだぞ!』絶対孕ますからな真奈美!また逝くぞ!逝く!逝く!』真奈美のあそこに4発目の中出しです。

『ふう、ふう、ふう、』と私。

休みながらやっていたので、時間は3時前になってしまいました。

そろそろ寝ないと起きれないので、真奈美のあそこを綺麗にしてから下着、パジャマと着せて布団を真奈美に掛けました。

そして、自分のあそこを拭いて後片付けをしました。

しかし、これまで撮った映像が気になってしまい、真奈美の部屋のテレビにカメラの配線を繋げました。

すると、綺麗に見事撮れていました。

やはり、高いカメラなので映像も良い。

音声も、しっかり撮れています。

これを確認出来た私は、真奈美に優しくキスをしてから荷物を持ち、真奈美の部屋を出ました。

辺りに誰もいないのを確認して、自分の部屋に戻りました。

そして、二日目の朝です。

当然の事ながら、めちゃくちゃ眠い。

朝風呂に入り、眠気を取ろうとしましたが無理でした。 

ここで私は、仮病を使いスキーをしないで旅館で寝ているという選択をしました。

真奈美も、睡眠薬の飲み過ぎで体調が悪そうでしたが、生徒達とスキーに行ったみたいでした。

そして、みんながバスで出掛けた後に自分の部屋に布団を敷いて、昼飯の時間まで寝てしまいました。

これであっという間に12時になり、昼飯が部屋に運ばれてきたので、それを食べてから、また良からぬことを考えました。

この旅館には、生徒も先生も誰一人いない状況です。

という事は、真奈美の部屋や、女子生徒の部屋に侵入し放題です。

とはいっても、女子生徒の中でオカズになるの子は一人だけ。

その子は、私が小3の時に同じクラスの『佐藤あゆみ』ちゃん。(安めぐみ似)

その子は非常に大人ぽく、中3にして22歳くらいに見えました。

その子の、体操服と、ブルマで発女装オナニーしたのが変態になったきっかけ。(同級生の体操服とブルマで女装と発精通)から。

そこで初心に帰り私は、あゆみちゃんの部屋に侵入して、制服、体操服、ブルマ、下着で女装オナニーをしようと考えました。

更に女装オナニーシーンを映像に納めようと思い、アイテムの入ったリュックをあゆみちゃんの部屋に持っていきました。

そして、あゆみちゃんの部屋に入ります。

それから直ぐにあゆみちゃんの荷物をさがしていくと、旅行バッグの中に『佐藤あ』と書かれた体操服があったので間違いありません。

そして、あゆみちゃんの荷物を全部ひっくり返しました。

すると、白の下着3セット、半袖体操服2枚、ブルマ2枚が出てきました。

更に、未洗濯の下着も1セット出てきた。

まずは、未洗濯下着の匂いを嗅ぎます。

汗の匂いは無いが大人のフェロモン臭が。

やはりこの子だけ、かけ離れていました。

ここで私は、全裸になりました。

まず、あゆみちゃんの体操服と、ブルマで女装オナニーします。

カメラをセットして、テープも新しいものとチェンジ。

そして裸直着であゆみちゃんの体操服と、ブルマを着込みます。

そして、部屋の真ん中にあゆみちゃんの布団を敷きました。

寝そべりながら、ここから録画を押す。

それから、あゆみちゃんの使用済み下着を私の鼻に押し付け臭いを嗅ぎました。

更に、そのままブルマ越しに私のあそこを揉んでいきました。

乳首も体操服越しにクリクリしていく。

それから、『あゆみちゃん!凄く気持ち良いよ!』と言った後、ブルマの横からあそこを思いっきり扱いていきました。

10分程すると、早くも逝きそうです。

『あ、あゆみちゃんのブルマの中に一杯射精してやる!あゆみちゃん逝くよ!』

『どっぴゅ~!びゅ~!びゅ~!』

あゆみちゃんのブルマは、精液まみれになってしまいました。

汚れたブルマを直ぐに脱いで、カメラで精液まみれになったブルマを暫く向けます。

『やっぱり好きな女の衣服着て女装オナニーするのやめられない!』

そして、暫くして今度はあゆみちゃんの制服で女装オナニーを実行します。

勿論、裸直着女装オナニーです。

そして、セーラー服とミニスカートを着込みました。

また、ブルマと同じくスカート越しにあそこを揉んでいきました。

すると、スカートの裏地にはベットリガマン汁が付着しました。

『あゆみ!スカートの裏地にベットリ精液ぶっかけてやるわ!』と言いながら、フルスピードで扱き、逝く瞬間スカートの裏地をあそこに包み込んで『2発目逝くぞ!あゆみ!いっく!逝く!』と言って、ミニスカートの裏地に大量射精。

そして、汚れたスカートをカメラに納める

と、このシーンをテレビに繋げて見ると、これもバッチリ映っていました。

最後に、ブルマとスカートを軽く拭き取ると、後は自分のあそこを拭き取り、着替えてからあゆみちゃんの荷物を片付けて、布団も元に戻してから部屋を出ました。

そして、みんなが帰ってくる迄また暫く寝ることにしました。

すると、スキーを終えた同部屋の正則がお越しに来たのです。

『洋介大丈夫か?夕飯だよ~。』と正則。

『悪いな今行くわ~。』と私。

夕食を食べた後、風呂に行き部屋に戻ると20時過ぎ。

そして、また真奈美を昏睡レイプする事を企てます。

しかし、私のタンクは底なしでしょうか?

まだ、風邪が治っていないという歌い文句で、昨日と全く同じくやり方で、真奈美を昏睡させる事に成功しました。

この日も、リュックを持って同じ時間に真奈美の部屋に侵入しました。

また起きれなくなってもあれなので、今日は早目に切り上げます。

カメラをセットして、また新しいテープに変えました。

まず、昏睡しているのを確認してディープキスをしながら、真奈美のパジャマを脱がせました。

そこで、私は真奈美に白いスーツと、白衣を着せて犯す事にしました。

やはり、真奈美はこの姿が1番です。

そして、白衣を捲りブラウス、ブラジャーを上に捲り上げて、真奈美の乳首を舐め回していきました。

また、更に激しく乳首吸い付くしました。

それからいやらしく真奈美のあそこに中指で手マンです。

真奈美の愛液が漏れだした段階で、綺麗にあそこを舐め回してあげました。

ここで、今度は真奈美と69を決行。

私が上になって、真奈美にあそこをくわえさせながら、真奈美のあそこをしゃぶり尽くしました。

そして、我慢出来ないのでスカートを捲り上げて、正常位で挿入しました。

今日は、真奈美の身体をゆっくり味わいました。

腰のスピードもゆっくり、ねっちょり。

これはこれで気持ち良いです。

挿入すること30分、『はあ、真奈美。そろそろ逝くよ!出る!』

『びゅ!びゅ!びゅ!』

また、真奈美のあそこに当たり前の様に中出しです。

少し、出し過ぎたか勢いがありません。

なので、今日はもう一発だけ騎乗位でレイプして、終わりにします。

逝ってから30分後、再び時間を掛けてしゃぶらせました。

すると、私のあそこは再度ギンギン。

そして、真奈美のあそこを69で舐め回していき、騎乗位でズブッと挿入。

また、ディープキスをしながらおっぱいを吸いまくるのです。

更に、自分の乳首を舐めさせながら上下に高速ピストン。

結局、真奈美のあそこに魅了された私は、真奈美のあそこの中に、精液をぶちまけてしまいました。

真奈美の体をを拭き取ると、明日に響いてもいけないので、今日は終了としました。そして、映像を確認してから真奈美を着替えさせて、リュックを持って真奈美の部屋を出ました。

再び自分の部屋に帰ると、私の体はクタクタになり、目を閉じて5分で爆睡です。

これで二日目が終了。

そして、三日目の朝がやってきました。

この日は、流石にスキーに行かないとまずい、と思い朝食を食べた後バスでスキー場に移動しました。

しかし、考えるのは真奈美の身体の事。

『今日は、一晩中真奈美を犯してやる。』と、心の中で連呼。

スキー何か、全く集中出来ませんでした。

そして、旅館に戻り最後の夜を迎えます。

私は、真奈美をどう犯そうかそればかり考えていたその時、一人の女子から呼び出されたのです。

相手は、佐藤あゆみちゃん。

まさか、あゆみちゃんの衣服に悪戯したのがバレたのかとヒヤヒヤしましたが、どうやらそうでは無い様です。

すると、あゆみちゃんから『私、洋介の事好きになっちゃった。私と付き合って!』と、言われたのです。

余りの出来事に、『えっ。え~!』と叫んでしまいました。

すると、あゆみちゃんは顔を真っ赤にしてうつ向いてしまいました。

『あゆみちゃん。いつから?』と、返しました。

その言葉にあゆみちゃんは、『小3。』私は、全然気付きませんでした。

勿論私の趣味は知らないでしょうが、他の女子も3人程その様子を見ていて、とても断る雰囲気じゃありませんでした。

と言うか、女子生徒の中で一人だけオカズになる女の子。

断る理由も無く、『俺も、あゆみちゃんの事好きだよ。』と言うと、あゆみちゃんが泣き出してしまった。

すると、見ていた女子の一人が『あゆみ良かったね。ずっと好きだったもんね。』

『じゃあ、洋介。あゆみの事頼むよ。』と言うと、女子達は去っていきました。

そして改めて自分から『あゆみちゃん。俺の彼女になってくれる?』

そして、あゆみちゃんは『う、うん!なる!』何か違う方向にいってしまい、真奈美を犯す気分では無くなった。

こうして、あゆみちゃんと付き合い始めて一週間程たったある日、ホームルームで担任から真奈美の妊娠が告げられました。

どうやら二ヶ月だそうで、旦那とどれくらいセックスしたかは知りませんが、ほぼ私のこどもで間違いないでしょう。

そして、真奈美を妊娠させる目標達成。

※この物語に出てくる人物、並びに自身の名前は全て仮名です。

   

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