『真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから堕ちていく~第4章~日常編』2

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ついにKさんが私の自宅で会う日がやってきた。

Kさんは事前にもしかすると自宅に二人が抱き合っている時に入っていくかもしれないことを改めて伝え、その際はワザとにKさんを叱責するかもしれないことを伝えておきました。

その日の出張が終わって地元に戻ってきたのが19時過ぎだったので、コンビニで弁当を買って駐車場で食べながら時間をつぶしていた。しかし、弁当を全て食べることが出来ず、残してしまった。そして、20時半頃自宅近くに車を停めて、自宅に行くと、1階の客間の電気がついていた。

 足音を立てないように、客間のベランダの窓へ行って様子を伺うと、二人の微かな声が聞こえてきた。何を話しているのかまでは聞き取れないが、間違いなく二人は客間に居た。

 カーテンでベランダの窓が閉められているので二人が何をしているのかは全く分からなった。

 その為、玄関へ向かい、ドアに鍵がかかっていた為、気付かれないようにそっと鍵を開け、自宅に入って行ったら、見慣れない靴が玄関にあった。

 そして、客間のドアへ向かい、二人の様子を伺うことにした。

 二人は、仲良さそうに話をしている会話が聞こえてきた。

「なんだか夢みたい。えいじさんが来てくれるなんて・・・」

「僕もみゆきさんに会えて嬉しいですよ」

「あまりゆっくりはできないんですよね?」

「すいません。10時には帰らないと妻が変に思うので・・・」

 その後、キスをしているような音が聞こえ、会話が聞こえなくなった。

ついに、始まったようである。ドアの向こうからは全く二人の様子を見ることが出来ない。客間は和室の為、ドアは横に引くタイプだったので、少しだけドアを開けて音が聞こえる様にした。

 すると、妻の感じる声が聞こえ始めた。私のすぐそばで妻がKさんに抱かれ、感じている。そう思うと、自然と勃起し始めていた。我慢が限界に達して思い切って、ドアを開け部屋に入っていきました。

 妻の驚く顔が今でも忘れられません。

「みゆき、どういうことなんだ?」

「・・・」

「すいません」

「よりによってKさんと・・・」

 この時はすでにふたりとも全裸でベットの中に居ました。

当然、二人はベットから出てこれる状況ではなく、二人とも私が居てもそのままの状況でした。

妻は泣いている様子で、Kさんはひたすら私に謝り続けています。

(なんだか本当に私が知らぬ間に不倫現場に来たような錯覚に陥りました)

「Kさん、妻と何をしてたんですか?」

「・・・」

「いつからなんですか?(冷静になっているふりをしながら)」

「去年の秋頃から・・・」

「ラインで妻とやり取りを始めた頃からですか?」

「はい・・・申し訳ありません」

「Kさんだけが悪いわけではありません。妻も同意していたんですよね?」

「すいません」

「泣いていてもわからないから、ちゃんとこたえてごらん」

「ごめんなさい」

「今、Kさん裸なんですよね?」

「はい。(小さな声で答える)」

「じゃ~ベットから二人とも出てこられないですよね?」

「はい・・・」

「二人とも変なこと聞きますが、最後までしたんですか?」

「いいえ・・・」

「じゃ~ここで最後までしてみてもらえませんか?」

「そんなこと出来るわけないわ」

「今まで黙ってしてたんだよね?」

「それは・・・」

「○○さんの前でしてもいいんですか?」

「私は構いません。妻は私ではなくKさんを選んだわけですから。Kさんが妻に気持ちがあるなら、私にはどうしようもできませんから」

「そんなあなたはいなくなるの?」

「それはさすがにいなくはなれないよ。ここで見ているよ。Kさんが妻を気に入っているのであれば、私はk舞いませんが、Kさんどうですか?」

「○○さんがみゆきさんとのことを許してくれるのでしたら・・・」

「えいじさん、待ってください。私にはそんな主人が見ている前でそんなこと出来ません」

「ご主人がそれで僕との関係を許してくれるっていってくれているんだから・・」

「Kさん、続きをお願いします」

 そう伝えると、Kさんは嫌がる妻の顔を向かせてキスを始めました

「ん~~やめて・・・」

 Kさんは妻の上ののっかる格好で妻にキスを続けました。

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