『真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから堕ちていく~第4章~日常編』3

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Kさんは妻の首筋を舌で舐める様にキスを始めました。

 妻の抵抗が徐々になくなってきているのがわかりました。

「みゆき、感じてきてるんだろう?」

「見ないで。お願いだから・・・」

「感じてもいいよ。責めたりしないから」

 妻の感じる声が漏れ始めました。

「恥ずかしい・・・」

「Kさん、妻をもっと感じさせてあげてください」

「では、遠慮なくみゆきさんを感じさせます」

 そういうと、布団を少しめくり、妻の胸が露わとなり、Kさんは妻の乳首を舐めはじめました。

「あーん・・・あー」

 妻の理性が失われ、一人の女としてKさんに抱かれ、本能のままになっていきました。

 指で妻の乳首を摘まむたび、妻の喘ぐ声が漏れだしました。

「みゆき、感じるか?気持ちいいんだね」

「あなた、ごめんなさい。本当にいいの?」

「いいよ。俺もみゆきがこんなに感じてる姿を見て興奮してきたよ」

 私も我慢が出来ずに服を脱ぎ始めました。

「みゆきさん、どうですか?ご主人に見られながら僕に抱かれるのは?」

「恥ずかしいけど、もっと感じたい・・・」

「みゆきさんのあそこどうなってるか、ご主人に見せてあげましょうか?」

「いや・・・恥ずかしい」

「別に濡れていなければ、何も恥ずかしがることはないよ。それとももう濡れてるんですか?」

「濡れていないと思います」

「じゃ~ご主人に見てもらいって確認しましょう」

 そういうとKさんはかかっていた布団を床に落とし、妻の身体がすべて露わになりました。

 そして、Kさんは妻の股を広げました。

「○○さん、みゆきさんのまんこどうですか?」

「ものすごくまんこが光ってるよ。みゆき、すごく濡れてるよ」

「そんなことない。恥ずかしいから見ないで・・・」

 Kさんは、妻のまんこに指を入れ始めました。

 びちゃびちゃという音が指を動かすたびに聞こえてきます。

 そして、徐々に指が激しく妻のまんこの出し入れをしていると、さらにまんこの汁が垂れはじめました。

「あ~んあ~ん」

「みゆきさん、感じる?」

「凄く感じる。あ~~~ん」

 Kさんは妻の濡れてるまんこを舐めはじめました。

「みゆきさん、美味しいですよ」

「あ~~~~ん、感じるぅ・・・・あ~~~ん」

 Kさんは今つまのまんこの汁を美味しそうに舐めながら飲んでいます。

「みゆき、どんな気持ちだい?」

「凄く凄く感じる・・・」

「俺も感じてるみゆきを見てると凄く興奮してきたよ」

「○○さんも一緒にみゆきさんを抱きませんか?」

「俺は見てるだけで十分興奮するから、ふたりの絡みをもっと見せてください」

「わかりました」

「みゆきさん、僕のちんぽをいつもの様にしゃぶってもらえますか?」

妻(こくんと頷く)

 そして妻は、美味しそうにKさんのちんぽをしゃぶり始めました。

「みゆきさん、気持ちいいです。もっと唾液を垂らしながら音を立てていやらしくしゃぶってください」

妻(びちゃびちゃ言わせながら、唾液でKさんのちんぽが黒光しています。)

 そして妻は口の奥までKさんをちんぽをしゃぶったり、舌でちんぽを美味しそうに舐めまわしています。

 こんないやらしい妻を見るのは初めてです。

「あ~みゆきさん、最高です。みゆきさんのまんこも舐めさせてください」

 そういうと、妻はKさんの顔にまんこを近づけました。

 一段と妻の喘ぎ声が大きくなり、僕とのセックスでは聞いたことのない位の喘ぎ声を出していました。

 念願の寝取られをまさか自宅で見ることになるとは・・・

 そして、他人のちんぽを美味しそうに頬張り、妻の濡れてるまんこを舐められ、悲鳴のような声で感じてる妻の姿は最高の光景でした。妻も積極的にKさんのちんぽをしゃぶっています。

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