『真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから堕ちていく~第3章~カーセ編』2

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いよいよ、当日を迎えました。

私は、少し早目に到着して、他の車がない場所に、駐車しました。

Kさんの車が私の少し横に停まりました。少しだけ、Kさんとラインでやり取りをしてから、後部座席の下に身を隠しました。

やがて、妻がKさんの車の横に停め、Kさんと一緒に後部座席に座り始めました。

私は、ドキドキしてなかなかKさんの車の様子を伺えずにいました。

残念ながら、妻とKさんの会話は全く聞こえません。

少し覗き込むとスモークガラス越しではっきりとはしませんが妻の背中が見えて、Kさんと何やら話をしている様でした。

そして、妻が服を脱いで着替える様子がうっすら見えました。

着替え始めて、こちら側を向いたので、私は慌てて隠れました。

それから暫くして、慎重にKさんの車を覗くと、

Kさんの裸が見え、妻は、写メを送ってくれた下着だけを身に着けて、Kさんに写真を撮られている様子が見えました。ドキドキしながら覗き見ていると、何度か妻が向きを変えている様子が解りました。

その後、妻とKさんが抱き合って、キスをしながらKさんは顔を横にして私の方を見ている様な気がしました。

 そして、Kさんは妻のブラのホックを外し、妻のおっぱい辺りに顔をくっつけながら、おそらく愛撫をしている様でした。

 その後、少し経って、妻がTバックを穿いたままお尻を突き出してる姿をKさんが写真を撮っている様子がわかりました。

 妻が、「あんな恰好をするのか」と驚きと期待で心臓がバクバクしていました。

 その後については、Kさんからきたライン内容です。

「○○さん、どうでしたか?」

「後部座席だったので、うっすらではありましたが最後まで見えていました」

「Tバックもなかなか似合ってましたよ」

「なんとなく見えましたが、妻がお尻を突き出すなんて、想像以上でした」

「すっかり僕のいうことを素直に聞いてくれるようになりました」

「羨ましさと嫉妬が沸いてきます」

「後ほど、写真も何枚か送りますね」

「はい。よろしくお願いします」

「それでは奥さんとの会話の内容をお教えしますね」

「よろしくお願いします」

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