前回、彼女の母親で長谷川京子似の佐藤杏奈(36)を睡眠薬レイプから半強制的に自分の女にした杉村洋介(16)。
学校をサボったりして杏奈と自宅やラブホ等でセックスを続けていました。
そんな中更なる刺激を求めていました。
杏奈とはいつでもセックス出来るので違う獲物を探しました。
そこで次に狙いを定めたのは、小5~小6の時にオカズにしまくっていた、石田ゆり子似の一条留美先生の事を思い出しました。
小学校を卒業前は(29)、4年経過しているので、留美先生の年齢は(33)。
小5~小6の私といえば、先生の女子更衣室に侵入して、留美先生や担任の香苗先生(相原勇似)のロッカーを漁って下着や、私服、フォーマルスーツ等でトイレの個室で女装オナニーを繰り返していたのでした。
そして、この先生達が小6の夏休みのプールの授業時に、ロッカーから家のカギを引き上げて合鍵を作りました。
財布に入っている運転免許に書かれている住所をメモしました。
そして、別の日の留美先生のプール授業前に住所に書かれている留美先生のマンションに向かいました。
自分の最寄りの駅からは2駅程離れているので、早めに留美先生の住んでいる住所に到着。
○○マンションの507室。
郵便受けには公共料金の紙がはいっていました。
一条留美と書かれているので間違いなく場所は合っている。
すると、ドキドキしながらエレベーターで5階迄上がって行きました。
回りに人がいないのを確認して、合鍵をポケットから取り出します。
そして、透かさず鍵をドアノブに差し込みました。
「ガチャ。」開いた。
もう1回辺りを確認してから留美先生の部屋に侵入したのでした。
すると、大人女性の甘い香りが脳天を直撃しました。
「留美先生のお家に入っちゃった。」
その時にはもう、私のあそこはギンギンになっていました。
余り時間は無いので、辺りを見渡すと直ぐに脱衣室に向かいました。
すると、洗濯カゴから未洗濯下着がたっぷり入ったネットと、ワンピースや、ミニスカートを取り出してベッドに放り投げました。
そして、下着ネットから未洗濯下着を全て取り出して匂いを嗅ぎ始めました。
「る、留美先生…。」
と、言いながらズボンを脱いで扱き始めました。
「留美先生のいやらしい黒のパンティ」
「凄く良い匂いだよ、堪らない……。」
そこで私は全裸になり、黒の花柄パンティを鼻に当てながら、ピンクの白水玉のパンティをあそこに包み込み扱いた。
「る、留美のパンティ最高!!」
「き、気持ちいい!留美!留美!」
「ああ、紫のかわいいワンピースだ。」
このワンピースは留美先生が最初のプールの授業時に着ていたもの。
ピンクの白水玉パンティもそう。
本当は学校でこれ等を身に着けて女装オナニーしたかったのですが、時間が無く断念していたのです。
「今日はこれ着て女装オナニーしよ。」
下着、無色のガーター、ワンピースを身に着けて留美先生になりきりました。
ワンピースの下部分が、私のあそこでとんでもなく盛り上がってしまいます。
そのまま寝そべってパンティの横からあそこを取り出してワンピースの裏地に包み込み高速で扱きました。
「る、留美先生!留美!留美の部屋で下着と私服着て女装オナニーしてるよ!」
みるみる留美先生のワンピースに我慢汁が染み込んでいく。
女装オナニーを始めて15分、そろそろイキそうになっていました。
「留美!もうダメ!イキそう!イク!」
「ドッッッッッピュ~!ビュ~ッ!」
ワンピースの中で大量中出し。
「はあ、はあ、ヤバイこれ!気持ち良す過ぎる!」
精液まみれになったワンピースを脱ぎ、軽くワンピースとあそこを拭き取り次のオカズを探す。
そして、学校で留美先生が良く着ている白のフォーマルスーツを押し入れから引っ張り出しました。
このフォーマルスーツは学校で何度もオカズにして女装オナニーしているが、留美先生の部屋でというと話が別。
下着も黒の下着セットに着替えて、ガーターストッキングもお揃いの黒。
そして、黒インナーにこのフォーマルスーツです。
ベッドの前に大きな鏡を置いて2発目を始めました。
私は立ち上がり、鏡を見ながらスカートを捲り上げ超高速で扱きまくる。
「留美のフォーマルスーツやっぱり最高だよ!貯まんないよ!留美!」
めちゃくちゃに扱きまくる。
ブラジャーのホックを外して上に上げると、インナー越しに乳首を弄った。
「くはっ!ヤバイくらい気持ち良い。」
すると、ものの10分で絶頂に。
そして、先程ドロドロにした紫のワンピースをベッドに寝かせました。
このワンピースと疑似セックスをする。「いつか留美先生を犯してやる。」
「ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!」とベッドが音を立てた。
「留美先生!またイキそう!」
「ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!」
「このワンピースにぶっかけてやる!」
「留美先生!イクッッッ!」
「ドッピュ~!!」
「はあ、はあ、留美。」
2発目もあっという間にイッてしまいました。
留美先生のワンピースは更に精液まみれになり無惨な姿になってしまいました。
時間を見ると午前10時40分。
11時00分には切り上げないと、留美先生が帰って来てしまう。
しかし、まだ興奮していたので3発目に突入しました。
今度は、押し入れから喪服を取り出したのです。
普段は見られない衣服に大興奮。
フォーマルスーツを脱いでこの喪服ワンピースに着替えてジャケットを身に着けていきます。
そして、そのまま寝そべって喪服ワンピース越しに乳首を弄り倒す。
そして、ワンピースを捲り上げひたすら高速で扱き始めました。
「留美先生の喪服気持ちいい!おかしくなっちゃうよ!」
「る、留美!絶対に犯してやる!」
と言いながら更にスピードアップ。
扱きながら部屋の時計を見ると10時50分になっていました。
「くそっ!まだ楽しみたいのに!」
と、言ってスピードマックス。
喪服を脱いでベッドに寝かせました。
「最後は留美の喪服にぶっかけだ!」
今度は、留美の喪服と疑似セックス。「ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!」「ああ!留美!イクぞ!イクッッ!」
「ドッピュ~!ビュッ~!」
3発目とは思えない射精。
「はあ、はあ、気持ち良かった。」
そして、我に帰った私は片付ける。
喪服を綺麗にしていると、計画通りにある事を実行します。
それは、留美先生の下着や私服を大量に盗む事でした。
そうすれば家でも留美先生衣服で女装オナニーが出来る。
そこで、私は持ってきていた大きなリュックを取り出しました。
すると、タンスや押し入れからパンティ
とブラジャー5セット、ガーターストッキング5セット、スカート5枚、トップス5枚、白のフォーマルスーツ1セットに、紫ワンピース、そして喪服セット。
それらをリュックに詰め込むとリュックはパンパンになりました。
後は元に戻して着替えました。
時間を見ると11時05分。
「やばい、そろそろ帰ってくる。」
エアコンはついたままでしたので、消臭スプレーを部屋全体に撒き散らして、部屋の鍵を掛けて退散しました。
今、考えると完全にストーカー。
しかし、この時代にそんな言葉はない。
夏休みの間隙を突いては、留美先生や香苗先生の部屋で女装オナニーを繰り返していました。
そして、留美先生や香苗先生の衣服をたくさん盗んだのでした。
その衣服で自分の部屋でも女装オナニーにふけっていました。
夏休みが終わり、学校でまた教員女子更衣室に侵入して留美先生の衣服で女装オナニー生活に没頭していると、ある事件が起こってしまう。
小6の10月半ばに、授業参観が明日に控えていました。
「もしかしたらそれ用の美しいフォーマルスーツがロッカーに入っているかもしれない。」
「それで女装オナニーがしたい。」
と思ったのでした。
そして、放課後辺りに誰もいないのを確認して教員女子更衣室に偲び込む。
留美先生のロッカーをいつもの様に、開けて見るとビンゴ。
美しい黒色の白縞柄フォーマルスーツ。
すると、胸の高鳴りが速まり直ぐにいつもの2階のトイレの個室にこもった。
全裸になり女装オナニー。
「留美先生が授業参観で使うフォーマルスーツ着て女装オナニー気持ちいい。」
「はあ、はあ、留美!留美!イキそうだよ!留美先生の授業参観スーツで射精するよ!い、イクッッッ!」
「ドッッッッピュ~!」
「はあ、はあ、気持ち良かった。」
後片付けに入り、フォーマルスーツを手提げバッグに入れ、更衣室に戻しに行こうとした時に、何と留美先生が女子更衣室に入って行ってしまったのです。
「しまった!戻せなかった!」
すると、更衣室脇からそっと影を潜めていました。
「あれっ!あれっ!私のスーツは!」
と、大慌ての留美先生の声。
更衣室をでで職員室にもうダッシュ。
「やべっ!早く帰ろう。」
そのフォーマルスーツを持って帰って来てしまいました。
その時、自分の母親は仕事に出掛けていて朝まで帰ってきません。
「ま、また、盗んじゃった、そんな気無かったのに。」
しかし、そんな事は裏腹に私のあそこはギンギンに膨れ上がっていました。
そして、以前留美先生の自宅から盗んだ黒の花柄下着セットを身に着けて、ガーターベルト、ガーターストッキングも装着しました。
「はあ、はあ、盗んじゃった!」
「留美の授業参観スーツ盗じゃった!」
と言いながら授業参観フォーマルスーツを着込みました。
「留美先生愛してる。」
と言いながら、パンティの横から扱き始めました。
「き、気持ちいいなんだこれ!」
乳首を触りながら高速で扱いていく。
これで当時、12歳の私。
変態とはこの事だと思います。
「留美先生!もうイキそ!イクッッ!」
「ビュッルルルル~!」
そして、このフォーマルスーツで3発、4発、5発と射精しました。
それから夜飯を食べて風呂に入り眠りに就きました。
次の日、授業参観日だがやはりその後が気になる。
フォーマルスーツをお宝ボックスにかくして、朝早く登校しました。
そして、先生の女子更衣室に偲び込みましたが、留美先生のロッカーには鍵が掛けられていました。
「やっぱり。」
調子に乗って不覚でした。
今までは、放課後ではそういう事はしなかったのです。
そして、授業参観が始まる前のホームルームで、1枚のプリントが配られる。
先生の女子更衣室に不審者が入ったという知らせでした。
「不審者を見た方は知らせて下さい。」
まあ、内部の犯行なのでまず捕まらないと思いました。
授業参観が終わると、母親は直ぐに仕事に出掛けて行きました。
そして、またそのフォーマルスーツで女装オナニーを繰り返しました。
それから学校では仕方がなく担任の香苗先生の衣服で女装オナニーしてました。
そんな事を繰り返している内に卒業間近になりました。
ある日、風邪を引いたので病院に行ってから学校に向かった2月後半の日。
職員室を除くと誰もいませんでした。
その時、ムラムラしていた私は、留美先生の机に向かったのです。
引き出しを開けると、ロッカーの鍵が入っていました。
校庭を見ると、留美先生が体育の授業をしていたのです。
すると、ロッカーの鍵を取り出して教員女子更衣室に向かいました。
「学校で留美先生の洋服着て女装オナニー出来るのも最後になる。」
そう思った私は最後に女装オナニーを楽しんだのでした。
「留美先生!大好き!イクッッッ!」
中学では保健医の安藤美姫似の人妻神村真奈美(35)中3当時、に入れ込んだ。
中1~中3中旬までは、また先生の女子更衣室に偲び込み、真奈美の衣服で女装オナニー。
二学期からは薬剤師の伯父から睡眠薬を貰い保健室で放課後、真奈美先生に睡眠薬を飲ませては、昏睡レイプに嵌まる。
卒業旅行先でも犯しまくっていました。
その時、同級生から逆告白を受けて付き合う事になりました。
散々犯しまくると真奈美先生は妊娠。
卒業と同時に転勤。
彼女の母親にも睡眠薬を飲ませて昏睡レイプをしてしまう。
しかし、娘のあゆみとは別れると言うとあゆみとも付き合う変わりに不倫恋愛を承諾。
どんどん私は深みに嵌まっていきます。
そして、高1の10月に留美先生の事を思い出しました。
更に、留美先生を睡眠薬で眠らせてレイプしたいという感情に追われた。
次なるターゲットが決まりました。
そして、家に帰ると小学校の時の卒業アルバムを開いたのです。
先生の集合写真を見ると、一人際立っていた留美先生。
後日、通っていた小学校に向かった。
時間は、ホームルーム前7時45分。
先生達が出勤して来ました。
すると、留美先生も出勤してきた。
洋介「留美先生!」
留美「あっえっと杉村君?久しぶり。」
洋介「覚えてくれてたんですね。」
留美「当たり前よ。」
留美先生は担任では無かったのに良くしてくれていましたが、私は女としか見ていません。
これから犯されるとも知らずに。
留美「今日はどうしたの?」
洋介「何だか懐かしくなって。」
洋介「留美先生とか香苗先生の顔見たかったんですよ。」
留美「ああ、本田先生ね、○○小学校に転勤したのよ。」
洋介「そうだったんですか?」
洋介「また、近い内に挨拶に来ます。」
留美「うん。いつでもおいで。」
洋介「あの、留美先生今度デートしませんか?」
留美「こんなおばさんに何?」
洋介「自分年上好き何で。」
留美「ははっ考えとくわ。」
何だか嬉しそうだ。
留美先生は、まだこの学校に残っているのは分かったので、久しぶりに留美先生のマンションに偲び込もうとした。
合鍵も持ってきました。
しかし、まだそこに住んでいるかは分からないが、そこの住所に向かいました。
そして、郵便受を見ると「一条留美」と書かれていたので引っ越してはいない。
そのまま、エレベーターで5階まで上がりました。
回りを見てから、ドアノブに鍵を差し込みました。
「ガチャ。」
久しぶりに胸が高鳴り出しました。
実に4年振りの侵入である。
興奮しない訳が無い。
下着セットや、フォーマルスーツ、私服もたくさん引っ張り出しました。
「留美先生の衣服で女装オナニー!やっぱり気持ちいい!イク!ッッッ」
それから、合計4日連続で留美先生の部屋に偲び込んで女装オナニーしました。留美の衣服もたくさん盗んだのです。
そして、留美先生を昏睡レイプするのは金曜日の明日に決めたのです。
なぜ金曜日なのかというと、その小学校はクラブ活動があり、少なくても17時30分まではクラブ活動時間。
片付けていくと下校は18時。
そうすると、先生も19時頃まで帰れないので時間的にも良い。
私が、学校から帰ると17時00分。
夜飯食べて17時30分。
風呂に入って、18時00分に支度をして留美先生の部屋に向かったのです。
次に用意したもの。
(睡眠薬5錠コンドーム入り)×3
(ビデオカメラ)
(カメラスタンド)
(盗んだ授業参観フォーマルスーツ)
(注射器、合鍵)
そして、留美先生のマンションに到着したのが18時40分。
そして、慣れた手付きで留美先生の部屋に侵入しました。
まず、冷蔵庫を開けました。
中身は、昨日のお惣菜、缶酎ハイ2本、だけでした。
すると、私はコンドーム入り睡眠薬を取り出しました。
注射器に睡眠薬をセットして、湯沸し器からお湯を注いだら注射器を軽く振り、缶酎ハイに針を刺しました。
そのまま5錠剤分の睡眠薬を注いだら1セット完成。
更に、もう1セット作ったのでした。
そして、近くにあった小さく切ったセロハンテープで止めた。
もう1セットは予備として取っておきました。
そして、時間は19時00分。
そろそろ帰ってくるので、押し入れの1番上に隠れて、リュックを持って身を潜めました。
その時、「ガチャ。」
留美が帰ってきました。
留美「ふうっ…疲れたわ。風呂入ろ。」
白のスーツをハンガーに掛けて留美は風呂に向かいました。
留美が風呂から上がると20時10分。
(素っぴんも可愛いな。)
すると、ピンクの下着姿でスパゲティーを作り始めました。
そして、冷蔵庫から缶酎ハイを1本取り出して飲み出したのです。
留美「ふうっ!美味しい!」
そのまま、5分掛からず飲み干す。
また、スパゲティーを食べながらもう1完飲しました。
これで、10錠分の睡眠薬が留美の体に吸い込まれていきました。
5錠でも凄い効き目なのに10錠ともなるととんでもない事になります。
どんな事をしても朝まで起きる事は無いでしょう。
30分後、睡魔がきた様です。
留美「ね、眠いわ。な、何これ…。」
留美「歯磨こ…。」
留美「……眠い。」
歯を磨いてから留美は寝室に向かった。
ピンクのパジャマに着替えてベッドに寝転びました。
その10分後にはイビキを掻いていた。
念の為、15分程待ちました。
そして、押し入れから出て寝ている留美の顔を見たとたんにムラムラ度マックスになり留美に襲い掛かりました。
その時にカメラを回しました。
そして、初めて留美とディープキス。
「はあ、はあ、どれだけ待ち望んでいたか!あんたを犯しまくる事を!」
と言って5分くらいキスをしていた。
そして、パジャマの上着とブラジャーを捲り上げ留美のおっぱいにむしゃぶり突きました。
洋介「留美先生のおっぱいおいしい!」
洋介「堪んね~!ずっと舐めていられるぞこれ!はあ、はあ、留美!」
そして、パジャマのズボンを脱がしてからパンティも脱がしていきますが、パンティは右脚の太股に残しました。
更に、中指で高速手マン。
「びちゃびちゃ」といやらしい音を立てていきました。
表情は変えませんが留美のお○んこは潮を吹き始めました。
そして、高速クンニで愛撫。
留美「……っ」
言葉になっていないが相当感じている。
洋介「今度は俺を気持ち良くしてね。」
と言って留美の体を起こしたのです。
留美の顔を両手で押さえつけて、留美の口をこじ開けた。
そして、口の中に私のチ○ポをねじ込んだのです。
いわゆる強制イマラチオ。
「グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!」
洋介「めちゃくちゃ気持ちいいよ。」
洋介「おら!おら!いいぞ!!留美先生!最高だよ!」
今にも射精しそうな程ギンギンに。
洋介「はあ、はあ、今留美のお○んこに俺のチ○ポぶち込んでやるからよ!」
「ズブッ!!」
洋介「は、入った!俺のチ○ポで狂わせてやる!めちゃくちゃに犯しまくってやるからよ!留美先生!」
「パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!」
洋介「き、気持ち良過ぎる!」
やはり、思い入れ込んだ分めちゃくちゃ気持ち良かった。
そして、高速スピードで腰を振る。
留美「う……っ。う……っ」
洋介「気持ちいいんだね!留美先生!」
今度はディープキスをしながら超高速に切り替えて犯しまくる。
「パパパパパパパパパパン!」
今にもイキそうになっていました。
「はあ、はあ、どれだけ俺を興奮させるんだよ!留美先生!」
洋介「はあ、はあ、はあ、もうダメだ!イキそうだ!留美!中出ししてやる!いイクッッッッ!」
「ドッッッッッッッピュ~!」
洋介「はあ、はあ、はあ、最高だよ。」
洋介「妊娠させてやる。」
大量の精液を留美のお○んこ注入した。
5分後に、留美の体から離れるとたくさんお○んこから精液が外に流れ出してきました。
そのまま、ティッシュを留美のお○んこに敷いて精液を拭き取りました。
キスをしながら15分。
また、ムラムラしてきました。
今度は、留美には今日着ていた白のフォーマルスーツを着せてセックスをする事にしました。
自分は留美のかわいい灰色のワンピースを着て女装セックス。
白の下着セットも見に着けました。
そして、フォーマルスーツ姿の留美に再び襲い掛かりました。
洋介「今日は朝まで犯してやる!」
ブラウスのボタンを外して黒のブラジャーを捲り上げました。
すると、パンティを脱がして片脚パンティを残しながら、また留美のおっぱいに吸い付いたのでした。
洋介「すげ~!もうギンギン!」
今度は、留美を抱えて近くのソファに座ったのです。
そして、留美の体を抱き寄せながら恋人の様なディープキスを楽しんだ。
そこで、手マンしながらおっぱいをしゃぶり倒しました。
すると、留美のお○んこはまたビチャビチャになりました。
今度は、私がソファに座ったままフェラチオさせたのです。
「グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!」
洋介「はあ、はあ、気持ちいい。」
これで我慢出来なくなった私はソファで
騎乗位ではめる事にしました。
留美の体を抱えて「ズブッ!」。
2発目の挿入。
「パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!」と突き上げていきました。
洋介「留美先生気持ちいいでしょ?」
洋介「俺の女にしてやる!」
騎乗位は自分の中で1番気持ちいいスタイルで、留美「うあ……っ」
更に高速で突き上げました。
すると、今度はベッドでスカートを捲り上げてバックで突きまくりました。
「パン!パン!パン!パン!パン!」
洋介「どうだ!元生徒に犯される気分はよ!ええ!留美先生よ!」
更に、「パパパパパパパパパパン!」
超高速でバックで打ち突けたのです。
洋介「おら!留美先生!イクぞ!」
洋介「また中出してやるからな!イクッッぞ!留美先生は俺の女だぁ!イク!」
「ドッッッッピュ~!ビュ~!」
バックのまま2発目の中出し。
洋介「はあ、はあ、もう最高~!」
また、暫く挿入したまま動かず待機。
そしてまた、留美のお○んこから私の精液が大量に吹き出しました。
そして、留美のお○んこの精液を拭き取り、フェラチオで私のあそこをきれいにさせました。
15分程しゃぶらせていると、また勃起してきました。
今度は、持ってきていた授業参観フォーマルスーツをリュックから取り出して、留美に着せたのでした。
自分は女装したワンピースを脱いだ。
そして、全力で犯す事にしました。
洋介「本当はこのスーツで授業参観するはずだったのにね。今では俺にオカズにされまくってんだよ!」
と、言いながらディープキスを繰り返していました。
3発目ですが、留美の余りの色気に私のあそこはギンギンになっていました。
ブラウスのボタンを外して、おっぱいを揉みながらまた生乳にしゃぶりつきました。
洋介「留美!徹底的に犯してやる!」
更に、高速クンニ。
留美「あ……あ……っ」
あれだけ犯されたのに、まだヨガっている留美を見てまた興奮。
洋介「今度はリビングで犯してやる!」
そして、リビングのテーブルに留美を寝かせました。
カメラの位置を調整して、キスをしながら正常位。
「パン!パン!パン!パン!パン!」
洋介「留美先生!気持ちいいよ。」
更に高速で打ち突けた。
「パン!パン!パン!パン!パン!」
キスをしたり、おっぱいをしゃぶったりして気分は頂点に。
今度は、留美の上半身をテーブルに預けて立ちバックで挿入。
「ズブッ!」
「パン!パン!パン!パン!パン!」
洋介「はあ!くう~!気持ちいい!」
洋介「留美は俺の女だからな!」
更に立ちバックでスピードを上げて留美を犯しまくるのです。
そして、正常位に戻してフィニッシュに掛かります。
これまでに無い程、超高速で留美のお○んこに打ち突けた。
「パパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパン!」
洋介「また、中出し決め込んでやる!」
洋介「留美!イクぞ!イクぞ!出る!」
「パパパパパパパパパパパパパパン!」
「ドッピュ~!」
洋介「はあ、はあ、はあ、留美。」
留美の体の相性は本当に最高でした。
更に、4発目、5発目と眠った留美を犯しまくるのでした。
そして、ことが終わると大量の下着、私服、また違うフォーマルスーツを盗んだのでした。
留美は元のパジャマに着替えさせて、シャワーを浴びに行き、戻ると午前2時30分過ぎ。
そして、後処理をしっかりやり濃厚なキスをして留美の部屋を後にしました。
洋介「留美。また犯しにくるからね。」
※この話に出てくる登場人物は全て仮名です。時効も成立しています。
今回は、留美先生から盗んだ授業参観フォーマルスーツの画像をアップ致しますのでよろしくお願いします。
タイトルは、「今までに盗んだ大人のスーツです。」
女装セックスに使ったワンピースもアップさせて頂きます。
タイトルは、「今まで盗んだ大人のワンピース」です。
これからもよろしくお願いします。
…