『某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ10 ママの本性

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ノリカ:·某国で日本人駐在員や現地の金持ちが通う高級ラウンジのママで、人妻。快活で明るく、おおらかな性格。小柄でふくよかな美人で、日本人に人気。いい尻をしていて、しょっちゅう客にセクハラされている。顔は小西真奈美だが、カラダはAV女優の小林真梨香や木下凛凛子のイメージ。

私:平素はマジメなサラリーマンだが、ノリカにで会う。妻子持ちで、帯同で某国に赴任。むっつりスケベで、周囲にはノリカと毎週2回濃厚な不倫セックスを楽しんでいることを隠している。

あと3か月程度で帰国が迫っていた。ノリカとはますます濃厚にセックスを楽しんでいた。

ある日、同僚5人と夜飲んだ。

ノリカの店は、私の会社から比較的遠く、同僚たちの間で話題になることは少なかった。また、結構高級店なので、行く同僚は少なかった。

ところがその飲み会で、一人の同僚がノリカの店の話をし始めた。

「あの店のママ、きれいだよな」

「きれいというか、なんかやらしい雰囲気なんだよ」

「うん、なんつうか…隣に座っただけで、妊娠させたくなる」

他の同僚が笑いながら同意した。

「おれ、〇〇の股間を触ったことがあるよ」

別の同僚が、馴れ馴れしくノリカの本名で言った。

「股間って手マンってことすか」

「そうそう」

「やったんすか」

「いや、やってない。帰国までにやりたいけどな」

私を除く全員が笑った。

私は驚いた。ノリカがそもそもこの薄汚いオヤジにそんなことをさせたのが信じられなかった。

以前、このオヤジがノリカをよく知っているようなことを言ったので、ノリカに言ってみたが、ノリカは全然知らなかった。

「でもあのママ、人妻ですよね?」

我ながら野暮なことを言ったと私はすぐに後悔した。その結果全員から、

「お前ママの何だよ」

「つまらんこと言うんじゃねーよ」

と口々に非難された。

私はノリカとの関係を完全に隠していたし、そういうキャラとは思われていなかった。

たとえ、不倫関係にあると言っても、おそらく誰も信じないだろう。

なので、黙り込まざるを得なかった。

「あのコ、結構触らせてくれるしな」

「そういや〇〇商事から実習生で来ていた4人組いるじゃない?もう帰国したみたいだが。あいつら、店でママを輪〇したらさいよ」

「いやそれは未遂らしいぞ」

「そりゃそうだ。店でできるはずがない」

「まあでも裸に剥いて、パンツを奪ったらしい」

「最悪」

突然、一番年長の同僚が口を開いた。

「おれが前に赴任していた頃にいた客で、本当にママを同僚とま〇したやつがいる。」

「えーそれマジですか」

「うん。ママがまだ普通のラウンジ嬢だったころ、忘れ物を自宅に届けさせたらしい」

「え、そんな前の話ですか?じゃあママも若かったんですね」

「そう。だからそこに付け込んで、家に上がらせて、麻雀仲間とみんなでベッドにおさえつけたって」

「うわすごいですね」

「どこのアパートですか?」

「××××」

私のアパートだった。

「でもそういうのってなんか汚くないですか?おれ絶対無理、他の男と間接キスするの」

「何度かシャワーまで浴びさせたらしい。中出しは最後の一回だけ」

「それって単なる和〇じゃ?」

「中で出すぞと言ったら従順になったらしく、フェラも覚えたらしい。それまでは経験なかったみたいだけど」

「でも最後は中で出したと?」

「その客がな。言いなりにするため中出しは最後だけだけど、一人で4回射精したとか自慢していた」

「鬼畜っすね…」

さすがに場が気まずくなり、全員が黙った。

散会した後、私は家で酒を飲みながらノリカに対して腹を立てていた。

ノリカは枕営業などしない女だ。でも、客に対して股を開き、指を受け入れていた。

私専用のオマ〇コであるのに、名も知らない男の指を受け入れるなどありえない。

そもそもその前に、色々ペッティングを受けているはずだ。キスをして、舌を入れさせたろうか?乳首も弄ばせたのか?

私はノリカに電話し、そのことを言ってみた。

ノリカは平然と、

「それは客の自己満足よ。パンツの上から触ったからってどうなの?偽物よ。」

と意味不明なことを言った。おそらくそのようなことは普通の業務の一環だと言いたいのだろう。

私は悶々とし、ベッドに寝転がんだ。

私は腹いせに、ノリカが輪〇されるシーンを想像し、オナニーをした。

ノリカがナマペニスを入れられながら、中に出さないで、と懇願する姿が脳裏に浮かんだ。

男たちは笑いながら、ノリカの上と下の口を堪能し、全身を好きなように弄ぶ。

「ノリカは大人しくて可愛いんだねえ」「本当はこうされるのが好きなんだろ?」

そんな風に侮辱され、ノリカは泣くのだが、最後の男は容赦なくノリカの中に大量の精子をぶちまける。

私はそのことを想像したとたん、異様に興奮し、普段のオナニーより大量の精子を出してしまった。

さすがに罪の意識をもったが、ただそれだけでは納得いかなかった。

もちろん、私はノリカのことを言えるような立場ではない。ノリカに会ったばかりのころは、出張に出れば、単身赴任の人妻をつまみ食いしていた。

ノリカの店の女にも、ちょっかいをかけたことがある。しかもノリカのルームメイトだ。ノリカとは真逆のスレンダーなタイプだった。彼女が私とノリカのセックスの時の声を、隣で時々黙って聞いているのを知っていた。店でノリカがいないところを見計らって、ペニスを触ってきたり、パンツを見せたりしてくるビッチだったので、姿を見るたびにムラついていた。

ある日、私はノリカの部屋で彼女を抱いた後、ノリカが急に店に呼び出されたため、一人にされてしまった。

ノリカを待って、退屈していたところ、偶然そのルームメイトに鉢合わせした。もうすぐ故郷に帰ることになり、店もやめて部屋も出ていくという。

私が別れのハグを求めると、あっさり応じてきたので、キスをして、尻を触った。

抵抗しないので押し倒すと、素直に体を開いて、張りのいいオッパイと、締まりのいいオ〇ンコを、私に惜しげもなく差し出した。

どうも彼氏と別れたところでむらむらしていたらしい。お互い背徳感で興奮し、ゴム付きでやったのに、すぐにいってしまった。

彼女もノリカには恩があったようで、その後は一切連絡をしてこず、あと腐れない関係だった。

私はそのようなスケベ中年男だったので、まったくノリカのことを言える立場にはなかったが、やはり何かしないと気が済まなかった。今までベッドでは、ノリカが喜ぶことばかりやっていたが、望まないことをやって、この女を泣かしてみたい、と思った。

私は、ノリカが望まない形で私に中出しされ、涙を流すところを見たくなった。

その数日後、私とノリカは私のアパートで会うことになった。

普段なら私のアパートで会うことはない。日本人が多くて、ノリカにとっても私にとってもリスクがあった。

しかし、その日はノリカのアパートにノリカの親戚が来ていたため、どうしてもそこでは会えなかった。

仕方なく、私のアパートに彼女は来た。

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