久々の投稿になります。
まず、本題に入る前に初めて私の投稿を見る方の為に、私の性癖を少しお話したいと思います。
私の初精通は小3でした。
その切っ掛けになったのは、朝起きると少し体調が良くない事があり、病院に行ってから学校に行く事がありました。
病院で点滴をして、学校に着くとクラスメートの佐藤あゆみちゃん(安めぐみ似)の机に掛かっている体操服袋が目に入ったのです。
この時、私のクラスは音楽の授業。
そして、何を思ったのかこの体操服袋を近くのトイレの個室に持ち出してしまいました。
すかさず、袋から体操服の上着を取り出しました。
もう夢中になっていて、『あゆみちゃん!』と言いながら、上着のゼッケン部分を舐め回したり、チューチュー吸ったりしたのです。
今度は、紺のブルマを取り出しました。
クロッチ部分を舐め回したり被ったりして、めちゃくちゃ興奮してしまいました。
しかし、この時オナニーは分からなかったので、悶々としていました。
そして、我慢出来なくなり私は全裸になり、あゆみちゃんの体操服の上着を身に着けたのでした。
『はあ、はあ、何この感じ。』
この時、尿が出そうな感覚に襲われました。
次に、ブルマを履こうとした瞬間、更にこの感覚が強くなり、『はあ、はあ、はあ、苦しい。オシッコ出そう!』
何度もブルマを履こうと挑戦するが、同じ感覚に襲われました。
しかし、勇気を振り絞って一気にブルマを腰迄上げました。
すると、ブルマのクロッチに私のあそこがすれてしまい、『何か出る!』
『ドッッピュ~!ビュ~!ビュ~!』
あゆみちゃんのブルマを精液まみれにしてしまいました。
私は、怖くなりスペルマだらけになったブルマを拭く事もしないで、体操服の上着とブルマを袋の中に戻して、あゆみちゃんの机に体操服袋を引っかけました。
ここから、私の性癖がおかしくなります。
小4の時に学校の帰り道のゴミ捨て場で、熟女物AVを拾って自分の部屋見た事から、自分の性癖を更におかしくしてしまいました。
小さい頃から大人の綺麗な女性を見る度にドキドキしていた事から、元々熟女だったと思います。
その時に見たテレビに映った映像が強烈なものでした。
義母ものだったのですが、昼間に義息子が義母の下着を身に着けて女装オナニー。
更に、夜に我慢出来なくなった義息子が義母をレイプした映像。
これでオナニーを知って、来る日も来る日もこのAVでオナニーを続けました。
そして、そんなある日、学校である事を企みました。
学校の先生の女子更衣室に忍び込んで、担任の本田香苗(32)先生(相原勇似)の下着や洋服で、女装オナニーする事でした。
ある体育の授業の日、『トイレに行きたい』と言って授業を抜け出したのです。
そして、1階の先生の女子更衣室に向かいました。
現場に着くと、私のあそこはもうギンギン。
誰もいない事を確認すると、『教員女子更衣室』と書かれた部屋に入っていきました。
更に、『本田』と書かれたロッカーの前に立つと、興奮の余りその場で、ヘタレこんでしまいました。
一端落ち着き、近くのソファーで興奮を抑えました。
そして、香苗先生のロッカーをゆっくり開けていきました。
中には、先程迄香苗先生着ていたベージュのスーツセットが、入っていました。
また、別の袋に無色のストッキングも入っていました。
ジャケット、ブラウス、スカートを散々舐め回したり、涎を染み込ませたりして、これらを更衣室内の卓球台の上に人がたに並べたのでした。
そこでも、たっぷり舐め回して楽しんだ。
また、スカートをあそこに巻き付けて、スカートコキをして汁まみれにしました。
そして、これらを近くのトイレの個室に持ち込みました。
全裸になり、香苗先生のスーツセットを着込み女装しました。
香苗先生のスーツスカートが、もっこり脹れ上がりました。
ブラウス越しに乳首を触りながら、脹れ上がったスカートを揉んでいきました。
スカートを捲り上げ、高速であそこを扱きました。
今にも逝きそうになった私は、スカートを下げて、『はあ、はあ、香苗のスカートに中出ししてやる!逝く!逝く!』
『ドッッッピュ~ビュ~!ビュ~!』
香苗先生のスカートは精液でドロドロ。
急いでトイレットペーパーでスカートを拭き取り、自分の後始末をしました。
そして、何事も無かった様にロッカーに犯した衣服を戻して体育の授業に戻りました。
夏場には下着でも楽しみ、こんな事を暫く続けていると、自分が小5の2学期に、4年生のクラスに新しい女の先生が赴任しました。
名前は一条留美(28)先生。(石田ゆり子似)
この先生に嵌まってしまい、何度も、教員女子更衣室に侵入して、留美先生の下着や私服を犯しまくり女装オナニーしました。
更に小6の夏休みに留美先生や、香苗先生のロッカーから自宅の鍵を盗み合鍵、を作成。
隙を突いては自宅に侵入しては、女装オナニーの繰り返しで、私服や下着を盗みまくっていました。
そしてこの盗んだ衣服で自宅女装オナニー。
また、幼馴染みの正則の自宅を留守番していた時に正則の母親の中村明日香(32)さん(ほしのあき似)の寝室に忍び込んで、下着やフォーマルスーツで女装オナニー。
そこでも、下着やフォーマルスーツを含めて私服も盗みまくり、やりたい放題でした。
もう私は、大人の女性に虜になってました。
中学に上がると、保健医の『神村真奈美』(32)(安藤美姫似)先生に狙いを定めました。
中1、中2と、真奈美先生の白衣や、スーツを使って女装オナニーを楽しんでいました。
そして、中3の2学期に薬剤師の伯父から、眠れないのを口実に睡眠薬を仕入れました。
これは、現在では薬剤師の伯父でも仕入れられない程の強い薬。
そして、隙を突いてコーヒーに睡眠薬を入れて昏睡させる事に成功。
そして、昏睡レイプしたのでした。
ある日は、コスプレさせて、ある日は卒業旅行先で、ある日は自宅に侵入して。
この時にビデオカメラで納めた映像の数々。
そして、何度も私に中出しされた結果、真奈美先生は妊娠しました。
余談ではありますが、本題に入ります。
卒業旅行先で、先程紹介しました佐藤あゆみちゃんから逆告白を受けて付き合う事になった私、杉村洋介。(16)
前回のお話で、彼女、母親の杏奈(36)、(長谷川京子似)共々自宅に招待された時に、睡眠薬を2人に飲ませて昏睡レイプしまくったお話でしたが、今回のお話しはリクエストに答えての続編になります。
それから2週間後、同じ高校に通っていたかの彼女のあゆみはテニス部に所属しており、近々合宿に入ると言う。
するとあゆみから『洋介、悪いんだけどこの期間お母さんの相手してくれない?』
私は、『え?』と返すと、あゆみは、『お父さんもこの期間出張でさ、寂しそうだから』と言ってきたのです。
一応、私は野球部でしたがほとんど幽霊部員でしたので、問題ありません。
それどころか、9人部員が揃う事は大会意外あり得ない、そんな高校でした。
このチャンスに私は『うん!いいよ!まかせなよ』と承諾。
『何か凄く嬉しそうじゃない?』とあゆみ。
『そうか?』と、私。
また、杏奈さんをレイプ出来ると思うと、自然に笑みがこぼれたかもしれません。
そして、当日になるといつもの様に睡眠薬を5粒砕いてコンドームの中に入れてポケットに忍ばせました。
リュックの中にはビデオカメラと、カメラスタンド、以前盗んだ杏奈さんの白のフォーマルスーツを入れた。
風呂に入り、杏奈さんの家に着いたのは午後6時30分。
わたしは、インターフォンを鳴らしました。
すると、杏奈さんが、『あ、洋介君待ってたわよ!上がって』と、杏奈さん。
この日の杏奈さんは、めちゃくちゃ色っぽかったのでした。
暑かったのか、黒のインナーシャツにデニムのミニスカート。
私は『うっ!ヤバイ』と心の中で叫びます。
直ぐに2人の食事会が始まり世間話を始めました。
杏奈『洋介君。あゆみとはどう?』
洋介『凄く中良いですよ。』
杏奈『私ね、あゆみの彼氏が洋介君でよかったと思ってるのよ。』
洋介『めちゃくちゃ嬉しいです。杏奈さんもとも気が合いますし。
あゆみさんを幸せにしたいと思っています』
杏奈『16歳とは思えないわ。これからもよろしくね。』と言いながら時間は過ぎていきましたが、余りの興奮で途中から話を覚えていません。
ふと、時間を見ると午後8時。
杏奈『洋介君コーヒー飲む?』
洋介『はい、頂きます。』(来た!)
杏奈さんは2つのカップにインスタントコーヒーの粉を入れました。
杏奈さんは2杯砂糖を自分のカップに入れました。
杏奈『洋介君は砂糖何杯?』
洋介『3杯で。』
すると、カップを置いてそのままキッチンに向かっていきました。
(チャンスはここしか無い)
私は、すかさずコンドームをハサミで切りました。
直ぐに、睡眠薬を杏奈さんのカップに投入したのです。
そして、杏奈さんはお湯を2つのカップに注いだ。
世間話しながら、杏奈さんはたっぷり睡眠薬の入ったコーヒーを飲み始めます。
テーブルの下で、私のあそこは破裂寸前。
30分後、杏奈さんに異変。
杏奈『何か急に眠たくなってきたわ。』
洋介『大丈夫ですか?』
杏奈『申し訳ないけど、先に寝ちゃってもいいかしら。』
洋介『どうぞ、気にしないで下さい。』
杏奈『寝る時はあゆみの部屋使ってね。』
洋介『はい。分かりました。』
すると、杏奈さんは自分の寝室入っていきました。
10分後、気分を更に高める為に脱衣所に向かったのでした。
洗濯カゴを漁ると、杏奈さんが先程迄身に着けたと思われる白のワンピースと、お揃いの紺の白花柄パンティーと、ブラジャーが。
そして、杏奈さんのパンティーを鼻に押しあてて匂いを嗅ぎ捲りクロッチを舐め回した。
洋介『ああ、杏奈さん。杏奈さん。』と、声が漏れました。
すると、ワンピースと、下着を持ってリビングに戻りました。
そこで、全裸になり下着と、ワンピースを身に着けてソファーに寝ころがり女装オナニーを開始しました。
洋介『はあ、はあ、杏奈!今日もたっぷり犯してやる!』と、言いながらパンティーの横から高速で扱きました。
乳首を触ったり、パンティー越しにあそこをもみもみしたり、気分は最高調に。
時間を見ると、睡眠薬を飲ませてから1時間15分。
確実に杏奈さんは落ちています。
そこで私は、女装したままリュックを持って杏奈さんの寝室に忍び込んでいきました。
まず、ベッドで眠る杏奈さんの瞳孔を確認。
軽いイビキをかきながら、完璧に落ちているのを確認したのでした。
更に、持って来ていたビデオカメラをセットしました。
録画ボタンを押すと、女装したまま私は杏奈さんに襲いかかりました。
インナー越しにおっぱいを揉みながら、唇を奪っていきました。
舌を引っ張り出し自分の舌で絡ませまくったのです。
洋介『はあ、はあ、俺の涎飲んで!』と、言
いながら、杏奈の口の中に流し込みました。
咽仏を押さえつけると、『ゴクンッ!』と飲み込んだのでした。
更に、インナーを持ち上げると、ピンクのブラジャーが現れました。
ブラジャーホック外してから、ブラジャーを持ち上げました。
すると、杏奈の美乳がポロリ。
そして、ディープキスをしながら、杏奈さんの生乳を揉みまくったのです。
洋介『く~!堪らね~!』と、言いながら今度はこの美しい生乳にしゃぶりつく。
この時、パンティー越しに杏奈に手マン。
すると、杏奈『う、あん、うん、』と、声が漏れると共に、ビチャビチャ音をたてて濡れまくっていました。
そして、パンティーを脱がして右脚に残したのでした。
更に、ビチャビチャになった杏奈のお○んこを舐め回しました。5分位舐めていたでしょうか?
もう、我慢出来なくなった私。
すると私は、杏奈の上半身を起こして手で杏奈の顔を固定しました。
無理矢理杏奈の口をこじ開けて、女装フェラチオさせたのです。
洋介『一人だけ感じてんじゃね~よ!』
杏奈『グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!ビチャ!ビチャ!』と、音を立てる。
洋介『いいぞ!気持ち良いよ杏奈!』
5分位しゃぶらせた後、再び寝かせました。
洋介『はあ、はあ、そろそろ挿入しよう!』
『ズブッ!』と、正常位で挿入しました。
洋介『くはっ!来た来た!彼女の母親にまた女装チ○ポ挿入!』
洋介『はあ、はあ、杏奈!愛してるよ!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
キスをしながら、更に高速で打ち突ける。
すると、杏奈が履いているパンティーを脱がして自分の鼻に押しあてました。
洋介『杏奈のパンティーの匂い嗅ぎながらレイプしてる。さ、最高だ!』
更には、杏奈を騎乗位にしてから、生乳を舐めながら、超高速で打ち突けるのでした。
この時、杏奈『はあ、はあ、あんっ!。あんっ!。』と声を上げる。
起きていると思ったがそうでは無いみたいでした。
瞳孔が完全にイッたままであるから無意識。
寝ていても相当感じてるのが分かりました。
正常位に戻して、挿入から15分。 洋介『はあ、はあ、杏奈!杏奈!愛してる!逝きそう!逝きそう!また杏奈のお○んこに中出してやる!逝く!』と言い放ち、杏奈の子宮に大量中出し。
洋介『はあ、はあ、はあ、杏奈は俺の女だ!妊娠させてやる!あゆみが合宿の間犯しまくってやる!』と、言ってキスをしながら、挿入したまま5分程離れませんでした。
ティッシュを大量に準備して、杏奈のあそこから引き抜くと、『ドバッ!』と沢山精液が溢れ出してきました。
暫く杏奈のあそこにティッシュを敷きます。
そして、今度は杏奈の上半身を持ち上げ、私は立ち上がり、強制イラマチオでキレイにしてもらいました。
その15分後、2回戦に。
この時、あゆみの部屋から高校の体操服と赤いブルマを持ち出しました。
そして、杏奈を全裸にしてこれを着せる。
すると、みるみる内にあそこはギンギン。
また、杏奈に襲いかかりました。
体操服越しにキスをしながら、おっぱいを揉んでいきました。
洋介『杏奈のブルマ姿素敵だよ。』
洋介『杏奈の美脚ベロベロに舐め回してやるからよ!』と、言うと涎をたっぷり含みながら杏奈の脚をビチャビチャにしてしゃぶり突くすのでした。
そこでも感じてるのか、杏奈のイヤらしい吐息が漏れていました。
そして、体操服越しから杏奈の生乳にしゃぶり捲りで、杏奈のあそこはまたトロトロ。
自分も限界になり女装した服を脱ぎ捨て、全裸になりました。
洋介『オラ!杏奈!またしゃぶれ!』と、高速イラマチオ。
再び『グボッ!グボッ!グボッ!』と、激しく音を立てました。
洋介『杏奈!お前は最高の女だ!』と、言うとまた仰向けに寝かせました。
そして、ブルマのゴムを引っ張り出して、高速手マン。
ビチャビチャと音を立てました。
こっちはいつでも挿入出来るので、ブルマの横から激しく挿入。
『ズブッ!』
洋介『また娘の彼氏に犯されてるぞ!全く俺をこんなにしてよ!責任取れよ!杏奈!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
正常位でまた激しく打ち突けるのでした。
今度は、杏奈をうつ伏せにしてから、杏奈お尻を持ち上げたのです。
ブルマを少しずらしてバックから挿入しましが、これがまた超興奮。
杏奈のおっぱいを揉みながらまた、突き差しました。
もう、杏奈に履かせたあゆみのブルマは汁まみれになっていました。
20分程で逝きそうになっていた私は、バックのまま中出してやろうと思い、射精の準備に入ります。
洋介『はあ、はあ、はあ、また一杯中出してやる!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
洋介『杏奈のお○んこにまたたっぷり出してやる!逝くぞ!杏奈!逝く!』
『ドッッッピュ~!ビュ~!』
洋介『はあ、はあ、杏奈。』
また、杏奈のあそこは精液まみれに。
そして、また5分程挿入したまま待機。
本格的に杏奈を妊娠させる計画が始まりました。
そして、また引き抜くとティッシュを杏奈のあそこに押しあてました。
更に、また強制イラマチオでキレイにさせてから、持ってきていた美しい白のフォーマルスーツを杏奈に着せる事にしました。
下着は、女装オナニーに使った未洗濯の紺の下着を身に着けさせ、ガーターも装着。
20分程休んで3回戦に。
盗んだ杏奈のフォーマルスーツを着せて昏睡レイプ。
このフォーマルスーツは散々私にオカズにされたものでした。
ですから、興奮も倍増です。
洋介『杏奈さん!やっぱりフォーマルスーツ似合いますね。最高ですよ。』と言って、スーツのインナー越しにおっぱいを揉みまくったのです。
インナーを持ち上げて、ブラジャーのホックを外して、ブラジャーをあげて、両手で杏奈のおっぱいを鷲掴みにしました。
暫くおっぱいを揉んだり舐めたり楽しんだ後に、スカートを捲り上げました。
そして、パンティ越しに高速手マンを開始しました。
ビチャビチャと音を立てて濡らしたパンティーはとても哀れ。
パンティーを脱がして、私のあそこに巻き着けて杏奈に手コキをさせました。
洋介『杏奈のパンティー気持ちいいよ!』
生地にこすれてとても気持ちよかったので暫く続けました。
そして、そのパンティーを杏奈の口に突っ込んで、杏奈のお○んこにむしゃぶりついた。
洋介『杏奈!結婚して!』と、言い放ち、フォーマルスーツ姿の杏奈に正常位で突き差しました。
洋介『杏奈っ!杏奈っ!好きだ!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
強烈な勢いで突き差すのです。
この時、口の中のパンティーで苦しそうだったので、パンティーを引き抜きました。
すると、杏奈『んあっ!はあ、はあ、』この声に一気に腰の動きが加速しました。
洋介『オラ!杏奈!徹底的に犯してやる!』
洋介『色っぽい声出しやがって!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
更に、騎乗位で『パン!パン!パン!パン』と、突き上げてめちゃくちゃに犯したのでした。
挿入から30分、3発の中出しに掛かる。
その時に、杏奈を全裸にしました。
なぜなら、盗んだ杏奈のフォーマルスーツに女装して中出してやりたかったのです。
洋介『はあ、はあ、杏奈のフォーマルスーツ着込んだぞ!一気に中出してやる!』
『ズブッ!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
『パパパパパパパパパパパン!』
洋介『もう、い、逝きそう!逝きそう!逝く逝く!杏奈!くはっ!』
『ドッッッピュ~!!』と、また中出し。
3発目なのに凄い量でした。
しかし、また後始末をしている時に強烈な眠けがやってきたので、この日は、ビデオを止めて終了。
杏奈には、元の私服に着替えさせてからワンピースや、下着は脱衣所に戻しました。
映像を確認して、カメラ、スタンド、フォーマルスーツはリュックの中に戻しました。
更に、押し入れから杏奈の下着セットを5セット、別の黒のフォーマルスーツを盗み、杏奈にディープキスをしてから、杏奈の部屋を出た後に、あゆみの部屋のベッドで直ぐに堕ちてしまったのです。
この時、午前0時過ぎだったと思います。
午前7時になると、杏奈が起こしに来ましたが、杏奈の様子は変わらなかった。
どうやら、気付かなかった様です。
杏奈『洋介君朝だよ!起きて!朝ごはん出来てるよ!』
洋介『はい。今行きます。』
リビングで杏奈の顔を見た瞬間に、股間が熱くなるのでした。
杏奈『洋介君、今日も来る?』
洋介『いいんですか?』
杏奈『勿論よ。元々そのつもりだし。』
洋介『じゃあ学校終わったらまた。』
杏奈『待ってるわ。』
食事が終わると、汗でべとついていたのでシャワーを借りる事にしました。
この時に、盗んだ戦利品を確認。
更に、浴室で脱衣所から昨日のパンティーを拝借して、オナニーしました。
そして、風呂から上がる。
洋介『昨夜は色々ありがとうございます。』
杏奈『気にしないで。また今夜ね。』
洋介『はい。』と言い残して杏奈の家を出て自分の自宅に戻りました。
そして、制服に着替えて学校に向かいましたが、杏奈の事で頭が一杯。
すると、友達の正則が『洋介どした?』と声を掛けてきたのですが、当然言えるわけもなく、体調が悪いで通したのです。
彼女のあゆみからも心配される始末。
そして、夕方杏奈の自宅に向かう為、再び準備に入ります。
しかし、困った事が。
睡眠薬が2錠しか無いのです。
薬剤師の伯父に電話しても、直ぐには用意出来ないみたいで、仕方なく2錠分砕いて、コンドームに入れてポケット忍ばせ杏奈の自宅に向かいました。
午後6時にインターフォンを鳴らします。
杏奈『どうぞ、上がって!』
見た感じ、杏奈は嬉しそうにしていました。
夕食を食べながら雑談しました。
そして、食事が食べ終わると、
杏奈『洋介君。コーヒーは?』
洋介『はい。頂きます。』
そして、カップにインスタントコーヒーと、砂糖入れて、杏奈はキッチンに向かって行ったのでした。
そこで、コンドームを切り離し睡眠薬をぶち込むのでした。
杏奈は睡眠薬入りのコーヒーを、ゴクゴク飲み始めました。
15分程で完飲するのですが、いつ堕ちるか分かりません。
異変が起きたのはその1時間後、強い薬とはいえ、やはり効き目が弱い。
早く済ませなければなりません。
更に、15分待って杏奈の寝室へ。寝ているのを確認してから、その日に着ていた白のスカートに顔を埋めました。
そのまま、黒のシャツ越しにおっぱいを揉みしだいていきました。
時間が無いので、コスプレさせたり女装したりはしませんでした。
その代わり、ねちっこく犯す事にしました。
洋介『あ、杏奈。愛してるよ。』と言いながら、おっぱいをはだけさせてから、キスをしながら、生乳を揉んでいく。
そこから、時間を掛けて『ビチャビチャ』に生乳をしゃぶり突くのでした。
そして、薬が弱いせいか杏奈感度が良い。
杏奈『はあ、はあ、うんっ。』と、声を上げました。
パンティーを脱がして高速手マン。
杏奈『うんっ。あんっ。ふ~!ふ~!』
めちゃくちゃ感じていました。
そこで、私は全裸になり仰向けで寝たままの杏奈に私のち○ぽをねじ込みました。
因みに危険を考えてビデオに納める事はしませんでしたが、興奮は度は半端無いです。
『グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!』
10分位楽しんだその後に、杏奈と69。
杏奈が下で、私が上の体制に。
杏奈のあそこをこじ開けて、しゃぶり突く。
そこからも、杏奈『あっ!あっ!』声が漏れました。
5分イラマチオした後、杏奈のお○んこに正常位挿入していきました。
『ズブッ!!』
部屋全体に。ベッドが揺れる音が響きます。
『ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
洋介『くはっ!杏奈!杏奈!愛してる!』
杏奈の舌をベロベロ舐め回しながら、一心不乱に腰を振っていきます。
しかし、時にはスピードを落として、ねちっこく腰を振る。
次に、騎乗位。
ゆっくり、ゆっくり腰を突き上げます。
そして、トータル挿入時間30分。
もう、限界なので豪快に中出しを決めます。
洋介『杏奈!絶対に妊娠させてやるから!』
洋介『はあ、はあ、杏奈!もう逝くぞ!逝くぞ!逝く!あ~!』
『ドッッッピュ~!!ビュ~!!』
洋介『はあ、はあ、気持ち良すぎる!』
当然の中出しです。
キスをしながら、5分また待機。
ティッシュを敷いて一気に引き抜きました。
また、『ドバッ~!』と、精液が溢れ出してきました。
杏奈の後始末をして、強制イラマチオでキレイにさせてから、私は考えました。
この時、堕ちてから1時間20分程たっていました。いつ目覚めるか分かりません。
しかし、またムラムラしてきたので、もう1発だけ、犯す事にしました。
その為、高速イラマチオでギンギンにさせ、挿入の準備に入ります。
そして、そのまま杏奈のお○んこに挿入。
洋介『ふ~!ふ~!杏奈!杏奈!』と、10分程超高速で腰を振っていきます。
すると、杏奈の額が歪みました。
杏奈『うっ、うっ、うんっ、うんっ、うん?うん?えっ?えっ?何?えっ?』
杏奈が起きてしまいました。
杏奈『よ、洋介ふん。にゃにしてるの?』
洋介『く、くそ!薬が足りなかったか!』
杏奈『く、薬?にゃに、をにょませたの?』
しかし、呂律が回っていません。
私は、開き直り構わず腰を振り続けた。
洋介『杏奈さん。愛してます。好きだ!』
杏奈『よ、洋介ふん、ら、らめよ!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
洋介『杏奈さん!杏奈さん!』
杏奈も抵抗するのですが、薬が効いている事と、女性である事、全然力が入っていない。
すると、暫くすると、呂律が戻りました。
杏奈『洋介君!こんな事やめなさい!離れなさい!あゆみの母親よ?分かってるの?』
暫く抵抗していましたが、
洋介『俺、杏奈さんじゃなきゃ駄目なんですよ!』
洋介『昔から大人の女性が好きなんです。』
洋介『どうにもならないんです。』
洋介『今だけで良いです。自分の彼女になって下さい。』
すると、杏奈の体の力が抜けました。
杏奈『いいわ。今日だけよ。今日だけは私の体好きに使っていいわ。あゆみには絶対に言っては駄目よ。約束出来る?』
洋介『はい。』
杏奈『いいわ。おいで。』
洋介『杏奈さんキスして!』と、濃厚なディープキス。
洋介『凄く良いです、杏奈さん。』
すると、杏奈は私の乳首を舐めてきました。
洋介『あっ、あっ、気持ちいいです。』
更に、もう片方の手の指で逆の乳首をクリクリしてきました。
その為、あっという間にギンギンに。
洋介『あ、杏奈さん、しゃぶって下さい。』
そう言うと、私のち○ぽを口に含んだ。
『ジュポ!ジュポ!ジュポ!ジュポ!』と、
イヤらしい音を立てながらしゃぶってくれました。
杏奈『洋介君気持ちいい?』
洋介『き、気持ちいいです。最高です!』
洋介『杏奈さんのも舐めさせて下さい。』
すると、杏奈の脚を広げて杏奈のお○んこを舐め回したのでした。
杏奈『うんあっ!あんっ!あんっ!上手よ!洋介君!いいわ。』
どんどん、杏奈のイヤらしい汁が溢れ出してきました。
洋介『そろそろ入れていいですか?』
杏奈『来て!』
ズブッ!
洋介『は、入った!杏奈さんと合意で、セックス!してるよ。杏奈さん!杏奈さん!』
『パン!パン!パン!パン!パン!』
キスをしながら激しく打ち突ける。
杏奈『あんっ!あんっ!あんっ!凄くいいわよ!も、もっと打ち突けなさい。』
洋介『はい!杏奈さん!大好きです!』
杏奈『あゆみとどっちが良いの?』
杏奈が乗って来ました。
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
洋介『あ、杏奈さんです!杏奈さんです!』
杏奈『嬉しいわ。こんな若い子に。』
すると、杏奈自ら騎乗位に。
杏奈『今度は私が動くわ。大人しくいていなさい!』
『ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!』
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
洋介『杏奈さん?き、気持ち良すぎます!』
洋介『もう、出ちゃいます!』
すると、再び正常位に戻して、フルスピードで打ち突けました。
杏奈『ああっ!いいわ!主人のより全然。』
洋介『杏奈さん!もうダメ!逝きます!逝きます!ああっ!』
『ドッッッピュ~!ビュ~!』
杏奈のおっぱいに大量に放出しました。
洋介『はあ、はあ、杏奈さん最高でした。』
杏奈『凄く良かったわ。本当に16才?』
洋介『冗談無しで俺と付き合って!』
杏奈『ダメよ、そんな。』
洋介『もう決めた、あゆみとも別れる。』
杏奈『そんなのダメよ。あゆみ、貴方の事大好きなのよ。そんな事したらあの子立ち直れないわ。』
杏奈『じゃあ、あゆみともこれからも付き合いなさい。それならいいわ。』
洋介『本当ですか?』
杏奈『え、ええ。』
こうして、彼女の母親の杏奈との不倫交際が始まりました。
その日、杏奈と5回も体を重ねました。
そして、別の日深夜に自分の部屋に杏奈を、招待しました。
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
洋介『杏奈っ!愛してる!』
杏奈『洋介!私もよ!愛してるわ!』
こんな事を暫く続けた結果、杏奈が妊娠。
杏奈『何かあったら責任取ってね。』
そして、杏奈にこどもが生まれた。
女の子でした。
DNAの結果、自分のこどもでした。
杏奈は、ばれる迄旦那のこどもとして育てるらしいです。
それから数年後。
杏奈とのこどもを、もう1人作りました。
高校卒業前にあゆみとは別れましたが、杏奈との密会は続いています。
※このお話に出てくる登場人物、自身の名前は全て仮名です。