『学習塾オーナーの私 その3[保護者編] ゆう子の場合』

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私は、女子専門の学習塾を経営する40代の男です。

うちの塾は、最近は地元では、志望校への合格率が高いと好評をえています。

塾の運営は、私の家族が、ほとんど行ってくれています。

私の担当すべき範囲は、塾オーナーとして、基本的に保護者の相談や、高度な進路相談、各種のトラブル対応となっています。

今回は、保護者「ゆう子の場合」です。

今回の保護者のゆう子さんは、中学校3年生の女の子のお母さんです。

お母さんは、「小倉ゆう子を若くしたような、童顔で可愛らしいお顔をされています。

小柄で華奢な体型をされています。

ゆう子さんは、現在2回の離婚を経験し、シングルマザーです。今回は、経済的な話相談だと、事前の報告では、聞いていました。

私の部屋である、オーナー室兼相談室で、お話を伺いました。

まず最初に、「この部屋は、完全防音になっていて、どの様な内容をおっしゃっても、外部には一切聞こえませんし、漏れません。」

安心して、発言頂いて結構ですよ。」と、宣言しました。

そして話を促しました。すると、

「お世話になります。娘がお世話になっています。また、普段は塾の経済支援制度を使わせていただき、ありがとうございます。」と挨拶がありました。」

「こちらこそ、お世話になりありがとうございます。娘さんは、そこそこ優秀で勉強も相当頑張っておられるとお聞きしていますよ。」と返しました。そして、

「今回は経済的なご相談とお聞きしているんですが、宜しいですか?」と、尋ねました。

「私、ご存知だと思いますが、シングルマザーです。養育費ももらえていません。その上、恥ずかしながら、子供が4人いまして、まだ下の子はまだ6ヶ月です。」

「保育園にも落選していて、殆ど働けていないのが、現実です。仕事も、フルタイムどころかパートも、子供が小さく、病気がちなんで。まともにできていません。今は内職と生活保護だけなんです。」

「来春、娘が高校受験を迎え、ありがたいことに、そこそこ頑張らせて頂き、高校も選んで受験できるらしいと、お聞きしています。」

「ただ、現実的に考えると、受験にも費用がかかり、入学準備にもお金が結構かかることを、ようやく理解しだしました。」

「具体的には、高校受験を公立と私立の2校を受験し、公立に合格したと仮定して、様々な補助金を頂いても、約20万円の費用がたりません。」

「しかも、これまた恥ずかしながら、カードもブラックリストにのっていて、あらゆる銀行・カード・街金も全て借入できない状況なんです。社会福祉協議会にも相談に行ったんですが、なかなか。」

「何か知恵をお借りできたらと思いまして、今日はお伺いいたしました。」

と言った内容でした。

要はまとめると、「お金が20万円足らない。どうにかならないか?」って話しです。

しかも働きたくないと。

この状況の方は、多分世の中にはたくさんおられるレベルです。

「娘さんの学力がさらに上なら、他にも考える術はあったのですが。」

「お母さん自信は、具体的にどうされたいのですが?包み隠さずにお答え下さい。」と問いかけました。

「つつみ隠さずとは?」と尋ねられたので、

「この場合は、ぶっちゃけという意味です。」と答え、

「お願いします。」と次を促しました。

「お金を貸して頂きたいんです。」

「20万円、貸して下さい。」と、はっきり言ってきました。

お母さん自身が行っシミュレーションの確認を行いました。

すると、家族5人の食費が15、000の設定でした、間違いなく、近々に破綻する計画なのは、確実です。

「返済の目処が担保はあるんですか?」

と尋ねると、

「無いです…。」と、か細い声で答えました。

「無ければ、うちでもご用意は出来かねます。申し訳ございません。」

と、私は素直に答えました。

「そこを何とかお願いします。何でもします。どうか、お願いします。」と懇願してきました。

私は、ゆう子を舐める様に見てみました。

本人は、下を向き泣いているので、気がついていません。

相当な、上ものです。

「涙っていう、女の武器を使われたら勝てないね。」と言ってから、「そっちのソファーに移動して。どれくらいお貸しできるか、検討するね。」と言うと、まだ涙を流したままですが、少し正気が戻った様に見受けられました。

「何でもするといったね。嘘偽りではないですね。」

と言って念押しの確認をします。

「もちろんです。お貸しいただけるのでしたら、何でもおっしゃる通りに致します。」とのことでした。

「では、これからゆう子さんに対して、どれだけの金額をどの様にお貸しできるかを、審査させていただきます。」と、事務的に宣言しました。

「なお、今からの作業は、証拠保全のために録画いたします事を、あらかじめお伝え致します。よろしいですね。」というと、何も考えずに「ハイ。宜しくお願い致します。」との答えがかえっていました。

録画を開始しました。

「まずは、現在ご着用の衣類を、全て脱いで、机の上に置いて下さい。」

ゆう子は驚きの表情をしています。

「掃除とか洗濯とか、そういう意味だったんですが。」といいましたが、

「その程度は、自分でするよ。出来ない範囲だからいいんだよ。どうする?」と尋ねます。

「2度も結婚されていて、4人ものお子さんをお産みのゆう子には、本来なら無いチャンスですよ。」

「気娘でも無いんだから、わかるでしょ。」

と、お伝えしました。

ゆう子さんは、頭を傾げながら悩んでいます。

「娘さんに進学の夢を諦めさせるのですね。娘さんの可能性を閉ざしてもいいんですね。」

というと。決心した顔で、

「わかりました。お願いします。」

と言って、ゆっくりと服を脱ぎ出しました。

下着のみの姿になると、動きが止まりました。躊躇しています。

私は、この光景を眺めていました。

スラッとしたスリムな身体には、無駄な贅肉は付いていません。胸もお子さんを4人産んだとは、思えないくらい綺麗です。

「続けてお願いします。」

私は言いました。

ゆう子さんは、全てを諦めたかの様に、脱ぎ出しました。

びっくりしたのは、パイパンだった事です。

綺麗なパイパンです。

「綺麗にしょりされていますね。」と、私は言いました。

すると、「別れた当時の主人の趣味で、永久脱毛させられたので、生えてこないんです。」と、恥ずかしそうに言っていました。

「では、測定に入ります。」と言ってメジャーを持って近寄りました。

「身長は、162cm。結構高いですね。」

「体重は、42kg。身長を考えると、すごく軽いですね。」

「バストは、80cm。見た目からすると、結構ありますね。」

「ウエストが、60cm。ヒップが、90cm。腰は細く、さすがヒップは安産型ですね。」

「靴のサイズが、23cm。可愛らしいサイズですね。」

ここで、メジャーは置きました。

「次は、嗅診します。」というと、「熱いのは苦手です。」と、勘違いした発言が返ってきたので、

「お灸では違いますよ。」というと、

「違うのですね。良かったです。」と答えます。

「では、両手を上げて下さい。」と伝えると、キョトンとした顔をしながら、従ってくれました。

私が鼻を近づけ、左右交互に大きく息を吸います。

「右の脇には軽くワキガ臭がありますが、左は無臭ですね。これくらいの匂いは、結構好きですよ。」というと、

「嫌ですわ。」と言ってます。

「ソファーに座って、片足ずつ上に上げて下さい。」と指示すると、戸惑いながら従ってくれました。

交互に足の臭いを確認しました。

「足は、臭いですね。しっかり匂いますよ。」と結果を伝えました。

「では、次にお股の臭いを確認します。両脚の膝を抱えて、左右に大きく広げて下さい。」

私は股間には顔を近づけました。

完全にメス臭でいっぱいです。

匂い的には、臭い匂いではなく、男をそそらせる匂いです。

「失礼します。」と言って、あくまで事務的に、アソコに指を入れました。

しっかりと濡れています。

私が自分の鼻に近づけ、匂いを確認しようとすると、嫌そうな顔を見せました。

「では裏返って、四つん這いになって下さい。」と伝えます。

諦めているのか、直ぐに従います。

尻に顔を近づけ匂いを確認すると、匂いはありません。

私は自身の人差し指を舐ってから、ゆう子の肛門に差し入れました。

「ギャっ」と声を上げます。

指は内容物ですごい抵抗があります。

第二関節くらいだけ入れ、直ぐに引き抜きました。

匂いは、「大便」そのものです。

「便秘なんですね。相当臭かったです。」と、事務的に結果を伝えました。

「次はそのままでお願いします。」と伝え、お尻の穴を「ペロリ」と舐めてみました。

「ヒャっ」という声が聞こえました。

「肛門は苦い味がしますね。」

「再び前を向いて座って下さい。」と伝えました。ゆり子はお尻を早く隠したいのか、直ぐに前向きになりました。

「では、失礼します。」と言って、乳首を舐めてみました。薄いミルク味です。

少し乳房を押さえてみました。

すると、乳首から、母乳が滲み出てきます。さらに強く押すと、「ビュー」と母乳が飛びました。

「母乳で子育て中ですか。よく出ますね。美味しかったです。」と伝えました。

最後に、

「先程と同じように、両膝を抱え広げて下さい。」と指示しました。

恥ずかしそうに、でも大胆に広げてくれました。

「では舐めてみます。」と宣言し、アソコを舐めてみました。

長時間の審査のため、しっかりと濡れていました。

あくまでも事務的に(?)舐めてみました。

先程のメス臭そのものの味がします。

「しっかりとした味ですね。すごく味が濃いですね。」と伝えました。

「これで査定は、終了します。服を着て下さい。」と言って、私はデスクに戻りました。

「よろしければ、ティッシュをお使い下さい。大量に使って頂いてもいいですよ。」とお伝えしました。

PCに向かい、書類を作成しました。

そして、ゆう子さんの前に座り、書面を提示し、現金30万円を机の上に置き、話を始めました。

「まず、余裕をみて、30万円お貸しいたします。利息は申し訳ございませんが、月に1割頂きます(明らかな利息制限法には違反です。)。毎月利息分は、必ずお支払い下さい。」

「元本は、返済の期日は設けませんが、随時お返し下さい。なお、利息なら代わりに、ゆう子さん自身の身体の提供は認めます。」

「その際は、1回あたり1万五千円相当として利息の支払いに換えさせていただきますが、月に2回までとします。元本の支払いには充当しませんので、ご理解下さい。」

「担保はありませんので、娘さんの身体とします。万が一、利息の支払いがない場合等は、こちらの自由な処分をさせていただきます。何か質問はございますか?」

と、説明し質問の確認をしました。

ゆう子は、現金に全ての神経が向いている様で、たぶん理解していないでしょう。

「よろしければ、こちらに名前を自署いただき、判子をお持ちじゃ無いと思いますので、人差し指で拇印下さい。」と、指示しました。

ゆう子は、急いで名前を書き、拇印しました。

私は確認して、お金を渡しました。

「それでは、これから1回目の利息支払いを頂きます。今の30万円からお支払いいただくのが原則ですが、3万円お支払いいただけますか?」と尋ね、

「それとも、ゆり子さんの身体でお支払いいただきますか?」とも尋ねました。

ゆう子は直ぐに

「身体で、身体でお支払い致します。」と言ってきました。

私は、「では先程の、ソファーへ移動願います。」と言ってソファーへ誘いました。

ゆう子の身体は、既に熱っています。

「どうしたの?興奮してたの?」と、子どもに聞く様に尋ねると、目を見つめてきます。

私は、「じゃあ、やるか。」と言って脱ぐ様に指示しました。

まずキスから始めました。

ねっとりとしたキスをゆう子はしてきました。ゆう子の手は、既に私の下半身にいっています。

私は、胸にうつりました。

母乳の出る胸です。

乳房を優しくさわると、母乳が溢れ出てきます。乳首に吸いついてみます。

たまには、噛んだりしながら刺激を与えて続けました。

下に手を回すと、アソコはべったりしています。指を1本入れてみると、まだまだ余裕がありそうです。

2本の指でかき混ぜると、ゆう子は悶え出しました。

薬指まで入れると、なお興奮が大きくなります。

4本指で激しく手マンすると、ゆう子は昇天しました。

私はゆう子が昇天した後も、続けていました。ふと、頭に閃いたことがありました。

直ぐに手マンを激しくしました。

ゆう子は、また悶え出します。

そこで、4本の指をから5本に切り替え、奥までグッと差し込みました。

すると、ニュルッと手首まで入ってしまいました。

ゆう子は、「オゥっ、オオオ〜」と、可愛らしい顔には似合わない、大きな声を出しました。

私は中で指を自由に遊ばせ、手首を激しく出入りさせました。最後に子宮口をがっと掴みました。

ゆう子は、「アガァっア〜」と、意味不明な声を上げ、意識を失う様に後ろに倒れていきました。

無茶したかなと思いながら、手を抜きました。

ゆう子をみると、口から少し白い泡を噴きながら、口を僅かにパクパクさせていました。

数分後、ゆう子は気が戻ってきた様子でした。私は、口の前に私自身を持っていきました。

ゆう子は、大きく口を開き咥えこみました。

頭を押さえイラマチオしました。

ゆう子は、舌で刺激を与えようとしています。

しっかりと腰を振り、喉の奥に放出しました。

ゆう子は、激しく咳き込みましたが、改めて私自身を咥えなおし、しっかりと吸って、お掃除までしてくれました。

2人でシャワーを浴び、服を着て、席に戻りました。

ゆう子から、

「何をされたのですか?私には全くわからないのですが、経験したことのない喜びがきました。すごく気持ち良かったです。」

と言われたので、私は、膣内に手首まで入れたことを話しました。

「初めての経験でした。こんなのが私の中に入ったのですね。」と私の手をまじまじと見つめていました。

「今後は、可能な限り利息を入れて下さいね。半月毎に15、000円ですよ。」

と伝えると、ゆう子は

「次も身体でお願いしてもよろしいですか?」と、言っていました。

私は、半月に1回の、凄く可愛らしいの奴隷を手に入れました。

次回は、保護者「愛の場合」です。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

励みとなりますので、評価とコメント宜しくお願い致します。

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