お久しぶりです。Aisaです。
間が空いてしまってすみません。
そして前回の体験談を読んでいただいてありがとうございます。
今回はその続きを書きたいと思います。
先輩とやった後、声をかけてくる人が多くなりました。
その理由はもちろんエロ目的です。
元々軽い女である私は嫌な気持ちを一切感じず、
むしろ貢いでくれる人が増えて嬉しい方です。
学校が終わって帰る準備をしている時、同じクラスのカップルが声をかけてきました。
そのカップルはクラスの中でも有名なヤリチンとヤリマン。
毎日セックスしているらしいです。
彼氏の名前はケントで彼女の名前はコハル
コハル「あいさちゃん!ちょっと時間いい?話したいことがあるんだけど」
ケント「あいさはさあ、歓迎会の後先輩とやったっしょ。外見は清楚系なのに案外エロいんだね」
私「…なんでそれ知ってるの?」
コハル「なんでって、あいさちゃんが先輩と一緒に出るとこ見たから。先輩に聞いたけど中出しされたよね?まさかあいさちゃんがそこまでできるとは思わなかったよ」
ケント「俺たちともやってよ!コハルが寝取られてみたいって言うからさ」
私「…」
まさかそんなに早く広がるとは思わなかった。
ケント「今後ご飯いくらでも奢ってやるから!なんならレズプレイにコハルを貸してやってもいいぞ?だからお願い!」
寝取るのはどんなものなのか興味があるので、私は快諾しました。
準備が必要だと言われて、やるのはこれからではなくて深夜ということでした。
そして、一番エロい下着で来てと言われました。
その日の深夜、私は教えてもらったラブホに行きました。
ちなみに下着はバラ色のレースブラジャーと透け透けのTバックでです。
服装は上が肩出しのブルー系ブラウスで下は白のレースミニスカです。
ラブホは何度も行ったことがあるので特に緊張感はなかったですが、寝取るということにドキドキ感がすごかったです。
部屋に入ると、ケントとコハルはベッドに座って待ってくれたようです。
そしてその隣にカメラがありました。
ケント「来た来た!待ってたよ」
私「えっと…何でカメラがあるの?」
コハル「記念に残したいから気にしないで!もちろん流出したりはしないよ」
本当に流出しないなら別にいいけどと私は思いつつ、とりあえずお風呂入ることにしました。
コハル「じゃあ始めようか!カメラは気にしなくていいからあいさちゃんはケント君といい雰囲気を作ってやってみて!あたしは隣で見るから」
私はコハルが何を言っているのか理解できませんでしたが、どうやらそういうシチュエーションらしいです。
私はケントの隣に座ってしばらくお互い見つめ合うと、自然にキスし始めました。
ケント「あいさちゃん可愛いよ」
軽くちゅっとするキスからディープキスに変わって、ケントは私の太ももに手を置いてきて触り始めました。
私はびくっとしましたが、こっちもケントの股間に手を置きました。
私「んんッ…」
ケントは私の服を脱がせて下着越しに股間の方に触りながら私の胸を揉み始めました。
私「そこ…んっ…ダメ」
ケント「もう濡れてるよ?そんなに興奮してるのか?それにしても随分エロい下着つけてんな」
私は下着を脱がされて押し倒され、M字開脚のままマンコを舐められました。
ケント「パイパンだったのか、エロすぎ」
私「はっ…はっ…激しっ…」
ケント「すごい感じちゃっているね」
ケントの舐め方が上手すぎて私はもうイク寸前まで来ました。
そして次の瞬間。
私「イっ…んっ…うんんんっ…はあぁー…」
無意識に体がビクビクと動いてしまいました。
ケント「イッたのか?じゃあ次は俺の番だな」
ケントは勃起しているチンポを私の口の上まで持ってきて、舐めろっていうサインを出しました。
私はそのチンポを握って、我慢汁を舐め始める。
私「ぐぷぷ…ちゅぷっ…ちゅぷっ」
左手で玉をもみもみしながら右手の指で頭の方をくりゅくりゅして、チンポの根元を舐め続ける私。
ケント「すげぇ気持ちいい…あっ…やばいかも」
私はチンポを口に入り、フェラするスピードを上げました。
横にいるコハルはいつの間にか全裸になって、喘ぎ声を出しながら私たちを見てオナニーしています。
ケント「出るっ…」
頭を抑えられて喉まで挿入られて口内射精されました。
反応できず私はケントが出した精子をそのまま飲んでしまいました。
コハルの前に立てお尻を上げてと言われ、至近距離で見つめ合うコハルと私。
ケント「じゃあ入れるよ?」
濡れ濡れのマンコでケントのチンポはすんなり入ってきました。
私「はっ…当たってる…んっ…」
ケントのチンポは今までの人と違ってめっちゃ大きくて、今まで感じたことがない気持ちよさで思わず体が跳ねってしまいました。
コハル「ねぇあいさちゃん、キスしていい?」
と言われて、私はケントのチンポに突かれながらコハルとディープキスし始める。
胸まで触られて前後同時に責められる快感を覚えてしまった私は頭が真っ白になってしまいました。
私「んっ…気持ちいいっ…はっ…んっ…」
ケントのチンポが膣の中にビクビクして射精に近いのはわかりました。
ケント「もう…出そうだ…中に出していい?いいよね?」
私が返事する前にどぷっとケントは私の中に出したと同時に私も絶頂を迎えました。
そして目の前にいるコハルも同じくイっちゃいました。
私「はっ…イっ…くっ…」
コハル「あたしも…あぁ…イクっ…」
私の頭は真っ白で顔から火が出そうくらい興奮しました。
ケントのチンポはまだ硬くてその後二回戦に突入し、私は何度もイカされました。
お風呂入った後、ケントはへとへとでそろそろ解散かなと思ったところ、
コハル「それではケント君を寝取ったあいさちゃんに罰ゲームを受けてもらいます~!」
そう言いながらコハルは私の後ろから胸を揉んできました。
私「ちょっ、急にどうしっ…はっ…」
コハル「ほらほらカメラに向かってピースして!まだまだこれからよ」
コハルはカメラに向かって人差し指と中指で私のマンコをぱぁと開きました。
カメラで撮られてることを考えたら、もう愛液が溢れてしまいました。
コハル「あいさちゃんは本当に敏感なんだから♡」
そう言って人差し指と中指を私のマンコに入れて動い始めるコハル。
私「これ以上は…あっ…ああ…」
指で私のマンコの中にぐちゅぐちゅするコハル。
コハル「ん?イキそう?いいよ」
そう言いながらコハルは左手で私の乳首をぎゅっと摘まんできました。
私「あっ…もうダメ…イクっ…」
体がブルブル震えてイってしまいました私。
もう何回イカされたかもすでに覚えていないです。
そこでコハルはこう言った。
コハル「そろそろ時間だし最後に勝負してみない?お互いの濡れ濡れマンコを触り合って先にイかせた方が勝ち」
コハル「あたしが勝ったら今後あいさちゃんはあたしの言うことを聞くこと!あいさちゃんが勝ったらこれで解放してあげる!」
私は返事する気力もなく、そのまま頷いて勝負を受けました。
ですが、イカされたばかりの私はもちろん勝ち目がないです。
口角を上げて入れたままの指をまた動き始めるコハル。
それと同時に私も同じく指二本をコハルのマンコに入れて動き始める。
コハル「はぁっ…はぁっ…気持ちっ…いい…が、あたしはまっ…けないよ」
コハルは一気に動くスピードを上げたため、私のマンコからぐちゅぐちゅの音が大きくなってきてしまいました。
私「んっ…はっ…ずるっ…いっ…私イッた…ばかりなのにっ…あぁっ…」
ぐちゅぐちゅ音とともに、私はまたイキそうになっててきました。
私「あああっ…イクッ!!」
体がブルブル震えてベッドに倒れ込んでしましました。
そんな私に、コハルはこう言いました。
コハル「激しすぎた?ごめんね、でもあいさちゃんの負けだから約束は守ってね♡」
結局私たちはラブホで朝までやってしまい、そのまま学校に向かうことになりました。
今回も体験談を読んでいただいてありがとうございます。
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また今度続きを書きたいと思います。