『大学の新歓飲み会で、隠れ巨乳で今田美桜似の友達『梨江ちゃん』が先輩たちにセクハラされた話 2

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時間は21:45くらい。

華奢な先輩のかけ声で、王様ゲーム?か山手線ゲームか忘れたが、

一番年上の人から順に好きな相手を指定してクイズを出し、

答えられないと罰ゲームをしなければいけないゲームが始まった。

「じゃあ、俺からね。」

と24歳の就職浪人3年目でようやく内定が決まった華奢な先輩。

「**、指名でー」

とまずは梨江ちゃんでない男の後輩指名で、質問に答えられなく飲ませれてた。

次の先輩が梨江ちゃんを指名。

「去年の合宿で言った場所は?」

と早速振ってきた。

梨江ちゃん:「新潟?」

先輩:「ブー。惜しい長野でしたー」

梨江ちゃんもだいぶビールを飲ませれているのか、目が閉じそうなくらいになっている。

先輩:「じゃあ、間違えたのでこの小グラスビール飲んでもらってからの・・」

先輩:「まずはナミ(女の先輩)が梨江ちゃんのおっぱいを後ろからモミモミする罰ゲームでー」

他の男の先輩も、

「おおー」

と太い声をあげている。

正直、見ていて少しかわいそうではあったが、興奮してしまい、自分も見たかった。

「ずっと予備校の時から憧れていたあの可愛い清楚な梨江ちゃんの大きなおっぱいがもまれる・・」

梨江ちゃん:「ええ、ダメですよ」

と小さい声で言っているが、

「女同士だから良いでしょー」

と言われて返す言葉もない感じだった。

ナミというボーイッシュな先輩(今から考えるとおそらくレズなのだろう)が、梨江ちゃんの後ろに近づき、

「近くで見ると、おっきい胸してるね。揉ませてもらいます」

と一声。

梨江ちゃんも顔は赤く、半ば嫌そうな顔はしていた。

僕の心臓はドクドクしていた。

ナミ先輩が、白いニット越しの梨江ちゃんの胸を後ろから触り始めた。

「ウオーめちゃめちゃ柔らかいんだけど。」

ナミ先輩の手のひらからも十分余るくらいの大きさ。

梨江ちゃんのおっぱいが、プルンプルンセーター越しで揺れている。

「やばーめちゃエロいな」

と男の先輩が半分興奮した声で叫んでいる。

僕の隣にいた眼鏡をかけた先輩も、

「やばっ。」

と声が漏れるように興奮していた。

15秒ほど揉まれていた梨江ちゃん。

少し嫌がる姿がまた僕を興奮させた。

「はいー終わりー」

と華奢な先輩。

また、ゲームが順繰りになり、3回ほど違う先輩も指名されて一気飲みされたり、

初体験の話をカミングアウトされたりしてゲームが進んでいった。

そして、茶髪のチャラい先輩が指名したのは梨江ちゃん。

「リーダーの山田さんの元カノの名前は?」

分かるわけがない。

梨江ちゃんもかなり酔っている。

「キョウコさん?」

と適当に答えているが、もちろん違う。

茶髪の先輩が、

「はい、梨江ちゃん罰ゲームね。」

なんだかニヤニヤしている。

「んーそしたら、ナミがまた後ろに行って、梨江ちゃんの今日のブラの色チェックー」

僕は思わず唾をゴクリと飲んでしまった。

こんなゲームに参加させられたくないので、まだ寝ているふりをしている。

梨江ちゃん:「いやー、それはちょっと」

と拒んでいるが空気的に断れない。

ナミ先輩がまた後ろに近づき、

「じゃあ、女の私だけに見せて、最初に。」

と梨江ちゃんを諭していた。

梨江ちゃんが後ろに向き、ナミさんと対面に。

他の男子が見えないような角度。

ナミさんがそっと梨江ちゃんのニットセーターに手を当て、

下からめくっている。

「おおーエロ」

と図太い声が響き渡る。

ナミさんが下からめくり、健康診断みたいな状態に。

「わーまじで綺麗なおっぱいしてるね」

「ウエストは細いのにこんな巨乳ちゃんなんだ」

とブラ越しの梨江ちゃんの胸を褒めていた。

「正解はレースの白でしたー」

とナミさん。

「えーめっちゃ見たいわ、俺も」

と何人かの先輩が返していた。

そして、またゲームが順繰りに周り、

しょうもない質問に他の先輩が答えたりと

4ゲームくらい回っていた。

意外と梨江ちゃん狙いになるのかと思ったら、

結構普通に他の男の先輩にも当てたりして、楽しんでいる。

だいぶみんなお酒を飲み過ぎたのか、

何人かがベロベロになっていて、

トイレにも行っていた。

僕もトイレに行きたくなってきて、

先輩たちが盛り上がっているのを脇目に、

そっと移動しながら、トイレに行った。

「それにしても大学生ってこんな感じなんだ」

「先輩になればエッチなことしまくりだな」

と半ば酔いながら、大の方をし終わった。

鏡の自分の顔を見ても、だいぶ赤いのが分かる。

正直部屋に戻って参加させられたくない、

ただ梨江ちゃんの帰りが心配だ。。

いや、本当を言うとセクハラをもっと見たい性欲の部分が抑えられない状態で、部屋に戻ってしまっていた。

自分の腕時計を見ると、22:20くらい。

そして、大部屋に戻ると、

「おおー小田原くん。やっと起きたんだね」

と1人の眼鏡の先輩に声をかけられて、

バレてしまった。

そうすると、他の何人かの先輩たちが、

「シーっ」

と言ってきた。

「なんだ?」

と思ったら、

梨江ちゃんが酔い潰れてしまい、寝てしまっていたのだ。

「ちょっと眠いです」

と言って、ナミさんが用意した3つほどの後ろの座布団の上で、仮眠を諭されたそうだ。

横になって、顔は壁向きになって寝ている。

おっぱいも壁向きになってこちらから見えないが、

チェックのスカートから分かるお尻も意外にも大きく、

ストッキングを履いた脚とスカートの間からは

もうすぐでパンツが見えそうだ。

こんな無防備な姿で、野獣のような8人くらいの男の先輩に

囲まれている梨江ちゃんを見て、本当にゾクゾクしたのを覚えている。

同時に、僕なんか彼氏候補にもなれないのは分かっているので、梨江ちゃんのこんな無防備な姿を見るのはもう一生で最後だろうと直感的に感じた。

どうせこのサークルに絶対入る訳ないし、

授業が始まり友達が出来始めたら、僕とも縁遠くなるだろう・・

そういえば、飲み会の冒頭で、

「今日のシメは18歳美女のおっぱいになるかもねえ」

とゲスな先輩が話していたのを思い出した。

すると、茶髪の先輩たちが、

「梨江ちゃん、大丈夫ー?」

「飲み過ぎちゃったかなあ」

と声をかけているが、

返事があるようでないように寝てしまっている。

僕も先輩たちの後ろに近づき、様子を伺うように。

華奢な先輩が梨江ちゃんの肩辺りをさすっていると、

梨江ちゃんの大きなおっぱいが揺れている。

「プルンプルンやん」

「やばあ」

「白のブラかー清楚やなあ」

と周りの男の先輩の鼻息が荒くなっているのを感じた。

華奢な先輩が、

「じゃあ、**とナミは店員がオーダー取りに来るかもしんないから部屋の入り口いろなあ」

と指示を出していた。

少し長くなったので、今回はここまで。

リアクションと続きを見たいが多ければ、

早めに続き書きます。

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