『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。

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『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。

出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。

京都ならではなので・・・。

俺はある女性にハマっていた。

堪らんわ、この表情。

「気持ちええか?」

「はい、とても…あ、あん…あん…ダメです。○○さん。。あっ…」

「○○、もう、自分で腰を振るようになったのかい?」

「○○にたっぷり、教わりましたから…」

小さなヴァギナが一層収縮し、俺のペニスを締め付け、腰から背中に何かが走り、びくんびくんとなった。

「○○のモノも大きくなってきましたよ」

「うっ…はぁっ…あん…いきます…」

「俺もいく…っう…。」

遡ることひと月半前

アツの妹、章子の初めてを頂き。翌日、

章子との関係をアツからかなり問いただされ、

「キー坊、その背中の跡、めっちゃ新しいじゃん、まだ血が滲んでるぞ!」

「アホっ、痒くて背中掻きむしっただけやわ!」

「章子に付けられたんだろ?」

「何、アホな事言ってんねん、あの子は昔から知ってるアツの妹やんか?彼氏もおるし。」

「はぁ?キー坊にそんな道徳的な感情なんてないだろ?」

「頼むわ。あの章子ちゃんやで。するわけないやろ。」

ズッポシ奥まで挿れたけど。。。

「あの子な、キー坊のこと、元々好きやから、アンタに迫られれば、身体開くわ!」

さすが姉だ。よー分かっていらっしゃる。

「迫ってへんねん、もー。しゃーない、章子ちゃん来るまで、俺とするか?」

「はぁ!姉妹丼かよ!シネ!」

何とか最後までシラを切りまくり、

何とか地獄のアツの猛追を何とか交わした。

「アツ、怖すぎやわ。。。」

翔子が居なくなり、俺の狭い部屋はとても広く感じていた。

ウチの隣には、すでに昨年から新たな入居者が入っていた。

翔子編でも述べたが、

このマンションは本当に入居者の質が悪い。

周りが、飲み屋や風俗か多いから、どうしてもその系統の方々が中心となっていた。

俺の部屋は201号室で横に階段があるため、

202〜208号室の住民が必ず通る。

208号室はどうやら、デリヘルの待機場所のようで、

やたら、姉ちゃんが行き来する。

環境悪過ぎ。。。

隣の202号室の

新たな入居者も母子家庭で、

30前後のケバイ母と小学生娘が二人いた。

ある日、近所の

パチンコから帰ると、妹の方が

「翔子お姉ちゃんは?」

「ん?君は隣の子かな?」

「うん。優奈だよ。」

「翔子か、もう居ないわ・・。」

取り止めのない会話だった。

「あっ、これ、上げるよ。」

パチンコの余りで貰ったクッキーを上げた。

「ありがとう♡」

ふーん。翔子の知り合いか。

数日後、

マンションの前で、ボールで遊んでいる姉妹。

あの時の優奈ちゃんやん。

「優奈ちゃん、こんにちは。」

「あ、翔子お姉ちゃんの恋人の人だ!」

「ハハハ。そう、恋人だった人や。」

「あのぉ。この前は優奈にお菓子をくれてありがとうございます。」

「優奈ちゃんのお姉ちゃんかな?」

「はい。美優です。」

「クルマに気を付けて、遊べよ。」

「あの、翔子お姉ちゃんは?」

また、翔子か・・。

「そうやな。引っ越ししたわ。」

「帰って来ないの?」

「残念ながらな・・・。」

「えーーー。翔子お姉ちゃん、帰って来ないの?」

どうやら、俺が居ない時、

翔子はこの姉妹を可愛がっていたようや。

お昼ご飯を食べさしたり、遊んでやっていた。

さすが翔子、優しいやつやわ。

改めて惚れ直した。

翔子の話も聞きたいので、

「ジュースでもウチで飲むか?」

「はい。」

姉妹をウチに上げた。

色々、分かった。

母親が離婚して、このマンションへ越して来たこと。

姉美優が小6

妹優奈が5歳なのに幼稚園に行っていないこと。

母親は姉妹をおいて遊びに行くこと。

夜の仕事をしていること。

また、ややっこしい家庭環境ぽいわ。

母親が昼寝寝ているから、

翔子がたまにお昼を食べさせてやっていたらしい。

「偉いぞ、翔子。自分がされていたことを、人にもしてやっていたんやな。。ヒロ兄は嬉しいわ。」

俺は翔子が可愛がっていたみたいやし、

たまに、ご馳走してやることにした。

「昨日はカレー沢山作ったし、二人に声掛けてみるか?」

隣のインターフォンを鳴らすと

「だ〜れ?」

気怠そうに母親が出てきた。

「あの〜隣の松木です。もし、良かったら、娘さんにお昼でもって思いまして。。」

急に髪を直しはじめ

「あっ、ごめんなさい。いつも、娘がお世話になっているみたいで。」

「いや、多分、それは、翔子が。」

「ごめんなさい、御礼も言わずに。」

「いや、いいです。」

「美優、優奈、隣の松木さんだけど、行くの?」

「うん、行く!」

「はい、お邪魔させて頂きます。」

二人を連れて帰った。

「美味しい。」

「うん、美味しいどす。」

優奈は無邪気に食べていたが、美優は正座しとてもお行儀よく、いや行儀が良過ぎる。

二人とも喜んでくれた。

それから、二人はよく懐き、

暇さえ有ればウチにきた。

翔子と遊んだ、ゲーム機やDSがあったから、

楽しかったんだと思うわ。

優奈とマリオカートで遊んでいると、横で美優が大人しく読書。字ばっかりの本だ。

美優はお姉さんっぽく、よく妹の面倒を見ていた。

いいお姉ちゃんだなぁ、と感心させられた。

しかし、あのオカンは・・・。

○母郁江30前後

ちょい、ケバイ。

美形なのに、化粧濃すぎる。

いつも怠そうにしている。

そのまんま、お水って感じ。

あーぁ。翔子のママといい、この人といい、

みんな同じ臭いがするわ。

殆ど育児放棄状態。

○美優

小6

まあ、普通の小学生かな。

母に似て、綺麗な顔立ち。

しっかりした、お姉ちゃん。

礼儀正しく、敬語も使える。何より京言葉が印象的。

内面はとてもしっかりした、美少女。

読書が好きらしい。

○優奈

5歳

天真爛漫。

まさに子ども。

俺に懐いて可愛い。

こんな、親子が隣だった。

郁江に会うと、

「ごめんねぇ、いつも。」

なんて言って、たまに、たこ焼きを買ってきてくれたりした。

悪い人ではないのだが、やはり男グセが悪そう。

昼から子どもを放置し、デートに行き、

そのままお店。なんてのも普通にあった。

何と1000円だけ渡して、出かけるだけ。

お節介焼きの俺はこの姉妹を翔子と重ねており、

見捨てれなかった。

夕飯を誘うと喜んで、食べにきた。

俺も翔子が居なくなって、寂しかったので、

可愛い妹が出来たみたいで、ちょっと嬉しかった。

特に優奈は凄く懐いてくれて

「お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡」

と、まとわりついてきた。

美優は「お兄はん、いつもすいません。。」

と京都弁丸出しで、謝罪するばかりやった。

弟しか居なかった俺はとても可愛がった。

俺のツレ達が居ても、普通にやってきて、

ゲームをしたりする。

「ヒロ、翔子ちゃんの後は小学生と園児か笑笑」

「そうやねん、いきなり妹が二人も出来たわ。」

麻雀してても、優奈は俺の膝に座り、一緒に麻雀をした。

「キャハ、マジでオマエの子どもみたいやな♡」

「懐かれすぎてんねん笑笑」

何だか分からん状態やった。

美優はとても気が効く。

麻雀をしていると、みんなにお茶を出したり、

お菓子を買いに行ってくれたり、

「あの子、将来、いいお嫁さんになるなぁ。」

あの原田にそこまで言わすとは・・。

俺の持論があるが、

母親がだらしないと、娘はめちゃくちゃしっかりする。

翔子もヤンキーだったが、炊事洗濯は完璧だった。

幼い時から自然に身につくのだろう。

しかし美優のソレはそんな単純な理由では無かった。

ドアが空き

「美優、優奈、お母さん、お店に行くね!松木くん、よろしくね♡」

「なんや、なんや、あの姉ちゃん、この子らのオカンか?」

「そうや、困ったお人やで。」

とことん、お人好しやったわ。

何か、利用されてるわ。

いつもように、姉妹がウチで遊んでいた。

突然、塾講師のヘルプが入り、姉妹がいるのに、バイトに行った。

「テキトーに帰ってええから。俺、合鍵あるから、閉めて明日返してくれ。」

美優は正座し、3本指を付け

「承知致しました。お兄はん、お気を付けていってらっしゃいませ。」

「ハハ、その言葉使い。じゃあ行ってくるわ。」

なんや、なんや、あそこまでされると怖いわ。

バイトが終わり夜遅く

部屋に戻ると、めちゃくちゃ綺麗になっていた。

どうやら、美優が掃除をしてくれていたようた。

ご飯が炊けて、味噌汁が作ってあった。

冷蔵庫には卵焼きまで。

「へぇー。料理まであり合わせで作れるのか・・。。」

麻雀の点数を書き込む大学ノートの片隅に

「あり合わせで作りました。冷蔵庫にも卵焼きがあります。美優。」

と書かれていた。

とても感心した。

「お兄ちゃん〜!また来たでー♡」

俺が部屋にいると、勝手にドアを開けて入ってくる、優奈。

「優奈は困ったちゃんやなあ。」

と言いながら、膝に乗せて、ゲームをした。

妹が居たら、こんな感じなんやろな〜。

子ども丸出しの妹のせいか、姉美優はやたら

大人っぽく見えた。不思議やわ。

翔子と比べても明らかにガキなのに・・・。

翔子以上に大人に見えるときがある。

妹がいるとしっかりしてくるんやな。

挨拶できるし、控えめやし、妹とはえらい違うは。

オカンよりまともそう(笑)

また、このオカンは男をよく連れ込んでいた。

ワンルームなのに、ようやるで。。。

夜は、美優や優奈の横でセックスしてんのか?

ある夜、オカンと男がやって来た。

ガムをくちゃくちゃさせ、いかにも軽薄そうな金髪の兄ちゃん。ホストかな?

「ごめん、ヒロくん、夜分に。」

「あっ、こんばんは。」

「一晩娘を預かってくれへん?」

ホストぽい兄ちゃんも

「兄ちゃん、頼むわ。」

と、千円差し出した。

「はぁ?なんスか?これ?」

要らないと言う意味だったのだが

「敵わんなあ。」

2千円渡して

「頼むわな。」

「ごめんなさい、この人、子ども達がいると嫌がるのよ。」

はぁ?セックスに美優達が邪魔ってことかいな。

ホテル行けよ。ショボいやっちゃなぁ。

勝手に物事を進め、部屋に行った。

直ぐにパジャマ姿の姉妹がやってきて

「夜分遅くにすいません、お兄はん。」

お、いつもの美優モードやな(笑)

「お兄ちゃんと寝れる!!」

丁寧に謝る姉とはしゃぐ妹。対象的な二人を部屋上げた。

やはり子どもにとって、お泊まりは特別なんだろう。

二人とも、楽しそうやった。

優奈は一緒に寝よう、寝ようと強請り、

寝るまで添い寝をしてやった。

親指をチュウチュウ吸って寝ている姿が

可愛くて仕方なかった。

優奈は直ぐに寝てしまった。

指を咥えている寝顔は赤ちゃんみたいに可愛かった。

ベッドから降り、美優に、

「お兄ちゃん、下でねるさかい、美優は優奈とベッドで寝なさい。」

また正座し、

「はい、ほな、お先に失礼させて頂きます。」

はっ?礼儀正しすぎやん。

思わず笑ってしもうた。

美優のパジャマ姿はとても可愛く、

いつもは括っているポニーテールは寝る前には下ろして、

雰囲気も違った。

全く意識していなかった、身体も

パジャマの胸元からブラが見えて、

ドキドキした。

「やっぱ、ブラしてんやな。」

パジャマのズボンからでも分かる、

丸みを帯びたお尻、いつもはフワフワしたスカートが多かったので気付かなかった。

まぁ、とは言っても小学生やし。

今頃オカンはあの兄ちゃんとしっぽりやってんやろうなあ。

普通に寝た。

朝起きると、優奈は俺の横で寝ており。

あれ?

「お兄はん、起きられましたか?優奈が夜、トイレに起きた時、お兄はんの横で寝たいと言ったものですから、えろすいません。」

またも、めっちゃ丁寧過ぎる言葉に、

(京都弁やからもっと丁寧に聞こえる。。)

「そんな、気を遣わんでええよ。子どもらしくしぃーや。」

「はい、ありがとうございます。」

「そ、そういうとこやで。笑」

「ふふふ♡」

子どもらしい笑顔で笑った。

しっかり、手で口は覆っていた。

調子狂うで全く。。。

朝食も既に出ており、

翔子が作ってくれて以来、

ご飯に味噌汁と納豆、海苔。

みたいな朝食が取れた。

なんか翔子が戻ってきてくれたみたいやわ。

ちょっと嬉しかった。

しかし良いことばかりではない。

一度、引き受けたのが悪かった。

あのアホ彼氏はしょっちゅう来るようになり、

「兄ちゃん、今日も頼むわ。」

千円を渡されて

当たり前のように、二人を預けて、

オカンとの逢瀬を楽しんでいた。

敵わんなあ。。。

完全に利用されてるわ。そりゃラブホ代を千円で済ませれるから、俺に千円払って、部屋でやる方がええにきまってるわ。

しかし、オカンもオカンやなぁ。

男にのめり込み過ぎやわ。

二人の姉妹が不憫で仕方なかった。

翔子とは別パターンの悲惨な姉妹やわ。

美優はいつも申し訳なさそうにしていたので

「美優は悪くないで、いつ来てもええからな。」

ニコッとした、笑顔がステキやった。

「お母はんがいつもすいません。やめてくれと頼んでいるんですけど、聞いてくれないんです。」

「君は姉妹には何の非も無いし、気にせんでええよ。」

こんな言葉しか掛けてやれない。

「ただね、俺も居ないことも多いし、その時はごめんやで。」

やはりと言うか、まあ当たり前の流れというか。

だんだん、アホ彼氏も美優の家に来るのか早くなり、入り浸るようになる。

やはりヒモか。

ホストの仕事もしているようやけど、

とても売れてるホストには見えへんし。

女の家に転がりこむ方がええわな。

お金もくれなくなり、

でも当たり前のように、

9時過ぎには二人を連れてくる。

バイトで遅くなった日は、

帰ってきた瞬間、

「待ってたで、兄ちゃん!頼むわ。」

横でオカンが優奈を抱き、待っていた。

「ちょっと、それ、酷ない?」

「毎日、困ります!」

強くドアを閉め、鍵を掛けた。

一回、強く出とかんと、あかんわ。

翌日からは、ウチで麻雀をするようになり

悪友たちが入り浸った。

「あの姉妹は?」

「もう、来んやろな。」

「そうか、あの長女に手を出したかと思ったで。」

「アホっ、ロリコンの草木ちゃうし、ないわ!」

「いや、あの子はええぞ。今でも充分楽しめるわ♡」

「そうやで、綺麗やし、お尻も安産型やし、胸もちゃんとあるやん。もうすぐ中学生やしな。」

意外にもコイツら、美優を女として見てたんや。

それはそれで驚きやったわ。

草木は根っからのロリやけど、原田までそんな評価とはな。。。

セックス大好きな俺は、彼女?セフレ?とも復縁した。

翔子が料理を作っていたのを見て、

怒って帰ったOLである。

「すまんかっなぁ、千香ちゃん。」

村井千香子

23歳

デパガ。

コンパで知り合った女性。

コンパの日、お持ち帰りに成功した女。

デパートから自宅の間に俺のマンションがあるため、関係を持ってからはしょっちゅうウチに泊まった。

翔子が住み着いて、千香子とは逢うのをやめていたら、勝手に来て、台所に立つ翔子を見て、勝手に怒って帰った。

特段、惜しいとも思わなかった。

その理由は、オッパイが小さかった。

顔は良いけど、オッパイが小さい。

テキトーに抱いて捨てるつもりやったので、

追うことはなかった。

「もう、酷いやんか〜♡」

「だから、謝ってるやん。」

「もう、あの子出て行ったんでしょう?」

「まあな。」

「じゃあ、また来てもええの?」

「ええけど、俺も忙しいからな。」

「じゃあ、頂くね♡」

ジーパンを下げ、パンツを下ろし、

俺のモノをパクリと美味しそうに咥えた。

「おい、千香、いきなりやな。エロなぁ。」

この女はエロかった。

レロレロレロ♡

「おー、ええわ♡」

舌使いがエロい。

フェラが大好きな女や。

部屋狭しと鳴り響く、

凄い音のフェラ

ジュボボォ!

ジュボボォ!

ジュボボォ!

ジュボボォ!

涎を垂らしまくり、激しくフェラをする。

「あーん♡ヒロの大きいわ♡」

「オマエ、ホンマフェラ好きやな♡」

「うん、大好き♡」

ジュボボォ、ジュボボォ。

ジュルルルル、ジュルルルルン。

バキュームも凄い。

マジでイカされそうやわ。

服の中に手を入れ、乳首をくりくり刺激までしてくる。

「ピクピクしてんでヒロ♡」

エロ過ぎやわ。

千香子を後ろ向きにさせ、

スカートを上げ、

黒のパンストと黒のショーツをずらし、

後ろからブチ込んだ。

「ひぃーーー!」

着衣状態で犯す。

もうオマンコは充分濡れて、

俺のチンポを根元まで咥え込んだ。

「ヒロ、お願い、激しく突いて♡」

「よっしゃ、デカチンで掻き回したるわ!」

パチンパチンパチン!!!

と甲高い音を立て、

バックから突きまくった。

「あん♡あん、あんあんあん、いや、いや、あ、あん♡」

絨毯に爪を立てながら

悶える千香子。

パチンパチンパチンパチン

膣口からは、ドロドロとエロい汁が滴り落ちる。

「いや、はぁ・・ん、あ、あん、凄いわ、凄いわ、」

ケツに指を食い込ませながら、

腰を打ち付ける

「い、い、いく、い、いくーー。」

絨毯にへたり込む。

「まだやで、何寝てんねん!」

逝った直後からも激しく

パチンパチンパチン

と、奥まで突くと、

「ぐわぁぁぁぁ♡♡」

悲鳴に近い声を出しながら悶える。

「ヒロ、ヒロ、ヒロ♡」

絶頂に達し、

「外やで、ヒロ。あん♡あー、ん。」

チンポを引き抜き、

千香子の口にねじ込み、

ドクンドクンと精子を流し込んだ。

「あーん♡ヒロの熱い精子やわ、ゴクゴク。」

直ぐに飲み干し、

お掃除フェラまでやる。

これが千香子とのセックスパターンや。

「ヒロのオチンチンにハマってしもうたから、来てしまうねん♡」

千香子との熱量ほど、俺は高くなく、

いつも冷静にこのエロいOLを傍観していた。

あっさりしたもんで、

満足したら、

「また、来るね。」

と言って帰っていく。

ある意味理想的なセフレやわ。

可愛い子にはトコトン甘えて欲しいが、

セフレはこんなもんでええ。

しかし、何やろ?翔子との身体の相性が良過ぎたせいで、全然興奮せぇへんかったわ。

若い子やないと、興奮しないんやろか?

この頃から少しずつ、女性の趣味が変わって行ったことに気付きはじめた・・・。

それぐらい翔子との同棲は俺を狂わせた。

久しぶりに今日は来客が居なかったので、

昼間に二人がやってきた。

相変わらず優奈は甘えてくる。

「優奈、会えなくて寂しかったよー。」

「そうか、そうか、すまんな。」

「お兄はん、すいません、」

「気にするな、人が居ないなら来てもかまへんよ。」

ちょっと優奈には可哀想なことをしたな。

また偶には預かろう。。。

夕飯は美優が作ってくれた。

「うまいもんやなぁ。マジで。」

「そうですか?毎日作っていたものですから、いつの間にか、料理出来る様になりました。」

ホンマ、翔子といい、美優といい、

親が碌でもないと、料理は上手くなる。

そんなもんねんなぁ。

感心していた。

でも理由は別にあった。

「なぁ、美優、もっと子どもらしくしぃーや。」

「あきませんか?」

「へへ、あきませんわ。」

「私、木屋町の置屋にいたものやさかいに、どうしても、こんな言葉になるんどす。」

祇園木屋町。舞妓、芸妓さんのお店が古くから立ち並ぶ京都ならではの場所。

京都に来て、はじめ行ったときは、その外観に感動し、舞妓さんに目を奪われた。

「だから、なるべく、標準語に戻そうと敬語を使ってますの。」

うおーーー。まさかの舞妓さんやん。

「ってことは舞妓さんの卵?」

「はい。その予定でしたが、母が色々ありまして・・。」

美優姉妹の叔母ちゃんつまり元父親の母は花街の舞踊のお師匠さんだったみたいや。

将来は舞妓さんになる予定やったらしい。

すげえ。

そこで小さい時から育った美優は敬語、立ち振る舞い、日舞等お稽古ごとを祖母から教育されており、周りも舞妓、芸妓に囲まれて育った。

「仕込みさん」のような生活をしていた。

*仕込みさん…舞妓さんの準備期間。

*舞妓さん…15歳以上。中卒が条件。

美優はその前に両親の離婚により、祖母の元を離れた。

「なぁ、美優、舞妓さんのカッコした事あんの?」

「はい、そりゃぁ、ありますけど御座敷は出た事ありませんよ。」

「そんなん当たり前やん、な、写真あったら見せてくれへん?」

「そんなで良ければいくらでもええですよ。」

家に戻り、小さなアルバムを持ってきてくれた。

「う、うそーー、これ美優なん?」

ホンマ、木屋町で見た、舞妓さんそのものの身にサイズか。確かに一緒に並んでいる舞妓さんや芸妓さんに比べると幼い顔だが、やはり舞妓さんそのモノだった。

八坂神社で撮られた写真なんて、風景も相成って舞妓感たっぷり。

「一枚、ちょーだい♡」

「ふふふ、ええですよ。お兄はん、こんなん欲しいのですか?」

まさに舞妓さんの卵やった。

そりゃそうなるわ。

めっちゃ感動したわ。

道理でめっちゃくちゃ丁寧過ぎるぐらい、丁寧な言葉使い。納得です。

「今日もいるんやろ?アイツ。」

「はい。」

少し暗い顔が気になった。

「泊まったらええよ。」

「ほんまですか?嬉しい。」

「優奈も嬉しい♡♡♡」

「優奈嬉しいか?そうか、そうか。」

ほんまに可愛い妹みたいやった。

優奈が寝た後、少しだけ、美優と話をしていた。

「美優は、勉強もしてるし、何より金髪にしてへんなぁ笑」

「そんなん、しませんよ。」

「なんで〜、翔子は金髪のヤンキーやってんぞ。」

「えっー!翔子お姉ちゃんが?」

「信じられんやろう?」

「はい、優しい綺麗なお姉ちゃんでした。」

話を聞けば聞くほど、

翔子はこの子達の面倒をよく見ていた。

しっかり「翔子大改造計画」は完結していたのかもしれない。

翔子、偉かったな。

何も言わへんかったやん。

俺に気を遣ってのか?

優しい子やな、翔子。

どないしてんやろ、翔子。

泣いてないか、翔子。

ちゃんと食べてるか、翔子。

タバコ吸ってへんやろな、翔子!!!

こんな想いに耽っていた。

美優が何か言いたげやった。

「どないしてん、何かあるんやろ?」

ある夜、美優がぽそりと

「お兄はん、あの、もっと早く来てもええですか?」

「どないしたん?」

「・・・。う、うん。ちょっと。」

「何や、言い難いんか?」

「うん。ちょっと・・。」

めちゃくちゃ歯切れが悪い。

「来てもええけど、俺も色々あるしな。。」

下を向いて、突然。

「触られた・・の。」

「えっ?何?」

「山内さんに、胸を・・。」

山内とは例のアホ彼氏。

「美優の胸をか?」

「うん・・・・。」

確かに小6にしては、色気はあるが、

翔子なんかに比べたら、全然子ども。

イヤな思い出が甦る。

あの翔子がレイプされたのも小学生の頃。

可能性は全然あるか。

まさか、また、悲劇が繰り返されるのか?

翔子のこともあったので、

「胸だけか?他はないか?」

「なんか、酷いことされてへんか?」

「うん、逃げたから。」

とりあえず、ホッとした。

でも、オカンがいない時なら、いくらでもチャンスはあるやろうし、優奈が昼寝でもすれば、

襲われる可能性はある。

ってか、かなりヤバい状況やわ。

「なぁ、美優、お母さんに言ったか?」

「言ってない。」

「俺が言ったるわ。」

「ダメどす、それは、お母はんが傷付くから。」

「ダメどすってなぁ。」

「いや、美優が傷付く可能性が高いぞ。」

「で、でも、嫌がったから、もう無いと思います。」

「そ、そうなんか。」

「多分・・・。」

不安しか無かったが、一応その場は納得した。

「なぁ、何かされたら、ここに逃げてくるんやで。助けたるさかい。」

ニコッと

「ありがとうございます。」

「絶対やぞ!」

そして、優奈と美優は寝た。

相変わらず溜まり場になっていたので

麻雀をやっていた。

「なぁ、草木、小学生を襲って嫌がられたら、どないする?」

「そうやな、チャンスがあればまたやるかな?」

「やっぱ、そうか。」

「小学生や中学生なんて、抵抗弱いし、なんとでもなるわ。」

やはり鬼畜だ。草木は。この半年後に奈々美に手を出して、俺にしばかれるけど。

この時はただの真性ロリコンだった。

「どないしたん?ヒロ。」

「いやな、あの姉妹の姉ちゃんがヤバそうやねん。」

「襲われたんか?」

「未遂やな。よー分からんけど。」

「そりゃ、また、するな、その男。」

「だよなぁ。」

「だって、ご馳走が目の前にいるんやで、そんなん、せぇーへんほうがおかしいわ。」

一抹の不安がよぎった。

やはり、やはり・・・。

ある寒い日に、隣からドタンとドアが開く音がした。

直ぐに、ウチのドアを激しくドンドン叩く音。

「なんや、なんや、はいはい、開けるよ。」

「お、お兄はん、た、たすけて・・。」

「み、美優!?ど、どないしたん?」

美優はこの寒い中、上はT-SITE一枚姿、スカートはファスナーが半分下ろされており、セーターを胸に抱え、とても怯えていた。

こ、この姿は普通ちゃうわ。

「兄ちゃん、へへ、すまんなぁ。おい、美優帰るぞ!」

美優が俺の後ろに隠れた。

という事やな。。。

「すいません、美優が怖がってるみたいやし、預からせて頂きますわ。」

「美優!こっち来い!」

美優の手を掴んだんで

モードチェンジ、銀色の悪魔

片眉を上げ、威嚇するように

「なぁ、兄ちゃん、ええ加減にせぇよ。」

体格はこの金髪兄ちゃんを遥かに凌駕していた。

何より、ショボ過ぎる口だけ野郎なのは一目瞭然。

「そ、そうか、預かってくれんのか。そりゃ、すまんな。」

あっさり引き下がって部屋に戻った。

「美優、大丈夫やで、よう、俺のトコに来たな。」

頭を撫でると、あの気丈な振る舞いを見せていた美優はポロポロ泣き出した。

それでも、偉いのは

「まだ、優奈が家で寝ています。」

自分より先に妹を心配するのだ。なんちゅう小学生やねん。でも分かるな。俺もヒデを守るためやったら、何でもしたもんなぁ。

「よっしゃ、分かったで。」

俺は美優の家に行き、寝ている優奈を抱きかかえ

「兄ちゃん、ええよな?」

アホみたいに携帯を弄りながら

「早よ、持って行ってくれ。」

「おい、モノちゃうぞ!」

「おい、そんな怒んなよ、冗談やんか笑笑」

優奈も回収した。

優奈は指を咥えて寝たままだった。

無邪気に寝てるわ(笑)

美優には毛布を被せていた。

「オカンは?」

「お店どす。」

「”どす”って笑」

「すいません。」

「ハハ、ええよ、京都にいるなぁって思えるわ。」

「まあ、お茶でも、ジュースもあるで。」

「お茶で結構です。」

「その敬語、学校でもか?」

「はい。」

すげ〜な京都。こんな子が普通におるんや。

松江の鼻垂れ小僧ばかりの小学生とは全然ちゃうわ。

「あの…。聞きはらへんのですか?」

「聞きはりまへんなぁ、俺は笑笑」

「変どすえ、イントネーション。」

ようやく笑顔になった。

「ええよ、無事なら。」

正座して、頭を下げる美優に

「か、堪忍してくれよ!」

全く調子狂うわ。未知の生物、舞妓の卵。

恐るべし京都木屋町。

「今日は俺おったからな。」

「おかんに言わなあかんやろ?」

「お母はん、あの人こと好きなんどす。」

あくまでも、母親優先かいなぁ。

「殺しとくか?笑笑」

「えっ?殺人ですよ。」

真面目に答えるので。

「ハハ、まあまあ、冗談やんか。」

ホンマ、調子狂うわ、マジで。。

「しかし、よう来たな。」

「翔子お姉ちゃんが、何か困ったことがあったらウチの彼氏トコ行けやってお別れの挨拶にお見えになった時言わはったんどす。」

「し、翔子が?」

アイツ、マジで、俺、彼氏かよ。

ちゃんと最後までこの姉妹の事を心配して

愛媛に行きよったんやな。

分かったで、翔子。そういうことなんやな。

俺にバトン渡したんやな。

翔子、逢いたいわ。。。。ほんま、偉い子になったなぁ。

感動していた。

「なら、もう、美優に鍵渡すから、アイツ来たらウチに来たらええわ。」

「それは、あきませんよ。」

「ちゃうなぁ。翔子から頼まれてんねん。だから、受け取れ。」

鍵を小さな手に握らせた。

「あの…はんまにええんですか?」

「ほんまにええんですよ笑」

「イントネーションが笑」

「クソっ。島根県民やし。」

その日はそのまま寝かせた。

朝はやはり朝食ができていた。

「気を使わんといて。」

「料理好きなんです。」

ポーと後ろ姿を眺めていた。

翔子が帰ってきたみたいやな。

翔子が居なくなって朝は抜きやもんな。

俺は美優の母に俺から、勉強を見てやるから、

早めに預かるわ。

「無料なん?」

「はい。ちょっと見たあげるだけやし。」

なんやねん、金かよ。

少しでも山内との接触を少なくした。

優奈は単純に喜び。

美優は感謝した。

俺のメリットはなんと言っても、

美優の献身的な、奉仕だ。

炊事、洗濯、掃除まで、

料理は京風の物が多く。

こんなん料亭やん?みたいな物も作ってくれた。

トイレ掃除まで毎日やってくれた。

「美優、気を遣わんで、ええで。」

美優の普通の料理を何度か食べて、

あることに気付いた。

「この味、翔子の味付けに似てるやん。」

そうなんや、翔子が美優に俺がいない時、

料理を一緒に作っていたらしい。

全く、なんてっこった。

まさか翔子の味をまた味わえるとは・・・。

大好きな竜田揚げなんて、まさに翔子仕込みやった。

「美優、これって?」

「翔子お姉ちゃんから教わりました。」

やっぱり・・。全く同じ味やわ。

俺は料理に舌鼓を打った。

またも変な生活が始まった。

翔子の遺伝子を継ぐ、少女美優と、

その妹の優奈。

基本、美優が学校から帰ると、優奈を連れてウチに来る。

俺が居ないときも、山内が来たら、ウチに避難していた。

そして、俺の家で夕飯を食べたり、自宅で食べたり、その辺は色々だった。

母親がいれば、お風呂はやはり自宅で入って、

また、俺の家で寝る。

オカンは彼氏と邪魔なしなので、

こんなラッキーなお隣さんはいなかったはずだ。

偶に会えば、いつもごめんね。この程度やった。

オカンも気を遣って、子供たちに何度か夕飯を食べさせると、お金を5000円や1万円をくれた。

当然、頂いた。

日増しに美優姉妹がウチに居るのが当たり前になって来た。

元々、賑やかな家族の下で暮らしていた俺は、

誰がいた方が安らいだ。

幼い妻と幼い妹が同時に出来た感じやった。

ある日、バイトが無かったので、

いつもより、早めに帰宅した。

部屋の灯が付いていたので、

二人とも来てるな♡

なんか帰宅して、家に誰がいるのは嬉しい。

翔子との生活でもうそんな感じになっていた。

いきなりドアを開けると

「!!」

「きゃあっーー。」

「ご、ごめん!」

美優が着替えている最中で、

ばっちり、白い上下の下着を見てしまった。

「マジか・・・普通のオッパイやん♡」

「ごめんな。見てへんし。」

「私こそ大声上げて、えろぉすいません。」

あくまでも、大人な対応をする

美優だった。。。

キッチンでは翔子のコピーのような

美優が料理を作って、

横では可愛い妹がいる。

何より、俺と居た方が安全だ。

「お兄はん、味噌が切れてしもうたけどないしましょう?」

ええなぁ花街言葉。。。ええなぁ。舞妓はんみたいやわ。

「そんじゃ、三人で買い出し行くか!」

三人で御手手繋いで、スーパーへ。

優奈ははしゃぎ、美優は照れていた。

美優は経済観念もしっかりしており、

これが小学生か?と思うほどだった。

風呂も当たり前のように、ウチで入り、

そして、ベッドで二人は寝る。

まるで翔子と生活していた頃が蘇ってきた感じで、良かった。

しかし、なぁ、一つを除いては・・・。

そう、身体の関係は当然ない。

なんか、キッチンに立ってると翔子に見えるわ。

あの下着姿を見てから、

美優のことを女として意識していた。

何より舞妓って言葉が京都に来ていっちゃん京都に触れた感じやった。

多分、俺は年齢とか、ロリとかではなく、

オッパイがあるかないかが基準ちゃうやろか?

翔子も最初はそこまで意識していなかったのに、

Eカップと知って、意識しまくって、

結局、肉食関係になった。

美優も礼儀正しい、美少女の小6。

散々、同じ部屋で寝ていたが、ノーマーク

やった。あの下着姿を見るまでは。。。

今は対象として、見ている自分がいた。

そっと、美優の寝顔を見つめていた。

翔子ぽいけど、特に似てないなぁ。

でも、綺麗な顔立ちやな。

この顔が白粉ぬると、あんな感じなんやな。

「ん?枕元に置いてあるタオルの中に何か?」

ブラやんか?そうか。寝る前に外して、

隠していたんやなぁ。

ノーブラでウロチョロしないように、

配慮してたんか。

ほんま偉い子やわ。

あまりに気が効くので、

可哀想になるぐらいだった。

「ごめんやで、サイズ見せてな。」

「B65か、やっぱり、小学生にしては大きいな。」

という事は・・・。

「ゴクリ。。。」

この子らが来てから、セックスどころか、

オナニーもしていない。

さすがにあかんなぁ。

山内と同じになってまうやん。

ベッドから降りようとしたら、

小さな手で掴まれた。

「お兄はん。」

「美優。。起きたんかい。ごめんごめん。」

「ウチに何かしたいんどすか?。。」

「いや、なんもあらへん。」

焦ったわ〜。

美優は俺を見つめていた。

バクッン、バクッン

最高潮に心臓は高鳴った。

「美優…。」

これ以上は書けへんわ。

本編中学生編のお口直しってことで。

終わり。。。

ーーーーー

昨日は桃花と遊園地に行って爆睡しました。

本編はかなりストックが減ってきたので、一旦ブレイクタイムです。

実は、まだ付き合いがあるので、書くのを躊躇していたのが、美優姉妹です。

名前もどこにも出さなかったと思います。

現役で京都で働いているので・・・。

でもやっぱり、せっかく京都に居たので、京都ぽい話も書きたかったし、皆様にもこんな子がいるんだ。って知って欲しかったので、ストックしていました。

愛ちゃん推しのGTOやジャンプくんとか喜ぶんちゃうかな〜なんて思いながら蔵出ししまた。

ムチムチ巨乳じゃないけど、たまにはええでしょう。

という事で短編一本で終了です。

「おいおい、ヒロ兄!ここで終わるんかい!」

「お口直しって、書いてあるやろ?」

「GTOくん、ちゃんと最後まで読んだのかい?」

「読んだから言うてんねん!」

「翔子ちゃんの名前も出てくるし、ちょっとその先も気になるわ。」

「おいおい、カズ姉さんまで。」

「えーっ、愛も知りたい知りたい♡」

「ね♡読みたいよね。愛の乳首大好きなGTOのお兄さん♡」

「愛、出てくる場所ちゃうぞ!お前は本編に戻れ!」

「いやーん♡本編に戻るとまた、ヒロ先輩にエッチなことされるもん♡」

お後がよろしいようで。。。

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