『外伝』ヒロのエロ体験談(6)【妹シリーズ。女子中学生の落とし方編〜】女友達の可愛いJCの妹に♡♡

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『外伝』ヒロのエロ体験談(6)【妹シリーズ。女子中学生の落とし方編〜】女友達の可愛いJCの妹に♡♡

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翔子が去り、部屋が広く感じた。

それよりも、ポカーンと身体の一部に穴が開いた感じだ。

俺は翔子が好きやったんなや。

今更ながら思った。

バイトから帰って

「ただいま〜。」

あっ、翔子居ないわ。

「おかえり、ご飯できてるよ♡今日はヒロ兄の好きな竜田揚げよ♡」

って、もう一生聞くことも無いだろう。

俺は女ったらしなのに、破局したら、

かなり引き摺るダメな男やった。

自分を知っているから、こそ、彼女は作らなかった。

タンスを漁っていたら

何や?この巾着。

開けると紫色のブラとショーツ。そして、タバコとライター。

なんで?

タグをみると、D65あれ、翔子のモノにしては、

ワンサイズ小さい。それに派手や。

少し匂いを嗅いだ。

翔子の匂いやわ。。。

特にブラにはあのしゃぶりまくった。

俺の大好きな匂いがする。

翔子の少女ぽい香りが好きやったなぁ。

愛媛で頑張ってるやろか?

あ〜、そうか、同棲始めた頃のやつか。

Eカップは、俺が買ってからやし。。。

それにタバコも改造計画前は吸ってたし、

もしかしたら、隠れて吸ってたのか?

なんて、翔子のことばかり、考えていた。

はじめてタバコに火を付け、

翔子の残してくれた、

タバコを肺深く吸った。

「ゴホッゴホッ。」

「こんなん、何がええねん。」

と言いながら、2日後には全部吸ってしまった。

クソっ、翔子のせいでタバコ欲しくなっとるやん。

まさにヘビースモーカーへの第一歩が

翔子の残したタバコだった。

いなくなっても迷惑かけよるわ。

連れ達も俺が落ち込んでいるのを知っていたので、

よく麻雀で気を紛らわせてくれた。

「ヒロ、そんなにJC良かったか?」

「別に・・・あっ、それロンや。」

「ちぇ。当たりか・・。」

「なぁ、来週、○女とコンパするけど、来るやろ?」

「おう、そりゃ○女やん、行くに決まってるやん。」

○安女子高校別名○女。京都の男子なら、みんなが憧れる女子高生だった。

かなり、制服も可愛く、いや、着方が可愛い。

とにかく、○女とのコンパは大人気だった。

多分、京都の方は一発で分かるでしょう。

「JCより、JKの方が絶対ええで。そこで彼女探そうや。」

「まあ、彼女は別にして、○女とセックスしたいわ。」

こんな感じで盛り上がった。

そうやなあ、やっぱり、女を忘れるには

女に限るわ。

ある日、一本の電話が入った。

高校の同級生、村田淳美からだ。

中高の同級生。

通称アツ

男みたいな性格。

美形ながら、全く女性を意識させないタイプ。

こいつは、女のくせに、もはや、男友達みたいな奴だった。

「キー坊!明日、大阪来てくれ!」

なんや、なんや。またアツのペースかよ。

人の都合も聞かずに。

アツは東京の大学へ行っていた。

アツが松江から東京へ帰る途中、

大阪で遊ぼうと言うのだ。

まあ、久しぶりやし。ええか。

遊園地のエキスポランドへ行く事になった。

現在は風神雷神というジェットコースターで死亡事故が起こり、閉園してしまったが、

当時は大阪の遊園地といえば

エキスポランドだった。

阪急電車で目的地へ行く際、

ちょっとした事があった。

満員ラッシュの中、小さな声で

「やめてください。。」

ん?どこだ?

「すいません。やめて。」

なんかされてる声が聞こえる。

懸命に探したら、ドア越の壁に押しつぶされそうな制服を来た女子高生が痴漢をされていた。

はじめて生チカンを見て驚いたのが、

率直な感想だ。

痴漢はスカートの中に手を入れ、

女子高生は、手を押し出そうとしていた。

お節介焼きの俺は、その子に向かって

「翔子ちゃん、おはよう!」

それこそ、直ぐに名前の出てきた翔子の名前を使い、呼びかけた。

痴漢は一瞬で、手をスカートから抜き、人混みに紛れていく。

耳元で

「おっさん、降りろ。」

腕を、掴んだ。

女子高生にも

「次降りてんか?」

「は、はい。」

次の駅でドアが開いた瞬間、手を解いて

猛ダッシュで逃げた。

「こらっ!オッサン!」

死にほど速かったし、俺も予定があったので

追いかけるのをやめた。

「君、平気か?」

「あ、ありがとうございます。」

「ええって、ええって。そやけど、もっと大声出さんとあかんぞ。」

「は、はい。でも怖くて・・。」

制服から2つ目の駅が下車することが分かったので、

「俺も同じ方向やから、途中まで守ったるわ。」

女子高生と次の電車に乗った。やはり満員やったので、その子とべったりくっ付く形になった。

めっちゃいい匂いするわ〜♡

って、この子めっちゃ美人やん♡

左目の下の泣きぼくろが印象的な女子高生。

そりゃ、痴漢したくなるわw

と、思いながら、彼女は最寄り駅に降りた。

「ありがとうございます。お名前は?」

「ハハ、そんなんええやん、」

そして得意の

「福山雅治です。また会えたらねー♡」

「あっ、あの〜。」

ドアは締まり、電車は発車した。

中々、別嬪やったな。

京都のJKええなぁ。

翔子と別れてひと月、そろそろ、女が抱きたい俺だった。

しまったなあ、カッコつけずに、電話番号ぐらい聞けばよかったわ。

偶にやる、自分に酔う、ヒロでした。

そんなんがあってアツとの待ち合わせに大幅に遅れた。電車の中だったので携帯にも出れなかった。

「こらー、キー坊!遅いわ!」

「マジすまん。トラブルがあってん。」

一連の出来事を話したら、

「さすが、キー坊!偉い!」

「でも、今日は奢ってね。」

こう言う奴です。

でもさっきから、後ろにいる女の子が気になっていた。

「キーちゃん、久しぶりです。」

「だれ?だっけ??」

「えっーー!分かんないの?」

アツも、笑いながら

「キー坊、マジかーー。」

「私よ章子。」

「えっ!お転婆の章子?!」

小学生だった黒んぼ章子がすっかり女の子になっていた。

中学編で、登場した、あのマセガキ小学生が

日焼けのガキんちょから、すっかり成長していた。

「へぇー、驚いたな。」

「中3よ、キーちゃん。」

マジで成長にはびっくりした。

あの翔子より年齢も上やん。

俺たち三人はエキスポランドを楽しんだ。

平日の金曜日やったから、客も少なく、

待ち時間もなく乗れた。

「章子ちゃん、学校は?」

「へへ、ズル休み。」

「ナルホド。」

「アツも悪い姉貴やな〜。」

「うるせぇ。」

アツは結構、コースター系が苦手で、

俺は章子と乗る機会が多かった。

章子も普通に腕を組んだり、手を繋いできた。

「章子、相変わらず、キー坊に懐いてるね♡」

「悪い?お姉ちゃん!」

懐いてくる章子が可愛かった。

やたら、腕に当たる柔らかな膨らみ。

おいおい、知らんうちに胸も大きくなってるやん。

つるぺただった身体は間違いなく

丸みを帯び、

いつの間に美味しそうに成長した、

ツレの妹を異性の対象と見ていた。

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村田章子

15歳中3

158センチ

淳美の妹。

小学生時代、俺を誘惑していた、

日焼けした年中真っ黒な女の子。

それが5年で女に化けた。

身体もしっかり丸みを帯びて。

俺もドキドキ。

頂く気満々です。

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「今日、サンキュー、キー坊。」

「おう。アツ、もう東京に帰んのか?」

「うん。」

アツは嵐の様に現れ、去って行った。。。

新大阪でアツを見送り

「章子ちゃん、自分はどないすんねん?」

「私はせっかくだから、転校した友達に会いに行く予定なの。」

「そうか、じゃあここでお別れやな。」

「ねぇ、キーちゃん、夜に行けばいいから、どっか連れてってよ。」

「しゃーないなぁ。飯でも行くか?」

せっかく章子と二人きりになった。

成長した章子を頂きたいな・・。

また、悪いクセが出た。

いきなりラブホって訳にもいかんし。。

「あの丸ビルの最上階で飯食わしたるわ。」

「えっーー、あのビルにご飯食べるところあるの?」

島根の小娘は食い付いた。

松江のビルなんて、高くても7階ぐらいしか無い。

ノリノリになっていた。

俺は章子を食うための策略を練っていた。

「章子ちゃん、すまん、先にホテル行くわ。」

「えっ?ホテル。なんで?」

そりゃ、そうだろう、丸ビル行くって言ったのに

ホテルに行くなんて言われれば、

その反応は当然。

「いやいや、誤解すんなよ。俺、明日、ミナミに用事あるし、今日は泊まることにしてん。だから、チェックインだけしとくわ。」

「そう言うことね。」

「オマエ、なんか変なこと考えたやろ?」

「なんも、考えないよ、ベーだ!」

可愛らしく、舌を出していた。

実はこのホテル、丸ビルと繋がっており、

ホテルから移動内から移動できた。

チェックインを済ませると

「章子ちゃん、俺、荷物置いて行くわ。章子ちゃんも置いとけばいいやん。邪魔やろ?」

「うーん。そうしようかな・・。」

「大きなバッグ持ってたら田舎モンみたいやで。」

島根の”田舎小娘”のプライドをくすぐる。

「私のも置いてもらうわ。」

部屋に荷物を置いて、ブルゾンを脱いだ。

「章子ちゃんももう外に出ないで済むから上着置いていきや。」

「うん。」

着ていた白いダウンを脱いだ。

おおお、やっぱりあの腕に当たった感覚は

あの膨らみだったか・・。

セーターからでも分かる15歳のこんもり盛り上がった膨らみがそこにはあった。

もう、ほぼ章子の身体は俺のモンやな。

悪魔の策略にどっぷりハマっている章子がいた。

今まで、色んな、女性との逢瀬を描きましたが、

俺って自分で言うのも変ですけど、

相当、女性に対して性交渉が出来てると思いませんか?

小学生の頃に平田の処女を頂いた時も、

策略に嵌めて、チンコも嵌めた。

常に最善手を打ってきたと思う。

どうやったら、スマートに事が運ぶか?

どうやったら、エッチ出来るか?

ただ行き当たりばったりでは無く、

相手が逃げにくい状況、

断りにくい状況を作ってきた。

果たして今回の作戦は?

冬なのでもう辺りは暗く

「すごーい♡綺麗。」

夜景の観える窓側の席で食事をした。

「キーちゃん、ありがとう。ラッキーよ、私。」

「田舎モンの章子ちゃんやしや笑」

「なんで、キーちゃんも島根人じゃん!」

「そうやな笑」

たわいもない会話をした。

「しかし、あの黒んぼのオマセなおチビがこんなになるとはねぇ。♡」

胸をジッと見つめる。

「エロいなぁ、キーちゃんは。」

「アホっ、オマエやろ?あの時、ペタンコオッパイ触らせたのは!」

「えー!手まで入れてきて、キスまでしてきたじゃん!」

「そうでしたっけ?忘れましたね。そんな昔のことなんて。」

「酷いなぁ〜、ファーストキスだったのに。」

「あんなもん、ファーストキスちゃうわ。遊び遊び。」

「遊び、遊び」の言葉が悪かったのか、

「酷っ。。。舌まで挿れてきたクセに。」

ボソッと言われた。

そうなんや、アツからも、章子がキー坊に会いたがってるから、また遊んでやってよ。と、言われたが、中2の冬、章子とファーストキスをして以来、全く会わなかった。

章子が苦手だったからだ。

「そ、そうやな。スマンスマン!」

やはり当時小4だったとは言え、しっかり女でもあった。

食事を済ませ、

「いいとこ連れて行ったらるわ。」

「どこ?」

「二人だけの夜景スポットや。」

このビル自体がオフィスビル。

一部会議室ホールは、18時以降は人がフロアから居なくなる。それを知っていた。

少しだけ、エレベーターで降り、

誰も降りないフロアで降りた。

「ちょっと、キーちゃん、暗いよ。っていいの、こんなとこ。」

「大丈夫、大丈夫。」

暗がりで、章子は俺のパーカーの裾を掴み付いて来た。

「うわーーーーーー。綺麗!」

ガラス窓全面に広がる夜景のスポット。

誰もいない、二人だけの、スポット。

そう、俺の見つけた口説きスポット。

缶ジュースを買い、二人で飲みながら、

夜景を楽しんだ。

「キーちゃん、ようこんな所、知ってるな。」

「いつか誰かと来ようって思ってたら、まさか章子ちゃんとなぁ・・。」

実はもう一人の翔子と来た。

ここは翔子が見つけた。

「ヒロ兄!ここ、人多くて見えへんな。」

「しゃーないやん、夜景スポットやし。」

「なぁ、他の階行ってみぃひん?」

「そんなん、あかんやろ。」

「ちょっとだけ、ちょっとだけ探検やわ。」

こんな調子でビル内を散策して、この無人フロアを見つけた。この大きな窓の前には灰皿もあり、ベンチもあった。正に二人だけの夜景スポットだった。

当然、章子はうっとりしていた。

真っ暗な空間に外だけ都会のネオンが綺麗に

街を照らしている。

「本当、綺麗・・。」

「ちょっと寒いな。」

肩を抱いて引き寄せた。

「キーちゃん・・・。」

「寒いやろ、俺にくっ付いとけや。」

「わ、私、彼氏いるし。」

「別にこれぐらいかまへんやん。何より寒いやろ?」

元々、俺に好意のあった章子。

嫌がる訳がない。

「うん♡」

よし、こうなると

力強く引き寄せた唇を奪った。

「うっ、うっ、キーちゃん、キーちゃん、」

逃げる章子。

ガッチリ掴んで離さない。

舌をねじ込み、章子の舌に絡ませた。

「キーちゃん、うっ、あ、」

激しく舌を絡ませ、

口内を蹂躙し続けた。

「あ、ダメ、ダメ、彼氏いるから。。」

しかし、抵抗も弱く、舌を挿れてキスをし続けた。

次第に弱まり、

観念して、章子も絡ませてきた。

チュパチュパ

「あーん♡もう止めよう。もう、彼に悪い、悪いよ。」

彼に悪いと言いながら、絡まして来てるやん。

胸に手をやると、

「ダメっー!!」

今度は強く抵抗した。

しっかり大きさを確認できた。

パットじゃないな。Cぐらいかな?

巨乳ハンターヒロは触れば大体カップサイズが分かった。

翔子より二周り小さい感じやな。

やはり翔子が基準だった。

「キーちゃん、それはダメだよ。」

「なんでや?昔は触らしてくれたやん。」

「あの時は子どもだったし・・。」

「今は彼氏いるし・・。」

「ね、ね、帰ろう、キーちゃん。」

さすがにヤバいと思ったのか、帰りたいと

行ってきた。

「そうか、じゃあ、荷物取りに行くか?」

コクリ。

もう、既に蜘蛛の巣に、蟻地獄に、

章子は俺の手中にあった。

部屋に戻るとすぐに、ダウンを手に持ち、袖を通した。

間違いなく、章子は身の危険を感じている。

「章子、そんなに急がんでもええやろ。」

「もう、行かんと・・。」

後ろから強引にキスをした。

「き、キーちゃん、ダメ。」

舌をねじ込み、ピチャピチャ音を立てて、

舌を絡ます。

先程同様、キスの抵抗は弱い。

「あ。ダメだって。き、キーちゃん。。」

長く、長く、舌を絡ませ、

激しく口内を掻き回した。

無抵抗となり、ずっと蹂躙され続けた。

「ふぅー。ふぅー。」

鼻で少しずつ息をしていた。

ゆっくり、ゆっくり、ベッドまで、章子を押し、

パタリと倒した。

「ダメっ、ダメだよ。」

両手で胸を押し、ここは抵抗してきた。

「キーちゃん、キーちゃん、やめて、お願い。」

両腕を掴み、万歳させ、唇を貪る。

ピチャピチャ

セーターに手を入れ、成長した少女のバストを、

ブラの上から揉みまくる。

おっ、やっぱり、そこそこあるわ♡

耳たぶをペロペロすると

「いやん♡や、やめて♡」

性感帯のようだ。

左手で章子の両腕を抑え、右手でセーターを

たく上げ、薄いブルーのブラと白い大きく育ったバスト。

「きゃーっ。ホント、やめてよ。」

「章子、成長したな♡」

「お願い、キーちゃん。」

懇願する女子中学生。

それも連れの妹。何とも言えん感覚。

バタバタ腕を動かすので

しっかり左手で抑えて、

俺は右手でパーカーを脱いだ。

「何、脱いでんの!」

今から何をされるのか、当然分かっている。

ブラをたくし上げ、綺麗な薄ピンクの

女子中学生ぽい乳首。

完全陥没ではないが、まだ乳首にはなり切っていない。

オッパイはしっかり膨らみ、

もう大人の乳房だ。

翔子は14だったし、

章子は15か・・。

この辺の身体が一番綺麗なのかもな。

しかし、あの黒んぼ章子がな。。

一気に中学生のオッパイにむしゃぶりつく。

「いや、いや、いや、いや!」

激しく足をバタバタさせて抵抗。

チュウチュウ

中学生のオッパイを揉みながら吸う。

クソっ、両手で揉みたいけど、離すと

逃げられるしな。

乳首を舌で転がすと

「あ、あん♡や、や、やめて、キーちゃん・・」

吐息を漏らし、拒絶する章子。

中学生レイプみたいで、

堪らんわ。。

興奮しまくり、舐めまくった。

デニムのミニスカに手を入れると

「いやーん、いやーん。ホントにやめて!」

「キーちゃん、キライになるよ!」

挿れてしまって、犯してしまえば女なんて惚れるわ。

なんて鬼畜的な発想をしていた。

ショーツの中に手を入れ、

ぬるぬるした、章子の液体が指に付く。

「章子、濡れてるやん。」

顔を背けて

「お、お願い、もうやめて。。」

グチュグチュ

マンコを弄ると、

「んーー。あ、、んー。」

声を出すのを我慢している。

この行為が一層俺に火を付けた。

絶対、喘ぎ声を出させたるわ。

無理矢理、ミニスカを脱がせ、

水色のショーツに手をかける。

「きゃー、ホント、ホントに許して、キーちゃん、優しいでしょう?章子に酷いことしないで。」

流石に、昔から知っている少女にそこまで言わすと・・・。

パンパンに腫れたチンチンを触りながら、

「あかんのか?」

「うん。お願い。。」

「一回ぐらい、ええやんか?」

「な、俺のこと、好きやったやん。」

「うん、今も好きだよ。」

じゃあ、と思い、ジーンズを脱ぎ始めると

「いや、いや、待って待って、私処女なの。」

ジーンズを脱いでる手を止めた。

「嘘つけや、彼氏いるやん。」

「されるの、嫌でテキトーなこと言うなよ。」

「本当よ、本当に。」

どうやら、本当のようだ。

昨年、クリスマス前に告られ、付き合い始めたらしい。

中学生ぽく、清い交際をしてそう。

キスはしている。オッパイも揉まれている。

最後までは許していないようた。

「だから、お願い、手を離して。」

そこまで言われると、

手を離した。

「ごめんなさい。」

「ええよ。しゃーないわ。」

「キーちゃんなら、やめてくれると思ったよ。」

そっとシーツを章子に掛けた。

「キーちゃん、ごめんね。やっぱり初めては彼氏がいいの。彼氏の誕生日にあげるって約束してるの。」

「ほー。そうか。青春やねぇ。」

ベランダに出てタバコを吸った。

「章子、友達の家どこや?行き方分かるか?」

「うん、阪急で一本で行ける。」

「じゃあ、終電まで全然余裕やし、テキトーに行けや。」

「うん。ありがとう。」

しゃーない。俺は女に甘いのか?結局、鬼畜になり切れん。

レイプ魔ってどんな思考なんやろ。。、

コーヒーを飲みながら、タバコを根元まで吸った。

部屋に戻ると、

「早よ着替えて準備しーな。駅まで送ったるさかえ。」

「ねぇ、キーちゃん、なんもしない?」

「なんや急に、さっきやめたやろ。」

「私、キーちゃんと泊まってもいいよ。」

「ベッドも二つあるし、シティホテル初めてだし。」

最悪、こう言うことも想定して、ツインにしていた。

「好きにせぇや。」

もう、あなたには興味ありません。的な態度で接した。

一晩あれば、落とせるかもしれんな。

やっぱり中学生やわ。

俺は百戦錬磨やで。

章子の枕元にジュースとお茶を置き、

部屋着を渡した。

「布団の中で着替えたら、ええわ。」

章子はゴソゴソ着替えて、ブラを服の間に入れたのが見えた。

章子は友達にLINEで、お姉ちゃんとホテルに泊まるとウソLINEを送っていた。

彼氏にも同じLINEを送っていた。

俺は隣のベッドで上半身裸でパンイチでいた。

「キーちゃん、なんで、章子にあんなことしたの?」

「そりゃ、成長した姿を見ようかな?なんて思ったんや。」

「ふふふ、なに?それ。そんなんで襲ったの?」

「別にええやろ。結果、無事やったし笑笑」

「キャハっ。お姉ちゃんからLINE来たけど見る?」

どれどれ。

(LINE)

「章子、ちゃんと、富貴子ちゃん家に着いたの?」

「まさか、キー坊にラブホに連れ込まれてないでしょうね笑笑」

「キー坊、手が早いから、付いて行っちゃダメよ。」

「何かあったら、キンタマ蹴飛ばしなさい笑笑」

絶句、読まれてる。。。

「ね、面白いでしょ?」

「アホっ、キンタマって何やねん!」

「章子、やられちゃったって返信しとけ!」

「そうしようか?」

「ウソやウソ。今度会うたら、チンポ噛み切られるわ。」

「もう、送ったよ。」

取り上げると

(LINE)

「キーちゃんにご馳走になって、今は富貴ちゃんトコでーす!」

「頼むわ。。あいつ苦手やねん。」

二人とも別々でシャワー浴びて

ゆっくり会話を楽しんだ。

「ねぇ、キーちゃん、本当、お姉ちゃんとは何もなかったの?」

「それ、聞く?」

「聞きたい!!」

「実はあってん。」

「きゃー、初耳!」

「いやいや、はっきり言って、嫌な思い出やわ。」

「中学の時にな、アイツ、顔はええやん。やっぱ、二人の時、キスしてしまってん。」

「うん、うん、それで、最後まで?」

「舌入れたら、噛まれた。。。」

「えっ笑笑」

「その上、出血までしたわ。」

「ひゃー、お姉ちゃんぽいわ。」

「ひと言、ファーストキスで舌入れんな、ボケっ!」

「堪らんかったわ。」

「それから、進展ないの?」

「当たり前やん、怖いわ。チンポも平気で噛むでアイツ。あれから、こんな調子でつきあってるわ。」

「ナルホドねぇ。お姉ちゃんの言いなりだもんね。」

「だから、苦手やねん。笑」

「章子は舌噛まんで、良かったわ。」

「次は噛むね。。」

「おいおい。」

テレビを観てスポーツニュースが終わったので消した。

「章子、そっち行ってもええか?」

「なんもんしない?」

「分からんなぁ。」

「じゃあ、ダメ。」

と。言いながら笑っていたので、章子のベッドに潜り込んだ。

「もう、ダメって言ってんのに。」

「せっかく、二人きりなんやから、ええやん♡」

章子の頬に手を当て

「ダメよ、キーちゃん。」

キスをした。

舌を挿れたら、噛まれなかった。

それどころか、絡ましてきた。

「はぁーん♡ダメ♡」

チュッ、チュッ、チュッ。

軽く吸ったり、

ジュル、ジュル

強く吸ったり、

中学生とのディープキスを堪能した。

「ダメって言ってるのに・・♡」

舌を絡まし続けた。

時折

「はぁん♡」

艶かし吐息を上げた。

耳たぶを激しく舐めたら、やはり

「あーん♡そこ、ダメ♡」

性感帯、確定!

簡単に上を脱がせ、再度バストとご対面。

強い抵抗もないので、

両手で揉みしだき、

中学生の少し硬めのオッパイを

しゃぶる。

「あん♡ダメ、キーちゃん、キーちゃん♡」

ダメといいながら、俺の肩を掴む、

決して抵抗ではない。

綺麗な乳首を甘噛みすると、

仰け反りながら

「いやーん♡キーちゃん♡」

乳首も弱そう。

ピチャピチャ

舐め回し、お腹に舌を這わすと、

「もう、ストップ、ストップ!」

と、制される。

「おいおい、ここまで来てええやろ?」

「ダメだって。そこから先は。胸までは許してもいいかな〜?って思ったけど。。。」

やはり、決意は堅そう。

ん?アレでもやってみるか?翔子とやった

「オッパイタイム」でも。。

「章子、オレもう、ギンギンやわ。分かるよな?」

「う、うん。でも、、」

「自分でするし、オッパイだけ貸してくれ。」

「意味が分からんよ。」

「ええから、俺の顔にオッパイ持って来て!」

章子は半信半疑でズルズルと前に来て、

俺の顔の前に大きめなオッパイを持ってきた。

さすがに下を向けるとプルンとし、

食べ応えがありそう。

俺はむしゃぶりついた。

「あーん♡なに♡なにしてんの?」

ジュルジュルジュル

「章子のオッパイをオナネタにしてんねん♡」

チンポをシコシコしているのを見て

「あ。自分で・・・。」

章子はやられっぱなしだった。

チュウ、チュウ、チュウ

ペロペロペロ

「あん♡あん♡あん♡キーちゃん、吸いすぎ♡」

「章子のオッパイ、おいしいわ♡」

ビンビンになり、

章子もかなり感じて

「はぁ♡はぁ♡」

言い出してる。

「し、章子、頼む、舐めてくれ!」

「えっ?フェラしろってこと?」

「挿入ちゃうし、ええやろ?」

少しモジモジしながら、

「でも、やったことないし・・。」

ヨッシャー!この言葉は

やったことないし→教えてくれば→やってみます。

この3段活用や!!

(ジャンプくん、試してみて?)

ベッドにすがり、

章子を股の間に入れ

イキリ立った、肉棒を見せる。

唖然とした顔で

「お、おっきい・・。初めて見ました。」

章子、アツの家は父親も男兄弟も居ないので、

処女なら当然だろう。

それも、俺のデカチンを。。。

「これ、咥えるの?」

「しっかり握って、舐めるだけ、」

「テキトーにやってみな。」

ジロジロ見ながら、恐る恐る、握り

「何か熱いよ。」

「それに、なんか出てる。」

もう、チンポ汁が溢れていた。

ペロン、ペロン

先端を舐める。

「キャンディやアイスだと思って舐めてみ。」

チンポの周りをペロペロ舐め出した。

中学生の初フェラはええなあ。

翔子を抱いたときもそうだが、

やはり同級生同士で中学生や小学生とエッチするより、何故か成人してからの方が興奮する。

ナルホドな。これが、ロリコン親父が喜ぶ感覚か。

確かに無垢な少女が蹂躙される姿は

たまらなく興奮するわ。

翔子の身体も堪らんかっしな。。。

俺は翔子以降は極端に、若い子とのセックスを望んだ。

完全に改造されたのだ。

でも、当然、同世代以上との性交渉もあった。

ペロペロペロペロ♡

「章子、咥えてくれ。」

ちゅるん。

カポッ。

呑み込み、口の中でペロペロした。

「おお、それ、それ。」

咥えたまま、ずっと亀頭を舐められた。

頭を掴み、

動かした。

ジュボジュボジュボジュボ

奥に当たると

「うっげっ。」

ひたすら、イマラチオをした。

チンポは腫れ上がり、章子の喉奥を刺激し、

何度も何度もえずき

「ゴボッ。」

よだれが垂れまくった。

「き、キーちゃん苦しい。。」

「ごめん、じゃあ無理ない程度でやってみて。」

チンポから、いったん離すと

「ゲボゲボっ。」

よだれが垂れた。

涙目の章子は、

「今のはやめてね。苦しいの。」

さすがに可哀想。

章子は自分のペースで

ジュ、ジュ、ジュボジュボ

とぎこちなくフェラをした。

「むぁでぁ?」

舐めながら「まだ?」と言ったようだ。

もう、ギンギンで、章子に挿れたくて、

挿れたくて仕方ない。

(俺はフェラは、

前戯の一部としか、考えてない。

フェラで逝くのはあまり好きではない。

今も変わらん。愛妻純子のパイズリも堪らんけど、最後は挿入してるわww)

章子の股に割って入り

浴衣を脱がし、ショーツも剥ぎ取った。

「いやー!絶対いやー!」

隣に聞こえるんじゃないか?と思うぐらい大きな悲鳴。

「あかんわ、もう、章子が欲しい。」

「キーちゃん、それだけはごめん。。」

チンポで筋をなぞる。

ホンマは舐めたいけど、多分、めっちゃ嫌がるやろし、そこで、失敗する可能性が高い。

あえてここは、即挿入が得策だと判断した。

乳房の愛撫と、フェラで処女ながら、

しっかり愛液はある、

「章子、俺が大事に抱いてやるから、初めてをくれ。」

「彼氏が・・・。」

オッパイの丹念な愛撫と

フェラでかなり意志が揺らいでいる。

ここは畳み掛けや!

「なぁ、中学生同士の初体験は悲惨やぞ。」

「えっ、どうして?」

「そんなん、無茶されるし、痛いし、下手やし、もう、酷いもんや。やっぱり初体験は、経験豊な男とすべきやで。好きやったら、任せた方が絶対ええわ。」

我ながら舌がよく回るわ。

こうやって、何人も落としてきた。

ここまで来たら、100%やれる自信がある。

「で、でも、やっぱり。。」

迷っているわ。後は自分に対する言い訳さえ

作ってやればええ。

「なぁ、彼氏とやっても、処女かどうかなんて、中学生は分からんぞ。」

「うそっ?だって、出血するし。」

「なんや?知らんのか。出血しない子なんて、ギョーサンおるで。」

「な、ええやろ。」

ここでキスして、受け入れれば、完了や。

舌を優しく挿れ、絡めながら、

乳房を愛撫。

「はぁん♡あん♡」

マン筋をチンポをなぞる。

「ダメ、ダメ、するなら、着けて。」

あちゃー。まだかいなぁ。

もう寸前やんか。。。

「そ、そうか。」

俺はゴムを取り出し、装着し、再度、

マン筋をなぞった。

「あーん♡」

「章子、挿れるで。」

小さく頷く。

ズブズブ

先端を挿れたが、やはりゴムの摩擦が滑りを妨げる。

俺、この感覚がいややねん。

殆ど中出しか膣外射精しか経験ない俺は、

ゴムが邪魔で仕方がない。

章子も目を瞑っているし

隠れてゴムを外した、唾液をチンポに塗りたくり

もう一度、トライ。

ズブズブ

全然、行けるわ。

「んーー。。」

横向きで口を抑える。

この感覚、久しぶりの処女やわ。

大人になり、やはり処女との遭遇は、

未知との遭遇より困難になっていた。

チンポに感覚を研ぎ澄まし、

膣内の粘膜を楽しむように、

メリメリと挿れていく。

「き、キーちゃん、痛いよ。」

俺は気持ちええけど。

ぐいぐい、押し進め

壁肉と粘膜を剥がしていく感覚で

背中がゾクゾクする。

処女膜に当たる感覚があり、

一気に力を入れた。

ズブズブズブズブ

「ぎゃあー、痛い痛い!」

クンニとかしなかったから、

潤滑油が足りなかった。。

メリメリというか、ベリベリと言う感覚で

貫通させた。

後は子宮にぶつかり、

肉棒がすっかり、女子中学生、章子のマンコに

入り切った。

「ゔゔゔ、、、い、痛い。。」

「いっちゃん、痛いことは、終わったで。」

「キーちゃんに、処女上げたってこと?」

「そうや、俺が貰ったわ、ありがとうな章子。」

なんか、しょうこ、しょうこ、と言ってると、

やはり翔子を思い出した。

涙を流してる。痛いのか?嬉しいのか?

それとも、彼氏に気を遣っているのか?

「章子、可愛いで♡」

ディープキス、

舌を絡まし合いながら、

章子を抱きしめ

腰を振った。

奥を突くたび、背中に爪を立て、

「いっ、いっ。」

我慢する、章子。

不思議と粘膜は俺の肉棒に合わせ、

収縮を繰り返す。

グチュ、グチュ。

愛液が馴染んできた。

腰を早く動かすと

「あん♡あん♡」

感じはじめた。

パンパンパン

「あん♡あっ。痛い、やっぱり痛いよ♡」

パンパンパン

グチュグチュグチュグチュ

愛液が増えると

「あ。あん♡キーちゃん、キーちゃん♡」

抱く手に力が入る。

キュウキュウ締め付けられ

肉棒は本日マックス状態。

「しょ、章子、章子、気持ちええ♡」

「章子もなんか、変だよ♡」

電流が走り、

ヤバい!

「いっ、うっ。」

章子のお腹にギリギリ、射精した。

ドピュ、ドピュ、ドピュ。

最高の射精感を味わい。

果てた。

「はぁ。章子、サイコーや。ありがとうな。」

「キーちゃん、ゴムなしだったん?」

あっ、しまった。

「いやな、ゴムは引っ掛かって、章子が痛がるから、外したわ。でも外にだしたやろ?」

「うん、外に出してくれた。」

「ほら、あんまり出血もしてへんやん。」

精子に少しと、シーツに若干、点々と血の跡がある程度だった。

「ホントだ。痛かったけど、あんまり血が出てないね♡」

「俺が上手やからな♡」

「キーちゃん♡」

抱きつこうとしたので、

「さ、先、拭こうや。精子付くやんw」

「ホントだ笑笑。」

章子は満足そうだった。

「章子、これ見てみ♡」

カーテンを開けると、夜景が広がっていた。

「わー、綺麗。」

章子はうっとり夜景を見ていた。

俺は、シーツを掛け、抱っこして、窓側に連れて行き、

大阪の夜景を見せた。

「章子、こんな所でロストヴァージンしたんだ。」

「そうやで、汚い、男の部屋ちゃうで。」

少女はこんなシチュエーションに弱い。

「キーちゃんありがとう。」

目を瞑り、キスを求めたので、

キスをしてやった。

二人の後ろには大阪、梅田の夜景が広がっていた。

夜景を観ながら、

章子は完全に俺に落ちた。

俺にゴロゴロと仔猫のように、纏わりつき、

たまにキスを求めてくる。

夜景の力は絶大だわ。

「どうや、後悔してるか?」

「全然、してない。って言うか、彼氏をや忘れてた。テヘヘ。」

「悪い中学生やな〜。」

オッパイにしゃぶりついた。

「あーん♡キーちゃん、またするの?」

「あかんか?」

「いいよ♡」

ごめんな、彼氏くん、章子の身体もこころも貰っちゃったわ。今日だけ、勘弁やで。

フェラを教え込み、

マンコを散々舐め尽くし、

深々と挿入した。

「あん♡あん♡どうしよう、感じてるわ。」

「あんまり痛くないやろ?」

パンパンパンパン

「あん♡あん♡あ、あ、あーん♡」

愛液が流れる。

グチュグチュグチュグチュ

「章子、もう、グチョグチョになってるやん。」

「いや、いや。キーちゃん、エッチ。」

乳房をシャブリ、乳首を噛む

「痛い、痛いよ♡」

グチュグチュグチュ

「あ、なんか、変だよ変だよ。」

「それが、”逝く”やで、章子。」

「あん♡あ、あ、あーーーーー!」

章子の初逝きは、2回目だった。

「章子、中でええか?」

パンパンパン

「えっ、えっ、ど、どうしよう・・。」

「章子の中で出したい!」

「う、」

ドピュ、ドピュ、ドピュ。

章子の初の中出しも俺が決めた。

「いやーん。出したの?」

「はぁ、はぁ。どうしても、章子の中に出したかんてん。」

「そんなに、章子に出したかったの?」

「可愛いから。」

「じゃあ、許してあげる、キーちゃん♡」

「気持ち良かったからいいや。」

雰囲気に呑まれやすい子ほど落としやすいわ。

しかし、久しぶりの処女、ご馳走様。

章子とイチャイチャしてると、

携帯が鳴る。

「なんや?誰かな?章子出てもええか?」

「どうぞ♡」

「うげっ?アツや!」

「お姉ちゃん?」

「章子、声出すなよ。」

頷き、章子は、口を塞いだ。

「おー、なんや?こんな時間に。」

「寝てたんか?」

「おう、切るで。」

「いやな、章子がご馳走になったみたいで。ありがとうな。」

「ええよ、ええよ、切るで。」

「明日、土曜日でしょ、ちょっとぐらい付き合えよキー坊。」

出たよ、マイペースのアツ。

「ちょっとやで、明日バイトあんねん。」

めっちゃウソをついた。

「ふーん。章子は帰ったの?」

「ああ、なんか、友達がどうこう言ってたな。」

「どこに、ご飯行った?」

なんや?めっちゃ、ツッコんでくるやん。

ヤキモチか?

「丸ビルってとこや。アツは分からんやろ。」

「章子も大分、大人っぽくなったから、手の早いキー坊と二人きりにするの、心配だったからさー。ごめん、ごめん。考え過ぎね。」

「そうや、章子ちゃん、彼氏いるらしいやん。そんなん口説けんわ。」

「へぇー。章子、キー坊にそんな話もしたんだ。ふーん。あの子がね・・。。」

めっちゃ、なんか、勘ぐってる。

章子がスマホの文字入力で

『お姉ちゃん、めっちゃ勘がいいから、早く切って!』

と、俺に見せた。

親指を立てて、分かったのサイン。

「じゃあ、ねるわ。また、来いや。」

突然、章子のスマホが

ピロリロリーン♪♪♪

ヤバいって顔をした章子。

スマホの画面には

「お姉ちゃん自宅」の文字。

うわー!アツ!やりやがった。

「キー坊、そこに章子、いるでしょう。スマホの着信音聞こえてるよ。」

「あ、あの、これ、これは、そうそうテレビや、テレビ。」

「はい!ウソ。って事は章子がいるの確定ね。」

章子を見ると、首を振ってる。

「いや、ほんま、章子ちゃんなんて、おらんからな。切るで!」

「明日、キー坊のトコ行くからね!章子を連れて来てよね!絶対行くから!」

ぷちん。

切られた。

「し、章子、音消しとけよ・・。」

「お姉ちゃん、なんて?」

「来るってよ、明日。」

「えーーーーーー。」

「来るよな、アツなら。」

「多分。。。」

「お姉ちゃんにキー坊だけには、気をつけなダメだよ。って言われてたの。凄い手が早いし、直ぐにやられるわよって・・。」

さすが、アツ、よう分かってるわ。

実際、章子やられたし。。。

「しゃーない。とりあえず、明日やな。」

懲りない俺は、

またも

「いやーん、また、するんですか?」

「アホっ!もう抱けなくなる可能性が高いやろ!」

「あん♡いきなり、あ、あ、ダメ、ダメ♡」

「舐めたら、そんなとこ、汚いよ♡」

「あーーーん♡キーちゃん♡♡♡」

処女の章子と5回も交わった。。。

「もう、キーちゃん、章子、今日が初めてだったのよ♡」

「すまんの。めっちゃ溜まっててん。」

梅田の朝は

黄色太陽が昇っていた。。。

翌日、アツから締め上げられたが、

一言も章子とのことは喋らなかった。

章子も友達のトコから、

今、着いた振りを続けた。。。

アツにトレーナーを捲られ、

背中の生々しい爪痕を指摘された。

「これ、昨日付いたヤツよね。」

勘弁してくれ。アツ。。。。

友達の妹なんかに手を出したらあかんな。

一つ学んだ。

終わり♡♡

ーーーー

何の盛り上がりもない日常のエロでした。

今後はこんな感じの短編を投稿します。

もう、続きモノでは無いので、

思い出しながら、

女性遍歴を辿って行こうと思います。

皆様の嗜好が全く分からないので、

どの辺の年齢層をチョイスしたらいいのか?

結局、若い子が多くなると思うのでご了承下さい。

熟女好きな方はごめんなさい。

JK以下好きな方には、喜んで頂けるのかも。

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