すいません、ヒロの体験談を愛読頂きありがとうございます。
これは続きモノではない、色んな体験談を抜粋して、投稿しております。
前回、沖縄編は26歳で今回は20歳と、飛びまくりますので、ご了承下さい。
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家庭教師編
地元の純子先生との大恋愛と失恋を経験し、
ほぼ自暴自棄になっていた。
とにかく、女を忘れるには女が一番。の信条の下、大学生はとても遊びやすかった。
特に、ちょうど、13歳〜30歳ぐらいのターゲットが攻めやすい年齢でもあった。
しかし、京都で遊びまくりたい・・が、中々の苦学生だったため、バイトは欠かせなかった。
短期集中のドカチンもいいが、
やはり、塾や家庭教師が割が良かった。
大学2年の時、
家庭教師のバイトをやった。
京都では、京大、同○志社、立○館の独壇場でこの三大学なら家庭教師には困らなかった。
ある金持ちの娘を受け持つことになる。
初めてお伺いしたとき、母親の色っぽいさと巨乳に驚き、更に、娘が美人で尚驚いた。
………
○和美
長澤まさみのドラゴン桜の頃に似ている。
17歳高2
はっきり言って美人。
細身なのに巨乳
推定Eカップ
…………
○母親佳江さん
顔つきは松下奈緒っぽい
37歳
色っぽい
まさに巨乳。
推定Fカップ
…………
二人とも相当な美人だ。
金持ちやし、品もある。
和美も高校生とは思えない、品の良さがあり、
ちょっとそこいらのギャルとは全然違った。
お母さんも、いかにも、金持ち風の品があり、
私に対しても丁寧に対応してくれた。
かなり、期待に股間いや胸を膨らませていた。
最初に母親から
「和美は相当人見知りなので、お気を悪くするかもしれませんが、お願い致します。」
と・・・。
一応、立○館とか目指しているようだが、お父さんが同○社出身なので娘も入れたいらしい。
まあ、どっちもどっちだけど、若干、同志社の方が偏差値高いかな?って感じでした。
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早速、初日から、部屋に入って驚いたのは、
綺麗な部屋ではあるのだが、
本や参考書ばかり、全く色気のない部屋。
ナルホド、何となく、この子はこうなのか?と認識した。
年が近いし、直ぐ仲良くなれるだろう。と高を括っていたが、相当、真面目なのか、極端にツンデレ系。
「どう?できた?」
「はい。出来ました。」
「わからないトコは?」
「特にありません。」
会話と言えばこの程度。
家庭教師は要らないんじゃないか?
これじゃあ、会話が弾むことはないやん。
よく、家庭教師とどうこうなる。とか聞くけど、そんなんウソやん。と思った。
まあ、手の掛からない子で楽と言えば楽。
俺の勉強のカキリュラムは計画通り進んだ。
和美ちゃんは、意識しているのか、俺が来る時の格好は胸が分かりにくい服装。足も出さない。
俺、警戒されてるよな〜。
まだ落とすには時間が掛かりそう。いや、そもそも会話できんのか?
全くプライベートとの会話もなく、月日が流れた。
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たまに、ニットやトレーナーを着ていると明らかに巨乳が分かる。
何とか仲良くなる方法、あのオッパイをモノにする方法を模索した。
遊び人の俺は虎視眈々と狙っていた。
中高生時代の遊びまくっていた、俺なら直ぐに押し倒していただろうな。
成長したわ・・。いや、元カノのお陰で完全に牙を抜かれたな・・・。
和美とは仲良くなれないが、母親の佳江さんとは談笑したりはしていた。
オカンの方へシフトチェンジしたろかな?
「お母さん、お綺麗ですよね?」
「先生、若いのに、お世辞なんか言えるの?」
「最初、三姉妹かと思いましたよ。マジで。」
「ホホホ、言い過ぎやわ、もう。」
(ええ、乳やな。俺のことまんざらでもなさそうやし。)
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和美の勉強は
試験をやらせて
答え合わせ、そして間違った所を重点的にやる。
この試験時間が暇なので、他の妹と弟と毎回、遊んでやるようになった。
より仲良くなったのが、五年生の妹奈々美と一年生の弟快晴だった。
元々、子供の扱いが上手い俺にはめちゃくちゃ、懐いた。
お絵描きしたり、ゲームしたり、高い高いしたり、本当の兄弟みたいに接していた。
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ここの家族は
父が50代の銀行員
母佳江
結構綺麗。
これまた巨乳。
多分、和美はこの遺伝子。
○長女和美
17歳
○妹奈々美
140センチぐらい?
今田美桜ぽく目が印象的な少女。
五年生
10歳
お年頃なのか、ダブダブのワンピースがお気に入りのようだ。
可愛い。将来は美人かな?
○弟快晴
一年生
7歳
可愛い。俺に懐いている。
仮面ライダーやウルトラマンが大好きなちびっ子。
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こんな家族の中で家庭教師をしていた。
和美にテストをやらせてる間は、妹弟と遊んだ。
二人とも「兄”にい”」と呼んで、懐かれた。
しかし、相変わらず、和美はツンデレだ。
夏場になり、ようやく、Tシャツ等を着るようになり、和美の巨乳を上から教えるふりをして覗いた。
ええ乳やな。舐め回したいわ。
ある日、和美のオッパイが拝めそうな絶好の機会が。
父親が子供たちを若狭へ海水浴に連れて行く予定があり、俺も誘われた。
母親は留守番なのがちょっと残念。
勿論、了承。和美の水着が見れる!!!
しかし、父親は接待ゴルフが入り、オジャンとなった。
和美の水着も見れなくなるし、チビ達は大層残念がったので、
「もし、良かったら免許持ってますし、私が連れて行きましょうか?」
母親に提案、チビ達大喜び。
(子供達)「行きたい!行きたい!」
母親は申し訳無さそうに、
「先生、いいんですか?」
「はい。どうせ暇やし。」
(子供達)「ねぇ、ねぇ行きたい、行きたい!」
「じゃあ、お願いしてもいいですか?」
「はい。」
これで親もいない、和美と仲良くなれるビッグチャンス!チビ達を誤魔化して、何か上手い方法を考えていた。
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しかし、出発当日、和美は部活があるから行かないと…。
えっーーーーーーーーー!!
まさか、まさかの、チビ達二人の引率となった。
(そりゃ、ないぜ・・・。和美ちゃん。)
仕方なく、若狭へ行った。
子供は目を離すと大変だから、ゆっくり砂浜で焼くことも出来ない。
当然、ナンパも出来ない。
たまに通る、ビキニの姉ちゃんを視姦するぐらいだった。
海ではしゃぐチビ達。
あーあ、奈々美ちゃんは無理してパット入りの黒のワンピースなんて着ちゃって。背伸びしてて可愛いもんだ。フェイクオッパイ(笑)
海では抱きついてきたり、もう本当の兄弟にしか見えない。
二人を抱えては、
ドボーーーーーン
と投げたり、
高く持ち上げて
ドボーーーーーン
きゃっきゃっと喜んだ。
まあ、ええわ。こんなんも、偶には楽しいな。
それなりに、海を楽しんだ。
ん?さっきから、次女の奈々美を抱っこするとき、やたらムチムチしてるぞ??
次女の身体をこの時、初めてちゃんと見た。
家では全く気付かなかったが、かなり女として出来上がっている。ダブダブな服や、ストンとした身体の線が分かりづらいワンピースが多かったからだ。
やはり家系なんだろう。
そう思ってみれば、パットだと決めつけていた胸もホンモノ?
ワンピースから見える胸の谷間は十分そそられる。触った感じではパットでないことが分かったので、やはり、あの膨らみもホンモノだ。
とは、言うものの、五年生のガキ。
意識し始めてから、ずっと奈々美を観察していた。
やはり、オッパイは揺れてるな。パットの揺れじゃないわ。
お尻もふっくらしてる。
ぽっちゃりしているから、太腿だっておいしそう。
そう思うと、今まで、全く意識していなかった奈々美に対してエロいことを考え始めた。
あの巨乳家庭では、母親と和美にしか目がいかないのは当然だ。
そりゃあのボリュームだ。
ましてや、奈々美は五年生。
遺伝とは素晴らしい。
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・
16時には帰宅し始めた。
土曜日の海帰りで京都行きは大渋滞していた。
「たまらんな〜。」
途中、快晴は車で爆睡。奈々美も寝始めた。
途中、親に連絡を入れ、大渋滞しているから、かなり遅れると告げた。
ゆっくりでいいからと言われ。休憩しながら、帰ることにした。
ちょっと、奈々美はめっちゃ気になるな〜。
途中、奈々美が起きた。
「おっ、起きたか。」
「ここどこ?」
「まだまだやわ。渋滞してるし。」
「ふーん。」
近くで見ると、Tシャツからでもボリュームが分かる。
「遅くなるって連絡したから、安心しいや。」
「なあ、快晴はいつ起きるやろか?」
「疲れて寝てるから、朝まで起きひんちゃうかな?」
ナルホド!!!起きない子ね。
「奈々ちゃん、兄、疲れたし、ちょっと休憩してええか?親には連絡してあるし。」
「かまへんよ。私は。」
一応、コンビニで食べ物を買い、
国道沿いのモーテルへ入った。
「えっ?ここ、ラブホちゃうの?」
ラブホは知ってんのか。。。
「おう、こんなんしか休めるとこあらへんわ。」
奈々美も弟と一緒やし、何より兄と慕う俺と一緒やから、何の躊躇もなく付いてきた。
俺は快晴をベッドに寝かせ、奈々美と食事を取った。
「今日、楽しかったか?」
「うん、めっちゃ楽しかったわ〜。兄、ありがとう。」
奈々美がテレビを付けるとアダルトチャネル
「うわっ、エッチしてるわ。」
俺が急いでチャネルを変えると
「ちょっと観たい!」
「じゃあ、ちょっとだけやで。」
頬を赤らめ、指を咥えて、興味深々で一本丸ごと観ていた。
やっぱり、みんな性には興味あんねんな〜。
しかし、小5の女の子がエロいのを観てるのも、またエロいわ。
全く眼中になかった奈々美を完全に女として意識した。
ラブホで小5と会話も何とも言えない。
横では弟がスヤスヤ。
しかし、マジで眠気が襲い、迂闊にも先に眠ってしまった。
数時間後、目を覚ますと、俺の横では奈々美がスヤスヤと寝ていた。
「うわっ、寝とるやん。」
小5の身体を舐め回すように見ていた。
確かにええ身体やな。なんで気づかんかったんやろ?
母親の巨乳と和美の巨乳ばかり目が入ってたもんな〜。
タバコを吸いにソファーへ行った。
んー。この状況を整理やな。
弟は起きそうにない。
奈々美も疲れて寝ている。
しかも、いい身体だ。しかし、五年生か・・・。
俺はずっと歳上好きだった。
ロリには全く興味は無かったが、流石になあ〜、あの身体を見せつけられると。
親とかに言われたら、家庭教師の職も和美も失うな〜。
ダメダメ。やめた。
葛藤と戦っていた。
・
・
でも、見るぐらいなら・・・。
ゴクりと変な興奮と、脂汗を掻いた。
俺は奈々美にそっと寄り添い、Tシャツを捲り上げた。
おおおお、デカい。見事に盛り上がっている。
五年生でこれは反則やろ。C?D?
マジか。
ジュニアブラじゃあ収まりきれんな。
そっと、上にずらす。
プルンとバストが飛び出す。
仰向けでもカタチの変わらぬお椀型。
日焼けして、オッパイがより白く見える。
これも、素晴らしい。
陥没はしているが、乳首は肌色から少し色付いた綺麗な薄ピンク。
さすが、小5の乳首やわ。
女子小学生のオッパイなんて見るのは中学生以来やわ。
思わず生唾を呑んだ。
せっかくなので、舐めてみる。
そーと、舌を這わした。
ペロン
ちょっと反応する奈々美。
もう少し、
ペロペロペロ
ピクとなるが起きる様子はない。
今度は揉んでみた。
少し硬めだが十分柔らかい。
女の乳房だ。
うん、小学生の時、抱いた同級生もこんな感じだったな。
では、オマンコを見せてもらいましょう。
半パンを簡単に、ずらすと、リボンの付きのイチゴ柄の綿生地パンツ。正に小学生。
しっかり割れ目に食い込んでいる。
もうこの時点でびんびんだ。
ゴクリと生唾を何度も呑み。
ゆっくり、ゆっくり、パンツを脱がす。
出たーーーパイパンだ。
よく見ると産毛はあるが、ほぼ綺麗なパイパン。
オマンコも筋オンリー。ぷクリと白い肉の山に筋一本。
クンクンと匂いを嗅ぐとやはりションベン臭い。
オッパイはあんなに成長しているのか…。女の身体は神秘だ。と一人で感心していた。
どうするか・・・。
このギンギンのチンポ。
ドクンドクンと波打っている、
こりゃもう抜かんとあかんわ。
奈々美を見てオナるか。
まあ、とりあえず、記念撮影。とばかりパシャパシャと数枚、小5のハダカをスマホに収める。
チンポをシゴキながら、顔に近づく、
やっぱり美人さんやな。オカンも姉ちゃんも美人やし。この子も相当美人になるわ。
もうちょっと、味見だけしよう。
柔そうな唇にキス。舌を入れてみた。
舌で歯をこじ開けようとすると、
「ううう。。」
ヤバいヤバい。
やはり、キスは起きそうだ。
では、オッパイを舐め回したいわ。
この巨乳を堪能できるだけでもラッキーや。
起きんとてくれよ。綺麗な薄いピンクの乳首に
そっと舌を近づけて
ペロペロペロペロペロペロ
少し汗で塩っぱいがおいしい!
揉み揉み揉み
やはり弾力感がいいわ。
乳首を舐めながら、オマンコを弄る。
クチュ
あれ?少し濡れてる?指が奈々美の液体で糸を引く。
オッパイの愛撫で?
いや、AV観て寝たんやな。興奮してたもんな。
オマンコを覗くと、綺麗な愛液が滲む。
でも寝てるぞ。
少し、舐めた。
ペロ
やはりかなりションベン臭いし、塩っぱいな。
しかし、ホテルの鏡に写る、小学生のオマンコに顔を入れている自分をみて、更に興奮した。
もう堪らず、構わず舐めまくった。
「うーん。うっ。」
反応する奈々美。
感じてるな。
まだオマンコになっていない肉の山の筋の中に舌を捻じ込み、
オマンコを丹念に舐めまくった。
ベチョベチョベチョ
小さなクリを舌で探りあて、
チョロチョロチョロ
奈々美は寝ているのに
「はぁ、あ。」
吐息を漏らす。
確認しても寝ているようだ。
チンポをシゴキながら、舐めているので
カチンコチンのギンギンで、反り返っている。
確か、誕生日12月だからまだ10才か。
犯罪過ぎるな。
小学生教師が生徒にイタズラするのは、こんな感じなんだろう。
起きないことをいい事に長い時間、奈々美の秘部を舌で弄んだ。
ペチョペチョペチョ
ペチャペチャペチャ
静寂したホテル内に響き渡る、卑猥な音。
かなり唾液で濡らした。
奈々美の秘部は表面だけは、俺の唾液と奈々美の愛液でべちょべちょになった。
俺のチンポも小5のオマンコに入りたがっている。
年齢だってたかだか10しか違わんやん。
ここの夫婦もこれぐらいの歳の差やんか。問題あらへんで。
めちゃくちゃな言い訳で奈々美の処女を頂くことにした。
これって、大学生が10歳をレイプすることになんのかな?
奈々ちゃん、懐いてるし、親にも言わんやろ。
大丈夫かな・・・。
止める気ないけど。
このデカチン、入るやろか?俺が中学生の時、小学生にぶち込んだ時は、死ぬ程痛がってたな〜。
奈々美の身体をみると、
「しかし、ええ身体やわ。」
もう深いことを考えるのはやめた。
和美も頂くけど、まずは、奈々美から頂きます。
唾液をチンポに垂らし、入念にマッサージ。
あ、あかん、これだけでイキそうやわ。
チンポをゆっくり、デカ亀頭から潜り込まず。
グイッと
ズ
ズ
ズ
亀だけ挿入したら、
大きくのけぞった。
さすがに起きるか?
「い、い、痛い、痛い、何???」
ビックリして、声を挙げた。
俺は奈々美の口を手で塞ぎ、
直ぐに唇を奪い、声を出さないようにした。
そして、濃厚なディープキス。
舌を絡めた。
驚きと痛みで
「ゔゔゔ、兄、な、何??」
いつも優しい兄が、目を血走り、舌をいれてきている。
「奈々ちゃん、今、女になる途中だよ。」
「えっ・・。」
亀頭を挿れられ、
舌を絡まされ、
シャツとブラは捲られ、
パンツは脱がされている。
この異常事態に
「キャッ、何、やってんの。兄。」
「奈々ちゃんがあまりにおいしそうなんで、食べちゃうトコやわ。」
「兄、痛いから、離して!」
ディープキスで舌を絡める、
奈々美は大人しくなり、舌で口内を蹂躙され続ける。
「にぃ、にぃ、だ、ダメ。」
「今から、処女膜破るから痛いけど我慢やで。」
腰に力を入れ
また少し、チンポを侵入される。
押し返す感覚と、今止めると二度と挿入できないような、粘膜の抵抗にあう。
これだけで俺に電流が走る。
気持ち良過ぎる。。。
「ゔゔがぁ、痛いよ。マジで。」
痛さで悲鳴を挙げる。
「奈々ちゃん、奈々ちゃん、弟起きちゃうよ。」
奈々美は弟の方を向く。
「いいね。言うこと聞ける?」
コクリと頷く。
弟が気になるのか、あっさり承諾。
「我慢しいや。」
顔を隠して、覚悟を決めた少女。
もう、止まらない、チンポを全部、奈々美のマンコに入れたらどれだけ気持ちいいのか?
頭にはそれのみ。
更に力を入れて、ズブズブと挿れて行く。
とにかく狭い。
小指一本でも受付ないような、小さな膣に俺の極太のチンポを侵入させている。
あまりの締まりに、俺が痛くなる。
そのかわり、膣の感触が全部、チンポから伝わってくる。
硬い肉の穴にチンポを突っ込んでいるようだ。
愛液は少しばかり、溢れ、むにゅむにゅした、
感触がある。
小さな穴を掘り進むように
壁は無惨に剥ぎ取られる
ビリビリビリ
のたうち回る奈々美、
本当に痛そうだ。そりゃ痛い。
10歳の膣なんて、まだ、何も受け入れる体制になっていないのだ。
そして、先端が何かを捉える。
処女膜だ。
でもここでやめたら、
いや、ビンビンになった、チンポが引き返す訳がない。
奈々美の奥まで侵入したがっている。
一気に貫通。
鈍く、痛々しい音を立てながら。
スブッグチュ!
右手は口に入れ、左手はシーツをぐちゃぐちゃに掴んで、激痛に耐えている。
「んーーーーー、い、いっーー!ー」
アゴをあげ、反り返り、
声にならない唸り声。
そして少女は俺の全てを飲み込む。
奈々美は腰を浮かせて痛がっている。
今、10歳の少女の処女膜を破り、
少し、いや、かなり早い大人の階段を登らせた。
この背徳感は堪らんな。
この小さな身体をしっかり抱きしめ、腰を打ち付ける。
パンパン
「うっ、う、う、」
凄い締まりというか、何というか、なんか挟まれている感じ。
こんな子供がよく俺のデカチン受け止めてるな〜。
少女とは言え、女の身体だ。
素晴らしい。
もう、俺のモノに合わせようと伸縮している。
やっている本人が感心している。
ピストンに合わせ、オッパイが揺れる。
小5のオッパイがセックスで揺れてるわ。
うまそう。乳房を頬張る。
乳首を舐めると
「ひゃん、あん、」
海老反りになって感じる。
グチュグチュグチュ
液体混じりの音が出れば、かなりいい感じ。
滑り安く、ピストンし易くなった。
パンパン打ち付けながら
愛液が溢れ始めている。
「奈々ちゃん、少しはマジか?」
「うん、だいぶんマシ。」
「いい子や。」
再び打ち付けると
「あん、あんあん。」
感じ始めた。
ウソ?初体験でここまで感じるか?
もう一度、乳首を舐めながら腰を入れる。
乳首をぴちゃぴゃ
チンポをズズズ
「はぁーん、はぁん、あん。」
「あん、あん、あん。」
あっ、乳首が性感帯やわ、この子。
では、乳房を集中的に
ペロペロペロペロペロ
パンパンパンパン
「感じか?」
「うん、痛いけど、感じる。。。」
横の鏡に映る姿は明らかに小学生が大男に犯されている。
小学生が乗っかられ、乳房をせめられ、腰を打ち付けるられている。
客観的に見ると凄まじきシーン。
パンパンパンパン
グチュグチュグチュグチュグチュ
濡れ方も尋常じゃなくなってきた。
「兄、変だよ、奈々美、変だよ〜」
俺のピストンも激しくなる。
処女相手とは思えないピストン。
締め付けも、纏わりつく感じも凄い。
「奈々美。せ、生理は?」
「まだ、来てないよ〜。」
MAXに膨張し、一気に射精!
とびゅゅゅゅん
どばゅゅゅゅん
「ゔっーー。」
最高な射精。奈々美の奥深くまで放出した。
「はぁはぁ、ど、どう?奈々美。」
「うん。痛いけど気持ちも良かったよ。」
ズズズと抜いてみると、
やはり血がべっとり。
「いやん。血が出てる。」
「奈々美、おめでとう。女になったよ。」
「うん。」
そして、二人でシャワーを浴びながらキスをした。
ベッドに行き
奈々美はべったりしてきた。
「兄、どうして、奈々美にこんなこと・・・。。」
「可愛いからに決まってるやん。」
「和姉ちゃんより?」
「ん?和美ちゃんか?」
一瞬、間があったが。
「そりやそうや。じゃないと、エッチなんかせぇへんよ。」
「奈々美、お兄、大好きやから、女性として扱われて、凄く嬉しいよ。」
ギュッとしてきた。
やべえな。このパターン。
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・
母親から着信があり、驚いた。
「先生、すいません。もし、良かったら危ないので、何処、宿泊して下さい。ちゃんとお金は払いますから。」
「あっ、了解です。」
なんちゅうタイミングだ。
奈々美は大喜び。
「兄と泊まれるの?」
「うん。そうやな。」
「ねぇ、もう一回したい。」
「・・・。いいのか?」
「途中から気持ちよくなってきてん。」
犯されて、気持ちいいのか?奈々美ちゃん。
もうおかわりですか?
・
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二人は今度は愛し合うカタチになった。
先程のような、レイプまがいではなく。
濃厚なキスを済ませ、
「奈々ちゃん、これ興味ある?」
ギンギンなチンポを見せた。
「いや〜ン、兄、大きいよ。」
「あっ、動いた。なんか変笑笑」
「これが、奈々ちゃんに入ったんだよ。」
「えーー?本当に?奈々美に兄の大きのが?」
可愛らしいお目目をぱっちり開いてチンポをガン見していた。
シコシコシコ
突如、シコりはじめた。
「ねぇ、こうやると気持ちいいだよね。」
「よう、知ってんな、子供のくせに。」
「兄、よく、その子供とエッチしたね、へへへ。」
可愛く笑う。
「す、すいません。つい。」
「これも、知ってるよ。」
チュルリンと亀頭を口に入れた。
これから、舐めさせようと思っていたので、驚いた。
「奈々ちゃん、奈々ちゃん、えっ?」
チンポを咥えて、俺の顔を見ながら
「フェラでしょ?気持ちいい?」
「うん、気持ちええわ。」
しばらく、奈々美に好きにやらせてみた。
やはり下手だ(笑)
やたら、チュウチュウチュウ
と吸う。
しかし、亀頭をレロレロされるのは堪らん。
奈々美の頭を掴み、押さえつけ、チンポを奥まで挿れた
「ゔゔゔゔゔゔゲボゲボ」
苦しがり、涙を流した。
「兄、く、苦しいよ。」
「あ、ごめんな。でも、深く舐められると気持ちええねん。」
「じゃあ、ちょっと頑張るね。」
プリンとお尻を突き上げ
ジュボッジュボッとフェラをする。
「奈々美、気持ちええ。もっと、もっと頼むわ。」
小5のフェラでギンギンになる大学生。
「奈々美、お兄、もうあかんわ。こっち来い。」
小さな身体をヒョイと引っ張り
座っている俺の股間にプリッとした奈々美のお尻を乗せる。
奈々美の秘部に指を挿れると、
秘部はもうベチョベチョ。
「何や、奈々美、小5の癖に、濡れてるやん。エッチな子供やな〜。」
「兄のエッチ!」
ギンギンなチンポを開発間も無い秘部の入口を探りあて
奈々美のお尻を落とす。対面座位で挿入した。
ズズズグチュグチュ
「ゔゔゔ、兄、兄、うっ。。」
当然、まだ、すごい締まりだ。というか、
先程と変わらぬ、ムリムリと裂ける感触。
奈々美は俺に抱きつきながら、アゴを上げたり下げたりし、
俺の肩に噛み付く。
「うっ、イテっ、奈々美、ちょい、痛いわ・・。」
と、よく見ると、涙目で噛み付く姿に愛おしさを感じ、そのまま噛ませた。
ズズズズズズズズズ
奈々美の全体重が乗ったため、一気に奥まで
俺のやらしい息子が到達した。
やはり、相当、気持ちいい。
これは、キツキツマンコと言うより
ザラザラ感と粘膜のチンポに絡み着いて離れない感触。
「名器だ。」
そのまま、正面にいる奈々美の豊満で弾力のあるオッパイをモミモミしながら舐めまくる。
「あん、あーん、あん、あん。」
後に倒れそうなぐらい、反り返るが、しっかり俺に抱きついているから、倒れない。
「奈々美、大丈夫か?痛そうだったけど?」
「うん、兄のが、入ってくる時は、痛かったけど、入れば平気やよ。」
涙がポロっと溢れる。
可愛い〜と思い。
濃厚な口付け、奈々美も応えて、小さな舌を絡ませてくる。
チュチュッチュウ
「兄、今から動かすからな。」
小5の豊満なバストに吸い付きながら
下から奥まで、突き上げる。
グボっグボっ
グチュグチュ
「やーん、変な音が奈々美からしてるよ、あん、あん、あん。」
本当に小さな身体が俺の前で、悶えながら
あごを上げたり下げたり、
感じまくる。
横の鏡で二人の姿を見ると、
子供がお兄さんに抱っこされ、
悶えているような姿。
こんな、興奮する、画は見た事ないわ。
オッパイ大好きな俺はひたすら、
少女の豊満なオッパイを吸い続け
腰を振る。
チュウチュウチュウ
グチュグチュグチュグチュ
「あん、あん、兄、兄、奈々美、奈々美、お漏らししちゃうよ。」
初体験の時もそうだが、奈々美は挿入とオッパイの刺激が相当なエクスタシーになる。
そのお陰で愛液が沢山、溢れ、痛みを和らげている。
「あ、あん、あん、奈々美、奈々美、あ、あーーーーん!」
少女とは思えない力で肩に爪を立てられ、
奈々美は果てた。
俺も、果てる寸前だったので、続行。
グチュグチュグチュ
今度は奈々美は首を振り
「ダメ、ダメ、ダメ、今は、しないで、あん、あん、変に、変になるよ。。」
敏感な奈々美は狂ったように悶える。
パンパンパン
「奈々美、いく、いく、いっーーー。」
またも奈々美の奥深く、やらしい欲望の液体を流し込んだ。
ドピュドピュドピュドピュ
「はぁ、はぁ、兄、奈々美、漏らしちゃった?」
「大丈夫やで、何もないあらへんで。」
「兄のが、奈々美の中で出したの分かったよ。」
「奈々ちゃん、めっちゃ、いいわ。お前の身体。」
照れ臭そうに
「へへ、そうなん?ちょっと嬉しいかも。」
可愛い、奈々美を胸に抱きオデコにキスをした。
その後も狂ったように奈々美の中に精液を流し込んだ。
「兄、兄、お兄ちゃん、き、気持ちいい〜。」
「変になるよ、あんあんあんあん。あーん。」
とても小5を相手にしているとは思えないセックスだった。
・
・
・
「ねぇ、奈々美とエッチすると気持ちいいの?」
「そうやな。めっちゃ、恥ずかしい話、かなり気持ちええわ。」
「和姉ちゃんとどっちが気持ちええの?」
まただ、また和美と比較する。ってか、完全に肉体関係があると思っている。
「奈々ちゃん、さっきから和美ちゃんのことばっかりやん。なんで?」
「だって、お兄、いつもお姉ちゃんのこと見てるし・・・。部屋で二人きりやし。・・かな?って思ってたよ。」
うわー。そんな風に見られてたんや。和美なんて絶対俺のエロい視線、気付いてるな。
「そんなん、絶対、ないわ。和美ちゃん、めっちゃ真面目やで。勉強以外のこと話ことさえあらへんわ。」
「えっー和姉ちゃん、お兄のこと、カッコいいって言ってたよ。」
「えっ?ホンマか?めっちゃ、嫌われてると思ったわ。」
「違うよ、和姉ちゃん、嫌なカテキョは直ぐに変えてもらうもん。去年は5人変わったよ。」
意外な奈々美情報やった。照れ隠しのツンデレ系か・・。まあ、女子高生やし、仕方あらへんな。
「ママと和姉ちゃんが話してたもん。」
「ん?ママも?何って?」
「ママも10年若かったら先生にデートしてもらったかも、なんてねー。みたいな事を言ってたよ。」
またまた意外な、イヤ、母親は何となく脈はありそうやったし。
しかし、こうなると、奈々美に手を出したのは間違いなく、失敗やな。。。
目先の幼き肉体に負けてしまったわ。
「ん〜〜ん、ふぁーわ、ここ何処?」
快晴が目を覚ました。
うわっ、忘れてた。
奈々美は布団に潜り、下着をつけ始めた。
俺は急いで、快晴を抱っこし、トイレに連れて行った。
「兄、ここ、何処?」
「渋滞してたから、ちょっと休憩してんねん。」
「まだ、寝ていい?」
オシッコを済ませるとまた就寝した。
「ビックリしたやん、もう、裸でお兄と抱き合ってるの見られたら大変やったよ。」
「子供やし、直ぐにママに言うよ。快晴は。。」
ちょっと、ゾッとした。確かに子供は悪意なく言うちゃうからな。
「お兄、奈々美の処女を奪ったことは彼氏だよね?」
やっぱりーーーーー(汗)
「う、うん、そ、そうかな・・。」
「今度、デートしよ。」
「・・・・。」
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そして、弟を抱き抱え、車に乗せて、京都の帰路に着いた。
帰り道、ずっと、ベタベタされた。
送り届けたら、かなり遅くなったことを謝罪したら、母親に逆に申し訳なさそうにされた。
「すいません。ご迷惑お掛けして。」
「こちらこそ、あんなに渋滞するとは・・・。」
そして、帰った。
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〜〜〜
やはり、家庭教師に行ったらヤバいことになった。
奈々美も勉強を見てほしいと親に頼んだらしい。
これは完全にヤバいわ。
お金を上乗せするから、と頼まれ引き受けた。
これでほぼ毎日、この家に来ることになる。
果たして、どうなるの俺・・・。とホホホ。
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その日の夜から、奈々美のLINE攻撃を受けることになる。
もう、彼女気取りや。
はぁ、あの子、スマホ持ってんねんなぁ。
敵わんわ。
LINEめっちゃ嫌いなんやけどなぁ。
処女を奪いながら、ちょいウザいなと思っていた。
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次の訪問時、和美が
「先生、ちょっと聞いてもええですか?」
「どっか、分からへんトコあんの?」
珍しく質問やった。
「この前、奈々美と何かあったん?」
はぁ???焦った。まさか、奈々美。
「何や?意味分からへんけど。」
「うーん、ちょっと、」
「海で遊んで、渋滞して、少し休憩したぐらいやけど、奈々ちゃん、何か言っててんか?」
「うーん、急に下着を新しいのを買いたいとか、コロンが欲しいとか・・。そうやんね。先生には関係ないよね。」
「ハハハ、そうなんや。奈々ちゃんもお年頃なんやね。ええやん。ええやん。お姉ちゃんがアドバイスしてやり〜な。」
もう、露骨やわ。そんなん、バレんで、マジどうにかせなあかんわ。
小5の妹なんかとやったのがバレたらマジ、和美と、どうこうする前に、クビやわ。
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大学で仲良くなったツレのマンションで駄弁っていた。
いつものように遊び仲間4人だ。
原田、菅野、草木だ。
それぞれ、遊び人風のイケメンで直ぐに仲良くなった。
特に草木はボンボンで2Lのマンションに住み、遊びまくっていた。
コンパもよくやり、お持ち帰りをしていた。
「俺な、ちょい困ってんねん。」
原田)「どないしたん?」
菅野)「ガキ出来たんやろ、笑笑」
実は・・。
家庭教師先の巨乳JK狙いが、ついつい豊満なJSの妹とエッチしてしまい、付き纏われて困ってんねん。
どないしょう。
みたいな話をした。
ロリコンJC大好きな草木が興奮して、話に食い付いてきた。
「めっちゃ、ええやん。巨乳、小5やろ。そゆなん中々当たらへんで。何回かJCとヤッたけど、貧乳ばっかりやったわ。まあ、俺はそれでもええけどな。ハハハ。」
草木は結構、ボンボン特有の利己主義、クズ系である。まあ、金持ちやし、付き合って損はないし、お年頃同士では何の問題もないのだか、JCやJSへの執着が凄かった。
また、イケメンやし、女も付いてくる。結構タチ悪で。
「なぁ、俺が、その子、やっちゃって、性奴隷にしたるわ。どうや?」
「ヒロも晴れて別れることができて、巨乳JKに行けてええやん。コンパ、やろけ。」
原田)「そりゃ、酷ないか?ええの。ヒロは。」
「うーん。あの子が良ければ別にかまへんよ。」
何となく奈々美の付き纏われが無くなれば・・と軽く返事をした。
「よっしゃ、メンバーは頼むわ、ヒロ。俺がホテルのスィート用意するわ。そこでJSコンパや!自分らも来るやろ?」
そして、ポンと5万を出し。
「ヒロも、これで、俺に売ったと思えばええやん。ウィンウィンや。」
菅野)「草木、カネってのは、どうなんや。それはやり過ぎやで。」
奨学金やバイトで生計を立てている苦学生の俺は断る理由はなかった。
「いや、割り切るために貰っとくわ。」
「そうそう、腐るもんちゃうし、麻雀で俺から巻き上げたと思えばええやん。」
こういう男だ、草木は。
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それから、奈々美にコンパのメンバーを集めて貰った。
ホテルのスィートでやると言うとかなり、
行きたいという子がいたらしい。
相手も○志社大生なので人気は高かった。
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当日、本当に駅前のシティホテルの一室でコンパをした。
部屋には寝室が3つもあり、上手くやれば、
その日にそれぞれでエッチまで行ける寸法だ。
全く、金持ちはエグいで。
奈々美をはじめ、
同級生の光ちゃん。
六年の萌絵ちゃん、綾子ちゃん。
この四人だ。
可愛い子をお願いしたら、本当に可愛い子を揃えてきた。しかし、俺的には、奈々美が一番胸も大きく、美人だった。
四人はバレー部の部員仲間らしい。
今日は綾子の家に泊まりという事でやってきた。
この「泊まり」というワードで男共は盛り上がった。俺を除いて。
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草木を中心に盛り上がった。
色なゲームを持参して、テーブルには大きなフルーツの盛り合わせや、ご馳走もあり、
女子小学生たちは、大いに楽しんでいた。
草木は女子小学生相手に口当たりのいいカクテルや酎ハイを飲ませたりしていた。
「おい、草木、酒はまずいわ。俺、めっちゃ小学生の頃、しんどかった経験あるし。」
「かまへん、かまへん、ちょっとや、ちょっと。それに酔わせた方が、ええやん。」
不適な笑いにゾッした。
原田も菅野もテキトーに楽しんでいる。
一番乗る気じゃなかった、菅野は萌絵の乳を揉んだりしていた。
菅野)「萌絵ちゃん、オッパイ大きいな。」
萌絵「いやーん。。」
結構色々ヤバそう。
草木は真っ赤な顔になった、奈々美の肩を抱いて何やら呟ている。
俺の横には綾子が寄り掛かっている。
まさか、今日、ヤッちまうつもりか?そうやんな。このホテルやし、そのためにここにしたんやもんな。
一番冷静な原田は
「やっぱ、あかんで、小学生相手に酔わして、犯すなんて、俺はできひんわ。そもそも可愛くても小学生相手は無理やわ。」
俺に寄り掛かって寝ている綾子を見て
「俺も、この子と何もせぇへんよ。」
「睡姦ってヤッちゃうの?草木らが、やろうとしてんの。」
「うん、そうやな。」
「ええの?あの子、草木にやられるで。」
「・・。確かに。」
前を見ると、草木が奈々美の乳を服の上から揉んでいる。
「や。や、やめて下さい。」
「おおお、めっちゃ、デケェ。堪らんわ。」
草木が興奮している。
奈々美は酔いが回り、殆ど無抵抗状態。
「お、お兄、兄・・。」
小さな悲痛な声にならない叫び。
「おい、あの子、ヒロに助け求めてるやん。」
「ええのか?」
「奈々美ちゃん、お兄さんと凄くいいことしようね。」
俺は迷った。彼女ヅラされて、めんどくさい奈々美から解放され、和美をモノに出来ればサイコー、ぐらいと思っていた。
ついに、草木はふらふらな奈々美を横に抱えて、部屋に連れて行った。
斜め向かいでは、菅野が萌絵の服をたくし上げ、乳房を愛撫していた。
「ヒロ、しらんで、草木はJCでも生で何回も中出しする鬼畜やで。」
俺は黙ってその場でタバコに火を付けた。
あんまり、無茶せんとてくれよ、草木・・・。
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終わり〜〜〜
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前、沖縄編が意外と続編希望が多かったので、
違うエピソードを掲載しました。
時系列的には沖縄編よりかなり前で先生と別れてからの大学生時代の話になります。
続編希望が多ければ、また続けます。