『同級生に秘密の治療をした結果エッチに発展した思い出(4)』

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皆様ありがとうございます。

ご期待いただきましたので、続編をお送りします。

前回は、校医ハルミと初めてのラブホ体験、2人の慣れもあり、動物の交尾のような激しいセックスを経験し、テクニックも上達。

今日はテスト2日目、登校すると、モトミとショウコが駆け寄っきて、「ね、カワモトくん、今日だけど準備してきた?」

「ん、一応、明日の試験科目の現国と物理の教科書は持ってきたよ」

「ん、それだけ?」

「それだけだよ」

「あら、そうなのー」

「何言ってるのショウコ、カワモトくん、何もないよ」

「え、なに、なんなの?」

「いやいや、大丈夫」

「じゃ、またあとで」

「ショウコのバカ、なに言い出すの」「だってさ、モトミからカワモトくんに何もいってないでしょ、今日の事」

「当たり前でしょ、言えるわけないじゃん」

「あー、そうですか、じぶんだけ良ければいいんだ」

「こら、ショウコ、ひどい」

「冗談冗談、さ、テスト始まるよ」

「何なんだろうなー、あの2人は、全く意味わからん」

本日のテストも終わり、「あー、英語終わった」

後ろから、ショウコに背中を叩かれ、「さ、行くよー」と言われた。

「自転車取ってくるから待って」

直ぐに戻ると、2人のあとについて、自転車を押して、モトミの家に向かった。

モトミは鍵を開けて家に入ると、前と同じように誰も居なかった。

そのまま、2階のモトミの部屋に階段を上り始めると、前にいる2人のミニスカからパンツが丸見えだ。

モトミはブルーにフリルが縁取りされた中学生らいしパンツ。

ショウコは白に黒のドット柄で、小学生が履いているパンツみたいな色形だった。

ショウコは僕の目の前に居るから、パンツのクロッチに染みが有るのがわかった。

しかし、2人とも警戒薄いな、丸見えだよ、それとも見せてるのかな?。

モトミの部屋に入ると、小さいテーブルに、僕の右側にショウコが先に座り、左側にモトミが座った。

「さあ、何から先にしようか?」

「じゃ、現国からしようか」

勉強を各自がやり始めると、モトミが「ちょっとお茶持ってくるね」と言って階段をおりていった。

その隙に、「ねえ、カワモトくん、この前の事、モトミから聞いたよ」

「え、なんの事?」

「隠さなくていいよ、全部聞いたから」

「お風呂場でセックスしたことや、カワモトくんのおちんちがデカイて」

「ねえ、モトミは処女だったんでしょ?」

「うん」

「どうだった?入った?血が出た?」

「うん、かなり痛がっていたよ」

「それは、やっぱカワモトくんのがデカイから?」

「いや、よくわならないよ。ね、学校で僕をジロジロみてたのはその事?」

「そだよ、私がカワモトくんのこと、いいかなーてモトミに話してたの、そうしたら、モトミが先に手を出したの、ズルいよね」

「カワモトくんは、モトミのことが、好きなの?、ねえ、私とどちらが好み?」

「そんなのわからないよ。モトミも可愛いし、ヤマダさんも美人だから」

「え、私のこと美人と思ってくれてるの?」

リョウジは顔を下に向け「うん」と頷いた。

「ねぇ、連絡先交換しよ」

スマホを取り出し交換した。

モトミがお茶を持って戻った。

「おまたせー。お茶だよ」

「ねえ、モトミ、これ教えて」

ショウコは、リョウジに寄りかかるように教科書をモトミに差し出した。

その時、テーブルの下ではショウコが立て膝していて、リョウジからショーツが丸見えになった。

しかも、縦筋に食い込み、クロッチに染みがついてる。

リョウジはモトミに気付かれないように、ショウコの股間を見て、チンチンが膨張してきた。

その時、モトミが「リョウジくん、この問題わかる?」と聞いてきた。

ショウコが差し出した教科書は僕の前に置かれ、ショウコとモトミが僕に近づいてきた。

僕が説明してると、モトミの手がリョウジの膝に触った。

その手は徐々に上に上がってきて、ついに股間の少し手前で止まり、モトミの顔を見た。

目が合うと、合図して遂に股間を掴んだ。

その手は上下に擦り上げられ、僕はたまらず、モトミに、「トイレ貸して」

「じゃ場所案内するね」

モトミが先に立って部屋を出た。

僕は付いていこうと立ち上がると、ショウコは僕の股間の膨らみを目で追った。

トイレは二階にもあるのに、わざわざ階段を下りて、リビングを越えたトイレを案内された。

僕はトイレに入ろうとすると、モトミも入ってきて、鍵をしめた。

「ね、リョウジくん、さっきは、ショウコのパンツを見て勃起させてたでしょ」

「み、見てないよ」「嘘、じゃ、なんでこんなに勃起してるの?」

「それは、モトミが近づいてきたからさ」

「ほんと?」

「うん、本当だよ」

「ね、私としたい?」

「うん、スゴくしたいよ」

「今日はね、ショウコがお泊まりするけど、ショウコがリョウジくんも一緒に泊まったらっていうの」

「ショウコが勉強会お願いして、リョウジくんに会えないのは自分の責任だからって」

「え、そんな事急に言われても、何にも準備してきてないし」

「ごめんね、なかなか言い出せなくて、ね、お願い」

「でも、モトミの両親はいいの、男が泊まって」

「今日、明日は法事で実家に帰っていないの」

「そうなんだ、ま、いいけど」

「じゃ、遅いとショウコになに言われるかわからないから、戻るね」

3人で泊まるなんて、どうしようか。

用を足して部屋に戻ると、ショウコが「今日のお泊まり楽しみだね」といってきた。

そのまま、夕方まで勉強してると「さて、そろそろ夕御飯にする?」

「そうだね、だけどなに食べるの?」「お母さんがカレー作っていったから」

「じゃ、準備できるまで、順番にお風呂入ろ」

「リョウジくんは、服を洗濯するから先に入ってきて」

「うん、わかった」

脱衣場で服を脱いでると、ショウコが入ってきて、「洗濯するから早く脱いで」「え、全部脱ぐの、ヤマダさんが居るのに?」

「恥ずかしいの?ね、私にもデカチン見せてくれない?」

「えぇ、そんなことできないよ」

「なんでよ、モトミには見せたし、口でしてもらったんでしょ」

「だって、モトミにバレたらヤバイから」

「言わないし、洗濯を頼まれたから偶然見たことにするから」

「絶対だよ、じゃ、脱ぐよ」

リョウジはパンツを脱ぐと、すでにカチカチに勃起したデカチンがあらわになった。

チンコはヘソに付くぐらい上を向いていた。

「きゃっ、ナニそれ、そんなにデカイの?」

「わからないけど、恥ずかしいからもういいだろ」

「ちょっとまって、少し触らせて」

「だめだよ」

「ね、少しだけ」

「ダメ、あ、ちょっと」

ショウコはデカチンをぎゅつと掴み、先端に口をつけ、ペロッとなめた。

「じゃ、お風呂入って」と、リョウジの服を洗濯機に入れ、出ていった。

リョウジはビックリし、暫く風呂に入り考えた。「いったいなんなんだ、ショウコの行動は?」

「ビックリしたな、まさか、チンコを掴みたいなんて、それに舐めるなんて」

後で顔を会わせづらいな。

リョウジが風呂から出て、リビングにいくと、入れ代わりでショウコが風呂に行った。

暫くテレビを見てると、モトミが「洗濯終わったから、脱衣場に干してきて」

と言われたので、風呂場に行き洗濯機から出して干していると、カゴの中にショウコの下着があった。

リョウジはそっとブラをカゴから取り出すと、サイズがA65と書いてあり、小さいカップだった。

パンツも子供用みたいな形で、クロッチの部分を見ると、黄色い染みと、白い汚れが着いていた。

臭いを嗅いでみると、オシッコとチーズみたいな酸っぱい匂いがしたが、嫌な匂いではなかった。

その時、お風呂の扉が開き、ショウコが出てきた。

ビックリして、ショウコのパンツを持ったまま振り返ると、ショウコの裸体が見えた。華奢な身体付きで、小さな膨らみの上には、小さな突起、下腹部には陰毛が無かった。

ショウコは慌ててタオルで隠し

「いや、ちょっと、変態、リョウジくん何してんの」

「いや、あの、せ、洗濯が終わったから干しにきたの」

「でも、手に持っているのは、私の下着よ」

やばい、何て誤魔化そうか、いや、無理だ、正直に謝るしかないな。

「洗濯を干していたときに、カゴの中にある下着が目に入り、見たくなって、ゴメン」

「いいから、返してよ」

リョウジはカゴに戻した。

「でも、なんで見たくなったの?理由次第ではモトミに言うからね」

「なんでって言われてもさ」

「だって、見ただけじゃないでしょ、私見てたのよ、パ、パンツの匂いを嗅いでいたでしょ」

「ゴメン、勉強してるとき、ヤマダさんのパンツが見えて、何かかわいいなと思ったから、つい」

「で、どこの匂いを嗅いだの」

「オ、オマンコが当たっていたところ」

ショウコは顔を真っ赤にしながら、小さい声で、「で、どうだった?、汚れていたでしょ」

「うん、染みが付いてたけど、嫌じゃ無かったよ、それに、匂いも嫌じゃなかったよ」

「バカ、バカ、変態、早く出ていって」

リョウジは慌ててリビングに戻り、「ショウコはモトミに言うかなー、ヤバイな」と考えていると、ショウコがリビングに来て、僕に近づき、「変態」と小さく呟き、モトミの所に行った。

「これはヤバイな」、と思ったが、不思議とショウコはモトミに報告していないようだ。

「さ、ご飯にしようか」

テーブルには、モトミとショウコが並んで座り、向側に僕が座ってご飯を食べていた。

ショウコはパジャマ姿だか、胸に突起が出ている。

よく見ると、それは乳首のようだ。

かなり小さいが先ほど見た乳首に間違いなく、ショウコはノーブラだった。

カレーを食べながらも、ショウコの胸が気になり、モトミにバレないように、テレビを見る振りをしてチラ見した。

食事も終わり、後片付けをショウコが引き受け、モトミは風呂に入りに行った。

「ねぇ、リョウジくん、さっき私の胸をずーと見てたでしょ、エッチね」

「だって、ノーブラのヤマダさんが悪いんだよ」

「さっきのお風呂でのこと、モトミには言わないの?」

「どうしようかなー」

「お願いだから言わないで」

「じゃ、代わりに、リョウジくんのおチンチンをもう一度見せてくれる?、それなら、モトミに内緒にしとく」

「え、また、さっき見せたよ」

「はっきり見えなかったから、もう一度」

「嫌ならいいのよ」

「ちょっとまって、本当に見るだけだよ、それに最後だよ」

「わかったわよ、早く」

僕は渋々ズボンとパンツを一緒に下ろし、チンコを露にすると、「あら、さっきと違い、勃起してないね」

「いつもはこんなんだよ」

「どうすると大きくなるの?」

「エッチなこと見たり、考えたり、あとは、色々」

「じゃ、これならどう?」といって、ショウコはパジャマを下から捲り上げて、オッパイを見せた。

さっきとは違い、近くで見ると、膨らみは小さいけど、綺麗な形で、肌が透き通るくらい真っ白。

乳首はほんのり色が付いたような色で、小指の先より遥かに小さな乳首が飛び出していた。

僕のチンコは直ぐに勃起した。

すると、ショウコはいきなり手でチンコを掴み、前後に動かした。

僕はパンツの汚れや匂いを思いだし、ショウコの綺麗なオッパイを見てムラムラしてきた。

「ねえ、ヤマダさん、さっき見たとき、陰毛が無かったね、それにパンツが僕の好きな匂いなの」

ショウコは真っ赤な顔をして、「リョウジくんのエッチ、変態」と言って、顔を見つめてきた。

リョウジは、思わず抱き締めてキスをした。

ショウコはリョウジを受け入れたが、唇は固く閉じていた。

リョウジは唇に舌を這わせ舐めながら、時折舌を差し込んでいくと、ショウコは「あぁ、いぃ」と言いながら唇を開けた。

リョウジは舌を差し込みショウコの舌をなめ回すと、ショウコの身体から力が抜けていった。

リョウジは片手でショウコを抱き支え、片手でオッパイを揉んだ。

ショウコは抵抗せずに、時折「あぁ、いぃ、気持ちいい、リョウジくん、気持ちいい」と呟きリョウジのデカチンを前後に擦った。

リョウジは我慢できず、手を下に下ろし、ショウコの股に手を入れた。

ショウコはピッタリと股を閉じて、「ダメ、ハズかしい」

リョウジは無視をして力を入れて股を開かせようとしたとき、モトミが風呂から出てきた。

慌ててズボンを上げてショウコから離れ、テレビを見ていた振りをした。

「おまたせー、後片付け頼んでごめんね」

「おお、疲れたわ」

「リョウジくんは何もしてないでしょ、ショウコありがと」

「うんん、リョウジくんも手伝ってくれだよ」と言って僕にウインクした。

「さて、ボチボチ寝ようか?」

「僕はリビングでいいの?」

「そうだなー、一緒の部屋でもいいけど、ショウコが居るからね」

「私は別に構わないけど」

「いや、そうもいかないから、僕はリビングのソファーを借りるね」

「わかった、毛布持ってくるね」

「じゃ、おやすみ」

モトミとショウコは二階のモトミの部屋、僕はリビングで寝ることになった。

まだ、10時過ぎ、眠れる時間じゃないな。

暫くすると、モトミからメールがきた。

「リョウジくん、もう寝た?」

「まだだよ」

「今日はいきなりごめんね、ショウコがどうしてもと言うから」

「ねえ、モトミ、この前セックスしたことヤマダさんに話したの?」

「あれ、ショウコから聞いたの、しつこく聞かれたから、ちょっとだけ話したの」

「今日もショウコがいなければ、シタかったね」

「ま、明日もテストだから、終わってからね」

「うん、必ずね、じゃ、おやすみ」

「うん、おやすみ」

今度は、ショウコからメールがきた。

「ねえ、起きてる?私のオッパイどうだった?」

「可愛かったよ」

「でも、小さくて揉んでも楽しくないでしょ」

「そんなことなかったよ、スゴく興奮したよ、だからチンコ大きくなったでしょ」

「ありがとう」

「ねえ、ヤマダさんてセックスしたことあるの?」

「もう、エッチね、内緒」

「じゃ、キスは?」

「内緒」

「ね、私のパンツの匂い好きっていったよね、また嗅ぎたい?」

「パンツも嗅ぎたいけど、直接オマンコを嗅ぎたいし、舐めたいな」

「ばか、変態」

暫くして眠りにつき、階段を歩いてトイレに入る足音がして、シャーとオシッコの音が聞こえた。

ジャーと流れる音の後に、足音が近づいてきた。

暗くて誰かわからないが、シャンプーの匂いがした。

いきなりキスをしてきた。

よく見ると、モトミだった。

「ね、リョウジくん、我慢できなくなっちゃった」

「ダメだよ、ヤマダさん居るし」

「わかってるけど、ね、キスして」

激しくキスをしていると、足音が階段を下りてショウコが近づいてきた。

「あ、エッチしてる」

「ショウコ、してない、してない」

「でも、いま、しようとしてたでしょ」

「違うよー」

「じゃ、何してたの」

「少し話をしてたの」

「ふぅん、そう。ま、いいわ」

「じゃ、モトミ、寝ましょ」

「うん、リョウジくんおやすみ」

そのあと、リョウジもすっかり眠りに入っていた。

しかし、不意にリョウジのからだの上に体重を感じた。

さっきと同じシャンプーの匂いだ。「モトミなの?」と聞くと無言でキスをしてきた。

少しぎこちない感じがするが、舌を絡め、唾液を吸いとった。

ジュル、ジュ、クチュ、チュッと音が響き、リョウジの首に腕が回され、更に強く唇が接触した。

「ん、あん、気持ちいい」

ショウコの声だった。

「え、ちょっと、何してるの」

「し、静に、いまモトミは寝たし、彼女は一度寝入ると朝まで起きないから」

「そうじゃなくて、何してるの」

「さっきはモトミとキスしていたでしょ」

「うん、少しね」

「私が来なかったらセックスしてたでしょ」

「しない、しない」

「なんで、一回シタんだから何回もするんじゃないの」

「だけど、ヤマダさん居るしできないよ」

「ねぇ、その、ヤマダさんて呼ぶのやめてくれない?ショウコって呼んでよ」

「そんな、呼べないよ」

「なんで、モトミに気が引けるから?」

「だって、急にショウコなんて呼んだら、モトミが変に思うでしょ」

「ま、そうだわね」

「じゃ、二人の時はショウコにして」

「わかった」

「ね、私のキスどうだった?」

「うん、美味しかったよ」

「ねー、もっとしてほしい、モトミにしたようなこと」

「だめだよ、モトミのトモダチにそんなこと」

「でも、リョウジくんのこと、いいなと言い始めたのは私なのよ、それをモトミが横取りするから」

「そうなの?だけど、なんで僕なの」

「そんな事いいから、ね、お願い」

「じゃ、少しだけなら」

と言って、リョウジはキスをしながら、パジャマの下に手を入れ、オッパイを揉みだした。

手のひらにスッポリ入るオッパイは少し固い感じがするが、乳首を手のひらで擦るように揉んでいく。

「あん、それ気持ちいい、ね、もっとして」

反対側の乳首の周りを舐めながら、反対側を優しく揉み、時折、乳首を摘まんだ。

小さい乳首は敏感で、摘まむと「んぁ、ダメだよ、ああ、いぃ」と喘ぎだした。

更に乳首に吸い付くと「ふぁ、あ、あ、あ、あ、いゃ」

手をゆっくりと下に下げて、パンツの縁に指があたり、更に指を潜らせていった。

両足の付け根に到達したが、スベスベで亀裂の感触のみ、瞬間に足に力が入り、指が亀裂に入らない。

「ね、ショウコ、力を緩めないと触れないよ」

「だって、恥ずかしいから」

「じゃ、やめておく?」

「いや、触って」

ショウコの足から力が抜け、少し隙間ができた。ゆっくり指を亀裂に添って動かすと、ショウコの身体がビクッとした。

指がクリにあたった。暫くクリをゆっくり、優しく擦って、円を描くようにクリクリと動かしていると、「ああ、あは、いやいや、そこダメ」と声が大きくなり、クリも膨らんできた。

更に擦り続けると、「あは、だめ、もう、だめ、きもちいぃ、スゴい、あぁ~」

ショウコはビクンピクンとイッてしまった。

リョウジの指がヌルヌルになるほど濡れ濡れになった。

「ハアハア、リ、リョウジくん、頭が真っ白になっちゃった、こんなの初めて」

リョウジはショウコに「もっと気持ちよくさせてあげる」と言って、ショウコのオマンコに顔を近づけた。

ショウコは「いゃ、止めて、そんなとこ、ダメダメ」

ショウコは手でリョウジの顔を押し退けようとしたが、リョウジが指でクリを擦ると、手の力が抜けた。

その隙に、リョウジはオマンコにシャブリついた。

「いゃー、やめて、やめて、汚い」

「ショウコ、スゴく良い匂いがする、僕の好き匂いだよ」

「だから、大丈夫」

リョウジはクリを舐め回すと、あっという間にイッてしまった。

そのまま、舌を下へ這わし、尿道、膣口を舐め回し。舌先を穴に差し込んだりを繰り返すと、膣から汁が溢れてきた。

リョウジは指を膣口に当てると、少し差し込んでみたが、スゴく小さな穴で、入口も硬く人差指の先も入らなかった。

「ショウコって、オナニーしたことある?」

「ん、ないない」

「それだからか、膣が小さくて指も入らないから、僕のデカチンは入らないよ」

「え、そうなの、どうしたらいいの」

「ゆっくりと時間かけて解していけば」

「うん、わかった、じゃ、これからもリョウジくん、シテくれる?」

「うん、でも、モトミに見つからないようにしないとね」

「わかった、でも、私はリョウジくんとモトミがセックスするの嫌だな」

「うーん、でも、モトミと先にシタからさ、モトミもシタがるし」

「まー、そうだけど、なるべく止めてね」

「うん、わかったよ」

「ねぇ、ショウコって身体が子どもみたいだけど何で」

「あ、それね、よく言われるの、私は早生れだから、1歳年下なの、だから、今13歳なの」

「そうなんだ。だからか、また、子どもだね」

「バカ、じゃ、二階に戻るね、今日はありがとう、また今度可愛がってね」

最後にキスをして、戻っていった。

「なんか、厄介なことになってしまったな」

「ショウコとこんな関係になったことは、嬉しい反面モトミやハルミとのこの先を考えると複雑な気持ちになった」

「しかし、ショウコのオマンコの匂いが好きなのは何故なんだろう?モトミやハルミの時はそんな事思わなかったのに」

不思議な気持ちを抱いて眠りについた。

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