『可愛い保母さん外伝』ヒロのエロ体験談(1)【沖縄ナンパ編〜姉妹をナンパしたら処女の○学生だった。】

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「巨乳とても可愛い保母さん〜」愛読ありがとうございました。

ここからは、気軽ないエロをお楽しみ下さい。

ーーー

○ヒロ

179センチ、スポーツマン体型

26歳

外資系勤務

まあ、モテる方だと思う。

女を口説くためだけに生きているような男。

巨乳好きだが、基本顔重視。

C〜Fカップが好物。

童顔巨乳好き。

☆泰造

181センチ

同期

会社に入って大親友になった。

コイツも俺と全く同じ考えの持ち主。

ナンパ大好き。

見た目もいい。

異常な程、巨乳好き。

Dでも物足りないと言っている。デカければデカいだけいい。

ーーーーー

ナンパした女性

○詩音さん

21才大学生

かなり美人、スタイル良し

細身なのでバストもデカい。

広瀬アリスぽい

☆詩織ちゃん

自称17才実は・・・。

詩音さんとは姉妹。

将来は美人になりそう、今は可愛い系だと幼い感じ。

ちょいポチャかな?バストもそこそこある。

夏菜のデビューしたての頃に似ている。

ーーーーーーーーー

夏は凄く楽しい。

ホテルのプールの会員になり、仕事が終わればナイトプール、週末もプール。

親友の泰造と楽しんでいた。

何故、週末まで男とプール?

いやね、焼いてるんですよ。

えっ?モテるため?

まあ、それもあるけど、沖縄に行くためなんよね〜。

毎年、この泰造と沖縄にナンパ旅行に行っていた。即日からナンパするために、初日からこんがり焼けていないとナンパが上手く行かないからだ。何度も行っている俺達はそのためのみにプールで焼く。

「今年は何人とやれるやろか?」

「まあ、7泊やから5人は行っとこや。」

まあ、こんな感じのバカな2人やった。

〜〜〜

那覇空港にて

青い太陽が俺達を出迎えてくれる。

もう3度目だが、この地に降り立った瞬間が一番好き。ワクワク感が半端ない。

俺達はBMWのオープンカーをレンタル(当然、モテるため。かなり高い。)。

今年は万座ビーチホテルが主戦場だ。

二人ではちょっとしたルールがある。

お金は全部割り勘。一つの財布に20万ほど入れ、飲食はもちろんラブホ代も補填する。

えっ、ホテルに泊まるんじゃないの?ってか。

そう、リゾートホテルはツインがメインなんで、1人が連れ込むと、もう一人はナンパした相手のホテルがメインになるが、たまにラブホってのもある。

もう、この方法が最高にベストなのだ。

荷物を置き、ソッコービーチに出た。一秒も惜しい。

早速、二人組がビーチから歩いてくる。

「おっ!早速行こけ!」

見た瞬間、一人がSクラスやん。

2人とも、一人の女性に目が行く。

165センチぐらいか?

細身なのに黒いビキニから、豊満なバスト。顔も美人だ。

もう一人は、少し幼そうな、いやかなり幼そうでTシャツを羽織っているからよくわからん。可愛いかな?

ただ、もう一人ばかり目が行く。

もう泰造がめっちゃ口説いている。

「どこから、来たん?」

「どこ泊まってんの?」

「いくつ?」

しかし一発回答

「ごめんなさい。家族と来てるんで。」

「・・・あっ、そう。。」

「・・・残念。」

「このホテルに泊まっているから、また会うかもねビクン」

軽くあしらわれた。

二人組が去り

「くー!あれは、Sやったな〜」

「なー、家族か、しゃあないな。。」

俺達は相手をS〜B、Cと分類し、そりゃ旅行二人SやAならいいが、そんなことは絶対ない。

まあA〜Cが相場。

〜〜

S→顔もスタイルもよし。バストは大きい。

A→顔かスタイルがかなりいい。

B→顔もスタイルも並み以上。まあイケる。

C→ギリ並か、オッパイが大きなら・・・。

それ以下は声を掛けず。

上手くいったらジャンケンで決める。

前日、ジャンケンに勝てば、翌日は負けた方が優先権あり。

徹底した、ルールの中、ナンパをしていた。

もはや、揉めたことなど全くないルールだった。

〜〜

初日は時間があまりない、那覇について、手続きをして、諸々したらあっという間に夕方。

初日に上手く行けば、最高のスタートとなる。

「次、次!」

急いで、ビーチに出てナンパしまくった。

ビーチに出た時間も5時前だったので、人も少なく、そもそも声をかける女性の二人組が少なく、厳しい展開だった。

「今日はビーチは厳しいな、後で国際通りやな。」

部屋に戻り、予約したバイキングへ行った。

そこには先程の美女家族がいた。

「あ、ほんま家族連れやったんやな。宿泊もこのやないか。もう一人の子は妹かな。」

「そうやろな。しかし、姉ちゃんの方、ええな、ええ女やな。」

美女は水着にパーカーを羽織っており、オッパイがチラチラ見える。

最高やな、沖縄。簡単にオッパイが拝めるわ。

皆、解放的やわ。

そりゃ股も緩む。

マジで大好き沖縄。

あの美女を俺達は視姦していた。

しばらくすると、

「私達ナイトプール行くから〜♪」

どうやら父母と別れ、娘達はプールに行くようだ。

「おい、プールって言ってるやんか。」

「俺達も後でナイトプールに行こうや。」

万座ビーチは、ナイトプールがあり、22時まで遊べる。

当然、宿泊客が使うことが多い。

「しかし、なー、家族連れやしな。もう一人は子供やないの?」

「オッパイは結構デカかったから、子供じゃないで。」

俺は美女しか見ていなかったので、もう一人の妹はチェックしていなかった。

少し遅れて、俺達もプールへ行き見渡した。

すると、姉妹で遊んでいるのを見つけた。

俺達はプールサイドの折りたたみベッドに寝転がり、二人を見ていた。殆ど姉ちゃんだけどね。

美女は黒のビキニでバストをブルブル揺らしている。妹は白いワンピの水着。胸はありそうだが、ワンピなので盛ってる可能性も高い。何より幼な過ぎる。

「おい、上がってぞ、声掛けようや。」

「ええけど、どうすんねん。この後、ペアになるんやろ?」

そう、ルールではナンパが上手く行けば、すぐに二人ずつに別れ、ビーチを散歩したり、離れた場所へ行き、それぞれで口説く。

時には青姦もやったことがある。

かなり、洗練されたやり口だ。

ナンパさえ成功すれば100%ヤレる。

我ながら、超凄腕ナンパ師だと思う。

「取り敢えずジャンケンしとこうや。」

もう、命懸けのジャンケン。美女と可愛いとは言えガキ。

渾身のすえ、俺は負けたorz

「ヨッシャー!声掛けよう!」

泰造は張り切り、俺は落ち込みながらも二人に声掛けた。

「こんばんわ!久しぶり!10年ぶりだっけ?」

早速、ボケる。

「あ、さっきのお兄さん達。」

俺もフォローに徹する。親友だから。

「そうそう、また会えるなんて運命やね。何やってんの?ってか泳いでるよねー、プールやし。」

「ふふふ」

笑わせは、大体行ける。

「なあ、なあ、あっちでカクテルでも飲もうや。」

強引な泰造は手を引く。

早いやっちゃな〜。まあ、これがナンパでは大事。ドンドン、こっちのペースに持っていくのが肝心。

「でも、妹がいるから・・。」

美女は抵抗しながらも嫌そうではない。

俺は目で合図し、ええよええよ、泰造、行けや。みたいな雰囲気を出した。

「大丈夫、大丈夫、妹さんは、ツレがジュースでも奢って、プールで遊んでくれるから。」

「お姉ちゃん、ちょっとだけ、行くだけだから、そこのお店にいるから大丈夫よ。」

「あっ、お姉ちゃん〜〜。」

泰造はプールサイドのバーで美女と飲み始めた。

「大丈夫だよ。お姉ちゃん、そこにいるやん、見えてるやん。」

大人の男性と二人きりにされて少し不安そう

「…う、ん。」

時折、妹に手を振る、お姉ちゃん。

はてさて、取り敢えず、妹さんでも笑わしてやるか。

「ねえ、姉妹やね?」

「…う、ん。」

「名前は?しおりチャンでいいのかな?」

「…う、ん。」

「お嬢チャン、中学生?ん?もしかして小学生かなw」

「違うもん!17歳!JK!」

先程から、小さく頷くばかりだった少女がキツめに答えた。

「あっ、ゴメン、小学生かと思ったわw」

ちょっと、拗ねた感じが可愛い。

ようやく、色々、分かった。

夏休みの家族旅行。

両親は部屋でくつろぎ、疲れて寝たようだ。

父母と姉妹は別々の部屋。

姉妹は夜までプールで遊んでいると親には言ってある。まあ、ホテル内のプールなら安心だろう。

姉、詩音さん

21歳女子大生

163センチ巨乳スタイル良し。

妹、詩織ちゃん

17歳高校生?

155センチぐらい、ちょっぽちゃかなら?

胸はありそうだが、幼い顔。

はあ、JKか。

またルールになるが、基本JK以下はナンパしない。やはりヤバいことになったら沖縄旅行が台無しになるからだ。いや、JKもJCだって、やったことはあるけど、わざわざリゾート地でヤることはない。

先程はお姉ちゃんばかり、見てたので改めて妹チャンチェック。

詩織ちゃんは、ピンクのパーカーを羽織っているが確かに胸はある。お尻もぷっくりしている。

顔もやはりお姉さんが美人なのでこの子もA以上確定。

しかし、女子高生やな・・。童顔過ぎやわ。

それでも泰造のために、詩織ちゃんの前でボケまくるりかなり笑わした。

「面白い?」

「…う、ん。」

やはり口数がめちゃくちゃ少ない。

基本、「…う、ん。」だけ。

そりゃ、まあ大人相手やしな。

いつの間か泰造が消えた。

おい、マジかよ。部屋に連れ込んだのか?

LINEが来る。

「わりぃ。BM使うわ。ドライブしたいらしい。中学生の妹さん、部屋に送り届けてくれ!」

はあ??ドライブはかまへんわ。

何?中ちゃん?

このガキ舐めやがって。やっぱりな。幼いと思ったわ。まあ、言っても仕方ないし、言わんといてやるか、優しいしな俺。

「なあ、お姉ちゃん、ドライブ行ったみたいやわ。キミも帰りなさい。」

「…………う…ん。」

一緒にジュースだけ買ってやり、一緒にエレベーターに乗った。

「あ、あのお兄さん、何階ですか?」

「おう、最上階のオーシャンフロントやで○○○号室や、めっちゃ風景ええで。ハハハ。」

「そう、ですか。」

そしてそれぞれ部屋に戻った。

しかし、これから俺どうするかな。

二人組ナンパは失敗したときが片方がかなり辛い。

泰造からLINE

「ゲットや♪ラブホ行くし、泊まるわ。ヒロもテキトーにナンパしてくれ!」

アイツなら絶対落とすとは思ってたわ。

羨ましいわ。クソっ、何であん時グー出したんや、チョキなら今頃俺が・・・。

ヤレなくなると余計にやりたくなる。

(分かってくれますよね。男性なら。)

しばらくすると

トントンとドアを叩く音。

「ん?誰、こんな時間に。」

開けると詩織ちゃんだった。

「どうしたの?」

「オーシャンフロントが見てみたいです。」

「いいけど、見たらすぐ帰りや。」

部屋に通すと直ぐにベランダに出て、全面に広がる夜景を観る。

「す、凄いですね。」

「まあな、男二人で泊まってるけど、男二人で夜景を観てるわ。アホやろw」

「クスクス。」

「じゃあ、帰りなさい。」

俺は読者のロリさん達と違って、JCと知って犯すほどアホではないよ。

「詩織、暇なの。お姉ちゃん、居ないし、お父さん達寝てるし。」

「そうか。じゃあ、少しだけお話しするか?」

ニコっと笑い

「いいの?」

「かまへんよ。ジュースでも飲みや。」

冷蔵庫からオレンジジュースを出し、渡す。

「ありがとう。なんかジュースばかりくれますね。」

ようやく、まともに喋ってきた。

「中学生やろ?当たり前やんか。」

「えっ?」

「そんなん、知ってるわ。大人を騙したらあかんよ。」

優しく微笑んだ。

「ごめんなさい。」

「かまへん、かまへん。」

ちょっとだけ、いじらしいと思った。

「なあ、詩織ちゃん、こんな時間に男の人の部屋なんか行ったらあかんで。俺みたいなヤツに変なことされるで!中学生なら分かるやろ!」

下を向く詩織ちゃん、

「ウソウソ、俺は紳士やから、なんもせえへんよ。でも、危ないでマジで。」

オッサンくさい説教。

「…でも…面白いし…いい人ぽいし…。」

また、こんな感じの喋りか。

詩織ちゃんをよく見るとTシャツからでも分かる胸の膨らみ、水色のホットパンツから出てる健康的な太もも。

身体は女として完成はされてるな。

股間は熱くなってきた。

やべえ。やべえ。

「で、中三なの?」

「…中一…12…です。」

「はあ?じゅ、十二?!」

そ、そうか誕生日前ならそうか。

どうりで幼いと思った。ハッキリ言って童顔好きなのは間違いない。だが、限度がある。まあ、巨乳小学生とエッチしたことは無いことは無いが・・・w

沖縄では、絶対無いわ。

「詩織にエッチなこと考えたりします?」

「せぇへんよ。アホちゃう。可愛いとは思うよ。」

「私、可愛いですか?」

「そうやな、犬コロみたいに可愛いかなw」

「犬コロって・・・。。」

「飲んだら帰りや。お兄さん、エッチなビデオ観るさかいに。」

「え、へへへ。」

軽く、頭をポンポンし、笑顔で返した。

ヤバいな。この子、俺に興味あるのが分かるわ。

自称、モテ男のヒロのレーダーは結構当たる。

昔から、歳下にめちゃくちゃモテる。歳上好きだったのに、世の中上手くいかんもんや。

時計は23時になっていたので、無理矢理帰した。

「ダメだよ、もう、来ちゃ。」

「お兄さん、、、」

ちゃんと帰しましたよ。パンツ下ろしてた方スンマヘン。

朝方、

「最高やたわ!」

泰造が脳天気に帰ってきた。

「どうやったんや?」

「めっちゃ、イカしてやったわ。結構エロかったで。」

「そうやろな。めっちゃ羨ましいわ。」

色々アホなプレイの話を聞いていた。

「ヒロは?どうやったん?妹とやったか?」

「アホちゃうか!」

「中一、それも12やで!何で沖縄でそんなんションベン臭いのとやらなあかんねん。」

「いや、お前、結構、童顔好きやん。」

「間違ごうとるで、童顔は好きやけど、子供は好きではない。」

「確かにww」

「でもな、姉ちゃん、心配しとったで、身体だけは自分よりいいもの持ってるから、ちょっと心配みたなことを。」

「ほんま?あの姉ちゃんより?そんなんか。」

「らしいで。まあ、俺もヒロはガキには手を出さんから安心やで、って言っといたわ。」

「な、ヒロ、頼みあんねんねど。」

「なんや?これから、また姉ちゃんと会うんか?」

「ちゃうちゃう、今日は万座ビーチじゃなくてサンマリーナでナンパしよ。」

「ええけど、なんで?」

「いやあ、あの子らまだおるやん。万座ビーチなら会うやん。ちょっと気まずいわ。」

「まあ、そう言うことなら、ええで。でも今日は優先権俺やで!ジャンケン無しな!」

「もちろんや。今日はヒロのために、ええの引っ掛けるわ。」

と言うことで、サンマリーナへ

沖縄に詳しい方は分かりますが、知らない方のために補足します。

沖縄は市内から離れ、恩納村を中心に沢山のリゾートホテルが30分圏内にある。

そしてホテルは「わ」No.を結構丁重に扱う。

だから、女がいなけりゃ、つぎ、次、みたいにリゾートホテルのビーチを漁りに行ってきた。

まさに達人中の達人だった。

二人はこんがり焼けて、背も高い、身体も引き締まっているのでかなり成功する。この二人は最強やわと思っていた。

「こんにちは!2人かな?」

こんな感じで。

しかし、今日に限って全く捕まらない。ってか、Aクラス以上がいない。

いても、股間が熱くなりそうな感じな女性はいない。

実際、これが現実なんですけどね。

B2人組でもまあまあって感じです。

だから昨日のお姉ちゃんはかなり良かった。

まさにS級。

一応、夕方までに3組の女性の連絡先をゲットした。

一旦、ホテルに帰って、食事をしながら、作戦会議。

「ヒロ、お前、選べよ。どの女抱きたい?」

ど直球や。

「うーん、やっぱり、二番目にゲットした黒髪ロングかな〜。」

「そうやろな。ってことは俺はあのデブか・・・。」

そうなんです。よくあることで片方が良くても片方が悪い。街でもありますよね。

「ええよ。俺、あのデブ、口説くから、ヒロ黒髪口説けよ。」

ほんまにいいヤツやねん。AクラスとCを引っ掛けたとき、俺はブスとデブは勃たないので、結構譲ってくれる。

まあ、昨日、ええ思いしてるし、ええか。

泰造が

「あっ、あの子からLINEやわ。」

今日も夜暇ですけどどっか行きません?とお誘いがあった。

泰造が俺の顔を見る。

「泰造、行きたいんやろ?」

「ええって、今日は黒髪姉ちゃんとこ、行こう!」

「ちょっと、一番ええ方法考えよう。」

まさに仕事以上に真剣に考えた。

「ヒロが、とっとと落として、俺はデブを捨てて、姉ちゃんと合流。これが有難いけどな。」

しかし、このパターンはかなりリスクが高い。

俺が上手く言っても、捨てられたデブは絶対、片方に帰ってこいと連絡する。過去にも失敗している。

「それなあ、上手くいかんやろな。」

「だな・・・。」

「あの妹チャンが、18ぐらいやったら、ヒロもイケたのになあ。十分Aランク以上やろ?あのJCは?」

「まあ、可愛いけどな。ヤルなら昨日やっとるわw」

まあこんなエロ会議を続けた。

「もうええわ。泰造、行けや。後は俺、1人で何とかするわ。」

「そりゃ、あかんって。」

「あの美人、中々、おらんで。俺なら絶対、行くで。」

「ホンマにええんか?」

「当たり前やん。行けや。」

泰造は、喜びソッコー返信していた。

「今日も、ラブホ行くし、部屋は使うてや。」

と、一言残し出ていった。

ええな。また、あの姉ちゃん抱けんのかいな。

一人残され、ナイトプールへ行った。

なんか、一人でまったりするのもいい。

あまりに気持ち良くて、少し寝ていた。

トントン

「お兄さん。」

「あっ、詩織ちゃん。一人か?」

「うん、お姉ちゃん、出ていったし、お父さん達寝たし、ちょっと、ブラブラしてたら、お兄さんいたから声掛けたの。」

「そうなんや。」

「もう一人のお兄さんは?」

「うーん。ちょっとな。」

「ふーん。ちょっとか。」

こりゃ察してるな。親に言わんやろな。

「もう、帰りや。9時やで。」

「子供じゃないよw」

「そうやな。」

横の折りたたみ式ベッドに腰掛けて少し会話した。

「お兄さん、紳士だよね。」

「なんでや。襲わんかったからか?」

「うん、お姉さんが帰っきて、ホントごめん、大丈夫だったの?何もされなかった?って凄く心配されたよ。」

「そりゃ、歳の離れた妹やもんな。心配するで。」

「俺、部屋に戻って寝るわ。」

「えっーーーー。帰るの。また、一人になっちゃう。」

思わず、

「じゃあ、また来るか?ジュースとかお菓子とか食べる?」

「マジで、いいの?」

二人でホテル内の売店へ行き、色々買った。ホテル内は滞在者専用のカードで精算できるから、財布要らずで便利だ。

ポテチやチョコや、コーラなどを買って部屋に戻った。

「やっぱり、この部屋広いし、景色もいいーー。」

また、連れ込んでしまった。ヤレない少女を・・・。もうええわ。

ナンパして、四人で遊び用にトランプを持ってきていたので、二人でトランプしたり、手品をやってみせた。

「うわっ?今のどうやったの?」

「手品や!教えるか!」

キャッキャッ、喜んで遊んでいた。何か妹みたいやな。偶にはええか。こんなんも。

しかし、しっかり詩織の身体はチェックしていた。

確か、姉ちゃんよりええみたいなこと言うてたな。

パーカーの下には大きめ赤いシャツ。胸はありそうだけどダブダブ過ぎて分からんな。太ももは昨日より焼けてるな。沖縄の日差し恐ろしや。

「ねぇ、お姉ちゃん、あの人とでしょ?」

もう、知ってるやろし、ウソ付いてもしゃあないしな。

「そうやな。多分、してるやろな。」

「エッチ?」

「さあ、どうでしょう?」

「詩織、分かるよ。それぐらい。」

「はいはい、もう遅いし、帰りなさい。」

大体、こういうパターンは危ない。

ここのサイトでも何かよく見るパターンだw

半分以上ウソっぽいと思っている。

俺は読者には申し訳ないけど、ちゃんと帰す。

「もう23時前やし、帰りなさい。」

「えっーーー。早いよ。」

俺は無理矢理、部屋から押し出した。

「はい、はい、おやすみ、おやすみ!」

「えっ?ヤダよ。ヤダよ。」

ドアを閉めた。

もう、今時の子供は。マジで危ないって。ロリ親父だったら、カモネギやんか。

こんな幼子達が、ロリジジイ達の毒牙にかかってんねんな。

しかし、両親もどないなってんねん。早よ寝過ぎやろ。まあ、リゾートホテル内なら安心やわな。ホテルマンも沢山いるし。

万座ビーチホテルはアロハを着たホテルマンが多い。

スポーツニュースを観ながらスマホを弄っていた。

くそー。今日もノーヒットやったな。明日は絶対、犯してでもやるぞ!

実は沖縄行く一週間前から女も抱いてないし、オナニーもいていない。

全精力をナンパした女にぶつけるためだ。

実はさっき詩織ちゃんがいる時から気持ちとは裏腹にビンビンだった。

泰造も居ないし、オナニーして抜いとくか、勿体無いけど・・・。もうムラムラ感がヤバいわ。

パンツを下ろし、チンコをしごく。

直ぐに反応する。

虚しいけど、もう抜いとくか。と、少しずつシゴいていると

トントン

時計を見ると、23時半。

えっ?まさかな。

あっ、泰造か?

開けると、そこには詩織ちゃんが泣いて立っていた。

「ど、どうした?」

部屋に直ぐに入れた。

「寂しい。もう少し、遊びたかったのに。あんな押し出し方酷いです。」

結構、強目に押し出したもんな。

「そ、そうか、痛かった?ごめんやで。」

強く掴んだ腕をさすっていたので、

「ここが痛いのか?」

袖を捲り上げて、さすってやった。

「あっ、」

恥ずかしそうな赤らめた。

「あ、あ、ごめんごめん。そうやな、女の子やもんな。」

「じゃあ、もう少し遊ぶか?」

優しく微笑んだ。

「…うん。」

ヤバいヤバい、オナニーの途中やったから、ソッコー腰を引いて座った。

「見えちゃったよ。勃ってるの。」

「!」

やっぱり見られた。そりゃ、綿のNIKEの短パンなんて、テントはったら、めっちゃ分かるわ。

「詩織、魅力ないですか?」

「子供に興味なし!」

「ふーん。お姉ちゃんより大きいよ♪」

パーカーを開き、ダボダボのTシャツの胸元を強調させる。

「ん!」

確かに大きい。いや、かなりデカい。

とオッパイには弱い。かなり。

「なあ、自分、何やってんのか、分かってんのか?」

「マジでヤられるぜ。」

「それも、見ず知らずの人に。」

「お姉ちゃん、してるんでしょ?」

せ、正論だ。

「まあ、お姉ちゃんは大人やさかいな。ええやろ。」

「そこまで言うんやったら、覚悟せぇよ。」

「分かったわ、俺、めっちゃ、悪い奴やで。後悔すんなよ。中学生でも容赦せえへんで。」

いらしい顔をし

「へへへへ。ジュルルル。」

詩織ににじり寄り

グイッと引っ張った。

詩織ちゃんは驚いた顔をしたが、目を瞑った。

「へへへ、犯したるわ。」

ちょっと肩が震えた感じがした。

俺はオデコに軽く、ほんの軽くチュッとキスした。

「冗談や、冗談や。犯させんよw」

顔を真っ赤にしていた。

「トランプしよか?」

「…う、ん。」

また、それかよ。

イマイチ盛り上がらない二人トランプをしていた。

「詩織、いいよ。」

意味は分かっていたが、

「何が?ババ抜きでええの?つまらんで〜二人のババ抜きは。」

「へへへ。面白い、いつも面白いです。」

「大阪の人、初めてだから面白い。」

「あっ、名古屋やったな。自分ら。」

「何、いつも味噌カツや海老フライばっか食うてんの?」

「ハハハ、そんな訳ないじゃん。」

「だから、お兄さん、いいよ。」

「詩織ちゃんな、あかんよ。そんなん、好きな人としなさい。」

優しく頭を撫でた。

「また、撫でられた…。」

「ん?」

「お兄さん、いつも優しく、頭をポンポンしたり、撫でてくれるよね。」

そんやねんな〜。クセやねん。女の子がされるのが好きって知ってから自然にやるようになった。

「お兄さん、カッコいいから、凄く照れるよ。」

「ハハハ、カッコいいか?もう26やで、四捨五入すれば三十やわ。」

「ううん、背も高いし、凄い筋肉質だし、顔もイケてる。うん、イケてる。」

「うーん。じゃあ、とりあえず、ベッド行くか?」

頭の中はフル回転していた。いいのかJC12歳。俺が12歳なら、全然いいけど。

しかし、股間はものすごいことになっていた。

くそっチンコの奴、勝手におっ勃ちやがって。

詩織ちゃんの手をひき、ベッドに誘(いざな)った。俺は、シャツを脱ぎ、詩織ちゃんはパーカーだけ脱がせて、寝かせた。

即、押し倒したりしない。

口がカラカラに渇く。水を何度か飲む。詩織ちゃんもお茶を何度も飲んでいる。緊張してるんだろうな。

「ええか、俺は、このままでも全然、かまへんよ。お父さん達が起きる時間まで、こうしててもかまへんよ。」

「…お兄さん、やっぱり優しい。」

「ずっと、優しいよね。面白いし。同級生には絶対いないよ。」

「ハハハ、中学生なんかには負けへんわ。」

「キスして欲しい。」

「マセたこと言うなよガキが。」

「また、ガキって言う。詩織、ガキ?なの?」

「そりゃ、そうやん。」

またも目を瞑る。

シャンプーの匂いがする、髪を柔らかく撫でながら、オデコにキスした。

「また、子供扱いですか?」

「加治さんみたい、ふふふ。」

分かっていたがボケる。

「ロンハーの加持Dか?あのスケベそうなオッさんの。」

「キャハハハ、何、それ知らない。エヴァの!」

「加治さん?あのエヴァのか?」

「キミの世代でも知ってんのか?」

「当たり前じゃん!みんな知ってるよ!」

「アスカも加治さんに軽くあしらわれてたしな〜。」

俺の股間はもう、この少女の甘い香りにとんでもなく膨張していた。

真横で見ると顔もニキビも無く、綺麗な肌。ハッキリ言って可愛いし、将来はお姉ちゃんみたいに美人なると思う。

少女だが、頸やプクッとした唇も悩ましい。

限界突破した俺は禁断の扉を開けた。

(ルール、JK以下は沖縄ではヤらない!)

ごめん、泰造。守れそうもないわ。

長めの黒髪を後ろに流すようにかき分け、口づけをしてしまった。

プクッとした唇は弾力があり、若い唇だなと思った。

そっと舌をねじ込んだ。

「あ、あ、」

一気に強めに舌を絡ます。

こんなに舌って小さかっただけ?

可愛らしい舌を強引絡まし、少女の口内を蹂躙する。

少しすると慣れたのか、少女も絡ましてくる。

やはり12でもオンナやな。

一層激しく舌で口内を荒らしまくる。

「ゔっ。」

「ゔゔゔ」

あまりの激しさに吐息ともなんもも言えない超えを出す。

唇を離し、

「苦しいか?大事?」

「初めて舌が入ってきたから、ちょっと・・。」

「ん?彼氏がいるだか、いたんじゃなかったっけ?」

「うん、6月にいたけど、フレンチキスだけで別れたの。」

「だから、こんな凄いキスは初めて・・です。」

マジか〜今時の子やし、それに身体も良さそうやし、経験済みかとおもってたわ。何より積極的やったしな・・。怖すぎるで12歳。

「って、事は処女か?」

「まさか、セックスはしたけど、キスはフレンチ何で落ちはありか?よう、分からんけど、そんなん流行ってんのか?」

「キャハ、キャハ、もう面白い。そんな訳ないですよ。処女。れっきとした、し・ょ・じ・ょ。」

「先に言ったや。そんな大事なこと。兄さんの極太、バナナ、詩織チャントコにぶち込むとこやったわ。あぶねー。」

「?どうして?詩織、覚悟できてるよ。」

「いやいや、な、マトモなこと、言うけど、処女はやはり好きな人とした方がええよ。絶対、後悔すんで・・・、後悔させてきたし・・・w」

そんなんですよね。もう、性の暴走族とか散々言われてきた。処女を無理矢理なんて、何人やったことか・・・。JSだって食った事があるし。いや思えば可哀想なことしたなって反省し始めていた。

「昨日、お姉ちゃんが、言ってたよ。あの二人、相当イケてるよね。でも、あっちの方がいいかも。お兄さんのことね。詩織的にはどう思う?うん、カッコいい。うん。カッコ・・・いい。って言ったよ。」

「詩織もヴァージン捧げるなら、あんな大人のイケてる人がいいかもね。同級生はやる事しか考えてないしさー。みたいな事、言われたよ。」

「いやいや、お姉ちゃん、心配してたやろ?最初。」

「うん、でも、部屋にいっても何もされなかったし、優しかったって言ったら、最初、部屋に行ったこと怒られたけど、その後、紳士かめちゃくちゃ遊び人のどっちかねぇ〜って感心してたよ。」

「・・・。分かった。最高の初体験にしてやるわ。」

「ええねんな?ハッキリ言って、俺のはデカい。処女は絶対、死ぬ程痛いぞ。覚悟できるか?」

筋肉で盛り上がった腕を見せ

「こんぐらい、太いぞ!」

目を丸く、ちょっと引く。

「えっ、そんなに・・・。」

「うん。我慢する。だって、いずれは経験する痛さでしょう?」

そして、処女を散らしにかかった。

改めて、キスをした。優しく優しく丁寧に舌を絡ませた。

詩織ちゃんも今度は積極的に絡ませてきた。

チュパ

チュー

やらしく、詩織の口内を全部舌を這わせる。

「ゔゔ」

口の中の上も、ベロの付け根まで、チロチロを愛撫。

詩織の小さな舌を

激しく絡ましたり、

優しく絡ましたり、

キスでも感じているのだろう。

吐息も漏れる

「はぁん。」

長い時間かけて、口内を犯しまくる。

詩織の目はトロンとしてきた。

それでも舌を絡まし続けた。

長く長く長く

詩織の身体のチカラが抜け切ったので、

唇から離す。

ハッキリ言ってキスは得意だ。

髪を撫でながら、耳を甘噛みしたら、

ピクンとなる。

首筋に舌を這わすと

ピンピンと揺れる。

「気持ちええか?」

「ちょっとくすぐったいかも。」

そうやな。処女の最初の反応はこんな感じやわ。

部屋の電気は消していたが、頭のスタンドは全開だったので、少し暗めに挑戦した。

「明るいと恥ずかしいやろ・・・。」

「うん。本当に優しいんだね。」

「これから脱がすから恥ずかしいはずやわ。でも暗くしたから安心しいや。」

コクリとうなずく

とは、言うものの、下半身の膨張ぶりは凄い。ずっと、カチンコチン。精子を出したくて仕方ないと言っているようだ。

ダブダブのNIKEのTシャツを脱がせると、黄色いの大人のブラジャーと中一には似つかわしくない、大きめのバスト。

丁度、クッキリと水着の日焼けあとがある。

「外すよ。」

背中に手を回し、ホックを外して、一気にブラを抜き取った。

「キャッ。」

そこには、日焼け跡から覗かせた白い大きな乳房とまだ、乳首になりきれていない肌色に近い、陥没した乳首が出てきた。多分、CかDやな。

「胸、大きいな。CかDやろ?」

「よく分かりますね。ブラはCだけど、もうキツキツなんで、Dかな・・・。」

よっしゃよっしゃ12歳、C以上確定頂きました。

「大丈夫やで、俺しかおらんやろ?恥ずかしい事なんてあらへんで。」

右手で軽く揉んだ。

やはり、パンパンに張っていると言うか、硬い。

これはジュニアバスト、ステージ3やな。

丁度、大人オッパイの一歩手前。一番硬い時期やわ。

と、女知識を分断に分析した。

「なあ、詩織ちゃん、多分、オッパイも痛いと思うけど、我慢してや。」

「うん、全部、お兄さんに任せる。詩織の身体好きにして。」

この言葉がヤバかった。

大きめなオッパイを揉みながら、舌を這わす。

やはり、弾力感は凄い。

このオッパイの感覚はいつ以来か?

乳房全体を舐め回す。円を描くように、上乳、横乳、下乳、谷間までしっかり、舐めまくる。

感じているのか高揚しながら吐息を立てる。

「あ、あ、はぁ、ん。」

じゃあ、先端はどうやろか?

詩織の顔を見ながら、舌で小さな乳首を

チロチロ

チロチロ

と舐めてみる。

今日1ののけ反り。

「あ、あ、あん、あん、気持ちいいよ。」

「そうやんな。分かるよ。」

このオッパイは乳首が感じやすいヤツやわ。だから、こうやな。

激しめに押し込みながら、舌で愛撫。

「あっあっ、なんか、、」

陥没乳首がみるみるうちに、顔を覗かせた。

呼応して詩織ものけぞる。

「気持ちいいです。」

しばらく

チュパチュパと舐め続け、優しく硬い乳房を揉む。

少しずつ、秘部へ向かいながら、舌を這わせていく。

お腹とへそ辺りで円を描くように、舌を這わす、しっかり乳房も揉んでいる。

ホットパンツのゴムの部分を咥えて、口で足まで下ろす。

ふくらはぎまで下ろしたら、そのままふくらはぎも舐め回す。

「足なんて、汚いよ。」

「よう焼けてるな〜。すべすべして、おいしいわ。」

「いやん。なんかエロい。」

少しずつ上がり、おいしそうな太ももをむしゃぶりつく。

ここは、ムチムチしてて舐めごたえがある。

ちょっと音を立ててみた。

チュパ、チュパ

「いやあ、なんかやらしいよ。」

「何言うてんねん。これから、もっとやらしくなんで。」

止める気なんて、全くないけど

「今やめても、かまへんで。」

「お願い、続けて下さい。」

綿生地のパンティの上からお尻を触りながら、太ももを舐め続ける。

ええな、JCのムチムチ太ももと張りのあるお尻。

ついに太ももの付け根まで到達。

チラッと下着を見ると、小さなシミが出来ている。

「パンツ濡れてんで・・。」

「やだ、そんなこと言わないでよ。」

パンティをまた口で脱がす、太ももまで下ろす。

「見ないで!」

絶対、言うよな、見るに決まってんのに。

処女は100%言うわ。

少女の秘部は、綺麗な一本筋。

ヒダというか、肉が盛り上がっているだけ。

恥毛もまだ、産毛の延長。

しかし、キラキラと光る愛液だけは、流れ出ている。

オッパイ攻めで感じたかな?

俺は一本筋に無理矢理舌を挿れながら舐めた。

「そ、そこは、ダメ、本当にダメです。」

レロレロ

つっつつ〜と舌をマン筋に這わせる。

「あ〜〜っ」

少女が悶える。

マン筋の頂上に赤みがかった、小さなお豆を発見。

舌先で刺激しながら、剥き始めると

「あん、あっ、そんなんしないで、あ〜〜。」

逃げようとするので、しっかり太ももを掴む。

チロチロとお豆を舐めると、バタバタとのたうち回る。

「詩織ちゃん、痛いのか?」

「違う、なんか、変な感じ。」

強めに舐めまくると一層、仰け反りながらのたうち回る。

JCのマン○舐めとんやな〜。それも昨日あったばかりの名古屋の子。訳わからんわ。

ぴちゃぴちゃぴちゃ

「あ、ん、あ、ん、お兄さん、変だよ。」

どうやら感じてきたようや。ここまでは、想定内通り。問題はこれからやな。

「ちょっと痛いで。」

中指を少しずつ膣へ挿れる。

ズズズ

「ゔっ、う」

やはり痛がるか。中は結構濡れてるけど、痛いわな。

少しだけ、指を動かす。

グニュグニュ

「ひゃん、あん!やめて。やめて。」

「痛いならやめるで。」

「だ、大丈夫、でも、なんか、なんか。」

中指で刺激しながら、お豆を舐め尽くす。

「あ、あんあん・・・あ、あん。」

感じてるな。

ベチョベチョとまで行かないが、これなら入るかな?

「詩織ちゃん、ええか、これから凄く痛いけど我慢やで、女にしたるさかい。」

「うん、お兄さんなら嬉しい。」

もう、既に俺の方が濡れてんじゃないかってぐらい、先走り汁が出まくっている。

チン○の波打は凄い。ドクンドクン、まるでチン○に心臓でもあるようだ。

詩織ちゃんの股をしっかり開いて、チン○に目一杯、唾液をつける、もうベチャベチャになるぐらいつける。

フェラも考えたが、初体験で、この巨根を咥えさすのは可哀想やから、やめた。

先端からゆっくりと挿れる。

壁をメリメリと剥がす感覚。

「ゔゔゔゔ。」

何度も押し返してくる。

かなり痛そうだ。ちょっと可哀想。

もうちょっと濡れて欲しかったな。

俺の亀頭がかなり大きい。処女じゃなくても最初は痛がる。が、慣れるとチン○奴隷になる。それが天に貰った、デカ頭チンコ。

「詩織ちゃん、痛いな〜ごめんやで。」

あっ!そういや、アイツ、持ってきてるやろ。

「ちょっと、そのままいてな。」

泰造の鞄を漁ったら、ローションが出てきた。やっぱり、アイツのエロアイテム。持ってきていたか。

もう一度、股に割って入り、ローションを塗りたくった。

「もう一度、挿れるな。今度は貫通させるからな。」

小さくコクリと。

ズズズ

さっきより全然滑るな。これなら

ズブズブ

ドンドン壁を裂き、ついに薄い膜を破る。

グイッと力を入れて、処女膜貫通。

詩織ちゃんは

「い、い、ゔ、い、いたっ・・・いぃぃぃ。」

と我慢しながらオンナになった。

後は、腰をいれメリメリ侵入させる。

初めて膣が他人の異物の侵入を奥まで許した瞬間だ。

女子中学生の処女か…。それも12歳ってちょっと前まで小学生やん。背徳感MAXで、子宮まで挿れ切った。

「詩織ちゃん、偉いぞ。一番痛いのは終わったよ。」

目から涙が溢れていた。

可愛いく思い。口づけをしながら、撫でてやった。

「嬉しい、詩織嬉しい。」

チン○を膣内でピクっと動かすと、詩織もピクンとする。

一応、感じるな。

「もうちょっと痛いけど我慢してない、多分、気持ち良くなるから。」

ゆっくり、腰を動かす。

「ちょっと痛いかも。」

「そりゃな、処女膜破れたばかりやし。」

ここは構わず、ゆっくり深く、浅く、出し挿れをする。

ディープキスをしながら、詩織の腕は目一杯のチカラで俺に絡みついている。

だいしゅきほーるどかな?

ズブズブ

ズブズブ

愛液もそれなりに出てきた。

滑りやすくなり、ピストンも早まる。

元々、爆発寸前のチン○はこのキツキツマン○に締め付けられ、挿入時から爆発寸前。

我ながらよく我慢した。

接合部からクチュクチュ音が出始めた。

どうやら、感じてきたな。

しかし、俺にしがみつく手は背中に爪を立てて、痛いのを我慢しているが伝わる。

ごめんな。

少女の歪む表情から、時折

「あん、あん、いった。」

何とも微妙な感じ方。

グチュグチュグチュと愛液も増えてくる、

一層、チン○がこれ以上ないぐらいデカくなる。

「詩織ちゃん、どうや?」

「ちょっとだけ、気持ちいい。」

膣の奥を大きくツキ、子宮を押すと

大きく俺の下でのけ反り悶える。

「あ、ああ”、あ”〜〜〜。」

俺は限界を迎える、これ以上キツキツマンコの中で暴れるのは無理だ。

「詩織ちゃん、行くよ。」

「中はやめて下さい。」

「うっ、うーーーー」

中出し寸前で抜き出し、お腹に

ドピュドピュドピュ

まだ出る

ドピュドピュドピュ

まだ出る

ドピュドピュドピュ

ドクンビクン

一週間分溜めに溜めた黄ばんだ濃い濃い精子を吐き出した。

死ぬほど気持ちいい。

破裂寸前で射精するなんて、こんなに気持ちええのか。偶には禁欲してみるか・・・。

(若い方は是非オススメ)

吐き出した精子を見ると

かなり、血も滴り落ちている。

やはり、こうなるな。

軽く口付け

「頑張ったね。。」

「うん。凄く痛かった。。。」

改めてに詩織の姿を見ると、凄まじい。

ポットパンツを足首まで下され、パンティをももまでしか下げておらず、お腹には血が混じった精子をぶちまけられている。多少、女身体とはいえ、明らかに少女の表情。

まさにレイプされた後の少女そのもの。

やっちまったな。

綺麗に精子を拭き取り、秘部も拭いてやると、

「自分でやるよ。恥ずかしいよ。」

シーツには血が混じった愛液でシミが出来ている。

「詩織、オンナになった?」

「うん、完璧に。」

涙を流す詩織。

口づけをしたら、舌を絡めてきた。

チュパチュパ

積極的なJCにもうオンナか?

「詩織、嬉しい。お兄さんが相手で本当に良かった。」

ちょっと、いや、かなり愛おしくなった。

寝転ぶ俺に、しがみつく、詩織。

「ねえ、お兄さん、詩織どうだった?」

「良かったよ。」

「なあ、お姉ちゃんもビックリやな。言うんか?抱かれたって。」

「うーん。どうしよう。」

「めっちゃ、驚くわ。っか、ご両親が寝てる間に、中一の娘が大の大人に犯されたって知ったら、多分死ぬで。」

「何よ〜犯したの???」

「中一とエッチなんて、犯したようなもんやん。罪悪感あるわ。」

「いいの。それは、詩織が、抱かれに来たようなものだから。」

「でも、凄く優しく抱いてくれたの分かるよ。痛かったけど、後は全部、気持ち良かったもん。」

オッパイを揉みながら

「これもかw」

「エッチ!」

恋人同士のように、ベッドで会話した。

時折、キスを求めてくる。

もう恋人気分やないかい!チョロ過ぎやわ。

俺にかかれば、中一なんて、息するより簡単に落とせる。

まあ、折角、好きでいてくれそうやし、一晩で開拓したろかな。

「詩織ちゃん、」

「さっきは詩織ちゃんのお願い聞いたやろ?」

コックリと可愛く頷く。

詩織の小さな手を俺の股間に当てた。

「やん、大きくなってる。」

「な、俺のチンチン○、勃起ボッキ病気やねん。ちょっと治療手伝ってやw」

「キャハ、変な病気w」

「な、頼むわ。」

「お兄・さ・ん、詩織、何したら、その変な病気治るの?」

「そうやねんな〜。女の子の唾液を刷り込んだら治んねん。そう、詩織ちゃんの唾液を直接な・・・。」

「分かるよな、お兄さんの言ってること。」

「俺のこと好きやろ?」

「うん。好き。だって初めてのヒトだもの。」

「じゃあ、頼むな。。。」

「大きい・、詩織のお口に入るかな」

少女はゆっくりと、俺の股間に潜り、怒張したグロイ息子を咥えた・・・。

俺は少女を見続けた。

沖縄の熱く甘い夜はまだまだこれからだ・・・。

そして、詩織は俺の精の吐口になり、散々オモチャにされた。可哀想な少女・・・。

まあ、こんな感じのナンパ体験談でした。

ありがとうございます。

えっ?JC詩織ちゃんとの行為がまだ読みたい?

もういいでしょ?続編希望があれば、また。

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