バイト先の後輩の彼女であり、愛する愛美の母親でもある桐子の腟内にたっぷりと精液を注ぎ終えた私は掴んでいた桐子の尻をゆっくりと離しました。
桐子は私を振り返り、
桐子『カズ君って、すっごいエロいんだね、、、キレイにしてあげるね、』
と少しだけ微笑みながらしゃがみ込み、吐精し終えて柔らかくなりかけていた私のペニスをゆっくりと唇に含みました。
初めてのセックスの後のお掃除フェラはさっきまで童貞だった私には刺激が強すぎて
私『桐子さん、、だめ!』
と桐子の肩を押して逃げようとしました。
桐子は口に私のペニスを含んだまま笑うと、私の着ていたシャツの裾を掴んで私の腰を逃してくれません。
桐子の口の中で、敏感になっている私の亀頭に舌を絡みつかせているのがわかりました。
私『桐子さん!オシッコ出ちゃうから!』
そういうと、
桐子は初めての口を離して
桐子『…いいよ、私がカズ君の出したものは全部飲んであげる…』
そう言ってまたフェラを続けてきました。
真夜中の屋外でそう言われた私は、再び興奮し始めていました。
そして、我慢していたにも関わらず
私『あ…………ぁ…』
と情けない声を出しながら桐子の口の中に無意識に少しだけ放尿していました。
桐子はそれを喉を鳴らして全て飲み干し、そのままフェラを続けてくれました。
そのうち完全に私のペニスは固さを取り戻していました。
桐子は再び立ち上がり、車のボンネットに手をつきました。
私は桐子のスカートを捲り上げ、その尻を剥き出しにすると再び桐子の中に挿入しました。
桐子『あ…あぁ…カズ君…またこんなに固くして……』
一度射精していた私はこの時には少しだけ余裕が出て、快感を味わいながらゆっくりと腰を使う事が出来ました。
私『桐子……、俺の事………、好き?』
どうしてこんな事を口にしたのかは解りませんが、その時の私は桐子にそう訊いていました。
桐子『……好き…好き………カズ君の顔も、おちんちんも…声も…………大好きだよ…』
私『あ……ぁ…桐子…、裕太と俺と…どっちが……いいの…?』
問いかけながらも、私は快感を求めて腰の動きを止めることができません。
繋がった私と桐子の陰部からは、先程私の放った精液と桐子の愛液が混ざる音が静かに聞こえていました。
桐子『…カズ君…だよ、…カズ君の…オシッコだから……飲めるんだ…んっ!…よ』
私『……な…なら、裕太と…裕太とはもうセックス…しない…よね?』
桐子『…そ…それは、…』
そこまでが限界でした。
再び強い射精感が込み上げてきた私は桐子の尻を腰に押し付けると、その中に精液を吐き出しました。
私達はそのまま抱きしめ合い、長いキスをしました。
それから車に戻り、ティシュでお互いに後始末をしていると
桐子『今日の事は、今日限りってことでいいよね?』
といつもの桐子の声で話しかけてきました。
私『俺、また桐子さんと二人っきりで会いたい』
桐子『駄目だよ、裕太に悪いから』
私『桐子さん、さっきは俺の方が好きって言ってくれたやん!』
桐子『でも、カズ君は愛美が好きなんでしょ?』
私『……………』
桐子『私、愛美の母親だよ?娘の好きな人を取り上げたりできないよ…。』
私『愛美さんにも、裕太にも内緒にするから、桐子さんと会いたい』
そう言うと、桐子は少し困った様な顔をした後
桐子『そうだよね。愛美が今の状態だとカズ君も辛いよね。』
私『………』
桐子『絶対に内緒にしてくれるなら、なんとか時間作るから…それでいい?』
私『…うん……、でもね、裕太とはあんまりエッチしないで欲しい』
そう言うと桐子は私を抱きしめて、優しくキスをしてくれました。
その後、私のアパートまで送ってもらい桐子を見送った後、部屋に戻ると裕太はイビキをかいて眠っていました。