『スナックの熟女ママと6』

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前回からの続き

ママとデートしてから仕事が忙しくなり2ヵ月ほど会えない日が続いた。ママからは毎日のように電話が掛かって来てたので声は聴くことが出来ていた。

「最近、全然会えないね。もう寂しくてたまらないんだけど・・・。もしかして彼女が出来たんじゃない?」

ママも欲求不満気味なのか愚痴っぽい会話が多くなった。

「心配しなくていいよ。ママ以外に彼女つくるつもりはないから。」

そう言って安心させる日が続いた。

忙しかった仕事も一段落して定時に帰れるようになった。給料も出たばっかりだし、ママに会いに行こうかと思ってたところにタイミング良くママから電話が掛かって来た。

「まだ仕事忙しいの?」

「ううん、もう落ち着いたから今日あたりお店に行こうかと思ってたところだったよ。」

ママの声が明るくなったのが分かった。

「ホント?今日は土曜日なのにお客さん1人しか来なくてね。もう帰っちゃって暇してたの。ちょっと遅い時間だけど来てくれる?お客さんもう来ないと思うから片付け済ませて待ってる。」

飲み屋さんの稼ぎ時の週末にお客さんが来ないって・・・。

「ママ、あんまりお客さん来ないとお店潰れるんじゃない?大丈夫?」

少し心配して聞いてみると

「私ひとりでやってるし、そこまで儲けは見込んでやってないから。そんなことより、早くおいで!」

ママに急かされた。

「分かったよ。10分で行きます。」

そう言って電話を切った。

きっちり10分後、店に着くと入り口の灯りが消えていた。ドアを開けるとママがカウンターに座って水割りを飲んでいた。ニコッと笑って抱き付いてきた。軽くキスをしてボックス席のソファーに座った。ママは入り口のドアに鍵を架けてグラスに生ビールを注いで持ってきてくれた。

「乾杯。ホント久しぶりね。」

冷えた生ビールを喉に流し込んだ。

ママが肩にもたれ掛かってきて手を繋いできた。腕にママの胸が当たる。感触が異様に柔らかい。

「ママ、もしかしてノーブラ?」

「あ、分かった?あなたが来る前に取っちゃった。」

いたずらっぽく笑いながら言った。ブラウスの上から胸を触ってみた。既に乳首が起っているのが分かった。軽くクリクリと摘まんでみると

「んん・・・」

と感じ始めた。ママも股間を触ってきた。既にカチカチになっている。

「フフ、硬くなってる。」

そう言いながら擦り始めた。

「ホテルに行く?」

ママに聞いてみた。

「そうねぇ。でも、もう暑くもないし丁度いい季節になったから外でしない?」

「え、外で?」

ママが大胆なことを言い出した。

「いいところがあるの。すぐそばに神社があるでしょ?あそこに舞台があるんだけど、入り口の扉もないし、周りを低い板で囲んでるから風通しもいいよ。人が来たらドキドキするけど、この時間は誰も来ないと思うから。ね?」

結局ママに押し切られる形になってしまった。缶ビールを2本持って店を後にした。

歩いて2分で神社に着いた。辺りに街灯はなく人通りも全くない静かな所だ。月明かりで辛うじて足元が見えた。靴を脱いで舞台に上がる。

「あ、靴は持って上がろう。」

ママに言われるがまま靴を持って舞台の一番奥に座った。低い囲いの壁にもたれ掛かって缶ビールを飲んだ。風が心地いい。ママが膝に頭を載せて寝転んだ。体を自分の方に向けて膝を擦りながら

「寂しかったんだからね。」

そう言って腰に抱き付いてきた。小刻みに体が震えていた。もしかして泣いてるのか?ママの背中を擦った。

「べぇ~っ!泣いてると思った?」

ママがいたずらっぽく笑うので、仕返しに脇をくすぐった。

「大きな声を出すと誰かに気付かれるから」

とママに言うと股間に顔を埋めてきた。ズボンの上から口で愛撫してくる。既にカチンカチンになった肉棒をママは口で愛撫しながらベルトを緩めファスナーを下ろすと肉棒を引き出して咥えた。久しぶりのフェラが気持ちいい。今夜はほとんど飲んでないからママの舌の感触が直に脳を刺激する。しかもかなり溜まっていたから既に爆発寸前。

「ママ、もうイキそうだよ」

すると

「いいよ、そのまま出して」

とママが言った。たちまちママの口の中で爆発し大量の精液を吐き出した。

「ママ、大丈夫?」

と聞くと

「いっぱい溜まってたのね。飲み込むのがちょっとキツかった」

ママは飲み込んでくれた。ママはまだフェラを続けている。ママの太腿に手を伸ばしスカートを捲った。ノーパンだった。ジャングルを掻き分けて割れ目を触ると、もう嫌らしい液でびしょ濡れになっている。真っ暗で静かな舞台にピチャッピチャッっという嫌らしい音が響く。クリを触るとママの体がビクッと反応した。肉棒をしゃぶりながらハァハァと息が荒くなるのが分かった。

「お願い。私のも舐めて」

ママが仰向けに寝転がって脚を広げた。

割れ目に舌を這わせると少ししょっぱかったが嫌な臭いも味もしない。両手で脚を思いっきり広げ、剥き出しになったクリを舌先で転がす。

「あっ、ハァハァ、んん・・・」

ママは口に手を当てて声が出るのを必死に耐えている。その姿が余計に興奮させるので、クリを吸ったり軽く噛んでみた。ママは腰を浮かせて

「んん~っ、・・・」

と声にならない叫び声で果ててしまった。同時に口の中に潮を吹かれた。ママは両手で顔を覆い肩で息をしながら小刻みに震えていた。

「気持ちよかった?」

と聞くと、ママは無言で頷いた。

ママの上に覆い被さりキスをした。ブラウスのボタンを外し小ぶりな胸をあらわにして乳首を舐めた。

「あんっ、んん・・・」

ママは敏感に感じているが、必死に声が出そうになるのを耐えている。ママのあそこに指を2本入れると指を締め付けてきた。ママは首にしがみつき胸に顔を押し付けて声を殺しながらピシャッと潮を吹いた。

「お願い、もう入れて」

トロンとした目で見つめながら懇願してきた。素早くズボンを脱ぎ正常位で挿入した。

「あんっ、」

静かにゆっくりと腰を動かす。

「んん・・・」

ママは口に手を当てて声が出るのを我慢している。しばらくすると、

「ねぇ、上にさせて」

と言うので仰向けに寝た。ママは肉棒を掴んで自分で挿入した。ヌルッ、ズブズブっという感覚が伝わってきた。ママを見ると眉をひそめて唇を噛んでいる。ママが上下に動くたびにビチャッビチャッという音が響く。

とその時、不意に人の気配がした。上体を起こして辺りを見ると、酔っぱらいのオッサン二人が境内をフラフラと歩いてきた。ママを抱き込み、姿勢を低くして壁に隠れた。もちろん、まだ挿入したままだ。オッサンたちはこちらには気付いていなかったが、至近距離を通って行った。

そのドキドキ感で興奮度は最高潮に達した。抱き込んだままの姿勢でママのアソコガ肉棒を強烈に締め付けてきた。もう我慢できずにママの中に精液を吐き出した。しばらくそのままの状態で抱き合った。お互いに息が荒い。

「びっくりしたね」

ママに言うと、

「バレるかと思っちゃった。でも、凄く興奮した。こんなに感じたの初めてかも」

と照れ臭そうに笑ってキスをした。ママは肉棒を抜くと口で綺麗にしてくれた。

壁にもたれ掛かって温くなったビールを飲んだ。ママは服装を整えたがノーパンノーブラのままだ。

「ママ、寒くないの?」

と聞くと、

「今は暖まってるからポカポカだよ」

と言った。暗がりのママの横顔が妙に色っぽく見えた。

「さ、そろそろ帰ろうか」

とママが言ったので、神社を後にして腕を組んで帰路についた。

「ママ、おっぱいが当たってるよ」

と言うと、

「わざと当ててるの」

と言いながら余計に胸を押し付けてきた。

「ママ、こんな関係で付き合ってもいいの?」

とママに聞いてみた。

「うーん・・・」

しばらく黙り込んだあとに

「私は別にいいよ。たまにデートでどこかに行ったり、ご飯食べに行けたらね。」

と答えた。時計を見ると3時前だった。

「ママ、今日もお店なの?」

と聞いてみると

「今日は日曜日だから休みだよ。どうして?」

という答えが返ってきたので、

「だったら、ウチに泊まる?」

とダメもとで聞いてみた。

「いいの?ホントに?」

と待ってましたと言わんばかりにOKしてきた。そのまま腕を組んで静かにアパートの自分の部屋に入った。

この後のことは、またの機会に。

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