次の日僕は出勤すると、仕事もそこそこに先輩へLINEを送った。
「はざ~す。昨夜は盛り上がりましたか?」
20分ほどたってようやく返事が来た。
「おはよう。気になるかい?」
「そりゃもう。ポッチをいっぱいいじられちゃったんですよね?」
「フフフどうでしょう?」
「“今旦那ちゃんがしゃぶってる乳首、後輩くんにポッチ見られちゃったんだよ~”とか“私のポッチでオナってる後輩くんがいるんだよ~”とか思ってメチャ興奮してたんじゃないすか?」
「朝からエロ全開だな。まあ、ちょっと思ってたw」
「ちょっとどころじゃないっしょww」
「イケナイ感、けっこうあるねw」
「いいな~、旦那さんうらやましいな~。マジでクミさんのポッチクリクリしたいっす。いやマジで」
「だめだよ~ん。旦那ちゃんだけ」
「じゃあ見るだけでも。写メください。一生の宝にしますから」
「アホか!なんでそんな事しなきゃならんの」
「お願いします!可愛くてスケベな後輩のために、ひと肌脱いでください!」
「まさにひと肌かよ!うまい!ってか、直球だなw」
「変化球なんか投げてられないっす!もう、クミさんのポッチが目に焼き付いちゃって、悶々しっぱなしなんです。クミさんのポッチのせいで気が狂いそうです!」
「そんなの知るか!」
「何でもしますから、お願い、お願いします」
「何でもか~。ちょっと考えるわ」
少し間があいて返事が来た
「スイカ作ってよ。甘いやつ」
「ええっ!!知ってます?スイカって難しいんすよ」
「じゃああきらめるんだな」
「分かりました。やります、頑張ります」
「できた後に見せてやろうw」
「そんな~。マジで大変なんすよ~。モチベーション上げるために、先払いで、先っちょだけでも頼みます」
「フハハ、先っちょって・・・。ちょっと待ってな」
「お願いします!!!」
5分ほど過ぎて、画像が送られてきた!
先端5ミリくらいを横から撮っていて、ピンクと茶色の中間のような色、固くなっているからであろう、表面の凸凹がハッキリした乳首だ。
「めちゃ恥ずかしいわ」
「なんすかこの半端感。更に悶々しちゃうじゃないすか」
「先っちょでいいって言っただろ。ありがたく思えよ」
「ところでクミさん、もらっといてなんですが、いいんすか?これって浮気じゃないっすか?」
「バカヤロー!あんたが泣いて頼むからだろ~が。悪いと思ったら消せよ」
「いやいや、超ウレシイです。コリコリになったクミさんのキレイで可愛い乳首、画像でもいいからペロペロしたい!!!」
「オツム大丈夫か?」
「ちょっとトイレ行ってきます」
「会社でやるなよ~w」
立ち上がろうとすると、ここで課長の一声
「みんなちょっと聞いて~」
見上げると、課長の横に女性が一人。近々パートさんが入るって聞いてたが今日だったか。
「今度パートで入ったヤマナカトモコさん。管理のヤマナカ君の奥さんだ。みんなよろしく」
「ヤマナカです。いつも主人がお世話になってます。よろしくお願いしま~す」
ヤマナカさんと言えば、中々のイケメンで若い女子社員に人気のお人。いつも穏やかで仕事もサクサク。尊敬に値する人格者だ。
その奥さんのトモコさん、化粧がちょっと濃いが、素は童顔。胸はCくらい?お尻が結構大きく、足がスリムで足首が締まってる。そして、色気がハンパない!
ヤマナカさんがこんなエッチな体を自由にしているなんて、かなりうらやましい。
「おい僕!お前の横のデスク使ってもらうから、上の物全部よけて」
「御意で~す」
トモコさんは僕の横のデスクについた。なんかいいニオイがする。
「僕です。よろしくお願いします」
「よろしく~」
「一応引き継ぎ内容考えといたんですけど・・・」
「あ、メモします」
トモコさんは手帳でも取り出そうとするのか、椅子に座ったまま足元に置いたカバンに手を伸ばした。すると!
パックリと開いた胸元の奥に、小ぶりだけど真っ白で柔らかそうなオッパイ、そして更に、赤茶色で大きめの乳首がコンニチハで思わずガン見!
ブラのサイズ合ってないじゃん!!
旦那と子供に吸われまくった人妻のエッチ乳首で脳汁出まくり!!!
手帳はカバンの下にあるのか、トモコさんはモタモタと探していたが、乳首チラに気づいたらしく、チラッと顔を上げて僕の視線を確認すると、片手で胸を押さえながら、ようやく手帳を見つけて顔を上げた。
僕がずっとトモコさんの胸を見ていたのがバレたのか、顔が赤くなっている。
「すいませんお待たせしちゃって」
「えっとそれじゃあ」
僕もトモコさんも声がうわずって何だかマヌケ。
一通り引き継ぎ内容を教えると、トモコさんは文具やファイルを取りに席を立った。
僕はさっき行きかけたトイレへ向かった。
個室に入りトモコさんの乳首を思い出しながらチンチンをしごいた。クミさんの乳首は画像があるけど、トモコさんのは無いから、とりあえず今はトモコさんで・・・と思ったが、突然ひらめいた。
“せっかくだから二人いっしょにやったろう”
“ああ、あのヤマナカさんの奥さん、フェロモンムンムンのトモコさんの人妻エロエロ乳首。見られたの気が付いて顔真っ赤だった。そして旦那に内緒で見せてくれるクミさんの若妻プリプリ乳首、二人の乳首を同時に指でクニクニ、トモコさんもクミさんも可愛い声で悶えちゃって・・・、ああ、ヤマナカさん、クミさんの旦那さんすいません。3Pたまんね~”
イクのを必死にこらえるが、先っぽからは既にカウパーどころか精子がドロドロと出始めている。
身体中に快感物質が広がっていく。もう耐えられない!!!
昨日たくさん出したというのに、これでもかという大量の精子を、最後は昨日より勢いよく、ビュッという音と共に発射!!
しびれるような感覚。時折身体がケイレンする。
放心状態はしばらく続き、ようやく僕は我に返った。
“ああヤバい、キンタマ空っぽだよ。こんなに気持ちいいオナニー覚えちゃって、この先どうなることやら”
連日のラッキーのおかげでヘトヘトになりつつ、その日も家に帰ってからまたシコってしまいました。
リアル身近人妻での3Pオナ最高です。