「鬼畜・睡眠姦2」台風の日に隣人の人妻がマンションの部屋扉の前で座っていたので……。

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今回のお話は私が高校を卒業してからホストになったばかりの頃のお話です。

私は高校を卒業して直ぐに一人暮らしを始めると、その数ヶ月後に隣にとある夫婦が引っ越して来たのです。

そして、次の日に夫婦で菓子折りを持って挨拶に来ました。

(ピンポーン)呼鈴の音。

杉村「は~い。」

「失礼します。隣に引っ越して来ました、横川です。宜しくお願い致します。」

杉村「ああ、わざわざどうも。杉村です。」

横川夫「これ、詰まらない物ですが。」

杉村「あ、すみません。こちらこそ宜しく。」

横川妻「あなた、良い人そうで良かったわね。」

横川夫「それでは失礼します。」

杉村「はい。」

しかし、扉が閉まった瞬間に久々に私の股間が熱くなりました。

旦那さんは普通のサラリーマンといった感じなのですが、奥さんの方は加藤紀子似のとても色っぽい私好みの人妻でした。

白のワンピースから覗き出る脚がかなりエロチックだったのです。

そして、瞬く間に勃起が止まらなくなってしまい興奮して来たので、高3迄付き合っていた同級生の彼女の母親の杏奈(39)長谷川京子似と不倫恋愛を続けていましたので速攻電話しました。

洋介「杏奈?今から時間ある?」

杏奈「どうしたの?急に。」

洋介「杏奈の事抱きたくなっちゃって。」

杏奈「若いわね。良いわ、今から行くね。」

洋介「あっ、白のフォーマルスーツ着て来てよ。」

杏奈「仕方無いわね。」

そう言うと電話を切りました。

1時間後に来るとの事でしたので急いでシャワーを浴びに行きました。

その時も勃起が収まら無くて大変でした。

そして、丁度1時間後杏奈が到着しました。

(ピンポーン)杏奈「洋介来たよ。」

そして、扉を開けた瞬間に余りの興奮に直ぐに杏奈に抱き付きました。

杏奈「よ、洋介どうしたの?」

洋介「ずっと杏奈とセックスしたくてさ。」

そのまま杏奈の唇を奪いました。

杏奈「うっ……ん。うっ…ん……。」

洋介「今日もエロいね。堪んないよ。」

そして、そのままベッドに押し倒しました。

キスをしながらジャケットを捲り上げてブラウスのボタンを外していきました。

すると、黒の白花柄のブラジャーが出て来ました。

透かさずブラジャーを捲り上げてGカップの生乳を揉み捲りました。

そして、杏奈のイヤらしい乳首に吸い付きました。

杏奈「よ、洋介。今日凄く激しい。」

更に、そのまま杏奈の脚を撫で回していきました。

スカートを捲ると黒のガーターベルトとストッキングが丸見えになりました。

洋介「杏奈分かってるね。」

杏奈「何か、洋介の事分かって来た……。変態さんな何でしょ?」

洋介「おっ?何だ?誘ってんのか?徹底的に犯されなきゃ分かんないみたいだな。もう一度お前は誰の女なのか再認識させてやる。ほら、脚開け。」

お揃いのパンティを脱がして右脚だけにパンティを装着させました。

そして、そのまま杏奈のお○んこを舐め回します。

杏奈「あっ……!あっ……!洋介っ!」

少し舐めただけなのに杏奈のイヤらしい汁が沢山漏れ出したのです。

洋介「変態とか言ってるけど人の事言えるのか?親子程歳の離れた男に攻められて感じ捲っている癖によ!」

杏奈「い……言わないで……。」

私は立ち上がりました。

洋介「自分だけ感じて無いで俺のチ○ポもしゃぶるんだよ。」

そして、イラマチオの体制に入りました。

杏奈の頭を激しく振りながらフェラチオさせます。

洋介「ああ……。気持ち良い……。もっと舌使って。」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「はぁ…。はぁ…。はぁ…。はぁ…。」

暫くしてチ○ポを杏奈の口から引き離しました。

洋介「そろそろ入れさせろ!たっぷりヨガらせてやるからよ。」

杏奈「あんっ!」

(ズブッ!)

まず、正常位で挿入しました。

(ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ)

杏奈「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!洋介!」

洋介「はぁ…。はぁ…。杏奈も俺としたかったんだろう!どうなんだ?」

(ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!)

杏奈「し……したかった!洋介とセックスっ!」

そして、更に腰のスピードを速めました。

(パンッ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パンッ!

杏奈「は……激しいっ!よ……洋介もっと!!」

洋介「お前は誰の女だ?言ってみろ!!」

杏奈「私は洋介の女ですっ!旦那とは離婚しますから捨てないで!」

洋介「じゃあ今度は杏奈が上になって自分で腰を振り捲れっ!」

杏奈「は……はいっ!!」

(ズブッ!パン!パン!パン!パン!パン!)

そして、一生懸命腰を振る杏奈のおっぱいを舐め捲りました。

更に、激しく唇を奪いました。

洋介「杏奈っ!!杏奈っ!!ああ~やっぱり人妻は堪んね~!!」

ここで、体制をバックに変えました。

(ズブッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!)

杏奈「あんっ!あんっ!もうダメっ!!」

(プッッッッッッッシャ~~~~~!!)

杏奈が先に逝ってしまいました。

洋介「さ、先に逝っちまったのか。仕方ね~。」

そのまま正常位に戻して腰を高速で振り捲ります。

(スパンッ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

杏奈「ヒッッ~!助けて~!」

逝った直後なので杏奈はとんでも無い事になっていました。

洋介「お……俺もそろそろ逝くぞっ!中にたっぷりだしてやるっ!」

杏奈「き……来てっ!一杯出してっ!」

洋介「い、逝くぞ?杏奈!!」

(スパンッスパンッスパンッスパンッスパンッ!)洋介「で……出るっ!!」

(ドッッッッッッピュ~~~!!ビュ~~~!!)

洋介「はぁ…。はぁ…。はぁ…。」

杏奈「はぁ…。はぁ…。はぁ…。す……凄い。」

まだ杏奈の中でドクドクいっている。

凄い量なのが分かります。

洋介「マジで妊娠するかもな。」

杏奈「そうなったらそうなったらで良いわ。またあなたの子産むから。」

杏奈の方がキモが座っていました。

そして、杏奈はやはり妊娠。

本当に私との子どもを産んでしまいました。

因みに杏奈との間に計二人娘のがいます。

こんな形でその日は性欲を発散しますが、日に日にあの人妻を犯したいという願望が強くなる一方。

そして、我慢出来無くて横川さんのポストを漁ってしまいました。

洋介「おっ?愛子さんって言うのか。」

見た目から30中盤位だと認識していましたが、何と健康保険証が入ってた封筒を発見したので、そのまま自分の部屋に持ち去りました。

この頃は、まだ役所はずさんでした。

更に、封筒を開けて保健証の生年月日を確認する。

そこには、19○○ねん8月17日生まれと記載してありました。

洋介「37歳か。そりゃあ、あの色気だもんな。マジでレイプしたい。」

そんな事を考えながら2ヶ月程経過。

そしてある日、チャンスが巡って来ました。

その日は夕方の16時に目が覚めるとお腹が空いたので近くのスーパーに買い物に行く事にしました。

しかし、予告通り台風が直撃していて凄い雨と風でした。

ですが、食材が無かったので歩いてスーパー迄向かいました。

食材を買った後に、数時間ゲーセンで遊んで家に戻りました。

すると、何と隣の部屋の前で愛子が座り込んでいまました。

洋介「横川さんの奥さんどうしました?」

愛子「い、家の鍵を落としてしまいまして。」

洋介「あの……旦那さんは?」

愛子「今日から三日間県外に出張何です。」

洋介「じゃあ、管理会社に連絡されては?」

愛子「電話持って無くて部屋の中何です。」

洋介「どこら辺で鍵落としました?」

愛子「そこの○○駅迄はあったんですよ。」

洋介「分かりました。駅迄探して来て上げます。」

愛子「そんな、悪いですよ。」

洋介「良いからちょっと待ってて下さい。どんな形してます?」

愛子「鍵は普通何ですけど、ヴィトンのキーケースに入っているので直ぐに分かります。」

洋介「分かりました。」

そう言うと台風の中探しに行きました。

歩いて10分程、駅近くのコンビニ付近でそれと思われるキーケースを発見。

(これだ。間違い無い。)

しかし、ここで私の何時もの悪巧みが働きます。

(この鍵をコピーしちゃおう。そうしたら部屋に侵入し放題になる。)

そして、その足で近くの鍵屋にコピーキーを作りに行きました。

10分程でコピーが完成したので会計を済まして自宅に戻りました。

帰宅すると、まだ愛子は部屋の前で座っています。

洋介「奥さんすみません、鍵ありませんでした。取り敢えず私の部屋に入って下さい。」

愛子「そ、そんないくら何でも悪いです。」

洋介「ほっとける訳無いでしょ。管理会社にも電話して上げますよ。」

愛子「じゃ、じゃあ……お邪魔します。」

洋介「ちょっぴり待ってて下さいね。」

そう言って1回扉を閉めました。

いつも使っているオナニー女装グッズを押し入れにしまい込んで愛子を家に招き入れました。

洋介「どうぞ。」

愛子「失礼します。あら?部屋綺麗ですね。」

洋介「そ、そうですか?取り敢えず管理会社に電話してみますよ。」

そう言うと管理会社に電話を掛ける振りをした。

洋介「ああ~出ませんね。台風何で機能していないかも知れませんね。」

愛子「ああ~やっぱり。」

洋介「ともかくお風呂入って下さい。びちょびちょでしょ?」

愛子「さ、流石そこ迄は。」

洋介「風邪引いたらどうするんですか?部屋も濡れちゃうし。」

愛子「あ、ありがとうございます。じゃあ。」

洋介「僕のジャージ貸すんで着て下さい。後これもどうぞ。」

愛子「は、はい?」

洋介「下着です。コンビニで買って来ました。」

愛子「お金払います。いくらですか?」

洋介「別に良いですよ。」

愛子「ダメですよ。」

洋介「良いからお風呂入って来て下さいよ。」

愛子「わ、分かりました。」

洋介「この紙袋に濡れた服入れて下さい。」

愛子「本当にありがとうございます。杉村さん。」

そう言うとお風呂場に愛子は入って行きました。

この時、私は絶好のチャンスと思い愛子に薬剤師の伯父から貰った強力な睡眠薬を飲ませて昏睡レイプすると決めていました。

しかし、我慢出来無いので10分後に脱衣場に忍び込みました。

音を立てずにゆっくり進むと先程渡した紙袋が洗濯機の上に置いてありました。

中を覗いて見ると、今迄着ていた衣服が綺麗に畳まれて入っていました。

それをそっと部屋に持ち出したのです。

洋介「あ……愛子の濡れた服と下着。これで女装オナニーしてやる!」

そして、透かさず全裸になって白いワンピースの匂いを嗅いでしまった。

雨の匂いとフェロモン匂が混じって堪らなかった。

そして、黒の花柄パンティを頭から被るとギンギンに勃起してしまいました。

洋介「あ……愛子っ!愛子っ!」

そして、お揃いのFカップのブラジャーを身に着けました。

更にパンティも履き、透明無色のストッキングも身に着けてワンピースを着込みました。

そして、そのまま仰向けで寝そべって女装オナニーを開始しました。

洋介「やっぱりこのオナニーは止められないよ!気持ち良過ぎるっ!!」

時間も無いのでパンティ越しに高速で扱いていく。

更に、ブラジャー越しに乳首を弄りながらスピードを上げます。

洋介「はぁ……。はぁ……。愛子っ!!」

5分後、興奮の余りにあっという間に逝きそうに。

ワンピースを脱いで床に置きました。

そして、パンティの横から超高速で扱き上げて射精する瞬間です。

洋介「愛子っ!この可愛いワンピースにぶっかけてやるからよっ!い……逝くっ!!」

(ドッッッッッッピュ~~~!!)

愛子の可愛いワンピースは精液まみれになります。

この瞬間が堪りません。

本当にレイプしている気になります。

というか、1発抜いておかないとそのまま愛子に襲い掛かりそうでした。

犯したワンピースの汚れを軽く拭き取り、衣服をなるべく元の状態にして再び脱衣場に戻しました。

そして、入浴してから約1時間後にシャワーが止まりました。

そろそろ愛子が上がって来るので準備に入ります。

私は急いでホットココアを作りました。

その中に5錠分の睡眠薬を砕いて投入しました。

この瞬間に化粧を直した愛子が部屋に戻って来た。

正にギリギリでした。

愛子「杉村さん、ありがとうございます。」

洋介「洋介です。洋介で良いですよ。奥さんのお名前は?」

愛子「愛子です。」

洋介「愛子さんって言うんですか?可愛い名前ですね。」

(知ってるけど。)

洋介「ココア作ったんで飲んで下さい。」

愛子「すみません。頂きます。」

すると、強力な睡眠薬がたっぷり入ったココアは一瞬で無くなりました。

そして、暫く雑談をしながら過ごしました。

愛子「洋介君の仕事って。」

洋介「あ~ホストです。」

愛子「ああ~やっぱりね。そんな感じがしたの。私も元々お水だったの。」

洋介「そうなんですね。どうも独特な色っぽさがあると思いましたよ。」

愛子「上手いわね。やっぱりホストね。」

洋介「そんな事無いですよ。自分元々歳上好きなんでね。」

何か辺な空気になって来ました。

もしかしたら、そのままヤレたのかも。

しかし、そんな直ぐに口説けるとも思いませんでしたので、また次回以降という事で眠る迄時間経過を待ちました。

そして、約45分後薬が聞いて来ました。

愛子「な……んか眠くなっちゃいました。」

洋介「ベッド使って下さい。」

愛子「あ……ありがとうございます。」

更に15分後、愛子は鼾を掻き始めました。

洋介「良し。完全に効いたぞ。この尻軽女め。たっぷり犯してやるよ。」

私は、そのまま愛子の唇を奪っていきました。

洋介「はぁ…。何だこのフェロモン。エロ過ぎる。」

そして、ジャージを捲り上げると勿論ノーブラ。

大きいのに美乳でこんなおっぱいは中々無い。

乳首も大き過ぎず、小さ過ぎずといった所。

そんな愛子の生乳を揉み捲りました。

更に、涎を生乳にたっぷり垂らしながらしゃぶっていきました。

洋介「はぁ…。はぁ…。やっぱりこの手のフェロモンでおかしくなっちまう。愛子っ!!愛子っ!!」

(ジュルジュルジュルジュル。)

たちまち愛子のおっぱいは涎まみれに。

そして、今度は愛子の身体中を舐めていく。

その中でも程良くお肉の付いた脚は大好物だ。

私はそんな愛子の脚を舐めつくした。

太もも、膝、膕(膝裏)と、順番にしゃぶり倒しました。

この時、私のチ○ポはまたギンギンになっていた。

そして、愛子の体を起こして頭を腕で固定した。

この後、無理矢理愛子の口をこじ開けて強制イラマチオ。

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「はぁ……。はぁ……。ぎもぢ~~。こいつも俺の女にしてやる!」

何時でも挿入出来ますが、次に愛子のお○んこをこれでもかと舐め捲りました。

もう、愛子のお○んこはトロトロ。

ここで、ビデオカメラを回して愛子を裸にします。

私は、先程女装オナニーに使った愛子の衣服を身に着けました。

愛子になり切って愛子を犯す最高です。

そして、正常位で女装チ○ポを愛子のお○んこにぶち込みました。

(ズブッ!)

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

洋介「あ、愛子っ!気持ち良いよっ!」

もう、性欲モンスターとなっていました。

今思うととても怖いです。

しかし、当時の睡眠薬の前では怖いものはありませんでした。

そんな中、更に腰のスピードを上げていきます。

今ではこんなに早く動かせませんが、凄いスピードで愛子のお○んこを弄んでいくと、愛子のお○んこが潮を吹きました。

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

愛子「あっ……。あっ……。」

意識が無い筈なのに愛子は感じ捲っていました。

キスをしながら、おっぱいを揉みながら、舐めながら、女装チ○ポで愛子を犯していく。

そして、先程女装オナニーで抜いた筈なのにあっという間に逝きそうになりました。

やはり、このフェロモンがそうさせるのか。

これも大量の精液を発射させる予感。

愛子「あ……んっ。あ……んっ!はぁ……。はぁ……。」

洋介「たっぷり中出ししてやるから覚悟しろっ!」

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

洋介「ああ……!愛子っ!愛子っ!逝くっ!!」

(ドッッッッッッピュ~~~!!)

洋介「はぁ……はぁ……はぁ……。」

愛子「はぁ……。はぁ……。」

キスをしながらあっという間に逝かされてしまう。

そして、愛子の裸を見ながら考えました。

愛子が眠っている間に部屋に侵入しようと。

そんな事を考えていると愛子に中出しした精液がドロドロと漏れ出しました。

そして、軽く拭き取り着替えて合鍵を取り出す。

裸のまま愛子は放置して誰も付近にいないのを確認して隣の横川夫婦の部屋に忍び込みました。

(ガチャ。)

合鍵で無事に開きました。

早速部屋の中を検索します。

まずは寝室から。

押し入れを開けると、色々なワンピースや、トップスにスカートが沢山出て来ました。

この中から5着ずつ盗む事にしました。

下着も5セット。

更にタンスから2セットの計7セット。

盗み過ぎかとも思いましたが後には引けません。

そして、未洗濯の下着も欲しかったので更に1セット頂きました。

また、グレーのフォーマルスーツにパンストも数枚頂き、バックの中に詰め込みました。

これで、たっぷり女装オナニーが出来ます。

そして、合鍵で鍵を閉めて自分の部屋に戻ります。

すると、まだ愛子は昏睡していました。

それもその筈です。

どんなに少なく見積もっても6時間以上は起きませんからまだまだ犯せます。

すると、私は盗んだ違う白のワンピースを愛子に着せました。

このワンピースは愛子が引っ越しの挨拶の時に着ていたものです。

下着も同じものを盗んだ。

それを愛子に着せたのです。

そして愛子にキスした時には、また勃起していた。

私は盗んだグレーのフォーマルスーツを着た。

いかにも大人の着そうな美しいフォーマルスーツ。

そうすると、またギンギンになってしまいます。

全く女装というのは不思議であります。

しかし、ただ女装すれば良いのでは無くてやはり持ち主になり切る事が大事。

そうする事で寄り興奮が得られます。

そんな中、私は愛子の未洗濯も身に着けて愛子を犯していました。

その前に、勿論身体中を舐め尽くしてからイラマチオでしゃぶらせる。

そして、69。

愛子が下になり腰を振りながらチ○ポをしゃぶらせていきます。

更に私は、べろんべろんに愛子のお○んこをしゃぶり尽くすと直ぐにトロトロになる愛子。

その顔からも感じ捲っているのが分かります。

そして今度は騎乗位で犯していきます。(ズブッ)

やはり、何時も言いますが挿入する時はこの体制が一番気持ちが良い。

それをまた激しくキスをしながら突き上げる。

(スパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッ)

洋介「愛子っ!愛子っ!愛してるっ!!」

まあ、決まり文句なのですが言わないと気が済みません。

更に高速で突き上げました。

愛子「ああ……ん。ああ……。」

声になっていませんがかなり感じている。

今度は生乳を吸いながら超高速で突き上げる。

愛子「ああ~っ。ああ~っ。フゥ。フゥ。」

洋介「この淫乱女が~!!女装した男に犯されて感じ捲ってよっ!!罰として妊娠させてやるから!」

愛子「あんっ!あんっ!あんっ!」

本当に寝ているのか不思議な位な吐息でした。

しかし、目を開いてもそっぽを向いていた為寝ているのは間違い無い。

そして、私は裸になって愛子に更にスピードを上げて正常位で突き捲りました。

女装オナニーも含めて3発目ですがやはり底無しの性欲でした。

今回も構わず中出しする事にしました。

洋介「マジで妊娠しちまいな。」

(スパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッスパンッ)

洋介「愛子っ!また逝くぞっ!出るっ!」

(ドッッッピュ~)

先程寄りは少ない量ですが、それでも十分過ぎる量の精液を放出。

また、熟女の体に狂ってしまった。

更にその後に愛子のお○んこに3発、4発と放出していきました。

本当にエロ過ぎる体でした。

そして、散々愛子の体を弄ぶと夜中の2時頃愛子が起きて来ました。

愛子「ご、ごめんなさい。私寝過ぎちゃった!」

洋介「良いですよ。ゆっくりして下さい。それよりお腹空いてるんじゃ無いですか?カレー作ったんで食べて下さい。」

愛子「本当に申し訳無いです。必ず恩は返しますから。」

洋介「良いですよ。そんなの。」

(たっぷり堪能しましたから。)

愛子「ダメそれじゃ。」

洋介「う~ん。じゃあ今度同伴して下さい。」

愛子「分かったわ。じゃあそれで。」

洋介「番号何番ですか?」

愛子「090ー✕✕✕✕ー✕✕✕✕。」

次回、本気で人妻愛子を口説きに掛かる体験談になります。

※このお話に出て来る登場人物、並びに自信の名前は全て仮名です。時効も成立しています。

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