それは体育終わりの時であった。体操着から制服に着替えるため更衣室へと続く階段を降りていた。その時Aというクラスの可愛い女の子が階段を上がって来た。Aは背が低くその分顔が小さいのだが、クリクリの大きな目の可愛い子だった。
「よっ僕くん早くしないと次の授業遅れちゃうよ」
優しくAが僕らに語りかけた、、
僕はAはいつ見ても可愛いなぁとかくだらない事を考えていた、、その時、誰かがイタズラでズルパンをして走って逃げって言って。
ポロン、、、
僕のちんこが露出する。
「いやーー!」
Aは目の前に突如現れた卑猥なものを見て赤面する。僕は慌ててズボンを履こうとするが、狭い足場で混乱していたこともあり階段から転落してしまった、、
ドサッ!!
2人は階段の下まで落ちた、、
「んーーー!!」
声にならない叫びを上げるA
そしてちんこが金玉ごと何か暖かいものに包まれていることに気づく。膀胱の下あたりに固い何かが触れている。そしてちんこの下辺りはは暖かくてしめった何かに半分包まれている。また、ちんこを包み込むその生暖かい何かから生暖かい風が出たり入ったりしていた。
それがAの口である事に気づいた時には既にフル勃起していた。僕は興奮や混乱で足腰に力が入らず、起き上がれなかった。
「んやーーー!!オエッ、、ガッガッゴッ」
僕がフル勃起してしまったせいで呼吸がまともにできずAは泣きながら発狂した。
Aも混乱のあまり全く僕を押し除ける事ができず、ずっと何かを吐き出すように喉を動かしていた。それはまるで極上のフェラのようだった。可愛くて気になってるAのフェラ、、そう思うともう限界だった。
「アッ!!」
僕は我慢ならず
絶頂して射精した。
喉へ精液がなだれ込み、それは息をしようとするAの喉へ入っていった。一切の呼吸も許されなくなったA精神は限界だった、、
ガギッ!!
その時股間からAの口の中から嫌な音がした。
「うっ、、、」
激痛のあまり僕は一切動けなくなった。
「ゴボガポガポ、、、」
Aは僕の血が永遠と口の中へ流れ混んでくるせいで溺れて意識が朦朧としていた、、
「大丈夫かー!!」
そう叫んで走ってくる先生を横目に僕は気絶した、、
目覚めたのは病院だった、、
そして最悪のことに気づいた、、
尿意を催して布団から出ると下半身が寒かった。
そう言えば!!最悪の考えが頭をよぎる、、
「っっっっ!!!」
僕は絶句した。あるべきものがそこには何も無かったのだ。
「あぁぁぁあぁあぁぁ!!」
僕は発狂しながら失禁した。
この後の記憶は定かでは無い。覚えていないが警察官が来て事情聴取をされたらしい。結果としては、ただでさえAの証言を見ると僕が悪いのに、Aの胃の中に僕の切断されたちんこと金玉と一緒に僕のものの精液が発見された事が決定打となり。僕がAをいきなり襲って窒息し混乱したAが僕のちんこを金玉ごと噛みちぎったと言う判断が下された。
学校はやめさせられて、両親からも見放されてしまった。イタズラした奴が誰かも分からない。Aはあの事がトラウマになり強い男性恐怖症を患ってしまった。僕は根本からちんこを切断され、機能回復は完全に不可能であった。
今僕は故郷から遠く離れたその日その日で生きている。おしっこをは常に垂れ流しになってしまうため専用のタンクを常に持ち歩く毎日である。そして、そのタンクのせいで一時もあのトラウマを忘れられずにいる。
現実とは非情なものである、、