前回のつづきです。
りほちゃんのスキニーの上から味わったプニプニおまんこの感触が残ったままトイレに駆け込み、大便器に思い切りぶっかけてしまいました。
めちゃくちゃ大量に射精したにも関わらずまだ自分のちんこはビンビンで、まだりほちゃんの身体の感触を求めていました。
さすがにトイレから出たら通報されたりするかと思ったのですが、どのみち出るしか無いのでトイレから出ました。
幸運なことに通報もされていなければ、りほちゃんに店へ報告もされていないようでした。
しかし、りほちゃんがクレーマーに怒られていた所に戻るとクレーマーとりほちゃんは居ませんでした。
さすがにこれでおしまいかと思い少しだけパチンコを打って帰ることにしました。
適当な台に座り打っていると、台に反射した後ろを通る店員に目が行きました。
なんと、りほちゃんでした。
台を探している時に姿は見えなかったのでおそらく休憩だったのだと思います。
自分は、りほちゃんを見つけると収まってきていた欲求がまた爆発寸前まで膨らみました。
通り過ぎた後ろ姿を見て、さっき味わった柔らかいお尻やプニプニのおまんこの感触を思い出しました。
また何とかして触りたいと思い考えたのですが出てきた策は、りほちゃんに話しかけるぐらいしか思いつきませんでした。
次りほちゃんが後ろを通る時に呼び止めようと決めました。
割とすぐにりほちゃんはまた自分の打っている通路に回ってきて、自分のところを通る時に手を上げて呼び止めました。
自分「さっきは大変だったね」
りほちゃん「何がですか?」
と困惑した表情のりほちゃん
「いや、クレーマーに怒られてなかった?」
「あ、その事でしたら大丈夫です。」
少し困り顔で目を細めて自分を見る。
「そーなんだ。」
その時の、りほちゃんの表情で自分は痴漢だと完全にバレていると思いました。
そしてそのまま去ろうとするりほちゃん。
自分はとっさに背を向けたりほちゃんのお尻をぷにゅっと揉みました。
りほちゃんは顔だけ振り返って自分を睨んでまた巡回していきました。
睨んだ表情もめちゃくちゃ可愛くてたまらなくなりました笑
また自分の打っている通路に来た時、呼び止めました。
りほちゃんはあからさまに嫌な表情を浮かべて対応してきます。
「球が詰まっちゃったみたいで、」
もちろん嘘です。
りほちゃんに前屈みになってもらう為です笑
もちろんりほちゃんも嘘だと分かっていると思いますが、客の対応なので仕方ないのでしょう。
「直してくれない?」
「はい」
りほちゃんは自分の横にくっつく様な形で前屈みになります。
その時りほちゃんのポロシャツのボタンは2つほど開いていて横目で谷間が覗けました。
ブラまでは確認できませんでしたが、ふっくらした谷間に見惚れていると同時に、自分の手はりほちゃんの胸元に伸びていました。
そして自分の手は、りほちゃんのおっぱいに張り付く様に触れていました。
横にくっつく形で台を開けようとしているので他の客にはバレません。
ただりほちゃんは自分を睨みつけて
「やめてください」
と言ってきましたが、自分はもう我慢なんてできません笑
そのまま、りほちゃんのおっぱいに張り付いた手でひと揉みしました。
めちゃくちゃ柔らかくておそらくCカップほどのちょうど良い大きさ、前屈みでブラに支えられただけのおっぱいを下から包み込む様にゆっくりと揉んで最後に乳首をつねる感じでひと揉みしました。
「やわらかっ」
思わず言ってしまいましたが、聞こえては無さそうです笑
それと同時くらいに
「んっ」
と耳を疑う様な可愛らしい声が少し聞こえた気がしました。
横目でりほちゃんの顔を確認すると、
耳は真っ赤になり、少し泣きそうな表情に変わっていました。
台を開ける手は少し震えていて作業は止まっていました。
さっきまで、自分を睨みつけていたりほちゃんが自分の横で耳を真っ赤に染めて、泣きそうな表情を浮かべている状況にたまらなくなりました。
これが最後のチャンスだと思いもう一度、下から包み込むようにおっぱいに手を添えると
「やめて…ください。」
りほちゃんの最後の抵抗の様な目つきと声
自分は横目でニヤリと笑ってみせました。
そして、またゆっくりおっぱいをひと揉みして最後に乳首を今度はしっかりきゅっとつまんでやりました。
「/////」
完全に赤らめた顔で俯いてしまったりほちゃん。
自分はすぐにりほちゃんのポロシャツのボタンをもう一つ外しました。
りほちゃんは抵抗しません。
まだ台を開ける手は動きません。
りほちゃんのボタンが全て外れたポロシャツから前屈みで強調されたおっぱいを触る事などとても簡単でした。
すぐに谷間を指でツンツンしてブラの隙間から乳首をピンっと弾きました。
「んっ///」
完全に感じてます笑
さすがにこのまま手を胸元から突っ込むのはまずいと思い、りほちゃんに
「もう一回まわってきて」
と伝えると、台から離れていきました。
しかし、なかなかりほちゃんは回ってきてくれません。
さすがに来ないかと思っていると、
回ってきてくれました。
そして手をあげて呼び止めると、耳を真っ赤にして少しもじもじしながら寄ってきました。
「ありがとう」
そう伝えると頷くりほちゃん。
「また台の調子悪いみたいなんだけど、」
「でしたら、少しお時間かかりますがお直しいたします。」
と言って無線で作業内容を店に伝えて台を少し開けて自分が座った状態のまま作業を始めました。
「お時間かかりますが、そのままお待ちください」
これは完全に合図です笑
自分はすかさず、りほちゃんの胸元に手を伸ばしてポロシャツの上から揉み揉みしました。
「/////」
乳首をつねられる時に作業の手が止まって少し下半身をくねらせる様な動きをするりほちゃん。
自分もだんだんエスカレートしていき、ポロシャツの上からブラをずらして
ピンっと立ったポロシャツ越しでも感じられる乳首の突起をつまんでこねこねしてあげました。
「/////」
さらに手が止まるりほちゃん。
俯いて顔は真っ赤、また涙をうっすら浮かべていました。
きっと、こんな恥ずかしい思いをしているのに感じてしまっている事が悔しいのだと思うと、さらに乳首を可愛がりたくなります。
ポロシャツが伸びてしまうほど、つねってこねてを繰り返しているうちに自分に良からぬ考えが浮かんできました。
その考えは浮かんだと同時に実行してしまっていました。
作業の手を止めるりほちゃんの片手を取り、自分のパンパンに膨れ上がったちんこを手を持っていきました。
もちろんズボンの上からですが、持っていた鞄で周りの客から死角を作って触らせました。
「さするだけでいいから」
と言うと素直にさすり始めました。
自分の手は、りほちゃんのポロシャツ越しのノーブラおっぱいをいじり倒します。
それに応えてくれる様にりほちゃんも
さするだけだった手がちんこを包む様に力強くなりました。
「もうやめてください。」
突然りほちゃんがちんこから手を離して言います。
「なんで?」
自分はまだおっぱいを堪能しています。
「ん///もうだめです///」
「感じてるじゃん」
耳元で囁きます。
「もっと気持ちよくなりたいんでしょ」
「もうだめほんとに/////」
「これ以上はだめです/////」
どうやら感じすぎてきた様子のりほちゃん。
さっきよりも腰はクネクネして
今にも崩れ落ちそうになっています。
「バレちゃいますから/////」
そう言って自分の手を振り払って台を閉めて去って行きました。
余韻に浸っていました。
まだまだ触りたいなと思いましたが諦めて帰るかと思っていたら
りほちゃんがまた、自分の台に来ました。
今度はりほちゃん自ら自分に話しかけてきます。
「もう少しでであがります///」
「そーなんだ、じゃあ待ってるね。」
「私の車です。」
と言って紙をそっと渡されました。
その教えてもらった車付近でりほちゃんのあがりを待つことにして、店を後にしました。
つづく