需要がある話はどうかわかりませんが、過去の体験談を書かせていただきます。
当時の僕は大学1年。一浪していたので20歳になる目前でした。
バイト先で知り合って付き合いだした彼女は同い年。
20歳になったばかりで専門学校の2年でした。名前を里穂としておきます。
里穂が通っていた高校はお世辞にも頭がいいとは言えない高校で、遊んでいる子も多いと言われた高校でした。
なので、当然彼女もそれなりに性経験があるんだろうな、と思いながら付き合いだしました。
最初にラブホテルに入った日のこと。
里穂「初めてだから優しくしてね・・・」
と言われ、
本当かよ? という疑い半分。
そうだったら嬉しいな… という期待半分で事に臨みました。
その時点で僕は処女を抱いた経験がなく、
「俺も処女とやりてえ・・・」と強く思っていましたので。
シャワーを浴びて、タオルを巻いた里穂が着けていたのは白の下着でした。
明らかに買ったばかり、という感じで今日そうなることがわかっていたのでしょう。
上半身から丁寧に攻めていくと次第に喘ぎ声が漏れてきました。
徐々に喘ぎ声が大きくなってきて、
”ん? やっぱりコイツ、処女じゃないんじゃ?”
と思うくらいの声の大きさになってきました。
こうなったら、本当に処女かどうか確かめたくなるのが男という生き物、ですよね?(笑)
我慢できなくなるまでアソコは触らない、という思いで攻め続け、
「もういいだろう」
という状態にしてからアソコを触ったら、期待以上の大絶叫。
そのまま中に指を2本突っ込み、一気にGスポットを攻め出したら
里穂が汗をかいて、「もうすぐイクな」というところまで持っていきました。
指を入れた状態、穴の広さから処女でないことを確信した僕は、
里穂がイク寸前、というところで指を抜いて、冷たく一言。
俺「お前、処女じゃないだろ?」
里穂は黙って頷きました(笑)
今だから(笑)なんて着けられますが、当時の僕は嘘をつかれた、
という怒りがおさまりませんでした。
俺「なんで嘘ついたんだよ?(怒)」
里穂「だって、俺君、清純な子が好きそうだったから」
俺「何が清純だよ? 俺の指で簡単にイキそうになったくせに」
里穂「だって、それは俺君がすごく上手だから・・・」
その後は、一回指で里穂をイカせた後、初めてのHなのにイラマ。
里穂「え? ゴムはつけて・・・」
俺「うるせーよ、俺を騙したくせに」
と、生で挿入(中出しはしませんでしたが)。
その後、別れ話をしましたが、里穂が別れたくない、とゴネたので、
3か月ほどに関係をもって、あらためて別れ話をして関係を切りました。