亜美は、12歳のJC1もなみ鈴さん似の美少女だ。
いよいよアナルセックスだ、胡座をかいた私の膝の上で四つん這いにさせた。全開の肛門に何度も何度も舌を出し入れした。
~指で緩ませると~
「昨日からウンチ出てないの」
ウンチをしていない12歳のこんなカワイイ女の子のお尻の穴の中ってどうなっているのか想像した。
肛門の回りを指でグルグルグルグル撫で回す。
「指入れていい?」
「うん」亜美は肛門を撫で回されながら頷いた。
亜美の様子をみながら女の子の肛門指入れは、優しく背中に向けて入れてあげると良いことに気がついた。
「亜美入れるよ」「うん」
指の腹を背骨に向けて指を入れた。
コツン、すぐに硬いものに触れた。
それが美少女亜美のウンコであることはすぐにわかった。
「お尻の穴の中ってどうなってるの?」
「ムズムズしてウンチしたくなっちゃう~」
「塊がある、亜美~なんだと思う?」
「ウンチ~?」
「そう、亜美のウンチ撫でてる」
~浣腸~
エロ本の話では注射器型の太くて大きな浣腸器だった。
グリセリン液を注がれて、ついでに空気浣腸もされていた。
「お尻に入れる前にウンチ出しちゃおうか」
そう言うと、
いちじく浣腸にオロナインを塗っていきなり浣腸をした。
液体が2割ほど残っている、形を戻した、2割の液体以外は空気だ。
「亜美~少し残っちゃった全部入れるよ」
そう言うと空気とともに注ぎ込んだ。
でも1割の液体が残った。形を戻して同様に空気とともに注ぎ込んだ。
~脱糞~
亜美は数秒で便意をうったえた。
「どうしたの?」
「ウンチしたい、出ちゃう~」
もなみ鈴さん似の亜美がウンチすると思うと胸がたかった。
「お風呂で洗面器にウンチしようか」
亜美は頷いた。
お風呂場でしゃがむ後ろ姿はお尻が真ん丸で子供から女性になっているんだなって思ったのを覚えている。
まずは浣腸液が放出される、出始めは透明な液体がみるみる茶褐色に染まる。
出きった後に亜美の肛門からブリュルルル~ブリュブブブ~っていう音とともに肛門の中心部が泡を吹いている。
そして・・・
亜美の綺麗な放射が盛り上がってきて富士山のようになってきた。
茶色い塊が見えてきた。
ブババババァ~亜美はついに脱糞した。
「ウンチ見ないでぇ~」
「匂いかいじゃイャァ~」
お風呂場の換気扇を回した。
亜美が抱きついてきた。
「先輩、ウンチ流して」
名残惜しかったが、お風呂の排水口の蓋をとって美少女亜美のウンコを流した。
「バイバ~イ」亜美は自分のウンチに手を振っていた。
~脱糞後のお尻の穴~
2人でシャワーを浴びた、亜美のオマンコと肛門を洗った。
「亜美~お尻の中確認させて」
亜美は黙ってお風呂場の壁に両手をついてお尻を突き出してきた。
腰が括れて、プリンプリンのお尻が真ん丸になってエロい。
お尻を開くと、放射の整った肛門が姿を現す。
中心部のピンクがとても綺麗で、今さっき爆音とともに泡を吹いて、大きなウンコを放出したとは思えない綺麗な肛門だ。
私は、自分の中指を亜美に舐めさせた。
濡れた中指を根元までゆっくりと差し込んだ。
「あっぁぁぁ~ん」亜美は喘ぎ声をあげた。
「お尻の穴気持ちいい?」
「ウンチした後で気持ちいい~」
どうやら肛門の感覚が敏感になっているようだ。
そしてお尻の中は広い空洞が広がっていた。
「亜美~お尻の中キレイになったよ」
「先輩、チンチン入れて下さい」
~アナルセックス~
「亜美のお尻が痛くないようにオロナイン塗ってあげる。お尻開いて~」
「はいお尻~」
亜美はお風呂場の壁に手をつき背中を反らせてつま先立ちになりながらお尻をつき出した。
まずは肛門の回りに塗った。
亜美はこの時点で喘ぎ声をあげる。
「お腹の中が怪我しないように中にも塗るよ」
私は人差し指と中指にたっぷりとオロナインを塗って一気に二本の指を射し込んだ。
「アッァァァ~ン」かわいい喘ぎ声だ。
指をピストンすると更に喘ぎ声が大きくなった。
「先輩、早くチンチン入れてぇ~」
ギンギンの相棒にもたっぷりとオロナインを塗った。
「入れるよ」
亜美は更につま先立ちになってお尻を突き上げた。
相棒をアナルにあてる、凄い弾力を感じた。
クグッと力をいれるとズブズブズブ~ってアナルに吸い込まれた。
「指とチンチンどっちが気持ちいい~?」
「チンチンが気持ちいい~アッァァァアッァァァ」
壁に手をついてピストンされる亜美、次第に私に小さな身体を預けてきた。
亜美の小さなオッパイを揉みしだく、ピストンと共に乳首を刺激すると尚更悶え声をあげる。
チッパイを揉みながら、深く深く相棒を射し込むと亜美の身体が宙に浮く。
~逆駅弁ファック~
「亜美~抱えてあげる」
逆駅弁ファックの体勢だ。
冬でもないのに、お風呂場の鏡が曇っている。
逆駅弁ファックしながらシャワーで鏡の曇りを流した。
亜美の左右均等な大陰唇と小陰唇がバッチリ映っている。
思わず「亜美~クリ撫でてみせて」
「どうやって撫でるの~?」
亜美は、二月前までJSだった、オナニーを知らなかった。
やむを得ず、右手を伸ばしてクリを撫でた。
クリを撫でられて、もなみ鈴さん似の顔が歪んだ。
近所に聞こえるくらい亜美は絶叫した。
~いく~
しばらくクリを撫で回した。
「亜美~同じところ撫でてごらん」
亜美は初めてオナニーした。
もなみ鈴さん似の顔が歪んだ、その歪んだ顔に相棒が反応する。
「亜美出ちゃう~亜美かわいい~出る~」
亜美も興奮してクリを両手で撫で回し始めた。
「先輩~またオシッコ出ちゃう~」
「鏡恥ずかしいよぉ~」
「横向いて~オシッコ出ちゃう~」
私は聞こえないふりをした。
「アッァァァイャァァ~オシッコ出ちゃう~」
亜美は盛大に潮吹きした。
亜美は完全にいってしまった。私の左肩に廃人のようなもなみ鈴さん似の顔がぐったりと横たわった。
「亜美出すよ~」亜美は頷くのがやっとだった。
ドバドバドバ~亜美の直腸に大量に発射した。
その後向かい合ってしばらく包容した。
~練習に行く~
アナルセックスで亜美は放心状態だ。
「着替えて練習行こうか~」
「うん」亜美は頷くとスクールジャージに着替え始めた。
着替え終わった亜美の頭を撫でた。
「先輩好き」「キスしてください」
しばらく抱き合った。
「亜美先に行ってて」
人目を気にしながら玄関から亜美の自転車を出した。
「アッ」亜美は自転車にまたがると小さな声をあげた。
「どうしたの?」
「なんでもない」
亜美は練習に向かった。
~道場で~
私は、亜美の居なくなった部屋で、エロ本と亜美を重ね合わせながら相棒をゴシゴシした。
私も道場に入った。
「亜美ちゃんどうしたのお腹痛いの」
私と亜美は中学校が違う、当然に亜美の指導は同じ学校の先輩が行う。
どうやらオナラを我慢して練習に身が入らないようだ。
隙をみて亜美に話しかけた。
「ウンチしたい」
亜美はおジャージを履いた尻を手で押さえながらトイレに向かった。
亜美が戻ってきた。
白いものとオナラがたくさん出たようだ。
「身が入らないなら休んでなよ」
亜美はまた怒られていた。
ちなみに、指導している先輩は湯村美和さんっていう久保史織里さん似のスタイルの良い美人さんだ。
亜美とは違う色のスクールジャージを履いている。
私と同じ年で、亜美より2つ年上だけあってJC3というよりは、最早女性の体型をしている。
亜美を注意している姿を湯村さんの背後から眺める。
あのジャージ、ズルンとおろしてオマンコ撫でたら悶えるのかな?そんなことを考えていた。
~来週の約束~
あまり身の入らなかった練習が終わった。
亜美たちの中学校は私たちより遠いので自ずと私たちより早く道場を出る。
亜美達をを見送った。
亜美の先輩の湯村さん、久保史織里さん似の美人さんだシオリさんとしておきます。
そのシオリさんとも目があった。シオリさんは微笑んで会釈をしてくれた。
なにげに亜美の近くに行った。
亜美はまた自転車にまたがった。
「あっ」
「どうしたの?」
「自転車乗るとお尻が気持ちいい」
「来週も同じことして」亜美は小声でささやいた。
おしまい