早朝4時より数分早く目が覚めた。楽しみにしていた亜美の寝顔がまん前にある。
ムチムチしていた亜美がスマートになってきて、川口春奈さんに激似だ。
自分の彼女ながらめちゃめちゃカワイイ。今ならスマホでカシャってするところだ。
「わたしをイタズラしたくなったら、イタズラしていいよ」昨夜亜美はそう言いながら寝についた。
「できれば亜美にイタズラされながら起きたかったな」そう思っていた。
でも、早く目が覚めてしまった。
このまま寝かせておきたい天使の気持ちと、イタズラしたい悪魔の気持ちが揺れ動いた。
6時半に目覚ましセットしたが相当早い。
「カチッ」目覚まし時計が4時になった音だった。
~イタズラすることにした~
男と女になったのは昨日だが、亜美とエッチしてそろそろ一年になる。亜美はすぐに寝る、そして眠りが深いのも知っていた。
寝顔を見ても眼球が動いていない。
いわゆる「ノンレム睡眠」というやつだ。
胸が高鳴ってきた。
~鼻穴チェック~
かわいそうと思ったが、亜美の鼻の頭に親指をあててブタ鼻にした。
「イヤッ恥ずかしいよ鼻毛みちゃイヤッ」そう言われそうだが亜美は爆睡中だ、亜美は鼻穴見放の大サービス実施中、川口春奈さん似のJC鼻穴が全開になっている。
さすが美少女、鼻の穴の奥もとてもキレイだ。美少女のしっかり生えた鼻毛がエロい。
調子にのってグイッ、さらに強く鼻を押し上げる。
眉間にシワが寄って上唇が釣り上げられた顔がとてもエロい。
下唇を引っ張ると「美少女亜美の口に溜まっていたヨダレが垂れてきた」超絶エロかった。相棒が反応した。
ただでさえ朝立の高校生の相棒がスウェットの中で痛いほど膨張している。
~脇の下チェック~
両親とも九州の人で少し濃いめがカワイイ美少女の亜美。
眉毛も濃い目、脇毛も濃い目、下の毛も濃い目の亜美。
「亜美~脇の下チェックするよ」心の中で話しかけた。
亜美のサービス精神で体育着を着てくれている。
体育着には「○○○○中学校名と校章、縫い付けの名札には○○○亜美」とある。超絶愛おしい。
亜美の体育着はしっかり洗濯した洗剤の香りがするが、さすがの美少女の体育着でも染み付いた体育着特有の少しほこりくさい香りもしている。
「亜美ごめん」心の中でそう呟いて亜美の左腕をあげる。まだ爆睡中のようだ。
亜美の肩の関節が柔らかいのか怖いほど腕が後ろにいく。「亜美どんだけ肩柔軟なんだよ」って思いながら脇の下を見る。
この時点で体育着の袖口から脇毛のはしっこを確認できる。体育着の袖を下げて脇の下を全開にした。
もはやゴマシオを通り越した芝目の整った世界がある。
「クンクン」少し湿った若い女の子の香りがする。
「亜美~カワイイ、カワイイ」そう小声で言いながら全開の脇の下に舌を這わせた。
「ザラザラザラ~」舌に脇毛の感触が伝わってくる。
亜美はブラを着けていない、腕を上げられて当然に胸が張っている。体育着越しに乳首がポチっとしているのがわかる。
「グリグリ~」「グリグリ~」親指で乳首をイタズラする。
脇の下を一心不乱に舐めながら親指で乳首をグリグリしている。
「はぁん」亜美は寝ながらも吐息を漏らした。
うなじから尾てい骨にかけて、背骨に沿って優しく指を這わせた。
「あっはぁ~ん」亜美は甘い吐息と共に体を反らせた。
メインは川口春奈似JCの「朝イチの肛門チェック」だ。まだ寝ていて欲しい。少しそっとしておくと亜美はまた深い眠りに入ったようだ。
~お臍チェック~
わたしは身体をずらせた。亜美のお臍がまん前だ。
お臍の左右の横腹を両手でつかんだ。亜美は痩せてきたのでお腹がペッタンコだ。
亜美のお臍は縦長で綺麗だ。そのお臍を両手で開いた。さすが美少女「へそのゴマ」も掃除されていて綺麗だ。でも更にグッと開くと少しだけゴマが残っていた。
たまらずお臍に舌を這わせた、亜美はモジモジって身体をくねらせた。
~肛門チェック~
いよいよ川口春奈さん似の美少女亜美の肛門をチェックする。
気持ちが高鳴ってきた。
さすがに寝ている間に肛門チェックは無理だろうな、起こしちゃったらごめん、そう思いながらも「亜美~お尻の穴見るよ」小声で囁いた。パタン亜美を腹這いにした。
寒いと可哀想なので背中に布団をかけてお腹の下に枕を入れた。
スウェットとブルマとパンツに指をかけた。
「プリンプリン」以外にあっさりと桃が露になった。お腹の下にに枕を入れられて既に半開きのお尻の穴がこちらを向いている。
左右のお尻の丘を左右に開く。中心部のピンクが開く、中心部から左右対称に整った放射が広がる。
回りとのグラデーションがとてもキレイで蝶が羽を広げているようなとても綺麗な肛門だ。
~穴が開くほど見つめた、匂いも嗅いだ~
JC美少女亜美に相応しいキレイなお尻の穴。JCとしての亜美の肛門をチェックできるのはこれが最後かも知れない。まあ、あと2週間もすればJK亜美の肛門をチェックできる。だけど目に焼き付けておこう。
両方の親指で開いたり、両方の人差し指と親指を使って四角く広げると完全に放射が伸びきった白いキレイなエロい肛門。ただでさえ朝立の相棒がギンギンになってきた。
親指の腹を肛門の中心部に押しあてた、親指にはしっかりと肛門特有の匂いが付いている。
この時の広がったJCアナルとその匂いは今でも覚えている。
~亜美が目を覚ます~
静かに亜美をイタズラしてきたがもう限界だ。お尻を割り開いて一心不乱にアナルを舐め回す。
「うっう~ん」亜美が少しあえぎ声を上げた。
枕を縦にしてもう少しお尻を付き出した格好にした。まだ濡れていないオマンコが見えてきた。
オマンコを開いてクリを舐め回す。
「はぁ~んあっあ~んあ~ん」亜美が少し大きなあえぎ声を上げた。
「ごめん起こしちゃっね」「そりゃ起きるでしょ」亜美に突っ込まれた。
とは言え、まだぼんやりしているのだろう。目も半開きで声も眠そうな声でこう言った。
「寝起きからお尻とあそこ愛されて気持ちいい」
「もう少し舐めてて~」
「ウトウトしながら愛されるのって気持ちいい」
「まだウトウトしたい。お尻の穴舐めてて」
亜美の肛門の放射に触れるか触れないかくらいに舌を這わせた。
亜美は身体を反らしながら身悶えた。
「いや~ん感じちゃう~気持ちいい」
「も少ししたらゴム着けてあげる出したいでしょ」その言葉が嬉しくて亜美の全身を愛撫した。
キスをして首にキスして脇の下舐めてオッパイ舐めてアナルもオマンコも足指も舐められて亜美はどんどん脱がされて全裸になった。
亜美も私を脱がせてくる。
「先輩好き」「亜美~亜美~」2人とも全裸で超ラブラブに愛し合った。
亜美は私を股がってきた。69でお互いの大切なところを舐め回す。
「先輩のチンチン今までで一番凄いよ」
「大きすぎて口に入らないよ~」
「入れてほしい」「ゴム着けてあげる」亜美はそう言うとゴムを着けてくれた。そして自ら四つん這いになってオマンコを広げた。
「先輩来て自分でお尻の穴も広げてあげる」
「先輩がいいならお尻でもいいよ~」
「先輩が高校生の間にお尻の穴あげる」
「ありがと」
「でも今は、オマンコに入れたい」
~出しきった~
「ズルズル~」相棒が根本まで入った。
亜美自らお尻の穴を開いている。キレイなアナルが天井を向いている。
しばらくピストン運動を続ける、この度に悶える亜美がかわいい。
四つん這いでお尻を広げている両手を握った。
両方の手がラブ繋ぎだ。「亜美~好きだよ」
「いっちゃういっちゃいそう」
「先輩来て~」
そしてついにその時が来た。
ドバドバ~ゴムの中に大量に出ているのがわかった。女の子の中でゴムを着けて出したのはこれが初体験だった。
~いちゃラブDLデートへ~
「先輩ゴムどうなっているか見せて」
溢れないようにゆっくりと外した。
「たくさん出てる嬉しい」
亜美はまた舌を絡めてきた。
ゆっくりと抱き合ってシャワーを浴びて着替えた。
亜美が作ってくれた、卵かけご飯を食べた。
「あっ先輩大変だエッチビデオ忘れてた」
忘れ物が無いように戸締まりをしてDLに向かった。
駅までのチャリ以外、亜美はずぅ~っと抱きついてくる。聞くと「チンチンが入ってくれて嬉しい」そう言った。
電車の中もアトラクションで並ぶときも亜美はずぅ~っと抱きついてくる。
時には正面から私に抱きついて腰に手を回してくる。
「お尻揉んで」亜美が小声で話しかけてくる。お尻をたくさん揉めてアトラクションに並ぶ時間が苦にならなかった。
「ホーンテッドマンショ○」ではただひたすらにディープキスをした。
「目を閉じてキスをしていたから何も見えなかった」
「もう一度乗りたい」
亜美は言った。「たくさんキスしちった。2回目のホーンテッドマンショ○も見れなかった」
こうして「中学校卒業記念いちゃラブDLデート」が終わった。
~いちゃラブは続く~
帰りも亜美はずぅ~っと抱きついてくる。帰りの自転車以外ずぅ~っと抱きついてくる。
亜美の家の灯りが見えてきた。
「亜美別れ惜しいね」「うん離れたくない」
またすぐ会えるのに亜美は泣いていた。
そして亜美は人の目も気にせず抱きついてディープキスをしてきた。お尻を揉みながらしばらく抱きあった。
「また来週」「うん」
この日がJC亜美との最後のデートだった。
この時はご飯を食べるだけのデートだった。もちろんいちゃラブはしたがエッチまではできなかった。
次会うときはJK亜美だ。
「先輩~高校生になった最初のデートは制服着てあげる」
「あっ大きくなっちゃった」「もう」
本格的にたくさんエッチできるようになるのは、更に1年少し先の私が大学生になって車を運転するようになってからだ。その時亜美はJK2になっていた。
「亜美またね~」「またエッチしたい」
「JC彼女亜美」お読み頂きありがとうございました。
おしまい