「最終回」美人妻エリナ「エリナさん妊娠しているな」って直感した話

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「竜くん妊娠したらたくさんお尻エッチしたい」

エリナさんからのサプライズだった。

私もお尻エッチは、初体験だ。

途中で中折れしちゃうかな?不安もありました。

でも、上手にインサートすることができました。。

そして「背中がゾクゾクしちゃう~」

「竜く~ん、お尻エッチ気持ちいい~」

私は、愛するエリナさんのお尻の中に白いものをたくさん出しました。

~お尻エッチ後のお風呂~

「オナラしたくなっちゃった」

ピストンと同時に空気がいっぱい入ったようだ。

「お風呂先に行ってて」

エリナさんはオナラがたくさん出たらしく、同時に白いものも出てきたと言っていた。

「ブバッって出た?」

「ブバッって出た」

「美人さんがそんなこと言わないの」

「竜くんが言わせたんじゃ~ん」

~お尻エッチの後~

付き合って1年で結婚して、エリナさんは29歳で私は26歳になった。

お互いに初めてのアナルエッチを体験したが一番は赤ちゃん。

「明日の朝は普通に出して~」

昨夜は、2人ともお約束のお酒はほどほどにしてぬくぬくしながら布団に入った。

ソファーではエッチする気満々だったがエネルギーを貯めて朝エッチでたくさん出すことにした。

「新井恵理那さん似のエリナさんがいつでも隣にいてくれる」

「本当に夫婦になったんだな」そう思った。

エッチせずにお互いの温もりに安心しながら眠りについた。

~寝ているお尻~

サラリーマンの悲しいところで目覚まし無くても

今朝もお約束のように朝5時に目が覚めた。

今朝も左腕が痺れている。エリナさんが左腕を枕にして寝ているからだ。

エリナさんは私に背を向けて丸まって寝ていた。

掛け布団は二人の足先に掛かっている程度だ。

私はエリナさんが大好きなので毎日何回も匂いをかぐ、クンクンと頭の匂いを嗅いだ。いい香がする。

布団を掛けようと左腕を優しく抜いた。エリナさんはまだ寝ている。

体を起こしてエリナさんの足先に掛かっている布団を手にした。

程よくシワシワしたラブホのガウン、ガウンから出ているエリナさんの美脚が生々しい。

お目当てのお尻は薄いガウンに隠れている。

エリナさんは丸まって寝ているからガウンめくったらお尻の穴見れるなって思った。

ガウンに手をかける。ゴクッて喉が鳴った。

ガウンをめくる。

放射の整った半開きのお尻の穴とピタッと閉じているオマンコが目に飛び込んできた。

彼女編に出てくるが、モノキニ水着を買ったときにエリナさんを剃毛したことがある。

オマンコの両脇やお尻の穴の回りは無毛なのは知っている。それにしても綺麗なオマンコとお尻の穴だ。

「エリナさ~んお尻の穴開きますよ~ぉ」

小声で話しかけた。

両方の親指と人差し指を使って大きく開いた。

小判型に開いた新井恵理那さん似のエリナさんの肛門、広がった放射と中心部のピンクがめちゃめちゃ綺麗だ。

アナルエッチで太い相棒を飲み込んだとは思えないキュッて締まっているエリナさんの肛門。

昨夜、ここからブバッてオナラと共に白いものを出したのかと想像したら相棒がムクムクしてきた。

~美人顔と脇の下でギンギン~

お尻を開かれているのがくすぐったいのかエリナさんは寝返りをうった。

「エリナさん布団掛けてあげる」また小声で話しかけた。

鼻を上にあげて美人顔をいたずらする。

エリナさんの左腕をバンザイさせて脇の下を全開にする。

無毛のオマンコやお尻の穴と違って脇の下は、少しだけジョリ脇になっていてとてもエロイ。

しばらく美人さんの鼻穴と脇の下をみつめた。

相棒がさらにギンギンになってきた。

たまらずエリナさんを抱き締めた。

~エリナさん目覚める~

エリナさんはまだウトウトしながら目を閉じながら言った。

「また私をいたずらしてたのねぇ~変態なんだから~」

私が唇を合わせると、エリナさんのほうから舌を絡めてきた。

エリナさんの左手を相棒に持っていく。

「たくさんいたずらしたんだね~」

「ウフッ硬くなってる~」

いまだに目を閉じてウトウトしているエリナさん。でも背中を撫でたり脚を絡めているとエリナさんが覚醒しはじめた。

エリナさんの呼吸が乱れてくる。エリナさんが舌を激しく絡ませるのに比例して私も興奮してきた。

オッパイを揉みまくって、脇の下に舌を這わせる。

オマンコを撫でるとエリナさんは身体を反らせながら悶えている。

オマンコの愛液でヌルヌルになった中指を背中越にエリナさんのお尻の穴にあてた。

クルクル~お尻の穴をマッサージした。

「イヤッ」エリナさんは小声で拒んだ。

エリナさんと見つめ合った。

「お尻イヤッ」

「多分ウンチ降りてきてるもん」

「恥ずかしいから入れちゃイヤッ」

拒みかたが、めちゃめちゃカワイイ。

「エリナさん」愛おしくて抱き締めた。

「竜くん」

エリナさんは、私を仰向けにするとキスをしながら私にまたがってきた。

私の相棒と自分のオマンコを合わせている。

「ヌルヌルヌルヌルヌルヌル~」相棒がエリナさんのオマンコに包まれる。超絶気持ちがいい。

エリナさんは自分で杭打ちしながら悶えている。

私が口をパクパクさせるとオッパイを口もとに持ってきてくれる。

エリナさんの背中を抱き締めて私もピストンを開始する。

「あっあっあん気持ちいい~」

~妊娠を直感した~

正常位、帆掛け船、駅弁ファック、たくさん愛し合った。

駅弁ファックの時に愛液で濡らした中指でアナルマッサージをした。マッサージまでは気持ち良さそうだったが、グッと中心部にあてるとエリナさんは私の手を握りながら拒んだ。

「イヤッ」私の右手を掴んで私を見つめながら拒否するエリナさん。

「ウンチあるからダメッ」

「ゴメン」私は駅弁ファックをしながら謝った。

「ウンチ出たら入れさせてあげる」

思わずエリナさんと見つめ合った。

駅弁ファックをしながら激しく舌を絡ませた。

そろそろ発射しそうだ。

「エリナさんバックで入れたい四つん這いになって」

エリナさんは筋肉も感じる引き締まったスレンダーだ。四つん這いになるとそのスタイルのよさが際立つ。

引き締まった背中、括れた腰回り。今朝も腰エクボくっきりだ。

相棒でオマンコを撫で回す。

「焦らしちゃイヤッ早く入れて~」

ガバッ私はいつものように、エリナさんのお尻の盛り上りを掴んだ。

「あっ柔らかい」そう思った。

もちろん普段からプリンとした筋肉も感じながらも柔らかいお尻なのだが、今朝は違った。筋肉が数ミリの柔らかい上質なスポンジというかウレタンというかフワッとした物に包まれた感触が手に伝わってきた。

「エリナさんママになってる」思わず小声で一人言を言った。

妊娠しているなという直感は数日のうちに現実のものとなった。

エリナさんには聞こえなかったようだ。

バックでピストンされ、全開のお尻の穴を満開に開かれているエリナさん。

私は、エリナさんのスタイルの良さとお尻の穴に興奮しながらおもいっきり発射した。

「エリナさんたくさん出たよ気持ち良かった」

「来て」

エリナさんは仰向けになって両手を広げた。

「私も~気持ち良かった~竜くん大好き」

しばらくキスをしながら抱き締め合った。

~2人でお風呂~

「エリナさんシャワー浴びてお風呂入ろうか」

お風呂場でもラブラブした。

「オシッコしたくなっちゃった」

「また後ろから抱えてあげる」

エリナさんは抱えられてオシッコするのに慣れたようだ。

~エリナさん妊娠する~

エリナさんのオシッコをシャワーで流した。

結婚してそろそろ3ヶ月だお風呂の中でたくさん話した。

「ねぇエリナさんもしかしたらもう赤ちゃんいるかもよ」

「さっき四つん這いでお尻を触ったときに感触が違う感じがした」

「ほんと?太ったのかな」

「太ってないよ、でも感触が違った」

「エリナさんママになったかも」

「ママになれるといいんだけど~」

「朝ご飯食べて帰ろうか」

ほどなくして、二人の間に新しい命が宿った。

美人銀行員恵理那先輩第4シリーズは、

妊活と妊娠中に向けたアナルエッチのお話でした。

お読みくださりありがとうございました。

おしまい

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