「最終回」コンビニバイトの先輩(女)にHなことをされた高3の僕⑥真帆さんへの不満を涼夏で発散する

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前回の投稿では初めて200以上の評価を頂きました。いつもお読み頂き、ありがとうございます。

このお話は、私「りょう」と、コンビニバイトの先輩「真帆さん」、同じくバイトの先輩で真帆さんの友達の「上田さん(涼夏・りょうか)」のお話です。15年以上前なので、ガラケーでメールの時代です。全て実話です。

これまでのお話を簡単にまとめると…

①高3で大学決まり、私がコンビニバイトを始め、真帆さんに好意を持たれカラオケで…。

②バックルームで巨乳真帆さんといちゃいちゃ…涼夏さん登場

③真帆さんの彼氏と対面…巨尻涼夏さんとカラオケで…。

④涼夏さんにホテルで◯出し…涼夏さんの真実

⑤真帆さんとプール、ホテルで…

それぞれの話では、上記のような事を書いています。もしよければご覧ください。

今回のお話は最終話です。

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真帆さんとプール、ホテルへ行った後日、涼夏さんと同じシフトの日がありました。

コンビニで少しお客さんが落ち着くと涼夏さんが話し掛けてきました。

「真帆、すごい良かった…って言ってた」

唐突なので、少しびっくりします。

「えっ…?あぁ、デートですか?」

「ううん、りょう君とのH…」

2人はなんでも相談する仲です。

「あぁ…僕も…良かったです。」

あえて涼夏さんを寂しい気持ちにしました。

「ふーん……。次は絶対生で挿れてもらうって楽しそうに言ってた…」

あの時言ってた事は冗談では無かったようです。

「生では挿れないって言いましたよ…僕…w」

「でも、付き合ったら生で挿れるもん…絶対…。りょう君は真帆と付き合うん?」

おそらく我慢できず生で挿れてしまいます。

「まぁ…、真帆さんが彼氏と別れたら…付き合いたいなぁって思ってます」

「そうやんね…じゃあ私どうしよ…」

一応書きますが、涼夏さんには彼氏がいます。お金をもらって中出しされてる医者のおじさんもいます。

「涼夏さん、彼氏いるじゃないですか♫おじさんと関係終わったら彼氏と仲良く…」

「でも…、私もりょう君とHして…りょう君の…知ってんのに…。同じ彼氏いてる真帆だけ…。りょう君は私にもう興味ない?もう私とはしたくない…?」

また目の前の可愛い女性に中出ししたいとは思います。

「興味ないとか無いですよ。それに、連絡取らないとかじゃないですし。涼夏さんとのH、気持ち良かったです…」

思わず言ってしまいました。

「それ言われたらちょっと嬉しいけど…。はぁ…もう私性欲強すぎて…変な事ばっかり言ってる…りょう君のおっきいの思い出して何回もしたし…。彼氏とやってる時もりょう君と思ってイッたし…」

本当に変態です。何回もおじさんに犯されて、自分でもオナニーする…最高の肉便器です。

「え?そんなに思い出してくれてたんですか?」

「そうやよ!りょう君には私の気持ち分からんかもやけど、ほんまに良かったんやから…w」

少しずつ明るい涼夏さんに戻ります。

「じゃあ、今日見ますか?記憶のアップグレードで…w」

「見るー♡触ってもいい?それはダメか…w」

「まだ真帆さんと付き合ってないから…舐めて」

私は性欲が勝り、耳元で言いました。

「舐める…♡もぉ…やばい…」

その後、勤務中にも関わらず私はバックルームで待機し、お客さんがいなくなる度に涼夏さんに舐めてもらいました。

「あぁ…大きい…(ジュポッ…ジュポ…)ンッ!ンッ!はぁ…」

「涼夏さん、お客さんレジ来ます!」

「はぁ…うん…もぉー…♡」

涼夏さんだけ忙しいです。

また戻り、何も言わずに涼夏さんは肉棒を咥えます。

「おちんちん舐めて、途中で接客して、また戻って舐めてってヤバいですね…w」

「確かに…♡でも私はりょう君のおちんちんの味残ったままレジして興奮する♡早く戻って舐めたいって思いながらやからw」

合計3回くらいの行き来で私はイきそうになりました。

「あっ!あっ!涼夏さん…イク!イク!」

私は涼夏さんの頭を押さえつけ、口内に射精しました。

「ンッ!ンッ…はぁ…はぁ…」

涼夏さんは少し上を向き、私の精子を口一杯に含んでいます。

「気持ち良かった…。涼夏さん…」

涼夏さんは手のひらに精子を出しました。

すごい量の白いドロッとした液体です。

「いっぱい出たね♫嬉しい…♡ティッシュある?」

「涼夏さん、もう一回口に入れて…」

「えっ…?でも…w」

「涼夏…ほら…」

少しSになり言うと、涼夏さんは少しビックリしたようです。

「はぃ…」

涼夏さんはジュルジュルと精子を口に含みます。

「飲んで…」

涼夏さんは犯された後のような顔でこちらを見ます。

「(ゴクッ!)…飲みました…。りょう君S…」

「美味しかった?」

私は無視して続けます。

「はい、美味しかったです…」

私はその後、涼夏さんの口にもう一度おちんちんを近づけます。

「綺麗にして…涼夏」

「はい…」

一通り舐め終えたあと、私は自分の飲み物を涼夏さんに渡しました。

「ちょっとSになってみましたw気持ち良かったです♫」

「めっちゃ良かった…。真帆が言ってたやつや…。Sなりょう君めっちゃヤバいって言ってた…。」

「そんなん言ってたんですか?w」

やっぱりなんでも話しています。

「うん…。りょう君、今度それで私のことメチャクチャにしてほしい…。」

「えっ…でも…」

「真帆と付き合う前に…お願い…」

私はこの言葉を忘れませんでした。

ただ、そんなことをした日の夜中も…

『おじさん…中出し』

『おじさん…顔にかけられた』

『おじさんの出勤前にフェラ…バックで中出し』

相変わらず、涼夏さんからメールで報告が届きます。

『変態…奴隷…また犯されてるんですね』

涼夏さんもMと分かったので、そう送りました。

『Sなりょう君や…おじさんと別れても、私ピル飲み続けるから…』

返信がありました。いつでも中出ししていいよ…私はそう解釈しました…。

真帆さんとのその後についてです。

真帆さんとはこんな約束をしていました。

・彼氏に別れを告げる電話は、私と一緒の時にすること。

そのため、私は真帆さんとある日の勤務後、ホテルへ行きました。なぜホテルかというと、彼氏と電話中に真帆さんを辱めるためです。

もちろん、その日の勤務中もエッチないたずらはしています。バックルームでの急なディープキス…後ろからハグ…乳揉み…股間をお尻に擦り付ける…。真帆さんも暇があれば私の股間を触ってきます。

「早く欲しぃ…」

「今日も顔にかけて…」

「りょう君の唾液飲みたい…」

「外に出すなら、そのまま挿れていいよ…」

バイト中もこんな話を普通にしてきます。

私はこの後ホテルですることを想像し、勃起していました。

勤務後、2人でホテルへ向かいます…。

向かう途中でもキスをしたり、腕組みでおっぱいを楽しんだりと興奮します。

最初はタイプでは無かったのですが、今では可愛く見えます。ただ、私のタイプは童顔の涼夏さんで、その人とエッチなことをたくさんしているなんて絶対言えません…。

部屋に入ると、真帆さんが早速求めてきます。

「先に彼氏に電話しましょ?そのあといっぱいできますし」

「えぇー…。先にしたかったのに…」

少し不貞腐れています。

真帆さんは仕方なく電話を取り出しました。

「電話中は僕声出さないんで」

「うん。でも、どうしても彼氏が嫌って言ったらどうしたらいい?」

確かに、真帆さんの事が好きな彼氏なので有り得ます。

「その時は僕が電話代わります。」

「そうなん?wりょう君男らしいね♡」

私は真帆さんを奪い付き合う気だったので、それはするつもりでした。

真帆さんが電話を始めました。

(プルルルルルル…プルルルルルル…)

『あっ、もしもし…私…』

彼氏は電話に出たようです。

『今電話大丈夫?』

真帆さんと私は手を繋いでいます。

『あの…真面目な話やねんけど…』

私は真帆さんを後ろからハグしました。

真帆さんは(コラ♡)というような感じで私を見ます。

『色々考えてて…お互い社会人になるし…最近喧嘩もあったり…すれ違うことも多いから…』

真面目に話しています。

私は真帆さんの手を自分の股間にやりました。

『ちょっと、最後まで聞いて…?お願い』

真帆さんは私の股間を撫でています。

前回の彼氏と電話してる時を思い出します。

『だから…一回別れて…距離置かへん?』

一回別れる、距離を置くという言い方が気になりましたが、この場面だと仕方ないかもしれません。

『うーん…私はもう決まってる…かな…』

彼氏はやはり別れたくないようです。

ここで、私は真帆さんの願望を叶えます。

電話してる真帆さんに口を開けるように合図をしました。そして、少し上を向かせ、私が上から唾液を垂らします。

(もぉ…♡今はだめ)

そんな顔で見てきますが、唾液を飲むと、

(美味しい♡)

そう口を動かし、笑顔でこちらを見てきました。

真帆さんと涼夏さん…どちらも変態です。

『えっ…でも私はこの電話で伝えたかったから…』

彼氏は会って話したいと言っています。

『確かに旅行は楽しかったけど…でもやっぱり別れたい…かな』

やはり旅行は楽しかったようです。

『もう会わん方がいいと思う…』

私は自分の携帯電話に文字を打ち、真帆さんに見せました。

『最後、会って話してもいいよ』

真帆さんは嫌そうでしたが、渋々納得しました。

『今日は無理…うん…じゃあ明後日で…。うん…。じゃあ19時に…はい…。おやすみ』

私は真帆さんが電話を切ってすぐにキスしました。

「ぅうん…早い♡でも…りょう君良かったん?」

「最後くらい会って話してもいいかなって思って…。変に逆恨みされても嫌ですし。」

私が彼氏の立場なら、電話で別れは寂しいかなと思ってしまったのと、真帆さんのストーカーになっても困るのでそう言いました。

「うーん…そうやんね!なんかストーカーになりそうなタイプやから、しっかり話してくる」

「はい。どこで話すんですか?」

「えっと…彼氏の家…大丈夫?」

少し嫌な予感はしますが、仕方ないので納得しました。

「変なことされないでくださいねw話終わったら電話ください♫」

「せぇへんって♡心配してくれてるん?優しい♡もしかしてヤキモチかな?w」

私は少し恥ずかしながら真帆さんを押し倒しました。

「んー…今日のりょう君強引やね…♡私まだ彼氏いてるのに♡」

彼氏がいてる女性を犯す方が興奮します。

「早く真帆さんに咥えさせたかったし、真帆さんのおまんこにコレ突っ込みたかった…」

興奮が抑えきれません。

「…いっぱい咥えるし、また私のおまんこの中広げて…もうりょう君の大きさに慣れたらそれ以外無理…。あと…真帆って呼び捨てして…♡」

私はズボンを脱ぎ、真帆さんの服を捲り上げました。

「可愛いブラ付けてる…」

ピンクに、花の刺繍が入った高級そうなブラです。

「今日の為に買った…♡下も見て…」

真帆さんのスカートを捲りあげます。

布の面積がほとんどないパンティが出てきます。

「Tバック…りょう君…好き?」

私は巨乳とお尻が好きなのでたまりません。

ただ、一瞬涼夏さんの巨尻と比べてしまいました。

「好き…。真帆の身体全部好き…」

私はそう言って、真帆さんのお尻全てを舐めます。

「ああーん♡りょう君お尻も好きなん…あっ…こんなにお尻舐められるの初めて…りょう君に舐められたらこれでイッちゃうかも♡」

真帆さんのお尻は私の唾液で艶やかになっています。おまんこから汁が出ていることも分かっていましたが、大きなおっぱいに移りました。

「もう挿れてくれるかと思った…でもおっぱいも責めてほしい…いっぱい揉んで…吸って…」

「うん…おっきなおっぱい…。真帆…乳首…立ってるよ」

寝ていてもロケット型なので乳房は上を向き、乳首は少し大きくなり立っています。

「ああ…気持ちいぃ…あっ…あっ…もっと…もっと…強くして♡」

私は乳首を唾液いっぱいで甘噛みしながら、片方の乳房を揉みしだき、乳首を摘みます。

「アッ…アッ…いい…すごい…りょう君上手い…気持ちい…ねぇ…あああ…噛んで…歯で…強く噛んで…!」

私は歯を立てないようにしていましたが、少し歯で乳首を噛みました。

「アッ!アッ!いい!痛い…でも…ぁあ…もっと…噛んで!アッ…乳首…気持ちいぃ…」

ドMな真帆さんがどんどん出てきます。

私は両方の乳首を噛みました。乳房が腫れるくらい揉みながら…吸い…噛み続けます。

「ヤバい…ヤバぃ…!イク…イク…おっぱいだけやのにぃぃ…イク…イク!イク!!」

真帆さんはイキました…。少しぐったりしていますが、私は続けます。

「おっぱいだけでイクって…真帆エロすぎる…。おまんこトロトロになってるよ…」

もうおまんこはヌルヌルの液体で光っています。

「だって…りょう君が…」

うつろな目で何かを訴えてきます。

「舐めるね…おまんこ…」

私はTバックで盛り上がったおまんこの周り……ビラビラ…クリトリス…汁がにじむ穴と順番に舐め回します。そしてクリを擦りながら舐めていると…

「あっ!あっ!ぁぁぁああああ!だめ…だめ…だめ…クリだめ!イク…また…イク!いっちゃう!クリ…気持ち…アッ…アッ…イク!!」

真帆さんは身体をビクビクさせ、イキました…。

「もう2回もイっちゃったの?まだ挿れてないのに…。」

真帆さんは涙目で頷き、無言で私のパンツを脱がしました。ギンギンのおちんちんが反り返ります。

「この…おちんちん…挿れて…ください」

私は真帆さんの口に手を入れ、舌を引っ張りだしました。そして、唾液を垂らさせその口に肉棒を押し込みます。

「いつも通り喉の奥まで咥えて…。涙流しながら咥える真帆に興奮する…。」

真帆さんは涙目で咥えながら頷きます。

「ンッ…ンッ…ウェッ…ウェ…!ハァ…ンッ…ンッ…エホッエホッ!はぁ…はぁ…クル…シィ…」

一度口から出しましたが、私はまた喉の奥に肉棒を差し込みます。

そして肉棒がグチョグチョになっているのを確認しました。

「はぁ…はぁ…りょう君…S…好き…強引なん…好き…」

真帆さんも涼夏さんに負けずドMです。

「コレ…どうして欲しい?」

答えは分かっていますが、あえて聞きます。

「真帆の…中に…挿れて…」

「じゃあおまんこ広げて…真帆…」

M字になり、自分でおまんこを広げています。

小さな穴が見えていますが、おおきなおちんちんが入る大きさではありません。

「挿れるよ…このトロトロのおまんこに」

肉棒の先で入口とクリを撫でます。ヌルヌルなのですぐに入りそうです。

「りょう君…ゴム…ゴム…は…?」

私は真帆さんにキスをして身体を引き寄せました。その動きで、私の肉棒が真帆さんの中に吸い込まれます。

「中に出さないから…大丈夫やよ…」

耳元で伝えます。

涼夏さんと違い、やはり生には抵抗があるようです。しかし、挿れ始めると…

「アッ…アッ…ンッ!アッ…アッ…ぁぁああ!これ…アッ…アッ…あああ…はいっ…て…はぁ…はぁ…ぁぁああああ!これ…アッ!これ…キモチ…キモチイ…ぁああああ!」

すごい喘ぎ声です。

「真帆…真帆のおまんこ最高…キツくて…おちんちん…もっと大きくなる…」

中に入ってさらに大きくなっているのが分かります。

「生…生…りょう君の…生で…アッ…アッ…アッ…はぁ…はぁ…生で入ってる…ぁ…あ…ああああ!」

「生で挿れちゃったよ…真帆に…生で挿れたかった…嫌…?真帆は生で挿れられるの嫌…!?」

生であることと、2回目なので前よりすんなり入りました。

「アッ…生…嫌…じゃない…アッ!ヤバイ…ヤバイ…いい…生…初めて…アッ…アッ…はぁ…ぁあ…ああああ!」

真帆さんは生で挿れられるのが初めてだったようです。私の腕を掴み、半目でイキかけています。

「オク…奥…突かれた…ら…アッ…アッ…ダメ…イク…イク…キモチ…」

「真帆…俺も気持ちぃ…このおまんこ…生で…最高…。真帆…もうイキたい…?」

真帆さんの中は濡れ具合と締め付けが最高です。涼夏さんよりの時よりもすぐに射精しそうです。

「イク…イク…イク…イク…」

返事もなく、ただただ痙攣しています。

「真帆…一緒にイク…どこに…どこに出して欲しい…!?」

私はガンガン奥を突きながら聞きます。

「アッ…イクッ…イクッ…いいよ…アッ…中に…中に…出して…ぁぁああああ…イクッ…!イクッ…!!」

「ぁぁあああ!イクッ!イクッ!イクッ!!」

私はイク直前でちんぽを抜き、真帆さんの顔に出しました。

本当に直前だったので、胸元…口…鼻…目…髪全てにドロドロの白い精子がかかりました。これまでで1番出たかもしれません。

当たり前のように私は真帆さんの口におちんちんを近づけ、綺麗にしてもらいます。意識が朦朧としながらもジュポジュポと舐めてくれます。

「生…気持ち良かった…真帆は…?」

「生…初めて…ヤバい…。中…出しても良かったよ…りょう君の…精子…欲しかった…」

そう言いながら真帆さんはおちんちんから出る精子の残りと、顔にかかった精子を飲み込みました…。

その日…私と真帆さんは覚えていないくらい夢中でSEXしました。ただ、中には出していません。もし中に出すとしたら、1番濃い…ドロドロの精子で真帆さんのおまんこをいっぱいにしたいと思っていました。

私は真帆さんと分かれた後、いつも通り涼夏さんに報告メールを送ります。

『真帆さん…生…外出し。何回も…。まだ付き合ってない』

まだ付き合ってないと書いたのは、涼夏さんとまたする可能性があったからです…。

『生…いいなぁ…。私なら中でいいのに…。でもまだ付き合ってないの嬉しい』

涼夏さんから返信が来ました。

真帆さんとした後、少し経つと涼夏さんとしたくなります…。この時の私は、2人の女性に挿れることしか考えていませんでした…。

数日後の真帆さんと彼氏が会う日…。

真帆さんは彼氏に会いに行く前に電話してくれました。内容は『今から行ってきます♫別れたら付き合おうね♡』という簡素なものでしたが、私は改めてどうやって告白したらいいかなど考えていました。

約束の19時…。

今から話すのかぁなどと考えながら適当に過ごしていました。今はただ、話し合いが終わったという連絡を待つしかありません。

20時…。

21時…。

真帆さんから一向に連絡が来ません。

私から変に連絡をして、彼氏と一緒にいたらマズいので、我慢していました。ただ、あまりにも遅すぎます。

21時30分…。

我慢出来ず、私は真帆さんに電話を掛けました。しかし…真帆さんは電話に出ませんでした。ただ、その5分後に折り返しがありました。

『もしもし、りょう君ごめん…!電話…遅くなって…』

少し元気がありません。不安が頭に過ぎります…。

『今…大丈夫ですか…?あまりにも遅いんで心配で電話してしまいました…。なんかありましたか?』

『ううん!ちゃんと別れてくれた…よ?』

声を聞くだけで、何かあったことが分かります。

『良かったです!なんか…彼氏にされました?いつもと…声が違うんで…』

『……。なんもないよ!大丈夫!ごめんね、心配掛けて…。りょう君、次いつ会える!?』

ごまかそうとしています。

『…僕、これから真帆さんと付き合って、もっと好きになりたいんで、もしなんかあったなら…教えて欲しいです…。僕の気持ちは変わらないんで。無いなら良いんですけど…。』

付き合う前に、モヤモヤしたくありませんでした。

『……。りょう君…ほんまに気持ち変わらん…?』

『…はい。変わらないです。』

この時のドキドキは今も忘れません。

『えっとね…。最初別れたいって話して…それでお互いの気持ち伝えたんよ…やっぱり向こうは好きって言ってくれて…。でもちゃんと別れたいって私もう一回言ったんよね…?』

『はい…』

『それで向こうも納得して…話終わって帰ろうとしたら…キスされて…。私めっちゃ嫌がってんね…?』

やはりされていました。

『キス…だけですか…?』

『……。それでおっぱい揉まれて…。強くされたから痛くて…(痛いからやめて!)って言ったん…。りょう君ごめんね…?嫌いになった!?ほんまに嫌がったんやよ?私…。ごめん…。』

真剣に話しているのが電話越しに伝わります。

『嫌いになってないですよ。真帆さんは無理やりされたんだから仕方ないです。そのあとは……』

どちらかと言うと興奮してたかもしれません…。

『それで、下も触ってきたから、それは全力で嫌がって…。でもずっとおっぱい揉まれてて…キスされて…でも、それ以上はほんまに何もされてない!でも…ごめん…りょう君…』

それで2時間以上も…とは思いましたがなんとか気持ちを抑えました。

『話してくれてよかったです。それで元彼とは最後ですよ?僕と付き合って、いっぱいしましょ!』

私はその後、真帆さんと次に会う日を決めて電話を切りました。

私は、これまで彼氏のいる真帆さんといろんな事をしておきながらも、真帆さんと彼氏の行動に少し残念な気持ちといらだちを覚えました…。

そして、併せてその状況に興奮した自分もいます。私はその2つの感情を持ったままメールしました…。

『涼夏さん…会いたい…』

『えっ…りょう君どうしたん…?』

『涼夏としたい…メチャクチャにしたい…』

『なんかあった?いいよ…りょう君やったら』

私は涼夏さんとホテル近くで待ち合わせしました。

「ごめんなさい…急に…」

「全然!大丈夫?後で話聞くね♫」

ほとんど会話せず、ホテルへ向かいます。

部屋へ向かうエレベーターの中です…。

「アッ…りょう君…まだ…ンッ…激しい…」

私は欲望のままに涼夏さんにキスをしました。

舌を入れ、首元を舐めます…。

そして、セーターを捲り上げ、おっぱいをボロンと出しました…。

乳首を舐め…、スカートを捲りお尻を強く揉みます…。

「涼夏さん……涼夏…」

「アッ…アッ…りょう…君…まだ…まだダメ…アッ…」

誰かがエレベーターに乗って来たら大変ですが、そんなことは気にしていませんでした。

部屋に着きます。

私は部屋に入りすぐにキスし、涼夏さんの舌を吸い出しました。

「んっ…♡ぁあ…もぉ…どう…したん…?」

私は話も聞かず、涼夏さんの髪の毛を掴み無心でキスを続けます。

「涼夏……涼夏の…中に出したい…」

キスしながら大きなお尻を両手で掴み左右に広げます。

「んっ…んっ…アッ…そんなにお尻広げたら…おまんこから…お汁…垂れちゃう…♡」

「涼夏…挿れたい…中に出したい…いい?」

「もぉ♡アッ…アッ…ンッ…りょう君なら…いいよ…いっぱい…突いて…中に…アッ!…出して…!」

私は涼夏さんのスカートを脱がせ、セーターを脱がせ下着姿にします。

「激しい…♡りょう君…この大きいの…舐める…?」

涼夏さんが私のおちんちんを触りながら聞きます。

「もう…このまま挿れたい…早く涼夏の中に…挿れたい…」

私はズボンとパンツを脱ぎながら言います。

「いいよ♡もうヌルヌルやから…挿れて…この太くて…長くて…固いの…涼夏に…」

「涼夏のどこに…どこに挿れて欲しいの…?」

私はおまんこを撫でながら、更に興奮するために女性器を言わせようとします。

「アッ…イヤッ…恥ずかしい♡ンッ…涼夏のおまんこに…挿れて…ください…。アッ!擦られたら…ヤバイ…。もうグチョグチョ…やから…いい…よ♡」

私は涼夏さんをベットへ押し倒し、下着も全て脱がします。

「エッチな身体…こんな幼い顔してるのに…大きいおっぱい…大きいお尻…」

私はそう言いながらおっぱいを揉み、舐め、乳首を吸います。

「真帆さんは乳首噛まれるのが良いって…!涼夏は…?涼夏は…!?」

思わず真帆さんの性癖を話してしまいました。

「アッ…アッ…真帆に…聞いたよ♡真帆にしたよりも…ンッ…強く…強く…して!」

私は涼夏さんの乳首を噛みました…。

「ぁぁああああ!痛い…痛い…でも…ンッ…りょう君にされ…たら…興奮して…キモチイ…」

涼夏さんのおまんこはトロトロです。私はギンギンの肉棒に唾液を垂らし、そのままグイグイと挿し込みます。

「ああああぁぁぁ…この…この…ぁあ…ハァ…ハァ…おちんちん…好き…アッ…アッ…アッ…!ヤバイ…ヤバイよ…りょう君…イク…イク…イク…」

私は18cmくらいの固くなった肉棒を根元まで差し込みました。

「ンッ…ンッ…クリも…クリも…ああああ!イクッ!!イクッ!!」

涼夏さんはイキました…。

私もその姿を見ながらおまんこからおちんちんが抜けるギリギリまで外に出し、またゆっくりと奥にねじ込みます。おまんこからは見たことのない量のマン汁が溢れています。

「ぁあ…涼夏のおまんこ…気持ちいぃ…一緒に…一緒に…もう一回いこ…」

私の肉棒の中で精子が上がってくるのが分かります…。

「はぁ…はぁ…ぁぁぁあああ!アッ…アッ…うん…うん…もう一回…イクッ…イクッ…中…中…涼夏の…奥に…奥に出して…!!ぁあ…あああ!イクッ…イクッ…イクッ!!!」

涼夏さんには中出し以外の選択肢は有りません。

「涼夏…俺も…イク…イクッ…出すよ…出すよ…中に出すよ!!!ぁぁあああ!!!」

2人で同時にいきました…。

ゆっくりとおまんこから肉棒を抜きます。

そして、少し時間が経って、精子が流れて来ました…。

間違いなく妊娠するだろう量と濃さの精子です。

「ハァ…ハァ…私のおまんこ…おかしくなっちゃう…♡」

その晩は4回…全て中に出しました…。それでも足りないくらいです…。

真帆さんの事も話しました。

涼夏さんは真剣に相談に乗ってくれました。

「真帆…好きな人には一途になる良い子やから…大事にしてあげて…」

「はい。僕も今日は感情的になって…急にすいませんでした…。なんか…、Hする為に涼夏さん呼んだみたいで…」

「いいよ…それでも…。これからもそれでいいから…会って…?真帆と付き合っても…。私、慣れてるし…、中に出したくなったら…呼んで…?」

涼夏さんはニコッとしてこちらを見ました。

私はその後、また涼夏さんの中に出しました…。

可愛さ…健気さ…身体…中出し…全てに興奮しました…。

私はその後、真帆さんと付き合いました。

約10ヶ月間です…。

楽しい時間で、たくさんエッチもしました…。社会人と大学生ということで時間と話が合わなくなり別れましたが、とても貴重な時間でした。ただ、真帆さんとHして分かれた後、どうしても中出ししたくて涼夏さんを呼んだこともあります…。

涼夏さんとの関係は5年間続きました。

互いに恋人がいる間も身体の関係は続きました。涼夏さんは会社の先輩、私はサークルの同期、互いに新しい恋人がいましたが、月に2・3回は必ず会い、Hをしました。涼夏さんが結婚するタイミングで別れましたが、それまでは毎回中出しをさせてくれていました。

結婚式場を見に行った後に私のところへ来て「抱いて♡」と言ったこともありました。

真帆さんと涼夏さん…もし3Pをしてたら…と今でも思います。

終わり

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最後までお読み頂き、ありがとうございました!

これでこの話は全て終わりです。

最終話、すごく長くなってしまってすいません…。

また、ご要望があれば、違う人との話もあるので書きたいと思います。

あと、「ボンバーマン」(ひらがなでなくカタカナ)という名前で風俗体験談(少ないですが…)も書いているので、良かったら読んでみてください♫多分、真帆さんと涼夏さんで目覚めた性癖全開の話になっています…w

また感想、コメントあればお願いします。次回書く意欲になるので♫

6話に渡り、本当にありがとうございました。

それでは失礼致します。

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