「最終回」『美熟女 彩さん「発見 彩さんはお尻でも感じるようになった話」』

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彩さんは、私が銀行に入行した最初の支店にいた華奢で小柄な素敵な女性だ。

そして、「小尻なのにもも尻」が彩さんの魅力だ。

13年ぶりに彩さんと再開して、ちゃんこ鍋やで食事して幸せなことにラブホで結ばれた。

叶うという漢字は良くできた漢字だ。

願い事を十回口にすると叶うという。「彩さんのお尻を開く」「彩さんのお尻を開く」食事をしながら呪文を唱えた効果か「小尻なのにもも尻」を開くことができた。

「ちゃんこ鍋」が出てくるが、季節感としては梅雨だ。給料を出金するため並んだATMで彩さんと出会った。手前どもの銀行の給料日は15日なので土日の関係で6月半ばということになる。

そしてあと一月半ほど先だが、夏の旅行をすることになった。

「旅行楽しみですドキドキしちゃう」

「その時は少しおしゃれしてきます」

「彩さんありがとうございます」

「いまでも変わらずキレイですよ」

そう応えた。

そもそも本部職員として仕事でその支店に来ていた、彩さんと会えるなんて考えてもいなかった。

彩さんは、長ティーに白デニム少し毛玉の付いた靴下。脇の下は毎日手入れするわけでなく少し伸びた美熟女の脇の下は素敵だった。

さて、前置きが長くなってしまったが、彩さんは寝る前のエッチがしたくなったようだ。

~寝る前エッチ開始~

彩さんはビールと冷酒を飲み終わっていた。ちゃんこ鍋屋さんで飲んで、ここでも飲んで彩さん素敵って思った。

私も彩さんもラブホのガウンを着ている。ガウンといっても薄手のペラペラ生地で丈は太もも位までのものだ。

「山本さんわたしエッチしたくなってきちゃった」

「ムスコさんさわらせて」

彩さんは、私のガウンをめくると左手でまだ柔らかい相棒をいじり始めた。

「キスして」彩さんは目がウルウルしていてとても色っぽい。

「彩さん綺麗」彩さんは積極的に舌を絡めてくる。お酒を飲んで少し体温が上がっているのか生暖かい舌の感触が最高だ。

彩さんは華奢で抱き心地が良い。目を閉じた美人顔もそそられる。彩さんの耳や首筋を指で優しく撫でると彩さんは喘ぎ声をあげる。

抱き心地の良さとキスの感触と喘ぐ彩さん最高だ。彩さんにメロメロになった、そして相棒はあっという間にギンギンになった。

彩さんは私の相棒を確認した。「山本さん凄~い」「なめさせて」

彩さんはそう言うとラブホの床に正座してソファーに腰かける私の相棒を口に含んだ。彩さんは舌が長くてフェラが上手だ、とても気持ちが良かった。

~ソファーで生ファック~

床に正座してフェラしてくれている彩さん。

「ソファーでラブラブしよ」

「もう少しこうしていたいの」

申し訳ないと思ったが彩さんは床に正座して一心不乱に相棒を咥えてくれた。

「ふゎぁぁっ~」美人さんが咥えていた相棒を離したときの吐息だった。

「山本さん、このまま入れて」

彩さんはソファーの私にまたがってきた。

対面座位の体勢、彩さんは左手で私の相棒とオマンコの位置を確認している。

位置合わせが決まったようだ。

やがて、「ズルズルズル~」相棒が彩さんのオマンコに包まれた。

「ゴムを着けないとこんなに気持ちがいいのね」

私にまたがって向かい合う彩さん、両手で腰を抱き寄せる。

私が足を開くと彩さんの「小尻なのにもも尻」が全開になる。

腰を抱き寄せられて背中を反らされている彩さん、普段からチッパイなのに更に薄くなったチッパイがかわいい。

「彩さん杭打ちして」

「はい」

彩さんは私の首に両腕を回しながら杭打ちを始めた。

「ズルンズルン」相棒が彩さんのオマンコに制覇されている。

「うっあ~彩さ~ん気持ちいい」

彩さんの杭打ちのタイミングを見計らってピストンを入れると「あっいゃっ行きそう行きそう~」彩さんは身体を反らせながら感じている。

~彩さんはお尻でも感じるようだ~

「彩さん」私はそう言いながら右手の人差し指と中指を彩さんの口にもっていった。

彩さんは美味しそうに二本の指を舐めてくれた。

二本の指で彩さんの舌を挟んで引き出した。

「ぐっぐっぐぁヨダレが出ちゃう」

彩さんは私の指を口から外した、彩さんはその手をすぅ~っと自らのお尻の穴にもっていった。

「さっきお尻気持ち良かったですか?」

「うん」彩さんはニコッて微笑んだ。

そして更に少し強めに私の手をお尻の穴にあててきた。

「お尻さわってほしいの?」

グググッ彩さんは頷きながら小尻なのにもも尻を付き出してくれた。

彩さんの口の中でビショビショに濡れた指でお尻の穴をなで回す。

「おっお尻が、お尻が気持ちいい~」

杭打ち、ピストン、お尻の穴への刺激。彩さんの喘ぎ声が大きくなってきた。

「彩さん気持ちいいですか?」

「山本さん気持ちいい~嬉しい~」

ビショビショの指になで回される小尻なのにもも尻のアナルがほぐれてきた。

すぅ~っ中指の第一間接が、彩さんのお尻の穴に吸い込まれた。

「あっ山本さん気持ちいい~お尻気持ちいい」彩さんは身体を反らせながら悶えた。

もっと深くお尻に入れようと思ったがここは理性で抑えた。

「彩さん、気持ちいい?」

「うん」「いっちゃいそう」

「彩さん素敵です。立ち上がりますよ駅弁ファックしましょう」

二人で絶頂に達した。ギリギリバスルームまで持たせてそこで発射した。

汗を流すために二人でシャワーを浴びた。

「山本さん好きになっちゃいそう」

しばらく抱きあった。

「彩さん歯を磨いてベットにはいってお話ししましょうか」「嬉しい」

彩さんはまた抱きついてきた。

そして、その場で歯磨きして、やがて二人でベットに吸い込まれていった。

~翌日~

ベットの中でも抱きあいながら舌を絡める。小柄で華奢で抱き心地がいい。

私はそのまま寝に落ちてしまった。

翌朝、物音がして目が覚めた。彩さんが回りを整理している。スーツもハンガーに綺麗に掛けてくれてある。

彩さんは昨夜のガウン姿のままだった。

彩さんのところまでいって抱き寄せた。抱きあってディープキスをする、小尻なのにもも尻に手を回すと彩さんのツルツルの小尻の感触が伝わってくる。

「まだパンツ履いてないの?」

「もう一回抱いてほしいの、あそこ撫でられたらパンツ濡れちゃうから」

彩さんのオマンコはすでにビショビショに濡れていた。

彩さんは私の相棒を掴んだ。

「どんどん硬くなってる入れて~」

「お別れ寂しいの入れてください」

彩さんはゴムを着けてくれた。そしてラブラブに結ばれた。まな板正常位でギンギンになって正常位ではてた。

~家まで送る~

二人でラブホを出た。

「ご飯食べて帰りませんか?」

「山本さんスーツで、わたしこんな格好だからファミレスとかだと恥ずかしい」

お蕎麦やさんに入った。

わたしは蕎麦屋のカツ丼が好きでカツ丼を頼んだ。

カツ丼を食べる私を見ながら「若くて元気ね」「楽しい時間をありがとうございました」

彩さんはざる蕎麦を食べながら嬉しそうに笑っていた。

彩さんの家の近くまで送った。

「最後にキスして」

彩さん、思った通りの素敵な女性だった。

おしまい

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