「奈々痛いよ~」
滝沢カレンさん似のクォーター美人は本当に痛かったのか自分のお尻の穴に指を入れようとする親友の奈々に言った。
「えっ?銀子ごめんね~指いっぱい舐めたのに~もっとお尻も舐めてあげる」
「ゴンちゃん銀子のお尻開いて」
奈々がたっぷりとアナルを舐めた。
そして奈々は指もたっぷりと舐めた。
「銀子入れるよ~」
奈々の細い指がクォーター美人の銀子さんのアナルに入る。
第一間接にも満たないのに「やっぱり痛いよ~」銀子さんは痛そうだった。
銀子さんの彼氏の豊さんは奈々のお尻を開きながらニヤニヤしながら様子を見ている。
「わたしゴンちゃんに入れられても痛くないのに」
「奈々~指の腹を上にして銀子さんの背中に向けてゆっくり入れてみて」
「あっ少し気持ちいいかも」
「奈々上手になった。お尻の穴の締め付けをゆっくり過ぎると空間がある?」
「入口が締め付けるけど少し広くなった」
「指への感触が癖になりそう」
お尻に興味のない豊さんも感心しながら見ている。
「銀子気持ちいい?」「うん気持ちいい」
「もう少し入れるよ」「うん」
第二間接まで指が入った。「あっもっと広くなった」
「背中に向けて根元までゆっくり入れてみて」
奈々のキレイな指が根元まで入った。
「あっ塊がある」
「すごぉぉ~い銀子のウンチだ」
「こんな美人なのにウンチがある」
滝沢カレンさん似のクォーター美人にウンコがあると聞いて相棒がギンギンになってきた。
クォーター美人の銀子さんは、私の彼女の奈々にお尻の穴に指を入れられている真っ最中だ。
感じているのか銀子さんの顔がピンクに染まってとてもエロい。
「銀子さん咥えて」
私の相棒が銀子さんの口に含まれた。銀子さんも普段から豊さんにフェラをしているのかとても上手だ。
一方の豊さんには、黒島結菜さん似の奈々のピンクアナルが全開になっているはずだ。
珍しく便秘している奈々のお尻の中にはウンコがたくさんあることは知っている。
豊さんに指を入れてほしくない気持ちと、何で指を入れずにいられるのか不思議な気持ちが入り交じった。
豊さんは小振りのピンクローターを取り出して奈々のクリトリスを刺激しはじめた豊さん。
ローターの刺激で奈々が限界になってきた。
豊さんが言った「みんな逆になってみませんか」
「山本さんをみていたら私も奈々ちゃんに咥えてほしくなりました」
~銀子さんと奈々が向きを変えた~
豊さんの言葉で二人が向きを変えた。
銀子さんが私にお尻を向けて、奈々は銀子さんにお尻を向けている。
豊さんは再度ギャグボールを持ち出した。
まあお尻の穴に興味のない豊さんには退屈な時間だったのかもしれない。
「奈々ちゃんギャグボール咥えてヨダレを垂らしてごらん」声のトーンが変わった。
「ほらもうヨダレが垂れてきたよ~奈々ちゃん鼻毛みせてもらうよ~」
左手の親指で奈々の鼻を豚鼻にしている。
豊さんはペンライトを取り出して奈々の鼻のなかを覗き込んでいる。
「すげぇ~こわっ」って思ったがいつも銀子さんはこうされているのかなと思ったら興奮してた。
~銀子さんの指が奈々のお尻に~
銀子さんは奈々のお尻の穴がビショビショになるまで舐めた。私にやられたように舌を差し込んで奈々のお尻の穴を緩くしている。
「奈々入れるよ」銀子さんは私の話を聞いていたのか指の腹を上にして奈々の背中の方に向かって指を入れている。
「あっ銀子気持ちいい上手だね」
「指が締め付けられて気持ちいい」
少しして「あっもうあった」
「奈々ウンチたくさんあるよ~しかもゴツゴツしている」
「ごめんね珍しく便秘しているの」
~ついにクォーター美人のウンコ確認~
最高に楽しみにしていたときが来た。
奈々よりも明らかにメリハリのある身体をしている。張りのあるお尻を開いてアナルを舐めた。
さっき奈々にほぐされたか指が簡単に入った。
「銀子さんもウンチたくさんあるね」
お尻の穴のなかをグリグリ刺激した。指も出し入れを続けた。
「気持ちいい~でもウンチしたくなっちゃう~」
「銀子さん僕の指押し出してみて」
「ウンチも一緒に出ちゃいそぉ~」
「ウッウ~ン」銀子さんは私の指を押し出そうと全身に力を入れている。
わたしはこっそりとティッシュの箱を近づけた。
間髪いれず指をいれた。
「敏感になって感じちゃう」
明らかにウンコが降りてきている。
銀子さんのお尻の中で指を少し鍵がたにした。
ずるん、滝沢カレンさん似クォーター美人のウンコを引き抜いた。
「あっイヤッ」銀子さんはウンコを引き抜かれたとは思っていないようだ。
匂いが広がらないように瞬間的に大量のティッシュにくるんだ。
一瞬だが少し硬めでゴツゴツしたウンコが見えた。
後が楽しみだ。
~彼氏交換に戻る~
豊さんは、奈々を後ろ手に拘束した。奈々のチッパイには興味があるのかたくさん乳首を吸っている。
よっぽどヨダレが好きなのかチッパイを吸われる度に溢れるヨダレを吸っている。
豊さんは奈々にデンマをあてた。奈々は絶頂を迎えて彼氏でもない人に刺激されて潮を吹いた。
豊さんは自分で処理して果てていた。
わたしはお尻の指いれ例外は基本的に優しいエッチだ。クォーター美人を優しく包容した。
「ゴンちゃん筋肉が素敵嬉しい」
まるで恋人同士のように愛し合った。
4人の合意で本番まではしないことになっている。
わたしと銀子さんは69で果てた。
~それぞれの部屋へ~
奈々と自分達の部屋に戻った。
「やっぱりゴンちゃんが一番良い」
小柄な奈々、抱き心地がとても良い。銀子さんよりも遥かに小尻の、黒島結菜さん似の奈々。
黒目勝ちの瞳に見つめながら奈々のお尻を揉みまくった。
「あっ出る」銀子さんに指を入れられて便意が来たようだ。
奈々は私の手を引いた。
小柄な奈々からは想像できない量だった。
1日に2人のウンコを見ることができた。
そして4Pはこれで最後だが、奈々と銀子の関係はより親密になっていった。
おしまい