「映画館に行く」とブログに書くだけで痴漢が集まってきてしまいます

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仕事が忙しくなってしまいなかなかこちらにアップ出来なかったのと、そもそも忙しくてエッチな予定もたてられずに数か月過ぎてしまいました。

夜にエッチな動画を見て自分を慰めていましたが、やっぱり自分の意志に反して気持ちよくさせられる事に興奮してしまうので自分の指ではだめなんです・・・

忙しくても少しの時間でそんな事ができれば・・・と考えていました。

頭を過ったのは映画館でした。

映画の上映時間内だけの情事ですから長くならずにエッチな事が出来るんです。

以前の映画館での痴漢行為が私の中では一番性癖にぴったりなシチュエーションでとても刺激的に思えました。

「またブログに書き込んだら誰か来てくれるかな・・・」

そんな事を考えていたらついアソコがうずうずとしだしました。

今はもう夕方・・・今呼びかけて今夜のレイトショーに来てくれる人は居るのだろうか。

多忙な生活で持て余してしまった性欲に火がつくともう我慢できなくなってしまい、明日とか週末まで待てないほどでした。

性欲が動機の行動は衝動的になり、後の事は考えず私の指はブログに今夜の予定を入力していました。

「今夜上映時間〇:〇のレイトショー見に行きます」

果たしてこの後数時間の間でどの位の人の目に留まり、更にその中から行動に移すのか。

来ない可能性もあるから行かないという選択肢は私にはありませんでした。

知らない男性の指が数時間後に割れ目に挟まってるかもしれないと考えるだけでキュッと股を閉じてしまいます。

でもけして痴漢をしてもらう為とは直接的に表現したくなくて、あくまでも不本意としたいのです。

私は真面目な会社員で性に積極的ではなく、望まないのにいつも男性に手を出され、拒否しても男性のテクニックに堕とされてしまう・・・罪悪感からなのか子供の頃から厳しい親の元で良いコで育ったせいなのか「私は痴女ではないのだから」という行動と真逆な思いがあるのです。

映画は以前から見たいと思っていたものでしたのでもし誰も来なかったらそれでもいいと思いました。

平日のレイトショーで都心ではないのでほぼ人が居ません。

なのでチケット売り場にいる人がもしかしたらそうなのかなと思うとまともに顔を見られません。

私も顔を見られないようにうつむきがちになってしまいました。

足を止めたくないので直ぐに館内に入りました。

館内は私だけでしたが上映まで10分あり既に暗く地方のCMが流れていました。

混雑の時以外はあまり座らない席を選んで座ります。

前から3列目の真ん中位がいつもの席でした。

待つ時間は長く感じました。

もしブログを見て来た人が居たら私が「みゆき」である事がすぐにわかってしまうでしょう。

入り口に人の気配がして思いのほかパラパラと客が入ってきました。

目を凝らし見ているとカップルもおり、予想外に人の入りがありました。

一人で来ている人もちらほらいて期待を膨らませていました。

上映開始時間になりました。入場者は真ん中から後方に座ってている為、ブログを見て来た人は誰も来ないと諦め純粋に映画を楽しむことにしました。

物語が10分過ぎすっかりストーリーにのめり込んでいると後ろの席から物音がしました。

いつの間にか人が来ていた事に気づきませんでした。

椅子の座席が畳まれる音がすると座ってた人が移動している空気の流れを感じました。

すっかり映画から意識が離れ物音に集中していました。

左側に人の雰囲気を感じ、一席空けて男性が座りました。

一気に心臓が高鳴りました。

チラチラと私の顔を見ているのが視界の様子で分かりました。

すると隣の席にズレてきました。

私は気にするそぶりもせずスクリーンだけ凝視しています。

日常に潜む痴漢をされたかったので、今日は穴あきパンティではなくあえて普通のサテンのパンティです。

相手も意思確認が出来ずに戸惑っている様子ではありましたが、大抵突然隣に知らない人が座れば普通の女性は警戒して移動するのでただ座っているだけでOKの意思表示と感じているようでした。

少しすると男性の右手の甲が太ももに当てられました。

とても大きくて熱い手でスカート越しにも温度を感じていました。

背が低く華奢な私が今からこの大きな手に好きにされると思うとそれだけでキュンとなりました。

スカートの布を手繰り上げられその手が太ももを掴み直に触れられ、熱い大きな手に包まれている気がして初対面なのに安心感すら覚えました。

太ももを撫でる手が段々と上に上がってきて小指がアソコに触れた時、きゅっと足を閉じました。

あくまでも痴漢されているので望んだシチュエーションではないという事も興奮の要素だからです。

抵抗しているのに意に反して・・・というのが大前提なのです。

大きな手は閉じた太ももなど気にせず強引にあそこに当ててきて小指側をゆっくりと上下にこすりつけてきました。

私は両手でその手を退けようとしますが、大きく熱い手はビクともしませんでした。

それどころかますます強引に手を押し付けてきました。

男性は手をグーにして私の股間に無理矢理隙間を作り、手のひら側を股間に向けました。

拒否して足を閉じようとしますが拳と股の間に空間が出来ていてどうにもできませんでした。

すると握った拳の中指が開かれコソコソとスジを上下にこすってきました。

既に私のあそこは熱くなっているのを自覚していたので恐らくパンティはしっとりと濡れているでしょう。

まだそんなに触れてもいないのにそうなっている事がバレてしまい恥ずかしいとともにクリはもう触って欲しくてキュンキュンしていました。

男性は上下にこすっていた指を止め、もぞもぞと何かを探し始めました。

パンティの上から割れ目に中指をこじ入れようと大陰唇を左右に分け入り、割れ目の中で指を上下左右に探っていました。

大陰唇が肉厚なのでみっちりと閉じられており、かなり苦戦していましたがそのマシュマロのような感触を指先で楽しむように蠢いていました。

その指は小陰唇を開いたり、クリに当たったり擦られたり・・・

余計に濡れてしまい押し付けられたパンティにぬるぬるが吸収されていきました。

その内クリが主張してきたのでしょうか・・・その指の目的は恐らくそれでクリを勃起させて位置を確実に捉える為だったようで、クリを見つけると下から上にはじいてきました。

その指は立て続けにではなく焦らすように間隔を開けて弾くのです。

その度に体がピクンとなりました。

愛液が吸われたクロッチ部分が私の内腿と熱い手で蒸れて甘酸っぱい匂いが股間から鼻腔に立ち上ってきており、自分の匂いで更にエッチな気分になってしまいました。

こんな公衆の面前でバレたら大変と思い腰をねじらせなるべくクリを指から逃がそうとしました。

そして男性の手を退けようと必死に両手で抑えていました。

でも本当にそうしたいのではなくそれでも尚男性の指がクリを追い求めてくるというシチュエーションが望みでした。

案の定男性はがっしりと自分の腕を固定し快感に服従させようとクリへの刺激を早めて来ました。

パンティの上からでも分かるほどピンと固く尖ってきたクリを指の腹で確認すると爪の先で引っ掻くようにこすり出した。

思わず太ももにピンッと力が入り、パンティ越しとはいえ直接的で鋭敏な刺激に声が出そう・・・

腰が引けてビクビクと反応してしまうが、お尻が後ろの背もたれに当たり逃げ場がなく男性の思いのままにされていた。

男性は全く手を緩めずクリへの刺激を止めてくれない。

爪先で擦られて直ぐイってしまった描写をブログで書いていたので恐らくそれを知っていたのかもしれません。

この男性は私をいかせようとしていると察知すると同時にイかなければ止めてくれないという事も理解しました。

声や吐息を押し殺すと体で快感が勝手に表現しだす・・・

顔がのけ反り上半身は硬直していていたが膝はガクガクしながら開いたり閉じたりと慌ただしくなり、腰がクネクネと動きだしてきた。

男性の指先はしっかりとクリの先を捉えたままカサカサと音がしそうな程擦られている。

きゅっと目を閉じていたが偶然目を開けた時にその男性から視線を感じ目が合ってしまった。

「やめて欲しい?」

小声で耳元に話しかけてきた。

目があった時、快感で眉をひそめていたのでまるで何かを懇願している様に見えた様です。

「ダメ・・・イヤ・・・」

その言葉には(やめないで)(無理やりいかせて欲しい)(もうイキそう)という気持ちが含まれていました。

その拒む様な誘う様な言葉に反応するかのように男性の指にスイッチが入りクリをくるくると円を描くように擦り始めました。

クリがキュンキュン感じお尻に力が入るたびに腰がクンッと前に突き出ます。

男性の指が大陰唇の割れ目に入り込みクリがパンティの布にぴったりと張り付き刺激がパンティの布一枚の上から直に伝わってきました。

快感のゲージが溜まってくると腰がクンッと突き出す頻度も上がってきました。

頭の中で(イキそう・・・イキそう・・・)と繰り返しながら男性の腕を思わず退けようと両手でグッと抑えました。

息は震える様に激しくなり眉間にシワを寄せ口元はキュッと声が出るのを我慢していました。

男性の腕はビクともしないどころか、より一層腕の筋肉が固くなりクリへのポジションを変えずに刺激を続けています。

その腕に男性に対する無力さを感じ無理やりイかされるという支配感を感じました。

もう観念したかのように抵抗を止めると男性はクリを上下左右に擦ったりクルクルと擦ったり変化をつけながらいかせる事に集中しだしました。

私は男性の腕に手を添え腰をクネクネとさせお尻にも力が入りました。

「イヤ・・・ヤッ・・・イッチャウ・・・ダメッ・・・ダメッ・・・」

快感のダムが一気に崩壊し、言葉を発してからイクまでは直ぐでした。

「アッ・・アッ・・・イッ・・・グッ!・・・・・ッ!・・・ウッ!・・・グッ!・・・」

声を殺しながら口はだらしなく開き肩で息をしながらビクビクと腰を痙攣させてイキました。

イキながらお尻にもキュンキュンと力が入りおまんこもヒクヒクしていました。

力が抜けて男性の腕に添えてた両手もダラリと落ちてしまい、久しぶりの痴漢体験に一気に性欲を解放してしまい幸せな気持ちにすらなっていました。

男性はずっとおまんこ全体をマッサージするような、もりまんを掴むように感触を楽しんでいます。

するとスルッとパンティに手を入れてきました。

手の直に触られる感覚が久しぶりで思わず侵入を拒むように抑えましたがそんなのお構いなしにぷっくり充血した大陰唇や大きめの恥丘を揉んでいました。

割れ目はぬるぬるになっているので男性の中指はスルッと何の抵抗もなく割れ目に滑り込む。

まだ勃起しているクリを押さえる様に中指を上下に動かしながらそれ以外の指は大陰唇を左右で挟み込み手の平で恥丘を揉んでいます、

おまんこを掴まれるという感覚は多分もりまん女性にしか分からない感覚だと思います。

私は何故かそうされるととても落ち着いて安心感を得るのです。

男性の指がまた動き始め、また始まる予感がしました。

割れ目に人差し指と中指を挟み込み、クリを挟むとズリズリと上下に滑らせました。

その度にクリの包皮が剥けたり被ったりします。

指を引き上げた時クリの皮が剥け、指が直に擦れるのでより感じてしまいました。

ぬるぬるが沢山溢れ出していて指が滑るたびに小陰唇や大陰唇が開いたり閉じたりしてクチュクチュと音がしました。

一度イッた後はネチネチといたぶる様におまんこを弄っているように感じました。

小陰唇をゆっくりとなぞるとゾクゾクとし膣の入り口が熱くなりジワッと溢れてくるのが分かりました。

男性が指に溢れたトロトロを纏わり付かせるとクリに塗りつけてきました。

むっちりした大陰唇を親指と中指で左右に広げ、大陰唇に包まれていたクリを空気にさらしました。

ジンジンと尖った敏感なままのクリを人差し指でピチピチとはじかれると少し強めの刺激にピクンと反応してしまいます・・・。

またクリの下側から中指の腹をあて、押し込むように刺激を繰り返してきたり、クリを皮の上からつまみ根元からしごく様にしたり、クリの皮を避けながらクリに直接触ろうとしてきたり・・・変化をつけながら刺激してくるのです。

クリを押し込むようにされるのが一番じわじわと感度が高まってきてイキそうになってしまい続けて欲しいと思ってしまいました。

多分直接指にクリが触れていたからかもしれません。

イキそうでいかせてくれない・・・そんな状況がしばらく続き身悶えするうち、イクぎりぎりの所を耐えていてやり場のない辛さを腕でおっぱいをギューッと潰すように寄せて耐えていました。

「胸が寂しかった?」と囁いてきました。

胸を自分で揉んでいると勘違いしているようでした。

男性は腕で隠れきれていない部分の胸をもう片方の手でムニムニと押して感触を確かめながら乳首のある辺りを探っているのがわかりました。

乳首の部分が腕で隠れていたのでなかなか触れず、しびれを切らしたのか胸元に手を滑らせてきました。

胸を両側から潰しているので胸元が盛り上がりそのわずかな盛り上がりを撫でるとスルッと手を忍ばせてきました。

男性に胸を任せるように腕の力が抜けると一気にブラの中に手が入ってきました。

片方の胸を包み込み何度か優しく揉むと指に触れた乳首に標的を変えて指先で転がしたり摘まんできました。

乳首が固くなるのを確認すると反対側の胸も同じように触れてきました。

男性は胸に意識を集中しているのでクリを弄る手は止まっていました。

乳首がプルプルと振るわされる様に転がされ、私の全神経が乳首に・・・

構えていた腕はダラリとし男性に思う存分されたくて委ねていました。

吐息が漏れだし、胸に鳥肌がたちました。

そして乳首がビンと固くなり乳輪が乳首に引っ張られる感覚がしていました。

男性はシャツのボタンを外しだしました。

キャミソールを捲り上げ白いブラが露出しました。

乳首を見ようとブラの上側に指を掛けて下げるとピョコンと出てきました。

スクリーンの明かりにぼんやりと見える乳首をさっきと同様にプルプルとはじいたり摘まんでこねる様にしています。

男性は大きく溜息を一つつくとその乳首に顔を近づけました。

舌で乳首を転がすように舐めると手で乳房を鷲掴みして舐めやすい方向に乳首を向けると乳輪ごと唇で覆い、口内で乳首をめちゃくちゃに弄ぶように舐っていました。

私は男性の口の中で何が行われているのか知りたくて全神経が口内の乳首に向けられていました。

舌でプルプルとはじいたり、くるくると乳首の周りを舐めたり、吸いながら乳首を刺激してみたり・・・思わず男性の頭を抱えたくなる衝動を抑えながらゾクゾクと感じてしまいました。

「チュルッ」という音と共に乳首から唇を離すとヨダレで濡れてスクリーンの明かりで光る乳首を眺めています。

乳輪がぷっくり盛り上がり凄くいやらしく見えました。

ヨダレでぬるぬるになった乳首をまた指で弄りだし、モールス信号のように何度も乳輪に押し込むようにゆっくりと沈めました。

乳首の固さと乳輪の柔らかさの両方を楽しんでいるようです。

その内指で乳輪の皮脂腺のプツプツとした盛り上がりが分かるほどだけ触れるかどうかの所で優しくなぞり、乳輪の感度を確かめていました。

ゾクゾクして吐息が漏れ胸がのけ反りました。

そして指で乳輪を挟むように抑えると乳首に向かって滑らせ、乳首を挟んで引っ張りながら指を離す・・・離すときに体がピクッと反応してしまいました。

それも何度も繰り返し男性もたまらなくなったのか再び乳首にしゃぶり付いてきました。

唾液で濡れた乳首を唇に添わせ頭を左右に振り口角から口角へ唇で乳首をなぞっています。

唇はとても敏感な場所なので乳首の感覚をじっくりと感じているのでしょう。

そしてまた乳輪ごと咥えさっきより激しく吸い、乳房は指がめり込むほど握っていました。

ジュッ・・・チュッル・・・

男性は吸う音が漏れてる事に気を遣えない位興奮していて乳房に当たる鼻息もさっきより感じました。

乳輪ごと何度も吸われると胸の奥がジワジワと気持ちよくなりこのまま続けられると乳首でイッテしまうのではないかと思うほど感じ始めてしまいました。

吸われていない反対側もおねだりしたくなるほど快感に支配されていました。

5分位乳首を弄られ唇を離すと男性の唇と乳首の間に唾の糸が光りました。

一旦唇を離しましたが、名残惜しそうに再び唇で乳首の先を咥えると軽く引っ張り、「チュッ」という音と共に離れ、小鳥ように何度もついばみました。

乳首が引っ張られると弾力のある乳房も引っ張られ、唇が離れると乳房がプルンと震えました。

その様子が凄くやらしいのと男性が自分の性欲を私のおっぱいにぶつけてきてるのが嬉しくなり、じーっと見てしまいました。

男性とふと目が合ってしまうと男性は私の手を自分の股間に導いていきました。

凄く固いものが当たり、ソレを包み込むように私の手を置きました。

ズボンの中でピクピクと動いているのが分かります。

そのまま握る様にしていると男性が私の手を持ち、さする様に手を動かしました。

しばらく男性の意のままに手を動かしていると男性は私の手から手を離しました。

男性が手を離しても私の手は自動的に動いています。

男性は私の乳房を無造作に掴むと乳首の先を自分の口元に持っていき再び口内で舌をうねらせたりたまに吸ってる音が漏れたりしていました。

男性は乳首で興奮する性癖のようです。

乳首をチューチューと吸われながら股間へ刺激を与えられてる・・・しかも公共の場で誰にも気づかれずに・・・

知らない女の性感帯・・・拒否してたのに指先のテクニックだけで公共の場である事を忘れさせる位に快感に導いてしまい支配してしまった感覚・・・

この男性は愛撫だけで自分の思い通りになるという万能感を味わっているに違いありません。

スッと太ももに触れたと思うとまた下着の中に手が侵入してきた。

さっきからダラダラとぬるぬるが溢れ続けているので割れ目につるんと抵抗なく滑り込みました。

クリトリスもツンと固く尖ったままなのでソコが指に当たると迷いなくクリクリと弄り始めました。

乳首に集中していた意識がおまんこに移りゾクゾクしていた胸の快感とは違う直接的な性感に腰がビクンと動きました。

すると優しく撫でていた指の動きがクリを下から擦る様に連続的に擦り上げて来たので条件反射のように腰もビクビクビクビクと動いてしまい上半身がのけ反りました。

腰が逃げる様に引けてしまうと触れていた指がクリを逃がすまいとクリにぴったりと付いてきてずっと連続した刺激を与え続けるので腰がクネクネとして何とか逃れようとしてしまいました。

それでも逃れる事が出来ず、握っていた男性の股間をギュっと握っていまいました。

男性は急ぐ様に股間のファスナーを下ろし、股間から固くなったアレを取り出しました。

とても熱くなっていて何よりその固さに少し驚きました。

40代くらいの年齢に思えていたのですが10代とか20代くらいにカチカチだったからです。

先からぬるっとしたものが出ていてそれを亀頭に塗る様に撫でて、固さを感じながら上下に動かしました。

(これ入れてみたい・・・)心の中でそう思ってしまいました。

丁寧に付け根まで撫で下ろし、また亀頭まで戻るとクルクルと包むように先っぽを撫でまわす・・・

男性から吐息や鼻息が聞こえ興奮している事を感じ、男性もクリを擦る指は止めずまるで自分がイかされる前に私をイかそうとしている様に感じました。

男性の興奮している様子に私も興奮してしまい、かえって手の動きが早くなってしまいます。

「アッ・・・アッアッ・・・アッ・・ン・・・・・・」声が漏れてしまい頭がぼーっとしてしまいました。

クチュクチュとクリや周りのヒダが指で撹拌される音が聞こえてきます。

クリが勃起して包皮からクリの下側が露出してしまっているので、包皮を剥かなくても指には直にクリの一部が触れていました。

指の腹をクリにわざと直接触れる様にしているのか分かりませんが、下側からクイクイッと押し込むように指を震わせて刺激をされると快感のゲージが一気に上がってしまいました。

反応を見て今一番感じている弄り方を見定めたのでしょうか。

「ダッ・・・メ・・・ンッ・・フッ・・・」

眉間にしわが寄り頭を左右に振り確実に近づく絶頂に意識が集中していました。

男性もソレが近いと感じたのか乳首から唇を外し、私がイク瞬間を見届けようと顔を上げ、私の表情をじっと見つめていました。

男性のあそこは先ほどからピクピクと動き、私の手の動きによって感じているのが伝わってきていました。

男性が私の表情や体の反応を見ながら確実に感じる部分を捉えイかせることだけに指の動きを調整してきており、私ももう逃げ場を奪われイクことでしか今の状況からは逃れられないことが分かりました。

大陰唇の中からプチュプチュと空気の弾ける音が映画の音に掻き消されつつ微かに聞こえていました。

「ハッ・・・ンッンッンッンッンッ・・・アアッンッ・・・イッ・・ダメッダメッ」

もうイキそうで腰が前後に動いてしまいます。

男性は私の口が半開きになりイキそうな表情を眺めていてハアハアと息をしていました。

(ダメ!!イッちゃうっ!!イクの!!)

「ハアアッ・・・アアアッ!イヤァッ・・・ンッンンッ・・イッ・・ウッ!・・イグッ!!・・・ウゥッ!!イッ・・・グウウッ!!・・ッッ・・ッ!!ンッフゥ・・・ウン・・」

腰をビクビクとしなが男性の腕に両腕で胸の前に抱える様にギュっとしがみ付きました。

とろーっと愛液が溢れ出す感覚がしました。

すでにお尻まで濡れています。

頭がぼーっとしながらもイッた時に男性の性器を弄る手が止まってしまった事に気づき、再びしごき出しました。

(すごい・・固い・・・)

多分男性は今とてもセックスしたいのだろうと思いながら、いかせてくれたお礼の様に裏筋を意識しながら上下に細かくしごきました。

男性も性感が高まっているようで、「ああ・・・」と吐息の様な声が漏れていました。

何度か吐息が漏れると私の手を押さえ動きを止められてしまいました。

手でイクのを阻止したように感じました。

するとまた私のパンティを横にずらし、割れ目に添って指をなぞると入り口をくるくるくと二本指で軽く撫でてきました。

少しずつジワジワとめり込んできて抜き・・・また少し入れると抜き・・・

「んっ!・・・ふっ!・・・」体の中から圧がかかり思わず声が漏れてしまいました。

段々と入れる深さを増してくると抜かずに膣の中で指をクネクネと動かしました。

Gスポットを探している様な動き・・・

私は触りやすいように腰を前にずらし浅く座りました。

すると男性も少し体勢をずらし座りなおすと指の動きに集中しだしました。

どこをどう触っているのかは分かりませんが、ぐりぐりとお腹の中で動いているのが分かります。

ある部分に当たるとジワリと子宮が気持ちいいと思う様な感覚があり深く吐息が漏れました。

その様子を見てスポットを定めたのかさっきと同様の場所を責めて来ました。

連続的にさっきの子宮が気持ちいい感じがしてきてオシッコが漏れそうな感覚・・・

内臓がかき回されている様で辛いようで気持ちよくてクリトリスとは全然違う快感です。

「ウゥン・・・ングッ・・」

泣きそうな表情になりながら声を押し殺ししていると男性も自分が犯している感覚になるのか吐息が大きく聞こえてきました。

段々手の動きが早くなりクチュクチュと音が聞こえてきました。

本当に漏れそうな感覚がして男性の腕を抑えました。

「ダメ・・・ダメェ・・・イヤァッ・・・アア・・モレチャウゥゥ・・・」

男性の手は私の力ではどうにもならず、より腕に力の筋を感じピストンを続けました。

「ダメ・・・モウ・・・アアッ・・・デチャウッ・・・ムリッ・・アアッ・・・」

クチュップチュッチュックチャックチャッ・・・

より水分を帯びた音が聞こえ、私自身の愛液なのか本当に漏らしているのか・・・

中でイッタ事がまだ無いのですが漏らしたことも無いのでよく分かりませんでした。

男性は指を抜くとその濡れた手を割れ目に擦りつけました。

「もう少しでイキそうだったね・・・」

耳元でそう囁かれ、再びクリトリスをこねだしました。

ずっとコリッと固く敏感なままになっており、中指で揉むように弄られビクビクと腰が動いてしまいました。

私のクリはイキ癖がついていてむしろ直ぐにイってしまうのです。

下から上への刺激は包皮を剥かなくても直接指が当たる部分があるのでイキやすく、下側をトントンと押し込むようにされたり擦り上げられると絶頂へと直ぐに導かれてしまうんです。

なので何度も連続でいってしまう事があるのはそういう事なのだと思います。

クリを揉むようにしていた指が下からクイクイと振動を与えるように刺激してきてイかそうとしているのが分かります。

私のブログを読んでいるのでどうしたらイクのかは分かっているという様子でした。

「アアッ・・ハッ・・ンンッ!イイッ・・・インッ!・・・モ・・・イッ!・・・ングッ!!・・・ッッ!!」

「ホントにすぐいっちゃうんだねぇ・・・」

耳元で囁きました。

クリの包皮を剥き全て露わにするとイッて溢れてきた愛液をすくいそのクリに塗り滑りを良くしていました。

するとクリ全体を上下に擦り始めました。

突然の強い刺激でグッと腰が浮くと無理やり椅子に押されて座らされ、更に擦る速度を早めてきました。

スカートは捲くられ大陰唇は広げられてクリをしっかり見ながら擦っていました。

絶頂は直ぐでした。

「アッ・・・ダメッモウッ・・・イイッ・・グッ・・ウウッ!・・イクイクッ!・・・ッ!!・・・ッッ!!」

でも男性は手を休めません・・・お構いなしに擦り続けているのです。

「ア゙ア゙・・ッ・・イヤッ・・ア゙ッアッ・・イッ・・クッ・・グゥゥッ!!・・・ッ!!」

直ぐに絶頂し腰がぎゅーっと持ち上がるとバタンと落ちて脱力してしまいました。

私の手を男性の股間に持っていかれるとさっきより陰茎が反り返り固くしていて、見た目の年齢とギャップがありました。

少し先が赤くてコリッと丸く大きくて皮が剥けきっています。

本能的に入れてみたいと思ってしまいました・・・。

トロンとした目でそれを見ながらしごいていると男性は無言で椅子から降りて私の太腿の間にしゃがみ込みました。

すると両手で大陰唇を広げクリを中心に舌先で指の様に擦り上げてきました。

「モウ・・ムリィ・・モウ・・・」

私の言葉は届かず男性はクリを吸っては舐めてイかそうとしています。

周りに聞こえないようにと気は遣っていますが吸った時にチュルッと音が微かに漏れていました。

絶頂は直ぐでした。

「アー・・・・・アア・・ンッ・・イイッ・・ンウゥッ・・・イッ・・チャ・・・ンンッ!ンンッ!・・・ックゥッ!!ッッ!!・・!ッ!!」

クリは男性の唇に包まれ敏感な部分が減圧されたようにキュウキュウと吸われながらイッテしまいました。

目を開けると目の前に男性の顔があり、驚く間もなくキスをきてきました。

すると突然あの入れたいと思っていた固くて熱いものが股間に当てられ簡単にズルッと侵入してきたのです。

「ンンンッ!!!」

声が漏れそうになると男性は舌を入れてきて唇で私の口に蓋をしました。

両肩を腕で抑えられ身動きが取れませんでした。

ちよっとだけ痴漢に会って、クリでイかせてもらうだけのつもりだったので正直こんなハズでは無かったのですが、以前一度だけオタクの様なオジサンにも同意なく入れられてしまった体験もブログに書いていたので、こういう事を期待させてしまった可能性もあり、仕方が無かったのかもしれません・・・。

男性は私が抵抗しないと分かると肩から手を退けゆっくり腰を動かしました。

腰はゆっくりですが、根元までしっかりと差し込み腰を押し付けてきており、陰茎の付け根ともりまんの柔らかな土手がぶつかりました。

椅子の背もたれで後ろが抑えられているので打ち付ける腰の動きが全部膣に伝わり奥まで亀頭が入っています。

映画のシーンが静かな場面になり、あまり激しくするとバレるので、ゆっくりですが力強く腰を埋めてきました。

押し込まれると奥に圧迫感を感じました。

更に密着を求めてきて両手でお尻を抑えて自分の股間側に押し付けてきたので、子宮の入り口と鈴口がキスをしている様な気がしました。

子宮の入り口に鈴口をピッタリ付けたまま射精でもされたらどうなるんだろう・・・想像するだけで熱くなります。

しばらくゆっくり確実に出し入れを続けていると再び映画の音が騒がしくなりました。

当然待ってましたとばかりに腰の動きがリズミカルに動き始めました。

トンットンットンットンッ・・・と皮膚のぶつかる音がします。

ゆっくりの挿入よりもっと早く激しく欲しい・・・と思ってたので嬉しくなり、より陰茎を迎え入れ易く腰の角度をつけてとまいました。

時折グッと奥に押し付ける様にして変化をつけてきて圧迫感を感じ「ウンッ・・・」と声が漏れてしまいました。

また、腰を陰茎を膣から抜けるぎりぎりまで引き再び奥まで差し込む・・・腰を引くと膣の入り口に亀頭の引っかかりを感じました。

(早くちょうだい・・・)と男性の背中に手を回しお尻まで撫でおろす・・・

するとそれに応えるようにトントントントンと早めに打ち付けてきました。

(あぁっ・・・いいっ・・・気持ちいいの・・・・)

私の両足を肘掛けまで持ち上げると肘掛けに男性が捕まり足が落ちないように固定しました。

そして再びピストンを始めるとより奥まで入る角度になっていてピチピチとお互いの肉がぶつかりました。

「インッ・アンッ・ンッ・ンッ・ンウッ・フッ・ウウッ」

お尻の割れ目をヌルヌルが伝い冷たく濡れていました。

ピストンが段々早くなってきて男性もイキたくなっているのが分かりました。

小さくパンッパンッパンッパンと音がしていますが映画のクライマックスの音に掻き消されています。

連続的な膣内の圧迫感に耐え、男性の両腕を掴む手に力が入り声を殺そうとするけど漏れてしまう・・・

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「ンッンッンッンッンックッウッウンッグッグッウッウッ」

すると男性が低く唸り事の動きがビクビクしました・・・

「ウウゥッ・・・!ウッ・・・!!」

ぐっと奥に突きさしたまま・・・

(今もしかして子宮口に鈴口をぴったりつけているの?)

想像するとキューッとお尻の筋肉が収縮して膣が狭くなり男性の陰茎の固さや太さを膣で感じ取っていました。

何度か深くピストンするとゆっくりと抜きました・・・

奥で出しすぎて精子が膣口から漏れ出てくる気配がしない・・・

男性は息を整えると私のスカートを直し、露わになったままの両方の乳首を少ししゃぶるとシャツのボタンも留めてくれてた。

そして何事も無かったように映画が終わる前に出て行ってしまいました。

私も最後まで居るつもりはなく、明かりがつく前に出ようと思いましたが外で鉢合わせたくないのでしばらく時間をおいて出ることにした。

スクリーンをぼーっと見ながら夢の様な世界にいるような久しぶりの感覚に浸っていました。

そっとおまんこに触れるとぬるぬるでベタベタになり、指の匂いを嗅ぐと男性の独特な性器の匂いがしました。

クリもまだビンビンになっており、男性にされたことを思い出しながら恍惚としていました。

仕事で欲求不満が溜まっていたのでちょっとだけ解消できればと思い、スリルや非日常を味わおうと痴漢にクリ弄りでもされたら・・・と思っていたのにセックスまで求められたとは・・・

またブログに書いたらこんな簡単に痴漢が集まるなんて・・・(次はどん男性が来て痴漢されてしまうのだろう)というもう次の期待に濡れてしまっている私がいたのでした。

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