この話は昨日のように覚えている。
僕には好きな女の子がいる。
仮に名前を付けるなら、そうだな、
なぎさちゃんにしよう。
(とあるアニメのキャラ)
ある日、僕はなぎさちゃんを純粋に好きになった。顔は中の上くらいで、
性格も明るく頭もいい。
そんな時、いつも通りこの体験談を
見ていると、「J○の私物に射精!」
と言う物を見つけてしまった。
これが僕が変態になってしまった日だ。
(元々は普通の体験談しか観てなかった)
それを見ると、
靴下靴リコーダー水着…
色々な物に出していた。
そして思った。
なぎさちゃんの私物に出したい!
この一心で僕は次の日に作戦を結構した。僕は金曜日にわざと学校に忘れ物をして皆んなが下校した時に学校へ忘れ物を取りに忍び込んだ。
そして、教室に忘れ物を取り行った。
教室には各自のリコーダーが置いてあるので、僕はなぎさちゃんのリコーダーを手に取って、男子トイレに駆け込んだ。
リコーダーのケースを開けると、
リコーダーとガーゼが入っていた。
僕はリコーダーを吹くなぎさちゃんを
想像しながら、リコーダーを舐めた。
その時にはもう、息子はギンギンで
息子をパンツから出して、リコーダーの
口を付ける部分に息子を付け、勢いよく
シゴいた。
僕は2分もしないうちにリコーダーに出した。
その次にガーゼを取り出した。
ガーゼはリコーダーに入った唾液を
拭き取るので、ガーゼにはなぎさちゃんの唾液が染み込んでいると思うと、
出したばっかりの息子がすぐギンギンになった。僕はガーゼの匂いを嗅ぎながら
また、シゴいた。
そして、出る直前にガーゼで息子を覆ってから、一気に出した。
そしてそのまま精液も拭き取らず
リコーダーだけ洗って元に戻した。
その日はこれで終わりだ。
そして、次の月にまた射精したいと
思い、次は体育の授業が始まる頃に遅れて学校に登校した。
教室には誰もいなかった。
僕はなぎさちゃんの体操着のバッグを
漁った。中には制服が入っており、
匂いもなぎさちゃんのいい匂いがした。
なぎさちゃんのバッグから白シャツを取り出し、パンツからギンギンの息子を取り出した。もちろん、
白シャツの匂いを嗅ぎながら
シゴいた。流石に制服に出すわけには
いかないと思い、
ティッシュを取ろうとしたら、
なぎさちゃんの机には、ハンカチが
あった。体育でポケットにあると邪魔なので置いていったのだろう。
僕はハンカチで息子を包み射精した。
その後僕は、絶対にバレるだろうと思い
ハンカチをなぎさちゃんのバッグの小さいところ入れた。
バレたら終わりなので、これで最後にしようと思った。
月日が経ち…
また射精したいという欲が出た。
僕は今日したら終わり。
という思いで、1回目のようにわざと
忘れ物をして学校に入り、靴をとって
男子トイレに入った。
靴は少し異臭がして、鼻がツンとした。
それでも、いい匂いだったので、僕は
片方を匂いを嗅ぐのに使い、
もう片方は、ギンギンの息子のオナホに
して、シゴいた。
なぎさちゃん、なぎさちゃん、なぎさちゃん、、、
何度も名前を呼び靴に出した。
靴の中は、僕のザーメンがいっぱいで
いい匂いが台無しになっていた。
その日も金曜日でどうせ乾くだろと思い
シゴいた靴に小便もした。
そして、匂いを嗅いでいた方に息子を入れて、また射精した。
僕はこのドロドロの靴を元に戻した。
その時、下駄箱を見ていると
僕が射精した靴は外履きで、まだ
なぎさちゃんは、学校に居ると気づいた。そう、うちの学校は外履きと内履き
が学校指定で、とても似ていて気づかなかったのである。
僕は、バレたら終わる。と思いすぐに帰った。何とか先生にも見つかることなく
帰宅することができたが、少し心配だった。
次の日学校に行ったら。
特に変わった様子もなく普通でった。
だが、唯一変わったことがあるなら、
なぎさちゃんの靴だ。
外の昇降口で気づいた。
なぎさちゃんの靴は新しいなっていた。
学校で何も起きなかったということは、
なぎさちゃんは先生に言わず。
その靴を履いて帰ったのだろうと。
僕は帰ってから、ドロドロの靴を履いて帰ったなぎさちゃんを想像して抜いた。