中学時代のクラス会があった。
その前に同窓会が有ったが仕事の都合で行けなかったので、お盆の終わる週末の金曜日の夜に来られるメンツが集まり…
久しぶりに会う友人は頭が薄くなって居る者や店を経営する者自宅が倒産して夜逃げをして違う生活をしている等様々だった。
やはり男はいつまでもガキそのままで、当時を懐かしみ男も女も性やあだ名はそのままに
呼びその当時に戻った様だった。
もう子供も30過ぎも居て会場は料亭を貸し切りで行いその後の二次会でカラオケに行き
皆帰らないで昔の話を楽しんだ。
そして話題は当時の女子の体操服やブルマ、プールでの水着の話になった。
仲の良いグループが3つに分かれて俺は順子に仲の良かった幸子の事を聞いてみた。
俺「俺と幸子って小さい頃から一緒に銭湯に一緒に行ってお風呂も入ったんだよなぁ〜」
順子「うそ!初めて聞いた!」
俺はお互い幼稚園迄家族間で付き合いしていて、親同士一緒にこっちの会社の社宅に入ったんだけど、うちは第一小で幸子は第二小、そこから社宅も遠くなったし付き合い減って来た事を話した。
順子「あっ、そうだよね、幸子って俺避けてたと思う、あの時だって!ほら」
当時私達の世代だけ登下校授業中も体操着で過ごして、制服は学ランとセーラー服だったが、入学式と卒業式に修学旅行しか着てない
あの時とは良く皆さんも記憶が有ると思いますが…体操服の下は半袖の白シャツにブルマ
そのブルマ見たさに幸子の体操服の下を下げたらブルマも下げてしまい白いパンツが…
その後泣き出してしまい、俺は泣き止まない幸子を保健室に連れて行くが、2人になると直ぐに泣き止み幸子は俺にこう言った。
幸子「ターちゃん(小さい頃家族や親戚にが読んでいた呼び方)ずるい、私達って…
俺「さっち(同じく幸子の家族間の呼び方)だって俺に遠慮しているのか遠く感じて」
幸子「ターちゃんは順の事好きなんでしょ?順は他に好きな人居るよ!」
俺「俺さ、クニちゃんと(隣のクラスの久仁子)と付き合ってるし、家も行き来してる」
幸子「小さい頃は2人手を繋いで一緒にお風呂に入ったでしょ?お互い幼児だから時効だけど、その時の思い出今でも忘れないよ。」
俺「クニちゃん家大変みたいで俺が居ないと壊れそうだから、さっきの事ゴメン」
幸子「分かった、順だったら喜んだよきっと私みたいに怒ったり泣いたりしないから」
俺「じゃぁ、さっち。ゴメンなさい。俺、さっちじゃなかった、幸子は平気だからって」
幸子「分かったターちゃん。お互いこの呼び方は最後にしようね、一生の約束だから」
それからは俺は遠慮なく、順子の体操服のズボンを下げてブルマを見つめるだけでなく、
下げた勢いでしゃがみ込んだついでにブルマの尻をいつも掴むと言うかモミモミした。
順子は幸子とは違いブルマはパンパンに履いて居たのかそれとも小さいのかは謎だが…
俺達男の密かな話題は順子の体操服からも分かるモリマン。それもかなりの物に見える。
当時、それぞれ個性的に体操服を着て居たが
上はおへそ辺りで、下のお尻は後ろから見るとお尻がブカブカだったり、お尻の形がくっきり見えてしまったり今の様にハーフパンツでは無く下はブルマだからかも知れない。
中学を卒業して俺は久仁子と同じ高校に行き順子や幸子とはそれっきりになった。
そしてカラオケで盛り上がっていた時に組長が、(クラス委員長の事をそう呼んでいた)
久しぶりに当時の流行を再現してもらいます
俺と順子が皆の前に呼ばれた。
順子は事前にその事を聞いて、当時のブルマをスキニーパンツの中に履いて来た。
俺に組長が皆が観ている前で
組長「当時順子さんは俺くんと仲良くお互いの体操着を下げて居ました。さぁ、俺くん!今ここで再現して下さい。」
俺は当時と同じ事したらパンツ見えるだろうと思ってためらうが、順子に両手を掴まれて
腰に手を当ててスキニーパンツの両サイドを下に下げた。
順子は当時と同じ言葉を発した。
順子「またやったな〜!」
俺は目の前のブルマを目にして当時と同じくしゃがみ込みお尻に抱きつくと皆が。
「大人だからその続きは他所でやって!」
その言葉に俺は順子に言った言葉は。
俺「幾つになってもこの尻は最高だな!」
順子「でしょ?この続きはどうするの?」
俺は久仁子とその後結婚したが病気て亡くし
順子も結婚したが事故で他界したと。
周りに居たクラスメイトは当然俺たちを後押ししてくれて3人の仲良し順子、幸子、弘子
だが、弘子が当時を振り返り。
弘子「2人してズボン降ろして抱き合う中で絶対付き合うと思ったのに…今からなら」
組長「俺くんだって順子にしかしなかったからその後付き合ってたと思った」
皆の前で昔言いたかった事をズバリと!
順子「これから2人は付き合います!ズボンじゃなく2人きりの場所で全部」
俺「順子!良いのかよ!大人なんだからって冗談だろ俺、本気にするよ!」
すると周りの男子のクラスメイトが俺に集合
順子の周りにも女子が集まって。
男子は順子のモリマン教えろよ!とか
当時と今の感触どうなんだよ!とか聞いた。
最高に楽しいクラス会も終わり俺は、順子と一緒に帰る様に皆が見送るのでその場を順子と2人で離れた。
順子「俺くんのパンツ昔と違う」
俺「まさかのブルマかよ!演出でスキニー?履いて来たんだ。その為だけに。」
順子「色々辛かったでしょ?」
俺「俺もホントは順子と付き合いたかったけど、下校の時3人一緒で幸子とは…」
順子「まさか幼なじみとは…運命だよね」
俺「皮肉にもね、幸子が看護師してる時に、その病院に搬送されたけど真面目だったな」
順子「幸子とあれから全く口も顔も合わさないで一言もその事言わなかった。」
その後、中学卒業してすぐに集まった時に、順子にだけ話した、俺たち4人で1番大人しそうな幸子を襲ってしまう計画して居たが、その日幸子は現れずに俺は少しホッとしたと
車で順子の家に向かった。俺は久仁子と過ごした写真等を見せると言ったが順子は見たら私達はそこで終わってしまいそうと…
俺は病気してから一切のアルコールは絶って居るのでシラフだが、順子は少しお酒臭い
順子「あまり飲まなかったから昔の続きの大人バージョンするでしょ?」
俺「あれからの大人バージョンかぁー。」
すると着ていた洋服を脱ぎ全裸になった。
順子「結婚したけど全く無し、触ってもくれないし、見て!年齢より綺麗でしょ?」
順子が脱いだので俺もその場に洋服を脱ぎ、ながら俺は想像していた順子のモリマンを見て勃起したモノは真っ直ぐ上を向いた。
胸はCカップ有るかな?でくびれも有り少しムチムチした太ももの間に全く生えて居ない綺麗な割れ目から分かる盛り上がった丘は想像以上に興奮した。
俺「スタイル変わらないでしょ?」
順子「そうかな?弘子には言われたけど。」
俺「今は1人で住んで居るの?」
順子「そう、誰も来ないから安心してイイよ実はね、私まだ大人の味知らないの。」
俺「ん?絶頂を知らないって事?」
順子「違うよ!恥ずかしいけど…まだ処女」
俺「結婚したんでしょ?え、あれ?まだ酔っているのかなぁ〜。」
順子「結婚はしました!お見合いです。それから前の旦那とは全く無かったから」
俺「俺達のクラスメイトで結婚しそうなのは弘子と…、でも違うよね、苗字が。」
順子「寝室で話しする?それともシャワー浴びる?このままでする話しでは無いしさ」
リビングでお互い洋服を脱いで、そのままで話していたが当然あの時の事を思い出し。
順子「3年の最後のプールの時間が終わってみんなが着替えしている時に私達2人取り残されてその後さ。」
俺「あ、そんな事あったねー。2人でプールで遊んで居たら皆唖然として…。」
順子「お昼だから給食用意しなくていいんだって!チャイム鳴っても居たら怒られて。」
俺「そうそう、2人でシャワー浴びたらさぁそしたら女子更衣室の鍵が掛かって…」
順子「その時一緒に男子更衣室2人で入ってお互い必死に着替えたんだよね〜。」
俺「しかも、順子が見ないで!とか言ってさお互い背中向けて、あの時見ておけば。」
順子「見なかったんだ、私てっきり。」
俺「見たら順子が泣くと思ったら…」
順子「今はしっかり見られているけどね。」
俺「順子とシャワーかぁー、町民プールの時を思い出すよ、あっこれからこっそり行って見ようか?」
順子「あ、それイイね!水着持って行く?」
俺「俺は車に競パン有るよ、順子は?」
順子「水着何て着ないから高校時のしか無いよ確かタンスに入っているけど。」
順子は洋服タンスの中から水着を見つけ出しやはりお酒はあまり飲まなかった様で匂いもほとんどしない、もちろん俺は飲まなかったから大人の運転で順子を助手席に乗せて…
順子「高校生の時プールでバイトしていたんだよね〜、何回か見には行ったけどさぁ。」
俺「あの時が最初です最後のモテ期だったな中学生に告られた時はいくちゃんの妹でビックリして、その後○○高校の女子に告られたら女番長だとか、散々でさぁ。」
順子「それは初めて知ったわ、夏終わったら真っ黒だったんよね。」
俺は外が明るくなってきたので時計を見た。
俺「流石に夏の朝は日が昇るの早いな」
順子「4時過ぎたら明るいじゃん!」
町民プールは50メートルプールは水深が深い所では160センチ浅くても140は有り他に幼児が遊ぶプールが2つ有り大会にも使える様観客席も有った。
プールの横に車を止めて俺たちは水着に着替え、タオルを手に持ち入場口の横を通り過ぎて医務室の横の扉を開けてプールに向かう。
順子の水着は中学生の時の紺のスクール水着とは違い、エンジの背中がクロスした薄手のパイピングの水着だったが、俺もちろん偶然にも同じ色の競パンを履いていて。
順子「水着の色一緒じゃない?」
俺「偶然にも同じだね。」
順子「懐かしいね、大人になって来てないから昔に戻ったみたい!」
俺「高校生以来だね。入ろうか?」
順子「誰も居ないプールってドキドキだね」
俺たち2人は手をつないででプールの真ん中目掛けで同時に飛び込んだ。
155しかない順子は当然脚は付かない訳で分かった様に俺に近づくと抱き顔が近い。
順子「冷たいと思ったら以外に水はぬるいんだね、蒸し暑いから最高に気持ちいい!」
俺「少しドキドキしているのか?順子の胸の鼓動がはっきりと伝わっていた。」
順子「昔はさぁ、他に人居たからだけどさ、手を引いてとかビート板渡されたりしたよ」
俺「まさか、1番深い所に飛び込むとは…」
順子「だって、2人きりだもん、貸し切りだし最初で最後でしょ。」
俺「そうだね、そう言えばここのプールの営業も今年最後って言ってたよ!」
順子「そっか、時代だね。」
俺「だって、温水プールが出来た時にもう分かって居たでしょ?いつ終わるかって。」
いい年した大人が明け方のプールに入って何してんだろう?でも出来なかった事や少し、思い出の有るこの場所が居心地良かった。
順子「もう一度飛び込みしたら帰ろうか。」
俺「飛び込みって?まさかのアレ…」
順子「だって2度と出来ないでしょ?」
順子は俺から離れてプールから上がって水着姿を俺に見せた。俺の高校で着て居た女子の水着は横に白いラインの様なものがあったが
順子の着ている水着はそれがなくその代わりに白のパイピングが有るのだろう。
俺「当時知らないけど、中学の時と変わん無いよ、生地は薄くなって出る所しっかりだけどさ、スタイル変わらないなら当時からエロかったよね。」
順子「うちの学校男女別だったから!」
俺「でも、水着きついでしょ?」
順子「そうだね、、水着も伸びて薄くなってほら、透けてるよ。」
俺「水着脱いで全裸で飛び込んだら?」
順子「水着、そうだね見る人居ないし」
順子をプールに入れ、そのまま水着を2人で脱いで全裸になる。
俺「中学の時飛び込むと男は下手だとお腹が真っ赤になって、でも女子はさ…」
順子「そうだね、私真っ赤になる!絶対。」
水着をプールサイドに2人分並べて置いて、対面する方向に順子を連れて行く。
俺「先に上がっていいよ!」
順子「エッチな目で見るんでしょ?」
すると1人では上がれない様で後ろからお尻を押し順子は上がったが、割れ目からお尻の穴までしっかり見てしまった。
俺「先に飛び込んで真ん中で待ってから直ぐ飛び込んで俺の居る場所まで泳いで来て。」
まずは俺が先に飛び込みプールへと入水。
順子「出て少しするとまだ寒い、行くよ!」
うぁぁ、痛いだろうな、あの飛び込みでは。
俺は飛び込みと同時に水中に潜り順子を迎え横泳ぎをしながら順子と一緒に水着の有る場所に戻った。
順子「飛び込み下手だから痛かった。笑」
その姿はまさに順子の言う通りで崩れていない体型から胸は程よい大きさで綺麗な乳首は硬くなり、その胸からお腹が真っ赤だった。
時計を見ると一般的な朝の時間なので俺は
俺「一応水着着て順子の家に行こうか。」
順子「その前にさ、記念に1枚撮るよ!」
裸のままプールに入って、2人抱き合う姿をカメラに収め。
俺「冷たいけどそこのシャワー浴びる?」
順子「シャワーシーンも撮りたい!」
順子はプールを上がって水着とカメラを両手に持って更衣室の出入り口のシャワーへと…
プールサイドにカメラのタイマーをセット、水着を柵に掛けて真水の冷たいシャワーを頭から浴びながらカメラは自動でシャッターを
真上から勢いよく出るシャワーはさほど冷たく感じなくそのまま水着を着た。
それから俺たち2人は持って来たタオルや、カメラ等遠手に持ち柵を乗り越えて車へ。
順子「家でゆっくりするでしょ?お酒も当然抜けたから私が運転するけど」
水着姿のにまま車に乗り順子の家に帰る。
朝なのでリビングのカーテンを開けると何やら外にテントがあるでは無いか。
順子はテレビもあまり観ないし、仕事はフリーランスなので時間は自由である。
結婚して何年もしないでこの大きな家で1人(4LDK)暮らしで考えが有るとテントで寝泊まりして居たという。
順子「さっきの見て、良く撮れてるよ。」
プールから上がる所から、シャワーを浴びて水着を着てカメラを取るまでの間の写真が…
俺「大人になった順子のスクール水着ってさこれ額に入れて寝室に飾る?」
順子「いいねぇ、記念になる写真沢山飾ろうか?でも、これからってお互いどうする?」
お互い地元からは離れて仕事をしているが、東京と馴染みのあるこの土地、それに週末に庭でテント暮らしと言うアクティブな順子を優先して2人してここに住む事になる。
順子は早速先程の写真をプリントアウトして壁に貼り付け一言。
順子「少し眠らないとベッドしか無いけど」
タオル巻いて水着着て居た2人だか、流石に1日寝て居ないのもあって水着を着たままで当時の色んな話をしていたら順子が寝てしまい俺もいつのまにか寝てしまう。
俺は夢を見ていた、俺は大人で順子は中学生順子を車に乗せ海へ行きそのまま遊んでから更衣室で2人で着替えをしてセックスを…
順子「お昼出来たけど食べるでしょ?」
その時の順子は水着にエプロン姿。
順子「着替え無いでいいから早く食べよ!」
食事をしながら先程の夢の話をしてみた。
すると順子は、
順子「面白いね、夢でそうなるんだ。考えても居なかったよ、そんな事。だってプールでそのまましちゃうかと思ったし。」
俺「それも良かったかも、写真も撮れたし」
順子「そうだよ、行こうよ、ね!」
俺「水着無いし、今から行ったら明日疲れて仕事にならないかもよ?」
順子「海!行こうよ水着なんて下着にシャツ着たら一緒だって。それともこの水着で海入ってもいいよ!」
食事しながらの会話でそう決まった。
食事」終わると順子は部屋に入ってしばらく戻って来ると俺を部屋に招いた。
タンスではなく押し入れのとびらを開けるとクローゼットからは当時の体操服や水着も、そしてブルマが中学、高校と分かれて有る。
俺「懐かしいな、俺は引っ越しして全て処分したけどさ、順子物持ちいいから」
順子「懐かしいでしょ?私達って中学で止まっているよね、2人で青春しますか!」
そう言って順子は青いブルマを履き白いシャツを着て高校では着ていた水着を取り出し
順子「中学の水着は洗濯するから水着はコレね、ホラ俺くんにも体操服有るから」
俺「そんなに当時に戻りたいって事?」
順子「だって当時は言えなかったしこれから一緒に時間取り戻せばいいかなって」
俺「それじゃ、順子はそのままで俺は体操服の下だけ借りるけど?いいかな。」
順子「体操服は上だけ!私がブルマだから、下は競泳パンツでいいでしょ?」
俺「それじゃ順子だって水着に上だけ体操服でいいかと思うけど」
順子の競泳水着姿は後日購入してからになり今日は高校の時のスクール水着に着替えた。
何よりもお互い当時と体型は変わらず順子の体操服は少し小さく感じるがそれはそれで。
順子のスクール水着姿はブルマよりも強烈で
ピタピタに水着や体操服を着ていた姿を見て俺はしゃがみ込み盛り上がって食い込む場所と綺麗に収まっているお尻を触って居た。
それらの体操服やシャツをバックに入れると
順子「俺くんが働いて居た辺りの海が一番かなぁー、案内して。」
俺「それじゃ急がないと夕日しか見れないよ今日は東へ行ってそこは明日にしようよ」
順子「いいよ、そこの海水浴場の更衣室で…私はやられちゃうんだ。笑」
俺「そうそう、更衣室でやっちゃう!笑」
順子「更衣室って男女別じゃ無い?」
俺「トイレは別だけど、家族で入れるなら」
順子「そう言う手があったか!それじゃぁ、やっぱりホテルとかが良いかな。」
俺「そうだね、初めてなんだから嫌な思い出にならない様にしないと思うけど。」
そんな話をしながら荷物を簡単に小さくまとめ海水浴場に向かっている。
つづく