僕(トウジ)は、彼女(純子)と仲睦まじい生活を送るリア充大学生。
彼女を賭けた友人との勝負では惨敗。その後も仲良くカップルが続いていますが、ある日彼女の秘密を知ることに。友人のデカチンに犯され、虜になった彼女は、デカチンを模したバイブで友人を妄想しながらオナニー。挙句の果て僕は、ひょんな事から彼女の幼馴染に誘惑され、浮気フェラを許してしまった。
そんなドタバタなエロ話は、前の投稿に載せているのでそっちを読んでください。
ちなみに簡単な人物像はこんな感じです。
僕(トウジ):身長170cm、細身、チン長(勃起時)13.5cm
純子(僕の彼女)身長154cm、顔:奥菜恵似、スタイル:伊藤舞雪似の美巨乳・クビレあり
浩二(僕の友人):身長178cm、割とイケメン、割と筋肉質、チン長(勃起時)16cm
僕は純子との交際をご両親にしっかり認めてもらってからは、純子が部屋に泊まりに来てくれる半同棲生活みたいな感じの生活を送ってました。純子も時間が合えば先に部屋に来て、晩御飯なんか作って待ってくれるようになりました。
そんな中僕は、以前アルバイトをしていた所から、自分の趣味である写真や映像関係のバイトに移り、趣味もこうじてか編集や撮影技術も上達し、卒業後も良ければ正社員として働かないか?と打診され、僕は二つ返事でOKしました。
確実に内定をもらったわけではないですが、バイトの中でもある程度のポジションに置いていただき、給料も以前と比べ増え、生活にも余裕が出てきました。
僕はある日、純子と晩御飯を食べながら、「もう少し、広いとこ引っ越そうか」といい、純子は驚いていましたが、「それなら私も少し家賃だす」言いながらOKしてくれました。
というのも、純子は実家暮らしで厳しく育てられており、なかなか1人暮らしを許してもらえませんでしたが、僕と純子がしっかりと内定をもらい職が決まれば同棲を許可すると言われ、それ以降、無駄遣いせずにお金を貯めていました。
僕は働き先がある程度目途がついたので、先に部屋だけ借りようと思いました。
僕の家でよく友人を交えて宅飲みをするのですが、さすがにワンルームでは何かと不便さを感じていました。
僕は実家の両親にも相談し、大学とアルバイトの両立というテイで、広めの物件を探すことにしました。純子も家賃の幾分かを負担するといって、想定予算や、純子の大学や、僕の大学、アルバイトとの兼ね合いも含めて物件を探しました。
ほどなくして丁度よい物件が見つかり、実家の両親にも書類など確認してもらい、新しく住む場所が決まりました。
広さは1LDKで、以前の1Rから比べるとかなり広くなりました。
純子も間取りを気に入ったらしく、広くなった分、少し奮発して家具を買うことになりました。
ただ追加で購入する家具と言っても、ベッドと、ソファー、後マンガを飾りたかったので、大小含めて三つほど本棚を買うくらいでした。
ベッドに関しては、1人用のベッドで純子と寝ていましたが、さすがに狭さを感じていたので、自分たちで組み立て式のダブルベットにしました。これで寝返りもうて窮屈な思いはしなくて済みます。そしてソファーについても、前は1人掛けの座椅子のようなものでしたが、ちゃんとしたもので二人掛けのを購入しました。
数日後、不動産会社から鍵を受け取り、古い部屋で引っ越しの準備を進めていました。
そしてある程度大きな家電以外は荷物の搬入や、古い部屋の方で退去の準備を終えた僕は、片付けを手伝ってくれた純子、浩二、真衣の他に、数名大学の友人を招いて、部屋での思い出を語りながら宅飲みをしました。
そして最終的にいつものメンバーが(純子、浩二、真衣)が残り、他愛もない話をしていました。ベッドなどは自分たちで組み立てが必要なため、搬入日当日にもこのメンバーで応援にくるというものでした。その時、僕のスマホに着信があり、アルバイトをしている会社からでした。
内容は急遽仕事で、人手が必要になったので応援で来てくれないか?というものでした。
日程的にはまだまだ先でしたが、依頼された日はちょうど家具や、僕が実家から準備していた荷物をまとめて搬入する日でした。会社の仕事的には午前中だけと言うことでしたが、もしかしたら少し伸びるかもと言われました。家具などの受け入れは動かせなかったので、僕は、その場で、
「純子、悪い!カクカクシカジカで・・・」と事情を説明しました。
「組み立てとかは帰ってから手伝うし!」というと、3人はOK!と言い了承してくれました。
僕は会社に「行けます」と伝え、電話を終えました。
そしてある程度夜も更けた頃、その日は解散となり、純子も翌日に講義やバイトがあったため、真衣と一緒に帰りました。
数日後、新しい部屋にそのまま持っていく家電やテーブル、衣服の段ボールなどの搬入が先に行われました。僕は新しい部屋で荷物の受け入れが終わると、1人で作業を始めました。
すると着信があり、相手は真衣からでした。
内容は、「ベッドなどの家具の搬入日に、バイトのシフトで空きが出て急遽出ないといけなくなった。」とのことでした。
僕は、「それは仕方ない!」と言って申し訳なさそうにする真衣をなだめ、電話を終えました。
そして、ふと、ある事に気づきました。
そう、その日、この家には一時的とは言え、純子と浩二の2人きりの時間が出来ることに気が付きました。
最初こそ、2人きりにしたくないと葛藤があり、ソワソワしていました。しかし純子は以前のバイブの件もあり、正直、何もあってほしくないと思いつつも、僕がいないところで、2人はどうするのか?という僕の悪い性癖の部分が出て、気になりはじめました。
そして、気づけば僕は、ガジェット集めで収集しはじめたカメラ達を床に拡げていました。
バカな考えであることは承知していましたが、こうなると僕は自分の欲求を抑えられませんでした。
そして先に搬入している家具や、本棚の隙間にカメラを設置し、部屋全体や、キッチン、そして新たにベッドをおくポジション辺りや、洗面所に至るまで、まるでテレビ番組のドッキリ企画や、モニタリング企画のような感じでカメラを配置しました。
そして今回のカメラは、全てコンセントから電源を供給できるので、バッテリー切れの心配はありません。しかもwifiがあれば離れた場所からでも映像が鮮明に確認できるタイプです。よく自宅にいるペットの確認が出来るようなものを想像してもらえれば。あれの高性能版です。
カメラも小型で、ベッドや他の家具の組み立てに忙しくする2人は絶対に気づかないだろうと変な自信を持ち、スマホで全てのカメラの動作確認や、家を出て、映像が確認できるかをテストしました。ズームや縮小などある程度の操作が出来るタイプも配置しており、僕は「こんなことして何やってんだろ?」と思いつつも、興奮が抑えきれずにいました。
そして、当日になり、純子は朝早くから新居に出向いてくれていて、家具の置き場所なんかも2人で確認していました。程なくして業者の方もトラックで到着し、浩二も少しあとにやってきました。
僕は「そしたら後よろしく!ゴメンだけど行ってくるわ」と2人に挨拶をして家を出ました。電車の乗りながらカメラの状態を確認するために、アプリを開きました。
当然、まだ荷物の搬入が始まったばかりで、業者の方が搬入を続けながら右往左往し、純子は衣服類をクローゼットに入れたりしていました。浩二は本棚から組み立てを始めていて、説明書を見ながら作業を進めていました。
そして僕も会社に到着し、仕事を終え、予定通り昼ぐらいに終わりました。
会社を出た僕は、このまま帰って2人を手伝っても良かったですが、この時すでに、NRTの性癖で頭がいっぱいでした。
僕は純子に電話をして「ゴメン!やっぱ夕方までかかりそう」と伝えると、最初は「えぇー!」と言ってましたが、「わかった!こっちはある程度やっとくから、お仕事頑張って!」「帰ってきたらちゃんと手伝ってね!」と言われ電話を終えました。
僕は申し訳ないと思いつつ、自宅の最寄り駅と手前まで戻り、コンビニで食べ物を購入し、完全個室のある漫画喫茶に入りました。これでPCも寝床も食料も確保した僕は、ネットでサイトに接続しパスワードいれ、PC画面に家の各映像が見れるようにしました。
音声はしっかりとヘッドホンで聞けるので、まさに準備は完璧でした。
どこかのスパイ映画の主役気取りで、映像を見ると、ちょうど業者が帰るところでした。
純子は、衣服の整理が終わったようで、浩二が組み立てを終えた本棚に僕の漫画たちを並べていました。浩二は最後の本棚を組み立て中でした。
純子は「浩二さん、手伝ってもらってスミマセン。」言い、
浩二は「いいよいいよ!トウジも忙しいみたいだし!てか、夕方までかかるって?」
「はい、まだ仕事立て込んでるみたいです。」
「そしたら、この手伝った分はしっかり飯でも奢ってもらお」と笑ってました。
2人はまだお昼を食べていなかったようで、浩二がコンビニに行くといい純子にも何かいるものを聞いてました。
純子は最後の本棚に本を並べていて、「じゃぁ、おにぎりで大丈夫です」と伝えていました。
10分ほどで浩二が戻り、昼食を食べ終わると、「残りはコイツだね」とベッドの箱の前に来ました。純子と浩二は一旦、箱から枠を出し、組み立て始めました。
「なんでトウジはいねーんだ!」と浩二は笑いながら小言をもらしてました。
僕は「申し訳ねー」と思い高見の見物で見守りました。やはり2人だと組み立てが大変だったようで、結構時間がかかってましたがようやく完成しました。
浩二も純子も残りの段ボール廃材や、袋なんかを整理してました。
そして、インターホンが鳴り最後にベッドに置くマットレスが到着しました。
2人はそれをベッドに乗せて、純子はベッドメイキング、浩二はゴミを一階まで運んでいました。
全てが終わりひと段落ついていた頃に純子は、「良かったら浩二さんもご飯食べってください」といい、浩二は「マジ?いいの?」と聞くと「トウジが帰ってきたときに一緒に食べる予定なんですけど、浩二さんには一番手伝ってもらったので」といい、「ちょっと休憩しててください」と部屋を出ていきました。
何分かして、買い物袋をさげた純子が戻ってきました。
そしてご飯の準備に取り掛かり始めた頃、僕は純子に電話をし、全て知りながらも状況を聞いてました。
すると、「もぅ何やってんだー!!全部終わったぞー!」と言われ、電話の奥から浩二が、「めっちゃ大変だったから飯奢れー!」と騒いでました。僕は2人を映像で確認しながら「ほんと、ありがとう!飯はごちそうするよ!」そんなことを言いました。
そして純子は「お仕事終わったの?」と聞いて来たので、僕は「さっき終わったんだけど、明日の朝一でまた撮影が急遽入っちゃって・・・今日は先輩の家に泊めてもらうことになったんだ」と嘘をつきました。純子は「えぇー!まじでーー!!」と驚いた感じでした。
純子はこの日、新居にお泊りする予定で来てくれていたので、「じゃぁ1人で過ごします~」とちょっと怒り気味でした。僕はここまでは全て予定通りに進んでいて、自分でも怖くなりました。それから少し会話をして純子との電話を切りました。
そしてカメラを確認すると、純子は呆れた様子で「トウジ、帰れないって言ってました」と浩二に伝えると「マジ!あのやろー、人の苦労も知らないで!」と言いながら談笑してました。
純子は若干ふてくされながらも、「浩二さんだけでも、ご飯どうぞ」と支度を進めました。
「マジ?でもトウジいないんなら、悪いよ」と言いましたが、
「トウジの分も含めて、材料余っちゃうし」と、言って浩二を座らせました。
そして程なくして純子お手製のオムライスが完成し、2人はテレビを見ながら食べてました。
ご飯も食べ終わり談笑してる最中に、僕はそろそろ何か起こらないかと思っていましたが、予想外にも浩二は「じゃぁ~俺はそろそろ帰ります」と立ち上がり、玄関に向かいました。
純子も「今日はほんとに、ありがとうございました」と頭を下げ、浩二を見送りました。
1人になった純子は、食器の片付けを済ませ、純子用に用意した衣装ケースから自分の着替えを出しシャワーを浴びに行きました。
脱衣所にもカメラを設置していたので、純子の脱衣シーンを見て、見慣れているにもかかわらず改めて興奮してました。
シャワーから上がった純子は、僕とお揃いで買ったバスローブを着ていました。
大人っぽさの中にも色気が出ていて、それを来てエッチする妄想を掻き立てながら、購入しました。
僕は「今日は失敗だったかな?」と諦め、「最後にまたオナニーでもしてくれないかな?」と思ってカメラを見ていました。
純子はソファーでテレビを見たり、ベッドでゴロゴロしたりしていて、僕にlineで「今何してんの~?」とか送って来てくれてました。
僕は、「さっき先輩とご飯食べ終わったとこ」と言い、「今日はありがと、疲れたでしょ」というと、
「ほんとだよー!大変だったんだからね~!」と怒りのスタンプを連発。
「せっかく大きなベッドでエッチできると思ったのに~♡(笑)」と言われ、正直、この瞬間に嬉しくて、漫画喫茶をでて純子の元へ帰ろうとしました。
「明日の午後には戻れるから」と伝えて、純子もしぶしぶ「はぁい」と送ってきました。ほんとに可愛いやつなんです。
僕とのLineを終えた純子はまたゴロゴロしていましたが、その時部屋のインターホンがなりました。純子は飛び起きて、受話器を上げると、浩二がいました。僕は一気に、バカみたいに期待度が高くなりました。
「ゴメン純子ちゃん!忘れ物した!」と浩二は言ってましたが、それは嘘だろうと僕はすぐ気づきました。
純子は「今開けますね」とオートロックを解除し、数分で浩二が玄関につきました。
「ゴメン!お風呂も入ってゆっくりしてたところ、ごめんね」と浩二がリビングに入ってきました。
純子は「何忘れたんですか?」とリビングの床を探しはじめましたが、浩二が「ゴメン、嘘」と言って純子の後ろから抱きつきました。
純子は驚き「えっ!?こうじ・・さん?」と腕をほどこうとしましたが、
「トウジのやつ、今日帰って来ないんでしょ?俺、我慢できなくて戻ってきちゃった・・・チュ♡」と純子のほっぺにキスしました。
純子は「・・ダッ!ダメですよ!こんな事しちゃっ!」と浩二を振り払おうとしましたが、浩二は、「今日だけ!今日だけでいいから、純子のこと抱かせて」と彼氏持ちの女の子にドストレートなこと言ってます。
「抱くって・・・この前のは・・罰ゲームだったじゃないですか・・」
「でも、トウジも居ないんじゃ、純子ちゃんも欲求不満で溜まるでしょ?」と自分の股間の辺りに純子の手を持っていきました。「俺、今日一日、純子の体ばっかり見てた」とかお構いなしに言ってます。
すると浩二は、純子のバスローブの隙間に手を入れ、純子のアソコに手をやりました。
純子は「・・・んn!・・・」と吐息を漏らしながら、身体をビクッさせました。
「あれ?純子ちゃん?wパンツ履いてないじゃんw」とトウジは純子がノーパンで濡れていることを確認し、「これはエロいね」と挑発した感じで言いました。そして、自分のベルトを外し、ズボンをおろしました。
浩二はいきり立ったチンポを、パンツの上から純子に握らせました。
純子は浩二と向かい合わせになるように向きを変え、アソコを触られながら浩二のチンポをしごいてました。
浩二は、「トウジもいないし、絶対バレないから!」と言いながら、純子を抱き寄せディープキスで舌をねじ込ませました。
「・・・nん!・・・Uん・・チュ・・・ハァハァ♡」純子は初めこそ浩二の肩を押し、離れそうとしていましたが、浩二の「一回だけだから」と懇願する姿に押し負けたのか、純子も「・・・Uんっ・・ほんとに一回だけですぅ・・・ほんとに・・トウジには・・・ない・・・しょ・・れふよ?♡・・・・」
僕は「全部見えてるよw」と笑いながら、自分の準備と計画がここまで上手くいくものかと、満足してました。彼女が寝取らるのは正直、複雑ですが、純子が僕のいないところで乱れる姿に興味津々でした。
浩二は「絶対2人だけの内緒にするから・・・」と純子の唇からキスを止めると、首元を舐めまわし、バスローブの紐を取りながら、胸を揉み始めました。
「・・・ぁっ・・んnっ・・こう・・・じ・・ダメッ♡・・・」
純子はアソコと胸の同時に攻められ、段々とメス化していき、浩二を抱きしめながら呼び捨てで呼び始め、僕もその光景だけでしっかりビンビンになってました。
純子も両手で浩二をチンポを握り始め、「・・・やっぱ・り・・・おお・・きぃ♡・・・」と口走ってます。
そして浩二は「純子、俺、一回シャワー浴びていい?今日、汗かいてそのままだから」と言いましたが、純子は「・・・・・大丈夫♡」といって、浩二のチンポの前に腰をおろしました。
純子は浩二のパンツを下げると「ブルンッ」とパンツにひっかかった反動で勢いよく立ったチンポが純子の前に現れました。
浩二は「でもやっぱ、臭うから軽く洗ってくる」と言いましたが、完全にメス化した純子はチンポの先に鼻を付け、「・・・スゥーーー・・ハァァ~・・・・ほんとだ・・・蒸れてすっごい匂いw♡・・・」言いながらも、「でもこうじの・・・くさぃ匂い・・・しゅき♡・・・んn・・・んn・・・ジュル♡・・・ジュル♡」
純子はそのまま唾液を含ませた口で、チンポを洗浄するように「ジュポジュポ」を音を出しながらしゃぶりました。
浩二もさすがにこれには興奮したのか、「純子・・・・ヤバッ・・・」と生唾を飲んでました。
そして、純子は立ち上がり浩二にキスをして、ベッドまで手を引きました。
僕は、「純子と初めて使うベッドなのに!」っと嫉妬に駆られましたが、浩二のチンポでオナニーする純子が浮かび、黙って見守りました。
ベッドに浩二を寝かせ、浩二の服を脱がした純子がフェラしはじめたので、僕は寝室のカメラを切り替えました。純子は浩二を玉袋からチンポの先まで、舌先でチロチロとゆっくり舐め上げ、浩二はその刺激にビクビクと感じていました。
「こう~じぃ~・・・きもしぃ~~(気持ちいい)?」としゃぶりながら聞いています。浩二も「最高~」と言いながら純子の頭を撫でました。
すると浩二は、起き上がり純子の向かいに座り、純子のバスローブを剥ぎ取りオッパイにしゃぶりつきました。
「・・・・Uァっ・・んんっ・・・そんなに・・・はげしく・・・吸っちゃ・・・ダ・・・メ・・・」純子は浩二のチンポをしごきながら、ビクビクと感じてました。
浩二はそのまま純子を倒すと、首の辺りからお腹、太もも~お尻あたりを愛撫しながら「チュッチュッ」と音を立てて全身にキスをしています。
そして、純子の足を拡げアソコに顔を埋め、愛液でヒタヒタになったマンコを「ジュルジュル」「ズズゥーッ」と麺をすする感じで吸い上げています。
「それにしても純子、濡れ過ぎじゃない?」と浩二が聞くと、純子は自分で顔を覆いながら、「こうじの・・・オチンチン・・・しゃぶりながら・・・ィちゃった♡・・・」とドM発言。それを聞いた僕はしごきが止めれず、気が付けば一回射精してました。
浩二もその発言でさらに火が着いたのか、「じゃぁもっかい俺のしゃぶってよ」とクンニを終え、純子の顔にチンポを差し出しました。
純子は「・・・はぃ」と言ってしゃぶろうとしましたが、浩二が「こっちきて」と純子を自分とは反対にし、「純子、シックスナインってやったことある?」と質問。
僕たちはそんなことまだしたことなく、純子も「シックスナインってなんですか?・・・まだやったことない」と言い、「トウジは悪いけど、俺が・・・」と純子の股の間に入り込み、「これで純子が腰下ろせばいいよ」といいました。
純子は「・・・なんか・・・恥ずかしい・・・」と言い腰を下ろすもチンポを咥えながら、もう一方の手でアソコを覆いました。
そんな抵抗もむなしく、「純子、ダメだよ」と浩二に手をどけられ、「チュッ・・・チュゥ~」という音をだしながらマンコに舌を這わせました。
純子は「・・・hァッ・・・Uんっ・・・んぅ~ん・・・ハァハァ♡」と咥えたまま感じてました。
そして浩二はある程度舐め終えると、69の体勢のまま指を挿入しました。
「・・・あぁっ!!!・・・っっ!!」純子の体はビクビクを脈打ち、「・・・らめっ・・・イッちゃう・・・から~・・・」と激しく感じました。それでも浩二は止めずに指のピストンを早め、程なくして、純子が脱力して体がぐったりしました。
浩二は「純子、アソコからエッチなお汁がいっぱいだよ・・・ズズッ」と純子から溢れた愛液をすすりました。純子は「ちょっとだけ・・・待ってって・・」とベッドから起き上がると、フラフラな足取りでクローゼットに向かい、バスタオルを数枚もって来ました。
浩二は「??」って顔してましたが、純子が「・・これないと・・シーツが・・・汚れちゃうから・・・」といいベッドに引き始めました。この光景は僕も知っていました。純子は濡れやすい体質で、潮吹きまでいくとなかなかの量を吹いてくれます。
浩二は、ニヤリとした表情で純子を抱き寄せ「じゃぁもっとイカせていいんだ」といい、胸にしゃぶりつきながら手マンで攻めはじめました。
「・・・あっ・・・そんなに・・・激しく・・しないで」と浩二の体に腕を巻きつけてホールド。浩二は、「気持ちいい?」と聞きながら、純子の顔を見つめ、純子も「コクッ」と頷き、お互い舌をねじ込ませて、ディープキスをしました。
純子は手マンとディープキスで「んんっ・・・んn・・・ハァ・・」と吐息を漏らしながら「こうじぃ~・・わたし・・・・イッちゃう!!」とビクンとした瞬間に、浩二が指の間から「クチュクチュクチュクチュ」と音とともに、ボタボタと潮が溢れました。
「純子、そうとうエロイね」と言い、浩二は純子を寝かせると、マンコの回りに飛散した愛汁を丁寧に舐めとりました。
純子は顔を赤くしながら、「舐めちゃ・・・だめ・・」と言いながら浩二を止めようとしましたが、力の入らない両手を抑えられビクビクと痙攣しながら舐められていました。
そして浩二はクンニを止め純子にキスし、「入れていい?」と聞きました。
ここまでくるとメス化した純子も準備万端のようで、「・・・ハイ・・・」とM字開脚し自分でマンコを拡げました。
浩二は「ちなみにゴムある?」と聞くと、純子は浩二のチンポに手を添え、
「・・・・あるけど・・・・こうじの・・おおきいから・また破けちゃう・・・」と言って生で挿入させました。
「純子、まじでいいの?」と浩二が聞くと、「・・・こうじの・・・オチンポ・・・生でほしぃの♡・・・」と恥ずかしそうに言いました。
正直、ここまで見ている僕は全て計画通りとはいえ、彼女が生で懇願する姿に「興奮」とも「嫉妬」とも言えないような複雑な感情を抱いていました。
「ヌププ・・・」
「んぁっ・・・!・・これぇ~♡・・・」
浩二は純子の中にゆっくりと挿入すると、そのまま小刻みに腰を振り始めました。
「・・・ハァハァ・・・純子・・・気持ちいい?・・ハァハァ・・・」
「・・・ア・・・んっ・・うん・・・あ♡・・っ」
純子は浩二の腕を掴んだり、浩二の首に腕を回したりと、感じながら色々な反応を見せていました。
そして純子は口を開き舌を出し、「こうじ~・・・んnっ♡・・・」と言いながら舌先を突き出しました。浩二も「ん~~っ・・・」と純子の舌にしゃぶりつきました。
しばらく2人はディープキスで抱き合いながら挿入を続け、2人だけの部屋には、
ピントン時の「グチュ・・・ヌプ・・・ズプ・・・ズプ・・・」や、
「ア・・・んっ・・・ん・・・あ・・・っ」と口の隙間から吐息を漏らす音だけ響いていました。
そして純子は、「ハァハァ・・・こう・・じの・・・ハァ・・・うえ・・・のる♡・・」と起き上がりながら、浩二を仰向けに寝かせると、そのまま上に跨り、チンポと直立するように持つと、「ジュプ・・・ヌププ・・・」とゆっくり挿入しました。
そして「ハァ・・・ハァ・・これ・・・ほしかったの♡・・・」と言いながら純子は、浩二のお腹あたりに両手をつき、膝を立てながら、上下に動き始めました。
この光景はバイブの時に一度見たので、僕も知っていましたが、リアルでも再現しちゃってます。
「ん・・・あ・・・っ・・・こ・・れ・・・おく・・あたりゅ♡・・・の・・・しゅき・・・きもt・・ちいぃ♡・・」と、さらに激しく腰を振りました。
純子は色白で肉厚なFカップの胸を「ブルンっブルンっ」揺らし、浩二の腕を掴み自分の胸を揉ませました。
「じゅんこ・・・ハァハァ・・・エロすぎ・・・」と浩二も驚いてる様子でしたが、浩二は胸を揉みまわしたあと、純子の腰に手をやると、純子がピストンで下がった瞬間にさらに奥まで届くように腰を浮かせました。
純子は「あ・・っ!!」と脳天まで届くような衝撃を受けたかのようにビクつきました。
「こう・・じ・・・それ・・・らめ(ダメ)♡・・・ハァハァ♡・・・」
「これ好きなんでしょ?」「もっと俺のチンポ味わって!」浩二はお構いなしに連続で腰を突き上げました。
「んぁっ・・・Uんっ・・・ダメ・・・ら・・・め・・・イッちゃ♡・・・Uん♡・・・から」
「おk♡・・・おきゅ♡・・・あたtt♡・・てりゅ♡・・・こうじ・・・の・・・おくに♡・・・きてりゅ・・・」純子は呂律が回らないほど感じていて、浩二もそれをみてさらに激しく腰を振りました。
「ハァハァ・・・純子!・・・おれ・・・イキソっ!・・・」
「わたし・・も・・・なんか・・・出そう・・・」「こうじの・・・チンポ・・・また・・・いっちゃ・・・うの・・・」
「純子、やばい!・・・出そう!・・ちゃんと外に出すから!!・・・」と浩二は絶頂を迎える直前にふり絞って言いましたが、
「・・・やらぁ・・・らめ!・・・おくで・・らして(出して)・・・」
「マジ!?中でいいの?」
「・・・Uん・・・こうじn・・・せいし・・・いっぱい・・・だしてぇ♡・・・っ!」
それを聞いた浩二は全身に力を入れ両手でしっかり純子を支えて腰を振りました。
「純子!・・・イクっ!!」
「こうじぃ~・・・わたしも・・・いっちゃう♡・・・っ!!」
「ビュッビュッ・・・ビュルっ!!」
2人は同時に絶頂を迎えたようで、浩二は数回に渡り脈打ち、純子も浩二に精子を注がれるたびに、ガクガクと痙攣していました。
そして、脱力しながらも騎乗位のまま純子が腰を上げ自分からチンポを引き抜くと、「プシャアアアア・・・ジョロジョロ・・・」と勢いよく潮と愛液が吹き出し、浩二のお腹にこぼれました。
そしてそのまま純子は浩二に跨るように立ち上がると、おへその下あたりを押さえました。すると、「・・・Uん・・・コポッ・・・ボタボタ・・・ベチョ・・・」と純子のマンコからは、中出しで注がれゼリー状になった浩二の精子が垂れだしました。
浩二の腹は純子の潮、愛液、そして自分の注いだ精子で、べちょべちょになっていました。
「・・・フフッ・・・こうじさん・・・いっぱい出たね♡・・・」と言いながら、精液と血の気が引いて、しぼんだチンポにキスをしました。
「純子、マジで気持ちよかった!ありがとう」と骨抜きにされ脱力しながらいいました。
僕は、「また中出ししたのかよ!」と思いましたが、その時点で僕も2回目の絶頂を迎えていました。
そして、純子はベッドに敷いていたバスタオルで浩二の身体を拭き、立ち上がりました。
「わたし、シャワー浴びてきますね」とお風呂に向かいました。すると浩二も一緒にいき「純子、一緒にはいろ」と裸で純子に抱きついてました。
お風呂には直接カメラを置けないので脱衣所から状況は若菜らいですが、すりガラスの扉からシルエットだけは見えました。
純子は「じゃぁそこで立ってください。」と言いながら、シャワーを準備しました。
「熱くないですか?」
「うん、ちょうどいいよ」
まるで風俗嬢とその客のようなやりとりです。
ボディーソープで浩二の身体を洗い始めた純子は、浩二のチンポも丁寧に両手で洗っているのがわかりました。
「あっ・・・うっ!・・・・」浩二が情けない声を出しながらビクビクしてます。
「純子、待って!・・・刺激が!」と言うと、
「痛いんですかぁ?」とニヤリ。
「すっごく、ちっちゃくなりましたね」と浩二のしぼんだチンポで半分遊んでいます。
浩二は「お風呂でも入れたくなるよ」と言いましたが、純子は「またさっきみたいに大きくできたら、いいですよ~」と挑発した感じで言ってました。
「ちなみにトウジは、2回目もすぐビンビンに大きくなりますよ~♡」といって笑ってました。
「えっ!?」と浩二はキョトンとしていましたが、純子はそのままシャワーで浩二を洗い終わると「先に戻っててください」と言って浩二を上がらせました。
浩二は「あっ、うん」といいタオルで身体を拭くと、そのまま腰に巻いてリビングに戻りました。
そして程なくして純子も体にバスタオルを巻いて戻ってきて、タオル姿のまま2人はベッドに横になりました。
浩二は「今日、トウジもいないし泊まっていいかな?」と聞くと、
純子は最初「えぇ~」と言った感じでしたが、「まぁトウジには内緒なんで、いいですよ」と承諾。
2人はしばらく他愛もない会話をしていつの間にか寝落ちしていました。
僕もこれ以上動きはないと感じ、カメラ画面は起動したまま仮眠を取りました。
そして僕は2時間おきくらいに目を覚ましましたが、2人も爆睡していたようで全く起きる気配がありませんでした。
朝7時くらいになり、僕が確認すると純子も目覚めた様子で、トイレに言ったり洗面所で顔洗ったりしていました。
浩二も目を覚ましたようで、トイレに言ったり顔を洗ったりしていました。
そして2人は再びベッドに戻り、浩二は純子に腕枕するように、肩に腕をまわしました。
「ねぇ、純子、トウジと別れて俺と付き合ってよ」といきなり爆弾発言。
僕はさすがに純子と別れたくなかったので、ボリュームを最大にして、純子の声を拾いました。
「えぇ~、それはちょっと・・・できないです・・・ごめんなさい」とはっきり断っていました。
僕はそっと胸を撫でおろし、続きを聞いていました。
「えっ?俺じゃだめ?」
「う~ん、ダメじゃないですけど・・・」
「でもやっぱり、トウジがいいんでダメですw♡ごめんなさい(笑)」
浩二は悔しそうにしてましたが、「トウジの何がいいの?」「エッチも俺の方が気持ちいいでしょ?」と純子の胸を触りながら言いました。
「んnッ・・・こうじさんとのエッチも気持ちいいんですけど、でもやっぱりトウジは♡彼氏としても、・・・あとエッチも・・・でも今は内緒です・・・フフ(笑)」
浩二は納得できないようでしたが、僕も自分のどこが浩二よりいいのかわからなくて、ヤキモキした気持ちを抱きました。
浩二は諦め切れなかったのか、純子のバスタオルを剥がすと再びオッパイにしゃぶり付きました。
「ア・・・んっ♡」純子は感じながらも今度は割と抵抗して、浩二を離そうとしました。
浩二はまたチンポが復活したようでいつものように純子にチンポを握らせました。
僕は「そろそろかな?」と思い、純子に電話を掛けました。
着信音にびっくりした2人は動きが止まり、純子は慌ててベッド横のスマホを手にとり電話に出ました。
「あっ、もしもし、トウジ?♡」
「あっ、うん、おはよう、ごめん寝てた?」と今の状況を全てわかった上で聞いてみました。
純子は「あ、ううん、さっき起きてゴロゴロしてたの・・」と言いながら、浩二に向かって「シィー」と指を立ててました。浩二も「うん」と頷き静かにしていました。
そして僕は「仕事の方が人手不足だったんだけど、他のスタッフが急遽出てこれたみたいで、やっぱり行かなくてよくなったんだわ。それで今先輩の家出るんだけど、たぶん20分くらで家に着くわ」
と言って、ぶっちゃけ家から10分くらいのところにいるんですが、ちょっとこのあとの状況を見たかったので、少し嘘を付きました。
純子は「えっ!そんなに早く?」驚いた様子で浩二を見て、「あっ、帰る時にね、コンビニで〇〇買ってきて欲しいの!」と言い、少しでも時間稼ぎしようと頑張ってる姿が可愛かったです。
僕は「わかった、〇〇とか、他もテキトーに見て帰るよ」と言って電話を切りました。
純子も電話を切ると、浩二に「あと20分くらいでトウジが帰ってくるって!」と慌てた感じで浩二に言いました。
浩二は「マジか!あいつそんなに早く?」と言ってましたが、「・・・でも・・・もう一回だけ!・・・」と純子を押し倒しました」
純子は「こうじさん・・・ダメだって・・・トウジ帰ってきちゃうから・・・」とジタバタした感じで抵抗しています。
浩二はビンビンに立ったチンポを純子のクリトリスに振り下ろし、「ぺちぺち」と音をたてて刺激しました。
「ん・・・あ・・・っ」純子は感じながらも抵抗を続けましたが、浩二がチンポの先だけ軽く挿入し「純子~やめていいの?・・・すぐに終わらすからさぁ・・・お願い!」
純子は浩二を見てしばらく考えましたが、「・・・ほんと・・・すぐに・・・おわって・・くださいね。」と浩二のチンポを受け入れました。
そして時間に追われる浩二は、正常位のまま純子の両腕を引っ張りながら高速で腰を振りました。
「ハァハァ・・・純子・・・おれの・・・チンポ・・どう?」
「・・・ア・・・んっ・・ハァハァ・・・すごい・・・太ぃ♡・・・」とか「アンアン」言いながら感じてました。
浩二は夢中で獣のように腰を振り、「あぁ・・・やば・・・いきそう」と身体を振るわせました。
純子は「・・・イク・・・の?・・・わたしも・・・」と言い「出すとき・・・はぁ・・・外で・・」と言いました。
浩二は「さっき中に出したじゃん・・・ハァハァ・・・・今度もだめ?」と聞くと、「・・・ピルが・・・アッ・・・後一つ・・・だけなの・・・ハァハァ・・トウジ・・・との・・えっちぃ・・・なくなcc・・・ちゃう・・・」と言って、僕とのエッチも準備してくれてる純子に僕は喜びを覚えました。
浩二は「えっ?・・・ハァハァ・・・それでもダメ?・・・純子、俺我慢できない!」と純子の乳首を指先で摘まんだり、反対の手の指を純子の口に突っ込み、指フェラをさせていました。
純子も浩二の手を持ちながら「レロレロ」と指を舐めまわし、「それ・・・れも・・・なかぁ(中は)・・・らめっ(ダメッ)・・・」と言いました。しかし、浩二は興奮を押さえきれずに「純子、ごめん!・・・っっ!」っと言いながら中出ししました。
純子は「ハァハァ・・・ダメって・・・言ったのに・・・」と困ってる様子でしたが、浩二のチンポを引き抜き、マンコから流れ出た精子を指ですくいました。
純子は「あれ、思ったてより少ないw」と笑いながら言いましたが、
「2発目なんてこんなもんだよ」と浩二は汗ばんだ額を拭いながら、純子のアソコをティッシュで拭きました。
「人によって全然、違うんですね~」と言いながら残りの精子をふき取っていました。
電話を切ってから約5~6分の間に純子はまた浩二に犯されてしまいました。
純子は「時間時間!」と言って、慌ただしく移動し、シャワーを浴びに行きました。
中出しされた精子を洗い流し、キッチンで最後のピルを飲み、服を着替えました。
浩二も純子がシャワーをしている間に、着替え終わり、リビングで帰り支度をしていました。
「もう忘れものしないでくださいね!」と笑いながら、浩二を玄関に送り届け、浩二も「たぶん大丈夫!・・・ほんとありがとう」と言って、純子にキスしようとしましたが、
純子は「さっき強引に中に出したから、ダメです!」と浩二を遮りました。
浩二は渋々帰って行き、その後純子はベッドにタオルなどを洗濯機に入れて、部屋を片づけました。
それを見届けた僕は、足早に漫画喫茶を後にして、家に向かいました。
予定から5分ほど早く付きましたが、僕は自分の鍵で部屋に入り「ただいま~」と言うと、「おかえり~」と奥から純子が顔を出しました。
僕は手洗いなど済ませリビングに戻ると、純子にハグしました。
「会いたかったぁ~」彼女の寝取りを鑑賞した僕が必死に絞りだした言葉でした。
そして部屋を見渡し、「めっちゃ整ってる!ありがとう!」とお礼を言うと、「ほんと大変だったんだからね」と言われました。そして僕は綺麗にメイキングされたベッドに行き、そのまま純子を押し倒しました。
「えっ?・・・トウジ?・・」と驚いていましたが、お構いなしに舌をねじ込ませ、同時に純子のアソコに手をやりました。
「ん・・・あ・・・っ・・・待っレ・・・ロぉ~ジ♡・・・んn♡」
「あれ?純子、ヌレヌレじゃんw」
「えっ?・・・ア・・・んっ♡・・・」純子は恥ずかしそうにしていましたが、先ほどまで浩二に挿入されていたマンコはいつも以上にほぐれていて、愛液もたっぷりの状態でした。
僕は恥ずかしがる純子の服を剥ぎ取り、同時に興奮で抑えきれなくなったチンポをねじ込みました。
純子は驚いた様子で「んぁっ・・・トウジ・・・いきなり・・・」「舐めなくて・・・いいの?・・・」と聞かれましたが、「コクッ」と頷き、無言で腰を振りました。
純子はビクビクしながら、「ア・・・んっ・・・あ・・っ・・・んぁっ」と感じていました。途中、「・・・チュー♡・・・して♡・・・」とせがまれましたが、僕は「・・・ダメ・・純子の顔見ながらしたい」と言って腰を振りました。
そしてしばらく純子が喘いでいる姿を堪能し、中出し出来ないと知りつつもあえて純子の耳元で「ハァハァ・・・純子・・・そろそろ・・・イキそぅ・・・中で・・・いい?」と聞くと純子は「・・・ゴメン・・・トウジ・・・昨日、ピルもって・・・くるの・・・忘れちゃった」と目を背けながら言いました。
まぁさっき無くなったのは知っていたので、(やっぱこういうとこも、可愛いなぁ)と思いながら、「わかった、じゃぁ、お腹に出すね?」というと腰の振りに緩急をつけ、純子の乳首にしゃぶりつきました。
僕はそのまま「あぁっ・・・イクっ!」といい純子からチンポを引き抜くと、漫画喫茶で2回出したにもかかわらず、「ドバっ・・・ビュッビュッ・・・ビュッビュッ」と脈打ちながら、大量の精子をぶっかけました。
純子は満足気に「ハァハァ♡・・・トウジ♡・・・すごい♡・・・ハァハァ♡・・・精子♡・・・いっぱい・・・・・でたね♡」と笑顔で答えて、お腹にかかった精液を指でなぞると、「チュパチュパ♡」を精子まみれを指を舐めました。僕は「エロっ」と微笑み、純子の身体の精子を拭きました。
起き上がると純子は、「ァ~ンっ♡・・・ちゅぶっちゅぶっ♡・・・レロ♡・・・レロ♡・・・」お掃除フェラで残りの精子をキレイに舐めとってくれました。
僕は「ありがとう♡」といいながら純子の頭を撫でて、ゴロンと寝転がりました。
その後、僕は寝落ちしてしまったようで目が覚めると、純子は着替えを済ませソファーで雑誌を読んでいました。
僕もソファーにいき純子の隣に座ると、純子の頭にキスをしました。
「どうしたの~?急に~?♡」と笑いながら聞いてきた純子に、
「なんとなく、キスしたくなった」と返しました。
僕はベランダに干されていた大量のバスタオルの事は、何もツッコまずに「やっぱり2人でいる時間が一番幸せだ」と思いながら純子の頭を撫でました。
そして僕の心の片隅には、「彼女を寝取られる快感」を覚えたもう一人の僕がいました。