「同僚の男の娘ホストつかさ君②」弱みを握った性奴隷編(完結)

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今回のお話は、同僚の男の娘ホストつかさ君の完結編です。

前回のお話で南明奈に男の娘ホストのつかさ君に睡眠薬を飲ませて昏睡悪戯に成功しました。

それから来る日も来る日も睡眠薬で眠ったつかさ君をおもちゃにしていました。

本編に入る前に、前回のお話でつかさ君にナース服を着せて昏睡痴漢した時のお話をさせて頂きます。

それ迄に何度も私に悪戯されて確実につかさ君の体は私色に染まりつつありました。

ナース服女装させて悪戯したその日はお店の1周年イベントという事もあり、つかさ君はいつもよりお酒が回っていました。

私はつかさ君と同じマンションの寮で二人暮らしをしているので、閉店後にタクシーで二人で帰りました。

すると、つかさ君は寮に着くとヘロヘロになりながら風呂場に向かって行きました。

私は、お風呂から上がったらまた睡眠薬を飲んだつかさ君に寝室で悪戯しようと考えていました。

しかし、1時間経ってもつかさ君が出てきません。

気になって私はお風呂場を覗きに行く。

すると、つかさ君はバスマット敷いて裸で倒れ込んでいました。

洋介「つかさ君?つかさ君?大丈夫?」

つかさ「…………。」

完全に気を失っていました。

私は、そのまま眠ったつかさ君の体を洗っていきました。

そして、自分の体も洗い流しました。

この時、ギンギンに勃起していた私は我慢出来ずにつかさ君に襲い掛かりました。

洋介「つ、つかさ!!」

すると、私は迷わずつかさ君にディープキスを仕掛けました。

私は夢中でつかさ君の口の中を舌で掻き回すのです。

つかさ「うっ…………。」

更に、首筋、乳首、太股と舐め回していきました。

すると、つかさ君はみるみる勃起していくのです。

しかし、まだ睡眠薬を飲んでいないつかさ君はいつ起きるか分かりません。

私は、そのままつかさ君の体を抱えてつかさ君の寝室のベッドに運びました。

つかさ君の体をバスタオルで拭き取り、暫くつかさ君の体をを見つめていました。

ですが、睡眠薬を飲んでいないつかさ君にそれ以上悪戯出来ません。

そこで、私は気を失っているつかさ君に睡眠薬を飲ませる事にしました。

そこで私は自分の部屋に戻りバッグから強力な睡眠薬を持ち出しました。

因みにつかさ君が所持している薬も同様な物です。

そして、薬瓶から5錠取り出してハンマーで砕いてコップに移しました。

その中に少量のお湯を加えて睡眠薬を溶かします。

それをストローで自分の口で吸い上げて、つかさ君の喉奥に流し込みました。

すると、「ゴクッ。ゴクッ」と飲み込みました。

洋介「裸じゃ風邪引いちゃうから服着せてあげるね。」

そう言って取り出したのは、私がアダルトショップで買ってきたのミニナース服。

そして白のパンティ、ブラジャー、ガーターストッキングを身に着けさせて、ナース服、ナースキャップも被らせました。

洋介「つ、つかさ君可愛い過ぎる……。今日はお店休みだからタップリ可愛いがってあげるよ。」

ディープキスをしてから1回つかさ君の寝室を出て薬が効いてくるまで1時間程待機しました。

そして、ビデオカメラセットを持って再びつかさ君の寝室に向かいます。

イビキを掻いていているナース姿のつかさ君は女の子そのものでした。

基本は熟女な女性が好きですが、男の娘と言ったら若い子に限ります。

そして、興奮が収まらなくなった私はビデオを回してまたつかさ君にディープキスを仕掛けました。

洋介「ああ……つかさ君、可愛い。」

その時に、つかさ君の口の中に涎をタップリ流し込みました。

涎を流し込む度に「ゴクッ」と、つかさ君は飲み込む為、更に私を興奮させました。

ここで、本格的に悪戯を開始します。

ナース服のファスナーを下ろしてブラジャー姿のつかさ君に大興奮。

ブラジャー越しに小さなおっぱいを揉んでいきました。

そして、ブラジャーを捲り上げるとつかさ君の乳首が出てきました。

指で乳首を触り捲ると、少しビクビク反応仕出しました。

つかさ君の乳首勃起していました。

それから、つかさ君の乳首を舐め回しながらパンティ越しにチ○ポを揉んでいくと、つかさ君はドンドン勃起していくのです。

すると、つかさ君の顔がとろけてきた。

ガチガチに勃起したつかさ君のチ○ポはパンティに収まらなくなりました。

洋介「次はつかさ君のチ○ポ扱いてあげるからね。」

(シコシコシコシコシコシコシコシコ)

つかさ「うっ……うっ……ん。」

更にスピードを上げる。

(シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ)

つかさ「はぁ……はぁ……はぁ。」

寝ながら相当感じているのが分かります。

洋介「つかさ気持ち良さそう……。」

この時に初めてつかさ君にフェラチオしたくなりました。

洋介「ど、どうしよう。これをやったら後戻り出来ない気がする。え~いしゃぶっちゃえ!!」

(グボッ)

お風呂上がりなのか変な匂い等はしませんでした。

つかさ「…………うっ!?」

それからは夢中でしゃぶっていました。

舌で裏筋を愛撫したりするととても気持ち良さそうな顔をするつかさ君。

つかさ君「あっ……あっ……あっ……」

更に、つかさ君の乳首を触りながら高速でしゃぶっていきました。

10分程繰り返していくと、つかさ君のチ○ポの脈のスピードが上がっていきます。

つかさ「はぁ……はぁ……はぁ…………はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

洋介「もう逝きそうだね。つかさ君から先に逝って良いよ!!」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

つかさ「はぁ…はぁ…はぁ…ぁぅ…!!」

(ドッッッッッッピュ!!)

私は、口の中でつかさ君の精液を全部受け止めました。

洋介「す、凄い量だね。そんなに気持ち良かったの?つかさ君。」

私はつかさ君の精液をティッシュに吐き出しました。

洋介「今度はつかさ君の番だよ。」

つかさ君の体を起こしてディープキス。

そして、つかさ君の頭を両手で固定してイラマチオの体制にしました。

洋介「ほら、つかさ君口あけてね。」

ガチガチに勃起した私のチ○ポをつかさ君の口の中にねじ込みました。

そして、好き勝手につかさ君の頭を振り捲りました。

洋介「つかさ君のフェラ気持ち良い!!」

そこら辺の女の子とセックスするより背徳感がありとても興奮しました。

そして、自分も腰を振り興奮を高め射精の準備に入ります。

洋介「あっ……俺も逝きそう。つかさ君にタップリ俺の精液飲ませてやるよ!!」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「い…………逝くっ!!」

(ドッッッッッッピュ!!ビュ~!!)

洋介「はぁ……はぁ……はぁはぁ。」

全部出し切った後、つかさ君の体を寝かせたのです。

洋介「ほら、つかさっ!口開けろよっ!口の中一杯だな。俺の精液飲み込めっ!」

つかさ君の喉を押さえて無理矢理飲ませると、「ゴクッ!コホッ!コホッ!」

咳き込みながら私の精液を飲み干す。

それから、つかさ君は私のフェラチオでもう1回射精しました。

私は、私はナース姿のつかさ君の太股にローションを塗り疑似セックスを楽しみ、ドンドン深みに嵌まっていきました。

そんなその日の夕方の事でした。

私は居間でテレビを見ているとつかさ君が起きてきました。

洋介「あ、つかさ君おはよう。」

つかさ「お……おはようございます。」

洋介「ど、どうしたの?」

つかさ君がじっと私の顔を見つめている。

つかさ「あ……あの和真さん……。寝ている時に自分に悪戯してません?」

因みに和真は私の源氏名です。

洋介「どんな夢見てるんだよ!!」

と、キレ返しました。

つかさ「あ、あの……いやっ……何でも無いです。多分変な夢見てたんですね。」

ぐっすり寝ていると思ったのですが、2回も射精させられれば体に違和感を覚えるのも当然かも知れません。

しかし、つかさ君に悪戯するのを止める気はありませんでしたので睡眠薬の量を増やして昏睡悪戯を繰り返していました。

それからはつかさ君に何も言われる事はありませんでした。

薄々気付いているのかも知れませんが、いざとなればビデオ映像で脅す事も考えていました。

そんな事があり1週間後の店休日。

私は、疲れていた為つかさ君に悪戯しないで夕方迄寝ていました。

起きると私は何だか悶々としていました。

トイレを済ませ自分の部屋に戻ろうとすると、微かにつかさ君の喘ぎ声が聞こえた。

扉に耳を当てる。

つかさ「う……うん……。はぁ…はぁ。」

私は、そっと扉を開けました。

すると、つかさ君がAKB風の女性アイドルの格好して女装オナニーをしている。

しかも、パンティを口に含みながら。

勝ったと思った私はつかさ君の寝室の扉を全開に開けました。

「ガチャ!」

洋介「あれれ?つかさ君何やっているのかな?」

つかさ「か、か、か、和真さん!これは違うんですよ。」

洋介「何が違うの?そんな格好して勃起させてさ!!」

洋介「売れっ子のつかさ君が寮で女装オナニーか。これ、他のホスト連中に話したらどうなるかな?」

つかさ「や、や、止めて下さい。それだけは勘弁して下さい。」

洋介「じゃあ、どうするの?」

つかさ「10万払うんで無かった事に。」

洋介「まあ、10万は貰っとくよ。でもそれだけじゃ足りないな。」

つかさ「な、何ですか?」

私はズボンとパンツを脱ぎました。

洋介「しゃぶれ!」

つかさ「えっ?」

洋介「チ○ポ咽えろって言ったんだよ!」

つかさ「な、何でそんなっ僕男ですよ。」

洋介「そんな格好して男は無いだろう。どう見ても女にしか見えねぇよ。」

つかさ「やっぱり寝ている自分に悪戯していたんですね。」

洋介「さあ、どうだかね。まずは状況考えろよ。寮で女装オナニーしてたのばらされたいのか?つかさ君よ。」

つかさ「は……い。分かりました。」

すると、私が立ったままつかさ君は女装したままで泣きながらフェラチオを始める。

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「歯立てるな。バラすぞ。」

つかさ「ご、ごめんなさい。ヒック!」

洋介「舌も使えよ。」

つかさ「は、はい。ヒック!ヒック!」

洋介「良し。スピード上げろ!!」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

今度は仰向けに寝っころがってしゃぶらせました。

洋介「良いぞ!つかさ君!」

つかさ君は嫌がりながらも勃起している。

洋介「つかさ君交代だ。今度は俺がしゃぶってやる。立て!」

つかさ「は、はい。」

洋介「その前にキスしろっ!!」

(ぶちゅ~)

つかさ「ふっ……ふむっ~!!」

洋介「舌絡めろ!!」

更に、ベストとブラウスのボタンを外していきブラジャーを捲り上げました。

そのままつかさ君の乳首に吸い付きます。

つかさ「あ……っ!あ……っ!ダメっ!」

洋介「ほら、パンティ脱がすぞ。」

そして、つかさ君のチ○ポにしゃぶり突いていきます。

つかさ「か、和真さんダメです!許して下さい。」

洋介「喘ぎ声出して気持ち良いんだろ!正直に言えよ。」

つかさ「そ、そんなっ!」

洋介「バラされてぇのか?おっ?」

つかさ「き、気持ち良いです。もっとしゃぶって下さい。」

洋介「俺に命令してんじゃねぇよ!ほら、69するぞ!上になれ!そのまましゃぶって逝かせるんだよ!」

つかさ「は……はい。」

洋介「腰が疎かになってるぞ。腰振り捲りながらしゃぶってくれよ。」

つかさ「も……もうダメです。出ちゃいますよ。」

洋介「我慢しろっ!一緒に逝くんだ。俺も逝きそうだから。」

つかさ「は……はいっ!でも、もう限界です逝かせて下さい。」

洋介「俺も逝く!!逝く!!」

つかさ「僕もっ!!い、逝きます。」

(ドッッッッッッピュ!!)

(ドッッッッッッピュ!!)

洋介「はぁ……はぁ……はぁ……」

つかさ「はぁ……はぁ……はぁ……」

洋介「つかさ君……。口開けて……。」

つかさ「は……はい。」

洋介「一杯出たよ。飲み込んで。」

つかさ「ゴクッ。」

洋介「自分の精液も飲むんだ。」

そう言うと口移しでつかさ君の口の中に流し込んでいきました。

一瞬戸惑ったものの、つかさ君は自分の精液を飲み込んだのでした。

洋介「いいか?お前は俺の女だぞ。分かったか?これからは俺の奴隷な!」

つかさ「は……はい。和真さん。」

その後、一晩中もつかさ君と疑似セックスを楽しみました。

そして、次の日の出勤前。

洋介「つかさ君今から同伴何だろ。」

つかさ「はい。」

洋介「スーツのままで良いからフェラチオしていけ。」

つかさ「分かりました。」

少し顔が引きつりましたが、つかさ君はフェラチオを始めました。

つかさ「今日あんまり時間無いんです。」

洋介「だったら早く逝かせろ!」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「き、気持ち良いよ。つかさ君。」

この時、私はこっそりビデオで撮影していました。

これも、いざとなれば脅しの材料になる。

洋介「つ……つかさ君逝くよっ!出る!」

(ドッッッッッッピュ~~!!)

洋介「ほら、俺の精液飲み込め!!」

つかさ「ゴクッ。」

洋介「それとな、スーツの下にアイドル衣装着ていけよ。パンティとブラジャーも着けてな。」

つかさ「そ、そんなバレちゃいます。」

洋介「いいから言う事聞け。いちいち反抗するな。」

つかさ「す、すみません。」

そして、つかさ君はアイドル衣装に身を包んで女装してその上からスーツを着た。

自分は、つかさ君よりも遅い時間に青田典子似の熟女なお客さんとホテルでセックスをしてから、そのお客さんと同伴しましたが、今日は特にムラムラが止まらない。

数時間後つかさ君がトイレに向かいます。

それを見た私は仕掛けました。

洋介「○○さん、ちょっと失礼します。」

そのままトイレに直行しました。

個室の扉が締まる瞬間足を入れました。

つかさ「か、和真さん!?」

そして、私も同じ個室に入りました。

洋介「つかさ、スーツ脱げ!早くしろ。」

そして、アイドル衣装の格好をさせる。

つかさ「さ、流石に営業中は。」

洋介「いいからしゃぶれ!!」

つかさ「ふっ、ふご~!?」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「はぁ……はぁ……堪らん。」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「顔にぶっかけてやる!!」

(ドッッッッッッピュ~~!!)

洋介「気持ち良かったよ。」

つかさ「あ……。あ……。」

顔射されて動揺したつかさ君を後目に席に戻りました。

数分後、つかさ君も出てきました。

つかさ君も、一瞬私の目を見て席に戻って行ったのです。

そして閉店後、私とつかさ君はそれぞれアフターの為に別行動になりました。

私は居酒屋で熟女なお客さんとアフター。

更に、そのままラブホテルに直行。

青田典子似の熟女と3回もセックス。

とにかく性欲が凄まじかったです。

つかさ君もお客さんとセックスしたといっていました。

その時、アイドル衣装と下着はホテルのトイレの引き出しに隠したと言います。

その日は二人ともヘトヘトでしたので、その日はつかさ君との営みは無かったのですが、暫くつかさ君と体の関係を続けていましたが、挿入だけはしていませんでした。

そんな中にある日、昼間に自分の携帯電話に着信がありました。

それは、前に勤めていたホストクラブのお客さんでセクシー女優が来ていたりしていましたが、そんな子達を連れて来る某AVメーカーの社長からでした。

私は以前から自分のお客さんで売り掛けが溜まっている子を社長に紹介したりして売り掛けを回収したりしていました。

社長「和真ちゃん、最近どう?良い子いないかな?」

洋介「そうですね。売り掛け溜まっている子いなくて。」

社長「なる程。何か変わったジャンル撮りたくてね。ニューハーフものとかやってるんだけど、パッとしなくてね。流石にいないよね。」

洋介「あっ……。います。良いのが。」

社長「本当?マジ?」

洋介「同僚のホスト何ですけど。本当に女の子みたいですよ。」

社長「会わせてくれないかな?」

洋介「ちょっと聞いてみますよ。一応裏ビデオがあるんで見て貰えますか?」

社長「うん。明日にでも持って来てよ。」

洋介「分かりました。」

そして、社長に見せると大絶賛。

社長「頼むよ、和真ちゃん連れて来て。そうしたら君に200万払うよ。その子にも200万。どう?」

正直高いのか安いのか分かりませんでしたが、つかさ君を売る事にしました。

そんな中、つかさ君からお客さんに150万の売り掛けを飛ばれたと言う。

そこで、つかさ君にこの話を持ち掛ける。

つかさ「い、嫌ですよ!和真さん以外の男に抱かれるなんて。」

洋介「でも150万の掛け金すぐに払えるのか?締め日迄時間無いぞ!1本だけ出ればいいから。奴隷からも解放してやる。」

つかさ「少し考えさせて下さい。」

洋介「分かった。」

そして、次の日つかさ君から返答が。

つかさ「やっぱりやります。売り掛けすぐに払えないんで。」

洋介「分かったよ。じゃあ、今からメーカーの社長に会いに行こうか。」

つかさ「はい……。でも初めては和真さんが良いです。抱いて下さい。便も座薬で出してあります。」

洋介「分かった。つかさを女の子として抱いてあげる。」

すると、つかさ君はアイドルの格好に身を包みました。

そして、つかさ君はキスをしてから私の体を愛撫してきました。

つかさ君は心も女の子になってしまう。

自分の前だけなのかは分かりませんが一生懸命でした。

そして、心の籠ったフェラチオ。

無茶苦茶気持ち良かった。

お返しにつかさ君にも愛撫しました。

体中を舐めて上げました。

つかさ君は泣いていた。

洋介「どうした?」

つかさ「自分本当は両刀なんです。女の子として扱ってくれるのが嬉しくて。」

洋介「じゃあ、入れようか。」

つかさ「はい……。」

私はつかさ君のお尻回りにローションを垂らします。

そして、私のアソコにもローションを垂らしてつかさ君の中にゆっくり挿入していきました。

つかさ「い……痛い。」

洋介「大丈夫?」

つかさ「大丈夫です。続けて下さい。」

そこで腰を振りながらつかさ君のチ○ポを扱いてあげました。

また乳首を舐めてあげながら腰を振った。

つかさ「か……和真さん。和真さん。」

と言いながらつかさ君がキスをしてくる。

私は、更に腰のスピードを上げて高速で腰を振り捲りました。

洋介「つかさ……。好きだ……。」

つかさ「僕も……。」

そして、更に、腰を振りながらつかさ君のチ○ポを扱き捲る。

つかさ「で、出ちゃう!!出ちゃう!!」

(ドッッッッッッピュ~~!!)

先につかさ君が射精しました。

洋介「つかさ……。俺も逝くよっ!!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

洋介「い、逝くっ!」

(ドッッッッッッピュ~~!!ビュ~!!)

洋介「はぁ……はぁ……はぁ……。」

つかさ「はぁ……。はぁ……。はぁ……」

洋介「遂にしちゃったね。」

つかさ「後悔はしてません。相手が和真さんだから。」

そして、私は優しくキスをした。

それから二人はAVメーカーの事務所に向かい正式な契約をしました。

契約はビデオの本数で3本、1本200万で、計600万、自分にも同じ金額が払われました。

そして、つかさ君はセクシー女優になりました。

この頃につかさ君がAV業界に入ってから男の娘というジャンルに火を付けたという事です。

そんなつかさ君もホストとセクシー女優を引退してから2児のパパになっています。

それでも、つかさ君との体の関係は続いています。

※このお話に出てくる登場人物、並びに自身の名前は全て仮名です。

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